2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全17件 (17件中 1-17件目)
1

今日は暑かったね~絶好の行楽日和。しかし私は行楽はしておりません~。本日は神戸にてサルサの2時間のワークショップ。レッスンを受けるのは久々だわ。今回は男子禁制、女性のボディムーブメントおよびスタイリング。つまりただ踊るだけじゃなくて、女性ならではのキメを入れつつ、セクシーに、かつリードをうまくフォローできるように練習。いや~なかなか自分の体って思うように動かないものね(涙)。2時間たっぷり動いていっぱい汗をかいたのに、ケーキ食べてシュークリーム半分食べてパニーニ食べてカフェオレ2杯飲みました・・・。さて、GWから5月末にかけていろいろ話題映画が公開されますね~。明日は「スパイダーマン3」、末には「パイレーツ・オブ~」の3作目。どちらも観るつもりはありませんが、気になっているのはハンニバル・レクターの原点を描いた「ハンニバル・ライジング」!シリーズの中では「レッドドラゴン」が好きなのだけど(大好きなエドワード・ノートンが出ているから)、今回は美青年ギャスパー・ウリエル君に、アジアンビューティーのコン・リー(日本人役らしい。「SAYURI」のチャン・ツィイーにしても、なぜ日本人役に日本人女優が起用されないのか???日本人女優さんがんばって~)、リス・エヴァンスと、キャストが相変わらず豪華ですね~♪早く観に行かないと!楽しみです☆明日は仕事ですが、夜はカポエイラ(ブラジルのダンス×格闘技)をしに行きます!うっひょ~楽しみ♪
2007.04.30
コメント(0)

今日AXNからメールが来た。この前アンケートに答えたので、1000円分の商品券を送ってくれるそう!ありがたい~♪5月からは「LOST」に「CSI:NY」にと、AXNでも楽しみイッパイ!といいつつ、昨夜は映画を鑑賞。今更だがアイルランド映画「プルートで朝食を」。監督・脚本はニール・ジョーダン。ニール・ジョーダンといえば「クライング・ゲーム」はマイ・フェイバリットの1本!やはり愛に溢れたステキなお話でした☆主人公はアイルランドの小さな町で生まれた孤児のキトゥン。おしゃれ大好き、お化粧大好き、学校の制服の地味なグレーのセーターには、キレイな色のボタンをいっぱい縫い付けてカスタマイズ。もちろん体育なんかより、家庭科とお裁縫の時間が大好き、という男の子。でも保守的な町ではいつも異端児扱い、里親ともうまくいかず家出。有名女優に似ているという母親を探しに、「世界一の大都会」ロンドンへ。友達がIRAの活動家になっちゃったり、路上生活に身を落としたりと、オカマのキトゥンにはこれでもかというほど様々な困難がふりかかるけど、いつも笑顔とおしゃれを忘れない彼(彼女)は、愛を信じて今日も精一杯生きる・・・。なんども崖っぷちに遭遇するキトゥンだけど、必ず救いの手が差し伸べられるのよね。それはやっぱり、いつでも素直にイイコトだけを信じるけなげな彼を放っておけないから。たくさんのフツーの男たちもキトゥンに夢中になるのだけど、わかるわ~、つまらん女より、必死でおしゃれにメイクに励み、笑顔を絶やさない一途な彼のほうが愛おしくなるってもんだ。むむ~この辺は肝に銘じておこう。しかもキトゥンを演じるアイルランド人俳優キリアン・マーフィーがホンマにマジでカワイイ!最初からカワイイけど、物語が進むにつれどんどん美しくなるの。(最近ではセクシー中年真田広之さんも出ているSF「サンシャイン2057」で主演。)↓本作のキリアン ↓普段のキリアン この人は横顔が圧倒的に美しくて、横顔アップのときは一時停止して眺めたいくらい。そして「クライング・ゲーム」で主演したスティーブン・レイもまた登場~。この人ニール・ジョーダン監督のお気に入りだね。「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」にも出てたし。「クライング~」のときは「こんなイイ男他にいない!」と思ったけど(役柄がね)、「プルート~」ではただのオッサンでした。ガックリ。(でもありのままのキトゥンを受け入れるあたりが「クライング~」に通じる)うん、シリアスな内容ながら、ラブリーで明るいおしゃれな作品でした♪おお!明日はもうTGIF(金曜日)!よい週末を♪
2007.04.26
コメント(0)

