毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2021.03.24
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カテゴリ: 学び
​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​​ 「近隣諸国とは、仲良くしないといけない。」
自民党二階幹事長が、そう発言されたことがあります。
​しかし相手を理解せずに、仲良くすることはできません。​
​普通の人間関係でも、常識です。​
今日のヒバリクラブで、そのことを学べました。 ​​

「日本の正義」と「欧米の正義」が違うことを、理解しましょう。
​「日本の正義」は、「本当に正しいことが正義」​
​日本は2千年の歴史から、「嘘をつく」「人をだます」は悪いこと。​
「選挙に勝つためにインチキをするのは、悪いこと」と認識。
​日本は、天皇陛下以外は「みな平等」の社会。​
​​
欧米・中国の大陸では、騎馬民族が常に皆殺しを繰り返した。
​​ その環境下で論理的に相手をだまし、
自分が支配階級になるのが正義になった。 ​​

​そのため、支配階級と被支配階級が当たり前の社会だった。​
​なのでインチキしてでも、「選挙に勝つ」が正義。​
​​
コロナ後の世界について、欧米では公に話し合ってる。
​新型コロナを作り、ワクチンを毎年うつようにし、
5G6Gで全世界をコントロール。​

​デジタル通貨で、縛りを強くする…​
これを聞くと日本人は、「陰謀的で悪いこと」と思う。
​しかし欧米では、これは悪いことではありません。​
​支配階級をつくるために、必要な秩序だから。​
​つまり欧米社会は、支配階級がなければ成立しない社会。​
​​
それぞれの国の文化に、あまり「いい、悪い」を言ってはいけない。
​ ​それぞれの国ごとに、それぞれの正義があるから。 ​​
日本人の正義に基づいて、
北朝鮮や韓国の正義を理解しようとするのは無理。

​ まず「北朝鮮の正義」や「韓国の正義」を理解してから、
​ 両国との付き合いを始めることが大切。 ​​

​​
​今回のコロナ騒動は、「欧米の正義」で、計画的に進んでる。​
​なのでまずは「欧米の正義」を十分理解すること。​
これを我々は今、徹底的にやっておかないといけない。 ​​​​​​​​​​​
​ ​
​つまり支配階級が存在しないと、保持できない社会と、​
​ 日本のように支配階級がいなくても、保持できる社会…
​
​大きく分けると、その二つの社会が世界には存在します。​

​その違いを認識する必要があるということ。​
​なのに欧米かぶれした政治家が多いのは、問題だと思いました。​
なぜなら、日本の「平等社会」を壊し、
「支配層と被支配層の社会」に変えるかもしれないから…
​ そこが、とても大きな問題です。
​
​​ そうなれば、日本の良さは崩壊するでしょう。​ ​​
​​​​
​「日本はどうすべきか」を、真剣考えないといけません。​
そのことを、武田先生は伝えようとしてると思いました。 ​​





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最終更新日  2021.03.24 16:20:59


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