全7件 (7件中 1-7件目)
1
![]()
12月31日までの期間限定ポイントがあったのを忘れていました特に欲しいものがないときは、限定ポイントで雑誌・本を買っています。ちょうど新年特大号で付録が豪華な雑誌が多いので、何冊かポチしました。楽天ブックスでは、女性誌新春特大号がポイント5倍です→★ESSEは、付録に「創刊以来のベストレシピ」本と家計簿、綴込み付録にクックパッドの大流行レシピ、鳩居堂ポチ袋があって豪華です【楽天ブックスならいつでも送料無料】【新年号・ポイント5倍】ESSE (エッセ) 新年特大号 2015...価格:739円(税込、送料込)そして、家庭画報。私には遠い世界の雑誌ですが、付録が気になって・・・フィラデルフィア管弦楽団のベートーヴェン名曲CD、吉野桧 祝箸5膳セット、神田明神監修 卓上式年末年始開運カレンダー【楽天ブックスならいつでも送料無料】家庭画報 2015年 01月号 [雑誌]価格:1,300円(税込、送料込)婦人画報も、おハイソで普段は絶対に手にしないのですが。婦人画報のお取り寄せ冊子(60ページ)、幸運を呼ぶ和ダイアリー(李家幽竹先生提案の開運色を2色使った豪華版)というのが気になりました。他に、吉野杉利久形お正月箸とポチ袋&箸袋が付いて、付録はすべて日本製だそうです。【楽天ブックスならいつでも送料無料】婦人画報 2015年1月号価格:1,800円(税込、送料込)楽天ブックスで、ポイント5倍で購入できました。明日には届くので、楽しみです
2014.12.26
こんな雑誌を見つけました。DIME (ダイム) 2015年 02月号 [雑誌]楽天ブックスでは画像がないので、HPのリンクを張っておきます→★ 「妖怪ウォッチ」クリアファイル2枚付きだそうです。サイズはA5とB5なので、「妖怪ウォッチ」好きの幼稚園児、小学生が使えるかは微妙です・・・サラリーマン向けの雑誌なのですが、「妖怪ウォッチ」を付録にするとは。アニオタの旦那は喜びそうです(苦笑)
2014.12.25
![]()
クリスマス・イブですね我が家の記念日なので、今日はお祝いですこれから近所のケーキ屋さんへケーキを引き取りに行ってきます。そして、お題のシュトーレン・・・シュトーレン大好きで、旦那に出す前に私が食べてしまいました今年も変わらぬ味をお届けします♪オーセントホテル小樽 オリジナル「シュトーレン」送料込【楽...価格:2,480円(税込、送料込)とっても口当たりがソフトで、上品な甘さホテル仕様で素敵でしたよ~これは、来年もリピしたいです!あとは、先日記事にもしました、息子へのプレゼント→コチラです楽しいイブになるといいな。
2014.12.24
![]()
こちら、図書館で借りたのですがとても読みやすい文体で書かれていて、ぜひ手元に持っておきたいと思い購入しました。【楽天ブックスならいつでも送料無料】ユダヤ式「天才」教育のレシピ [ アンドリュー・J.サター ]価格:709円(税込、送料込)もともと、友人がユダヤ人に詳しくて(信者ではありません。知識欲が旺盛なんです(笑))、世界人口の0.4%に満たないユダヤ人がノーベル賞受賞者の22%を占めるなどの話を聞いていたので、ユダヤ人関係の本を図書館で借りてみたのです。迫害の歴史で世界中を放浪しながら生き抜いてきたことが、ユダヤ人の「『知』」こそが全て」という価値観を作り、宗教や聖典『タルムード』に基づく揺るぎ無い価値観が先ずベースにあるので、教育観その他全ての価値判断にブレがありません。キーワードは「与える」より「引き出す」で、どんなお子さまにも適用可能「引き出す」教育のためには、常に子供の行動を見ていなくてはいけない+親バカにならなくてはいけないことから始まり、「人間力」=やりたいことを自分で見つけ出す力、生涯を通して学び続ける喜びを知っている、変化の中からチャンスを見つける確かな眼と強い生命力、の重要さが説かれています。具体的には・・・本棚をいっぱいにする子供を観察する見せる・体験させる・感動させる子供の意見を聞く・一緒に考える親がボス(叱り方のコツ)信頼する親離れさせる一番大切なことは、学ぶのは楽しいことだと教えることなど、どこにいても、どんな教育を受けていてもできることが書かれています。それぞれの具体的内容は本書にとても詳しく書かれていて、上手にまとめきれないので、気になった方は是非読んでみてください
2014.12.17

息子へのクリスマスプレゼントは色々考えたのですが、私も楽しめるもの、ということでコチラにしました。商品は、 35.6 x 18 x 5.4 cmの箱に入っています。「絵本」というわりには大きすぎる気が。箱を開けると・・・子ども用の片手の譜面(左上)と保護者用の両手の譜面(右上)、そして本体(下)本体を開いたサイズは、W56.5×D15×H4cmです。37鍵盤で、演奏ガイド&自動演奏機能付き。童謡35曲と、クラシック10曲の合計45曲が入っています。絵本と言うよりは、折りたたみのキーボードのよう。開くと電源が自動で入り、音階のシールも貼ってあるので子どもにちょうどよいおもちゃではないでしょうか。音量を小さくしても開くたびに、大きく戻ってしまうのが難点です。おもちゃと侮っていたら、かなり本格的な音色です。子供用楽譜の曲と、大人用楽譜にのっている童謡はすべて鍵盤の数が足りるようになっていますが、クラシックなどでは足りません。と明記してあります。折り畳んで収納できるので、場所もとりません本当は、ヤマハのpiaggero NP-11を購入予定だったのですが、狭い我が家には場所を取り過ぎ!!と夫に叱られてしまいました。ヤマハの『piaggero NP-11』シンプルで、いいと思ったんだけどな。他には、色々な機能がついているportatoneにも惹かれました。ヤマハの『portatone EZ-J220』カワイのミニピアノは有名ですが、楽譜付きで持ち運びもできる大きさの『どうようクラシック名曲ピアノ絵本』が我が家にはちょうどよかったです。カワイのミニピアノ