もうすぐGWですね♪ ご予定はお決まり?私は1日&2日は仕事ですが(しかも席替えしてイチからPC組み立てなおし、しかも2台)、あとはひたすら踊って踊って踊り倒す予定。うーん。若干単調ですな。旅行のひとつでもしたいよ。高いけど。今日は5月の下旬にサルサ仲間と観にいく劇団四季のダンスプレイ「コンタクト」のチケットを買いに、四季の大阪劇場へ!(「コンタクト」やるのは京都劇場だけどね)おお~ラグジュアリーな雰囲気の劇場ですね。赤っぽい絨毯にゼブラ柄の椅子なんて、なんだかドキドキ。ところで周囲に「今度初めて劇団四季観るねん~」と言ったら、「え?観たことないの?」「初めてなの?」と驚かれ、逆にこっちが驚いた。みんなそんなに普通に四季のステージを観にいっているものなのか。さて話は変わって火曜22時のお楽しみ、オトナのドラマ「nip/tuck」シーズン3が昨日最終回~。シーズン4はいつ??早く観たい~。mixiではFOXチャンネルを愛してやまないファンによるコミュ二ティがあり、すべてのドラマとリアリティ番組についてのトピックスが立っていますね~。番組放送が終れば即メンバーによる感想やツッコミのコメントが入るのですが、「nip/tuck」のトピックスはドラマの内容が内容なだけに特に面白い。昨日も放送が終ってエンドクレジットが流れる最中にPCを開いたら、もう何件もコメントがついている!はや!単に「スゴかった~、○○はキモイ~」などという感想もあれば、「○話目では××は△△だったはず。ストーリーの展開に矛盾があるのでは」と構成にツッコミを入れる人も多数。また、ストーリーについて行けなかった人がSOSを出すと、いろんな人から詳しいドラマ解説を得られるという・・・。スゴいですみんな。ドラマそのもの+mixiのツッコミ、で面白さ倍増!やめられまへんな~☆
2007.04.25
コメント(0)

月曜は眠い。しかも今頃花粉症か?目がかゆい~!キーッ!さて、特にお目当てのドラマがないときは、TVを消して読書なども。(ただ、本読むときってコーヒーや紅茶をやたら飲んでしまうのよねー)今はふと立ち寄ったビジネス書コーナーで何気に手にした「サルになれなかった僕たち」ジョン・ロルフ&ピーター・トゥルーブ共著(原題:Monkey Business: Swinging through the Wall Street jungle)。文庫になる前のタイトルは「ウォールストリート 投資銀行残酷日記」だったそう。若く希望に燃えるビジネススクール卒の著者ふたりが、エリートの証である投資銀行に就職し、マシンのように酷使されボロボロになってそこから逃げ出すまでのお話。巨額を右から左に動かして手数料をせしめる投資銀行の実態から、そこで働く人々の異常な日常をオモシロおかしく書いたノンフィクションです。普通の銀行にもそれほど縁のない私ですが、いや~めっちゃ面白い~。仕事のバカバカしさを大げさに誇張して、いちいち下ネタ的なレトリックで味付け。著者の若さと怒りが1ページごとに臭いたつようです。いや~訳者が上手いんでしょうね。笑える!若干文化的な背景が分からないと楽しめない部分もありますが。それにしても入社初日に「もう太陽は拝めないと思え」と言われ、2日間で睡眠4時間、徹夜明けなのに飲み会には絶対参加、なんて、たとえ年収ン千万級でもお断りだわ~。そういえばウチの職場も業種は全然ちがえど、正社員(全従業員の一握り)はプライベートゼロな働きぶりです。(私もかつてはここの正社員だったが、早々にドロップアウト。今は違う雇用形態)朝来てPCでメールを確認ると、午前3時や4時に送信された(もちろん会社から)彼ら彼女らのメールが大量にあって感心するやらあきれるやら。(もちろん朝もちゃんと来ている。スゴすぎ)しかし直属のマネジャーは現在入院中、うつ病になった人は私の知る限り2人、消えた人(ある日突然出社拒否)も2人知っている・・・。いや~働くってなんでしょうね。今同時進行で、北尾トロ著「裁判長!ここは懲役4年でどうすか」も読んでます(今日は職場に置き忘れてきた~)。これもオモロイわ。
2007.04.23
コメント(0)

