毎日の生活で感じたこと

毎日の生活で感じたこと

2021.03.25
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カテゴリ: 政治
​​​​​​​​ ​​​​​​​​​​ ​外務省が国連別姓勧告文書を放置していたことが、ニュースに。​ ​
​これだけを聞くと、外務省が「悪」のように感じます。​
虎の門ニュースでは、この件を深彫りしました。
​​
​外務省は昔と違って、​
​「日本には日本のスタンスがある」の、雰囲気に変わってきた。​
​​ 世代交代により、「日本の国益を守る人」が増えてきた。 ​​
別姓にすることで、日本戸籍をバラバラにし、わけのわからない
ものにすると、何千何万もの法改正を行わないといけない。

​ ​​ ​​
​家族制度とは、その国の文化・伝統に根差したもの。​
時代の流れと共に、コロコロ買えるものではない。
​もし着手するとしたら、保守的に見ないといけない。​
日本が朝鮮併合を行ったとき、朝鮮には法体系がなかった。
​そこで仕方なく、日本の民法などを適用した。​
しかし、朝鮮には、朝鮮の家族の仕組みがある。
​なので、そこには日本の民法を適用しなかった。​
​朝鮮の伝統的価値観に基づいて、法を作り直した。​
​現行の日本の家族法を、維持したままできないかを議論する。​
「旧姓使用」ができる範囲を、拡大すれば解決するのでは?
​​
​ 私がこのニュースを聞いて、最初に思ったことは…
​「国連勧告に、従う必要はない」​
​国連は「戦勝国連合」で、平和団体ではありません。​
​日本を、みんなで叩き潰すために作られた組織。​​

​その証拠に、「日本が何かしたら、攻撃していいい」​
​日本を敵対視する、おそろしい条項を残したまま。​
​​ しかも現在は、中国の下部組織化。​ ​
​
その事実を知らされることなく、「国連は平和を守る組織」

そう信じている日本人がとても多いのです。
日本人の税金は巨額に投入され、国連職員の給与に消えている…
その現実を、「おかしい!」と思って当然のこと。
​トランプ元大統領は、国民のために「NO」を突きつけただけ。​​
国連の人権委員会は、左翼活動の場として利用されてます。
​反日勢力が、「国連」権力を反日のために利用している…​
その現実を、直視しましょう。​ ​​​​​​​​​​​
​​
​ ​国連を支配する中国を知るために、この番組を見ましょうね!






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最終更新日  2021.03.25 15:36:40


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