2014.12.12
![]()
図書館でこちらの本を借りました。「なぜ日本の子どもたちにすぐにキレる子/問題行動を起こす子が増えたのか」という問題提起から、子どもの欲求のままにさせるのではなく、我慢させることを教えなさい、ということが書かれています。ただ、題名通り「科学的に」説明されているかといえば、疑問符が付くところではありますが(引用データもなし、検証なし)、読みやすく参考になるところもあったので、以下自分用に覚え書き。0歳の間に「断念の芽」を育てる日常の育児で、ちょっとした「我慢や辛抱」の機会を与え、それを耐えた赤ちゃんに「よく辛抱できたね、おりこうだったね」という優しい言葉をかけ、慈しみの心を持つこと。自己抑制力の基本的トレーニングは、それに関与する脳の部位(眼窩前頭皮質)の発達の臨界期を踏まえ、2歳半から3歳までに終わらせなくてはならない(臨界期が早い)。それには、「十分な愛情」と「忍耐力のトレーニング」を同時に負荷していくことが重要。3歳までに当該脳の部位の発達が不十分に終わると、「すぐにキレる」性格が基本的に一生涯続く可能性がある。子どもは大人から繰り返し体験により善悪を教えられて、初めて正しい社会性と善悪の判断力を持った人間になる→「快感原則(してよいこと)」と「現実原則(してはいけないこと)」のバランスは7:3くらいの比率がバランスが良い。「してはいけないこと」は、必要最小限、絶対にダメなことに限る。公共性、社会性にまつわるものが主である。(例:「人を傷つけたり殺してはダメ」「道路に飛び出したらダメ」)ダメなことはその場で止めさせなければ自己抑制のトレーニングにならない。「ほめること」には「快感原則」を上回る効果があるが、ほめる場合は「行為をほめて、人をほめない」ことが重要。「怒る」と「叱る」は根本的に違うもの。叱る目的は、いつも「子どものため」であり、怒りの感情とは別に、親が冷静に対処しなければならない育児行為である。公共性・社会性にかかわるものが大事な対象。「ダメ」なものは「ダメ」でよく、その意味が分かるのはずっと後になってから。叱る一番大事なコツは、その場でただちに叱ること。厳しい口調で単純明快に。叱る行為は現場主義なので、後に引かないでその場限りで終わること。対象は3歳までが最適、せいぜい小学校低学年まで。いわゆる「お勉強」という一般学習については、早期教育が将来の学力レベルから見て格段に優れている根拠はほとんど存在しない。ただし、音楽、バレエ、囲碁、将棋などの特殊な才能を必要とする分野においては早期教育が必須の条件。最近、脳科学の進歩を歪曲して(例:シナプスの形成限界が3歳ごろまでなので幼児には早期教育が必要だ、等)あえて早期教育の宣伝に使われている傾向があるが、幼児の一般の知能の発達に臨界期は存在してはいない。人間が3歳の知能にとどまることなどあり得ない話である。人間は言葉を介してしか物事を考えることが出来ないため、使える言葉が少ないとまともな思考が出来ない。脳の言語中枢の発達の臨界期は、7、8歳ごろ。本の読み聞かせが有効。「読み聞かせ」のルール・読み手はゆっくり正確に読むことを心がけ、勝手な解説をしたりアドリブをできるだけ入れないこと。・静かに聞くように求め、原則として質問話。質問攻めになったら物語の筋が分からなくなってしまうから。・タイトル選び、読む順序も子供の希望に従ってよい。・終わるときは「あと2つで終わりにしようね」などと予告する。・多くの物語には教訓になるものが含まれているが、「あなたも○○のようになったらだめよ」などと決して念押ししないこと。この瞬間に大人の説教話となり子どもは物語としての興味を失ってしまう。「子どもが3歳までは家庭で母親の手で育てないと、子どものその後の成長に悪影響を及ぼす」という、所謂「3歳児神話」には合理的根拠は認められない。しかし、自己抑制力の中枢である眼窩前頭皮質の発達の臨界期が3歳までであることを踏まえると、3歳までの子育てが大事であることに変わりはない。自己抑制のトレーニングに関して、具体例がなかったのでそこを詳しく説明してあればよかったなと思います。
2014.12.11
ご無沙汰しています。7月の投稿から5か月経っていますが、皆様(誰を想定?)私は元気です。引っ越しや私の体調不良、旦那との不和(苦笑)、息子のわんぱくに日々疲弊し、ブログから遠ざかっていました。息子のことで思い悩み、育児書を読み漁ったりしていて、読むのはいいが記憶力が低下しており、記録のためにブログを再開しようと思い至りました。子供服から子どもの教育に興味がシフトしてきています。基本的にぐうたらなので、まめに更新はできませんが、ブログを休んでいる間にも閲覧してくださっている方が少なからずいらっしゃるようなので、ここで再開のご挨拶をさせていただきました。週に1度は更新していければなと思っています。
2014.12.10
全7件 (7件中 1-7件目)
1

![]()