昨夜はガッツリ踊ってきました~♪楽しかった☆昨夜は人が多かった~。サルサ人口が増えたのか?来月には梅田にまた新しいサルサクラブがオープンするし。ステキなメンズが増えてくれると嬉しいんですけどねー。昨夜はなぜか何度も誘ってくるボウズ頭のまあまあ可愛いメンズがいたのですが、(基本的に1曲ごとに相手を変えるんですけどね)「今週の月曜も心斎橋の○○に友達大勢と来てたよね」「去年梅田の○○で踊ってくれたよね」などと言われてちょっとビックリ。だって私は彼のこと全然知らないんですけど・・・。さて、クラブ活動に出かけるまでは、CNNにて、ゲイ疑惑もなんのその、その瞳にウットリのセクシー中年アンダーソン・クーパー氏の「AC360°」を鑑賞。(ニュースを「鑑賞」はヘン?)もうCNNは月曜からずーっと、ひたすらずーっと、ヴァージニア工科大の大量殺人のニュースばかりです。なんだかね。いやですね。同じアジア人として。何の罪もなく命を奪われた32人はもちろん悲惨ですが、その大学に通う韓国系、ひいてはアジア系の生徒たちの気持ちも立場もかなり複雑なものでは・・・。職場でも話題になっていましたが、なんつーかひとりよがりな犯人に(動機というか、周囲に対する不満が爆発して起こしたようなので)「ひとりで死んどけ、ボケ!」とみんなツッコミ(大阪弁はこういうときガラが悪い)。まあどんな人なのかは報道される範囲でしか分からないけど、こういう類の人って、自分の「持っていないもの」ばかりに目が行って、「持っているもの」を忘れちゃっているんじゃないかな~。だって働き者の両親がいて、お姉ちゃんもいて、大学に通えて、健康な体があって・・・。しかも身長180センチと体格もよく、英語も韓国語も話せる。まだ23歳。めっちゃ恵まれてない?特に健康で大学に通える状況なんて、どんなに望んでも手に入らない人だって大勢いるのに。とはいえ、もちろん、本人にしか分からない苦悩もあるのでしょうが。まあこの犯人は元々精神的に問題があったようですが、それにしてもやりきれないね。この事件にしても他の事件や事故でもそうだけど、突然命を失った人たち、誰もその日が自分の最後の日とは思ってなかっただろうなあ。そういう意味では、誰にも「明日」は保障されていないのだ。今日一日を楽しく精一杯生きなきゃね、と思います。と同時に、いつ何があってもいいように、もうちょっと家の中片付けよう・・・。(見られて恥ずかしいものは置いてないけれど・・・多分・・・)
2007.04.22
コメント(0)

録り貯めたドラマ&リアリティが山積だというのに(あ、Kidnappedは3話目以降から面白くなってきたよ)、この前のTSUTAYA半額レンタルで、またもや新しいジャンルにトライ中。それは「4400」です~。(TVではWOWOWのみで放映)SFファンタジーはキライなので避けていたのですが、やはり米国ドラマ好きの知人が、「だまされたと思って」とすすめるので観てみた。ストーリーは、半世紀以上の間に次々と失踪した4400人(!)もの人々が、2004年のある日、突然姿を現すというもの。しかも、全員が失踪した当時のままの姿で、記憶もそのときのまま。1940年代に8歳で失踪した少女も、そのままの姿で登場。一体なぜ今?そして彼らはどこで何をしてたの?しかも“4400”(フォーティーフォー・ハンドレッド)と呼ばれる「生還者」たちの中には、特殊な能力を身につけている者がいて・・・。と、いきなりこのへんのアプローチがいかにもSFチックでいやだったのですが、エミー賞ミニ・シリーズの3部門(作品・脚本・撮影)でノミネートされたというし、コッポラ親父も絡んでると言うし、ガマンして観る。ところがところが。なかなかイイですね、コレ!(まだ全部観ていないけど)特殊能力というのがなかなか凝っていて、まあ予知能力とか人の心が読めるとか、そういう“いかにも”的なのもあるのですが、「平凡な子供の中に眠る芸術的才能を見出して引き出す能力」とか、「タンパク質を効率よく分解し、ある種のホルモンを刺激する酵素を肝臓で作り出す能力」とか、なんだそりゃ!てなものも。なんだか発想がユニークで、ストーリーの展開も読みにくくて面白い。しかもエピソードが全体的に「いい話」で、人間関係に重きを置いているのでSFくささが全然ない。エイリアンとかそういう類ではないのね~。でっきり「X-FILE」みないなのかと思ったよ(←コレ嫌いなの)。ホッ。各回オープンニングに流れる「♪ So long ago, another life,I could feel your heart beating・・・♪」てな意味深な曲が示すように、要は「時を超えて」、現代の人々にメッセージを伝える、とかいう内容なのね。HPを見てみたら、これはSFではなく、あくまでも「ミステリードラマ」だそう。突然時間を奪われた人々の戸惑いなんかがよく描かれていて、結構引き込まれます。続きが楽しみだわ~♪これもすでにシーズン4まであるのか!スゴイ・・・。
2007.04.19
コメント(0)

水曜は、隙あらば映画館へ!と目論んでいる私ですが、今日はその隙あり!昼休みに最高の座席をキープし仕事を片付け、夕方の回を観てきました!“紛争ダイアモンド”がテーマの重い社会派作品「ブラッド・ダイアモンド」。(紛争ダイヤについては前回の記事をごらん下され~)それにしても、レオナルド・ディカプリオがいい!!マジで。はっきり言って私はずっとレオくんはキライだったのですが、今回は引き込まれた!今回のレオの役どころは、アフリカで生まれ育ち、傭兵を経て、今は毎日が生きるか死ぬかの紛争ダイヤ密輸業者というすんごい役柄。レオでは役不足では、と思っていましたが、なんのなんの!めっちゃ説得力ありました。ナイスです。すごい訛りがある役で、レオの話す英語に英語字幕が付く場面も。それにしても1990年代(っても10数年前ね)のシオラレオネあたりって本当にあんな地獄だったのかなあ。まさに血を血で洗うような内戦状態。(今でも様々な利権をめぐって世界中で紛争は絶えませんが)村は襲われ少年は誘拐され、薬漬けにされて兵士として調教されて・・・・。ダイヤを巡る内戦で、原産国では何百万人という人が死に、おびだたしい数の難民が生まれるわけだけど、そのすべての人々は当然、宝石としての「ダイアモンド」とは無縁の生活をしているという。知らなかったけど、なんと世界のダイアモンドの3分の2をアメリカ人が買ってるんだって。「アメリカ人は諸悪の根源」というセリフを、レオに言わせるあたりが深いね~。アフリカの内戦を取材するジャーナリストが、「この事実、CNNのスポーツとお天気の合間にでも流れればもうけもの(つまりほとんど報道されない)」と言うのも印象的。で、最後に「ダイヤ原産国での内戦をやめさせるのは(ダイヤの)消費者である」と。う~ん、末端の消費者にはどうにもできない部分もあるのでは。それより、作品内で紛争ダイヤと知りながら原産国を偽った大企業みたいな輩が問題では。正しく取引されていれば、本来なら原産国は潤って豊かになってしかるべきなのに・・・。(とはいえ実際に市場に出る紛争ダイヤはほんのわずからしいです。ほとんどはちゃんとした正規のダイアモンドだそうよ。)キレイごととは思いますが、不正して“利益を得た”気になるのって、自分を貶めているみたいでイヤじゃない?自分でプライドを傷つけている感じ。話は反れるかもしれないけど、最近頻発した企業の不祥事(捏造や賞味期限切れなど)も、誇りがあれば、そんなことをする自分を許せないはずなんだけどなあ。(で、許せなくなった人が内部告発してるんだけどね)身近なところでは、映画や音楽の不正ダウンロードする人なんかも、なんだかプライドが低くてイヤな感じです。むむむ。まあとにかくいろーんなことを考えされられる作品でした。グッド!こんなんを1000円で観て申し訳ない!PS:エンドクレジットに流れるNasの「Shine on 'en」って曲がカッコイイ。
2007.04.18
コメント(0)

昨日は月曜なのに、雨も降っているのに、踊りに行きました!というのも、サルサ美女仲間6シスターズの一番姐さん、豪州在住のCちゃんが一時帰国!しかも12歳年下のダーリンを連れて♪この先は日本観光で忙しいらしいので、至急昨日シスターズが集まり、まずはメキシカンで腹ごしらえして心斎橋のクラブへGO!Cちゃんはオーストラリアの大学を卒業、日本と豪州で色々仕事を経験して今は豪州在住。会社員ではありますが、フリーでネイリストもしてる!なにより御年37歳とは思えんナイスボディ&オールも平気な体力がスゴイぃ!で、25歳のオージーダーリンもやはりステキな人でしたね~。なんといってもTALL&マッチョ!胸が腕が脚が分厚いよ!!170センチのCちゃんが7センチヒールを履いてもまだ小さく見えるくらい。シスターズ一同、「いい体・・・あんな男いいなあ・・・」と指をくわえるのみ。12歳の年の差を感じさせないくらい、Cちゃんを逞しくリードしてたね。Cちゃんにベタ惚れなのが傍目にも分かるのよ~♪もちろん彼もサルサダンサーで、2曲くらい踊ってもらったけど、優しくわかりやすいリードで踊りやすかった~♪(いやほんと、ダンスは国境も言葉も超える!)それにしてもCちゃんの前彼(オーストラリア人)もあんな感じだったなあ。今までに生オージー男性は3人しか見たことないけど、みんなTALLマッチョだったよ ?もしかしてそれが標準なの??(ちょっとサンプル数が少なすぎだけど)有名人でオージーといえば、ヒース・レジャーやヒュー・ジャックマンってとこか。どちらも男っぽくていい体よねえ。やはりそれが標準かっ???クラクラ・・・。↓伝説の色男「カサノバ」を演じるくらいだもんね。ヒース↓XメンからラブコメまでOKよ。ヒュー(この写真だいぶ昔)う~ん。やはりしばらく彼氏がいないシスターズのSちゃんと、「これはもう、私たちもオーストラリアに移住すべきか」とう語り合う。それをC姐に言うと、「おいでおいで!いい男いっぱいいるよ!」だってさ!まあ、そんな非現実的な話をしてる場合ではないのだけどね~。ハハハ。
2007.04.17
コメント(2)
![]()
職場は梅田(大阪キタの中心よ♪)のド真ん中のため、早く仕事を片付いた日にはいろいろ寄り道が楽しいわけよ。今日は割とヒマだったので、ちょいと靴でも見ましょうか~と思ってたわけ。で、「お先~」と爽やかに挨拶をし、みんなの上着が掛けられているクロークコーナーへ行くと。・・・私のジャケットがない。忽然と消息を絶っています。まさにWithout a traceよ。よく見たら、私とよく似たジャケットがかかってあり、ハンガーには「すずきはなこ(仮名)」とデカデカと書いてある(ひらがなで)。当のすずきはなこ(仮名)さんは、とっくに退社された様子。あちゃ~間違えて着て帰っちゃったわね、はなこさん!携帯に電話したら「どうりでポケットに手を入れたときの感触が違うと思った」とのこと。その場で気づいておくれ~。とほほ。というわけで、寒くならんうちに帰ろう!とノージャケットで早々に帰宅~。さて、今日は「CSI」73話目。(ネタバレ)スゴイね、たった45分の放送時間に3ケース同時進行!でもスッキリ見ごたえアリ。今回の1ケースは、日本でも夏になると毎年問題になること。そう、車内への乳児・幼児置き去り→熱射病で死亡・・・。夏は40度や50度にもなる灼熱の砂漠都市ラスベガスでもこんなことする人いるのか・・・。(しかも捜査官は「この夏でもう12件目よ・・・」とか言ってるし)アメリカって(州にもよると思うけど)、子供をひとりで留守番させるだけでも虐待とみなされるんじゃなかったっけ??ましてや車中なんて。(劇中でも正義感の強い刑事(か何か)が「そんな親は実刑にしてやる!」と怒り狂っていましたが、え??罪にならないの?)今日のストーリーでは、熱射病で死んじゃった幼児は実は遺伝性の病に冒されていて、両親が「わざと」置き去りにした(でも病気は単に両親の思い込みだった)という切ない切ない内容でしたが、ホント、この手の事件ってあとを絶たないよね。親がパチンコに夢中で何時間も放置していた、とか。もうすぐ暑い季節がやってくるけど、こういう事件がないことを祈るばかり。
2007.04.12
コメント(0)

今日はようやく5月のTOEICテストを申込んだよ。申込んだのがカフェを併設する巨大本屋さんで、5000円以上のお買い上げでカフェチケットがもらえるの。TOEICの申込みでももらえちゃった~。ラッキー♪いや~TOEIC受けるのは1年半以上ぶりか・・・前回より落ちてたらいやだな~。あと1ヶ月半くらいあるから、ちょいとブラッシュアップでもしときますか。ちょうど今週末、オーストラリア在住のサルサ友達が一時帰国するんだな。しかもひとまわり年下(!)のオージー・ダーリンを連れて♪月曜に彼らとゴハン+サルサに行く予定なので、ひっさしぶりに生英語!彼女の前のBFもなかなかのセクシーオージーガイだったので、今回もどんな人か楽しみだ~(ヒトの男だけどね・・・)。さて本日からFOXにて、モデル発掘番組「America's next top model」シーズン2開始。しかし17時からって!普通に働いている人は見られないでしょう、そんな時間!というわけで録画しておきました。シーズン1が面白かったからね、見逃せない。↓スーパーモデルで女優のタイラ・バンクスが プロデュース&ホスト。 他にもトークショーの製作もしたりと才色兼備今回のファイナリスト12人は人種も様々でイイ感じ!思いっきりモンゴロイドな骨格のアジア人(中国系かな)のコもいるんだけど、背が高く化粧映えするする!楽勝で1週目通過!うん、モンゴロイドも自信を持とう!そして何より息を飲むほど美しい(とくに素顔)のが、イラン人とアメリカ人のハーフの女の子!ものすごいエキゾチックで(そもそも中東系の女性ってめちゃくちゃキレイだものね)見惚れちゃう~。しょっぱなからスゴイ撮影があり、「楽園のイブ」をテーマに、全員ヌードにボディペインティング。しかもそこへ素っ裸のアダム(男性モデル)も登場!とはいえ、ファイナリスト12人のキャラクターを生かしたペイントはマジで美しく(アジア系の女の子には全裸に龍のペイント)、女性なら一度はやってみたいかも・・・。う~ん、次回も楽しみ。録画し忘れないようにしなきゃね~。
2007.04.11
コメント(0)

美しさの要は姿勢よね、と、会社のお隣のコと「お互い姿勢が悪かったら指摘しあおう」と約束。PC打ちながら猫背になってたら「姿勢!」と叱り合う。そのときは意識するんだけど、気づいたらまた猫背になってるのよね~。さて、その彼女と「どうしても一度はやってみたい」と言っているのが、最強の7日間ダイエット(トレーニング)プログラム「ビリーズ・ブートキャンプ」!深夜やCSのショッピングCMで、誰もが一度は見たことがあるでしょう。最強の51歳、ビリーなんとか(同僚は苗字まで覚えていた)による、筋力UPして体を締めるスパルタ的トレーニングのDVD。ビリーの体もスゴイが、隣でエクササイズするお姉さん(シェリーって名前らしい)のパワフルボディもスゴイ!「ぜったい友人知人の中で誰かひとりは買ってるよね~アレ」といいつつ、まだ誰も持っている人を知らないのよね~。誰か持ってない?エクササイズといえば、MTVでもなかなかステキな番組がありますね。セクシー女優カルメン・エレクトラによる「セクシー・ボディ・レッスン」(そのまんま)。“ストリップ”をテーマに、セクシーダンスと有酸素運動を取り入れて「見せる」ボディになりましょう♪ってな感じ。ちなみにカルメン姐さんもとっくにオーヴァー30、キレイですっ!(3月から始まっててもうレッスン4まで終わっちゃってる~・・)このエクササイズは5月18日に4本のDVDになって発売されるんだって!(セクシー、スウィートなどのカテゴリーになっていて、1本ずつでも購入OK)。さあ薄着の季節はもうすぐよ~♪
2007.04.10
コメント(0)

朝はパン食です。最近はフレンチトーストにハマってたのですが、さすがに毎日では飽きるし、朝から意外と洗い物が多いので(フライパンやら卵を浸すボールなど)、今朝はお気に入りの別メニューで。トーストにピーナッツバターを塗り、その上にスライスしたバナナを一面に!ほとんどおやつ感覚ですが、これがウマいのよ~♪ピーナッツバターにバナナが実によくマッチング。朝から高カロリーでテンションあがります。もう一枚食べたいくらい。さて、AXNにて日曜夜21時から13話のドラマ「Kidnapped」(誘拐)がスタート。ドラマウォッチャーからは「LOSTと抱き合わせで買わされたのでは」と言われていたりして(でもLOSTはABCだし、KidnappedはNBCだしなあ。関係ない?)、そんなに期待してません。2話見たところではなんともいえない感じ。ストーリーはNYの大富豪の息子が白昼堂々誘拐されるところからスタート。「警察には届けるな」と犯人から言われ、両親が頼ったのは「どんな手を使ってでも人質だけは救出する」というフリーランスの救出屋。しかし単なる身代金目的の誘拐かと思いきや、次々と事件が二転三転、成功したビジネスマンである父親も、おかしな行動に出始めて・・・。という、サスペンス・ミステリーです。どうやら父親に秘密があるよう(ってハッキリ1話目で言ってるし)。なんだかあんまり緊迫感も感じられないし、どーなんでしょうね~。ちなみに父親役はティモシー・ハットン。ロバート・レッドフォード監督の名作「普通の人々」でデビュー早々アカデミー賞を獲った少年が、シブいオッサンになっ たもんだ。それにしてもNYのマンションはスゴイのね。高層マンションの個人宅内にプールがあるよ(1軒家ならわかるけど・・・)。まあとりあえず3話目以降も観てみます~。
2007.04.09
コメント(0)

日曜午後は、国民の義務を果たしに、大阪府議会議員の投票へ。投票所がいつもはまったく足を踏み入れないエリアにあったのですが、なにやらやたら人通りが多い。選挙だから?と思ってたら、なんと月に一度の青空マーケットの日だった。知らなかった~。オーガニックパンやジャム、手作り石鹸のお店とかがズラリ。さらに別の土曜は花市まであるとか。外国人も(うちの近所は外国人も多い)のんびりフリーマーケットをひやかしながら歩いているし、どこからともなく、トランペットの調べまで流れてくるし・・・。う~ん、いいねえ、このゆる~い休日の午後。 さて、ウチでケーブルテレビガイドを繰っていると、「洋画☆シネフィル・イマジカ」チャンネルで、ああ、私の大好きな映画を発見!!それが「マンボ・キングス わが心のマリア」!!(以前も書いてるが)なぜか近所のレンタル屋にはどこにも置いてなくて、「もう一度みたい」と常々思っていたの。セクシーラテン男、アントニオ・バンデラスの米国映画初出演作品!↓左がアントニオ。若い! 1950年代、キューバから音楽での成功を夢見てNYに出てきた兄弟の物語。昼間は精肉工場で働きながら、夜はクラブでラテンバンド「マンボ・キングス」として活躍。本場キューバ仕込みの彼らは徐々に頭角を表すが、スターになりたい兄と、自分のクラブを持って自由に演奏したい弟との間で亀裂が生じはじめ・・・。いやあ、音楽がすごいよ~、マンボ!!なんとティト・プエンテが本人役で出演!兄役のアーマンド・アサンテとのパーカッション・バトルは、本当に見ているだけで体が動く!!劇中でも、気取って座っている連中もガマンできずに舞台に駆け寄って踊る踊る!!このシーンを見て、全然違うけど「ブルース・ブラザーズ」で教会のド迫力ゴスペルを見て衝撃を受けたジョン・ベルーシが、雷に打たれたように踊るシーンを思い出した。話は「マンボ・キングス」に戻りまして。兄弟はもちろんキューバ出身なので、スペイン語で話すシーンも多いのですが(アントニオはスペイン語ネイティブだしね)、兄が一目ぼれしたアメリカ人女性とベッドインするシーンが好き。「Te Quiero, baby」(テ・キエロ=愛してる)と兄が言うと「I'm gonna take care of you, too, baby」(テイク・ケア・オブ=大切にする)と彼女は返すの(たぶん)。このふたつ、音がすごく似てるのね。そうそう、兄が十字を切って「マンボとルンバとチャチャチャの神様に祈りを」というシーンも大好き。いやほんと音楽とパッションと愛に溢れたイイ作品!やっぱり何度観てもヨカッタ!
2007.04.08
コメント(0)

なぜ週末だけ天気が悪いのでしょうね~。夜はサルサを踊りに行きたかったのですが、相変わらず腰が痛い。今日は顔を洗うのもつらいくらいで、週が開けてもこのままだったら病院へ行きます・・・。ということで今日は一日引きこもり。さていよいよ「アメリカン・アイドル」もTOP12のファイナリスト対決。いや~シロウトがあのステージでひとりで歌うのは、ものすごい度胸がいるでしょうね。やっぱり一番応援したいのが、ずっとバックコーラスをしていた29歳のメリンダ。ものすごい迫力のステージ、飛びぬけた歌唱力はもちろんなんだけど、歌い終わったとたん、「こんなんですけど、いかかでしょうか・・・・」みたいに急に腰が低くなって、内気な子供みたいになるのがカワイイの!完璧に優勝候補だけど、いやほんと、実力がある人ほど腰は低いのね~。↓そのへんのプロ顔負け、性格も最高ボーイズ陣はなんというか歌はイマイチですな・・・。人間ビートボックスのブレイクくんとか、モジャ毛じゃないほうのクリスとか、白人男性はやっぱりキーが高すぎ。聞きづらい。ふたりともカワイイんだけどさ・・・。(とくにクリスくんはいつもきちんとシャツ+タイ+ジャケットという男っぽい服装でイイ感じだわ。まあそれは単なる私の趣味だけどね)まあ今後も楽しみに観ます~。(でもやっぱりステージ鑑賞の楽しさといえば、ダンスのほうがいいなあ)
2007.04.07
コメント(0)

昨日は高校時代の友人、サルサ友達、サルサ友達の友達の4人で、PE'Zのライブに行ってきました~。またまた。うん、迫力満点!音響もバッチリでしたわ、@なんばhatch。私的には、前回みたいにブルーノートで着席でしっとり・・・のほうが好みですが(値段は3倍くらいしますがね)。いやでもパワフルで、気持ちよかったですね。そして私は今またもやPMSに悩まされている・・・。腰が、痛い・・・・。一応毎晩お風呂上りにスクワットとアシュタンガヨガの導入部分だけやってるんだけど、それすらもできないよ。マジで痛い・・・。ネットで色々調べたら、PMSがあるということは、排卵がしっかりあって妊娠可能な健康体の証拠らしいけれど、それにしてもつらいわ・・・。明日踊りに行けるのか???で、話はコロコロ変わりますが、私の大好きなCNNアンカー、アンダーソン・クーパー氏にゲイ疑惑!だそうだ。(ていうか前から疑われていたそうだが)↓CNNの一番人気う~ん、大好きなウェントワース・ミラーといい、アンダーソンといい、やはりイケメンにゲイ疑惑はつきものか。カッコイイと自分に惚れちゃうとか?↓プリズン・ブレイクのシーズン2は 5月からレンタル開始だそうです。この人も疑われてるさて、今から大好きな「Without a trace」を観ます~♪よい週末を♪
2007.04.06
コメント(0)

今日のランチ、やってしまった・・・。今年初!のマクド○ルドを食べてしまった・・・!!狂った脂・トランス脂肪酸の宝庫、アンチエイジングの敵、だけどだけど、なんか寒かったから最も近い食べ物屋=マクドになっちゃったのよう!反省~。でも春で肌の調子も最悪だし、イマイチがんばる気になれん・・・。アカンなあ。さて、若干日にちが前後しますが、毎週楽しみに見ていたリアリティ番組、「アメージング・レース」が終了~。世界中を旅しながらスカイダイビングや泥んこバギーレース、ゲテもの食いや世界のおかしな儀式への参加など、「お金を払ってもやりたい!」てな課題がてんこ盛りで、しかも優勝すれば1億2千万~。うらやましすぎ。私も出たい~と思っていたら、なんと「アメージング・レース・アジア」ってのもあるのね。主に香港やシンガポール、マレーシアなど、英語が第2母国語的な国の参加者によって構成(これらの国では「アメージング・レース」米国版が普通に放送されている)。当然参加者は「フルーエントな英語が話せること」が絶対条件(車の運転もね)。言葉がハンデの日本や韓国からの応募者は少なそうね・・・(一応応募はできます)。本国オリジナル版のHPを覗いたら(米国ではすでにシーズン11?12?)、このレースに応募するには、まず11ページに及ぶ申込書の作成(パートナーとの馴れ初めから、ふたりの間で起こった危機、それをどう乗り越えたか、など突っ込んだ質問ばかり)、3分間のアピールビデオの作製、LAでの面接と、テレビに出られる12チームになるまでのプロセスがめっちゃタイヘン。まあ当然だけど。私ならこの手続き時点でイヤになってるな。でも今回の日本初放送エピソードで優勝したゲイ夫婦、1億2千万円の賞金はもちろん、年下のイケメンくんはこの番組をきっかけに芸能界入り、自分のトークショーを持つまでに。さらに一緒にがんばったダーリンを捨てて、某有名人と付き合ってるそう~。こんな全国(ていうか全世界)放送番組に何ヶ月も出たら、そりゃ人生も変わるね。まあその前に、30~40日間にも及ぶレース旅行のために仕事を休める日本人は少ないであろう・・・。
2007.04.03
コメント(0)

結構マメに更新するほうですが、3日間もサボっちゃったわ。土曜は仕事して~送別会へ行き~日曜は実家へ行って甥っ子に入学祝をあげ~。そしてブっ壊れてたデジカメの修理が9800円! なんだかお金のかかる週末でした。さて、録画しまくっていた「アメリカン・アイドル」も全部キャッチアップ!いよいよトップ12となり、次回からはダイアナ・ロスやらJ.LOやら、ボン・ジョヴィやらといったスーパースターたちが登場しますね~。歌唱力が???って思う候補者も何人か残っていますが、楽しみですね。個人的にはビートボックスのブレイクくんにガンバってほしい。あるいはスキンヘッドの海兵隊フィルくんか。それにしても、この手の番組って参加者もスゴいな~と思うけど、番組を表面上仕切っている司会者もウマいな~と思いますね。参加者や審査員への質問も絶妙だし、盛り上げるのも上手い(まあそれが仕事だけど)。「アメリカン・アイドル」の司会者、おなじみのライアン・シークレストは、カリフォルニアKIISラジオの看板番組「アメリカン・トップ40」の名DJケイシー・ケーサムからその椅子を奪って、リスナーを倍にしたという伝説の持ち主だって。ケイシー時代の「アメリカン・トップ40」は高校時代に聴いたな~。(アッメ~リカン、トップフォ~ティ~♪ってテーマ曲が今でも残ってる)↓この写真ジム・キャリーにも見える「デス妻」のテリー・ハッチャー(42歳)と付き合ってたこともあったので、てっきりそれくらいの年だと思っていたのに、まだ32歳だった・・・。若いやん。そんなにハキハキしゃべって口が疲れないかな~と思うほど、滑舌バッチリで、単語ごとに聞き取れちゃう。「ダンスアイドル」のときのキャット・ディーリー同様、司会者の超クリアなしゃべりは英語学習にいいかもしれんね。
2007.04.02
コメント(0)
全17件 (17件中 1-17件目)
1

![]()
