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一期一会何もしていませんが、今週もありがとう! 毎度のことですが、明日土曜日と日曜日はお休み致 します。 お世話になっている皆様方へは月曜日に訪問させて 頂きます。 では、良い週末を。餅を食べながら、モチを応援気持ちはいつも江戸時代
2007.10.26
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秋浅し・・・昨日は秋刀魚を食べました。 毎度のことですが、明日土曜日と日曜日はお休み致 します。 お世話になっている皆様方へは月曜日に訪問させて 頂きます。 では、良い週末を。
2007.10.19
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究極のダイエット好きなもの食べてダイエット! 毎度のことですが、明日土曜日と日曜日はお休み致 します。 お世話になっている皆様方へは月曜日に訪問させて 頂きます。 本日は我が街に伝わる究極のダイエット法を期間 限定で公開いたします。 是非実践してみてください。 1.朝・・・朝起きたら、まず「焼酎」(出来れば甲類 が望ましい)をストレートで一気飲みします。2.朝食・・・カツ丼が望ましいでしょう。出来れば、 1合以上のご飯の上にロースカツを使用しましょう。3.お昼・・・炒飯若しくは、ラーメン、出来れば、ト ッピングに餃子を添えることより効果的です。4.ティータイム・・・焼酎を飲みましょう。 出来れば、甲乙混合のものがベターです。もちろん ストレートで一気に飲み干します。5.夕食前・・・ポテトチップを1袋食べます。その際 白飯を1合以上付け合せするとより効果的です。6.夕食・・・ご飯は2合以上食べましょう。ご飯をお かずにご飯を食べるとがより効果的とされています。 (その際注意することは、あくまでも主食はご飯で すから、おかずと合わせて総量が2合ではいけませ ん。必ずそれぞれ2合ずつ作りましょう) チョッと物足りないという方は、箸休めとして、お 肉の脂身を500gほど付け加えると宜しいでしょう。 食卓が大変華やかになります。7.食後・・・焼酎を飲みましょう。出来れば甲類が望 ましいでしょう。勿論ストレートです。ゆっくりと 噛むように飲むとより効果的です。8.夜食・・・コロッケにポテトチップ。喉が渇くので 焼酎などと一緒に召し上がると美味しく頂けます。 焼酎は出来れば、甲類が望ましいでしょう。お砂糖 などを入れると、余計に喉が渇いてしまうので、ス トレートで飲まれることをお勧めします。9.食べたら直ぐに横になって眠りましょう。夜更かし は美容にも良くありません。 お腹が空いて眠れないという方は、焼酎(出来れば 甲類が望ましいでしょう)をプロテインで割って 飲まれるとグッスリ眠れます。勿論ストレートです。 10. 夢・・・夢は必ず見てください。出来れば、恐竜( T-REXなどの肉食獣)に追いかけられているよう な怖い夢を見てください。人面犬や口避け女でも大 丈夫です。とにかく怖い夢に魘され、発汗作用を促 進し、体内の脂分を絞り出します。これが重要です。 これがないと今までの努力が無駄になってしまいま す。猫などをお腹の上に乗せて眠ると、より効果的 です。 汗をかいた後は必ず水分を補給してください。焼酎 をストレートで飲むことをお勧めいたします。出来 れば、甲類が望ましいです。以上。質問や疑問には一切お答えしかねますので、プチメ等で送ってこないように予めお断りしておきます。尚、効果には個人差がございます。くれぐれも自分のペースで無理なく行ってください。 では、良い週末を。
2007.10.12
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ビジネスマン週末は真岡に出張です! 毎度のことですが、明日土曜日と日曜日はお休み致します。お世話にな っている皆様方へは月曜日に訪問させて頂きます。 朝起きたて、一気に眞露(甲類)のストレートをコップ一杯飲み干す。ママレモンで顔を洗い、皮膚の脂分がすっかり抜け、初秋のそよ風の如き顔をさっぱりさせたら食卓に座る。まるでNYのアッパーイーストサイドで迎えるブレックファースト・・・目の前に置かれた大盛りのカツ丼、コトンと丼を置いた眉毛のない妻がスッピンのままにっこりと微笑む。Yシャツの胸元を肌蹴たまま新聞を広げる。できるビジネスマンらしく、愛読しているのは内外タイムス。目を凝らして見ているのは、急募「楽して稼げます」の15面の求人の見出し。軽く眉間にシワを浮かべ、さり気なく一人頷く。「行ってくるよ。」クールに唇を閉じて微笑みを投げかける。フレンチキスは慣れたものだ。妻の歯型を鼻の頭に残し、颯爽と街中へと繰り出す。Subwayに乗り込むと、周りは既に戦闘モードにスイッチの入ったビジネスマンだらけ。男の職場は戦場だ。どの表情にも真剣さが覗え、目つきもシャープである。今日のスケジュールをチェックしているのだろうか、赤鉛筆で、手にした新聞紙上に書き込みをしている男たち。ブルガリの新製品のコロンだろうか、俄かにアルコールの香りが匂い立つ。芋焼酎の匂いにも似た気高さを感じさせるフレーバーだ。「2Rには間に合うな。メインは小橋の頭で鉄板だろう・・・」誰に向かって話しかけているのか、振り向くと、ロマンスグレーのダンディが独り言を呟いていた。墨田リバーほとりのリバーサイドパークで午前中の仕事を終え、ランチタイム。最前線の企業戦士にとって暫しの休息である。この日のランチはチャイニーズレストラン。風に靡かない紐ネクタイが、トレンドに敏感であることをさり気なく周囲にアピールしている。右手の指をパチンと鳴らし、ボーイを呼んでオーダーを入れる。「取り敢えず、炒飯の大盛り、それに餃子・・・あと、ドリンクはホッピーで!」チップだって忘れてはいない。渋く銀色に光るアルミとニッケルの合成で造られたコインをそっとボーイの手に握らせ、目元だけで微笑んでみせる。多忙極めるビジネスマンでも、一流になると、心にゆとりだけは決して忘れない。世の中は自分だけで動いているのではない。母なる大地の恵みがあってこそ自分は活かされているのだ。午後のひと時、環境問題について考える。まずは行動だ。街中に落ちている、やや長めのシケモク(煙草の吸殻)だけを選び、そっとジャケットのポケットにしまいこむ。「さあ、仕事だ。」気持ちを新たにスイッチさせ、向かった先は駅前サティー。この日仕事はマーケティングリサーチ。背筋を伸ばし、エスカレータに乗り1Fの食料品売り場へと向かう。まずはウインナーの試食から、秋の味覚キノコ類、さらにインドマグロのブツ等々・・・今日もハードな1日だった。だが、仕事と疲れは家庭には持ち帰らない。それが男の美学でありポリシーだった。妻をこよなく愛する男は、滅多なことでは寄り道はしない。週に2、3回フィリピンパブで1セット飲んでくるくらいだ。そんな男だからこそ、妻もそれに応える。「ただいま。帰ったよ。」シャイな妻は、4畳半のリビングに寝転び、背中を向けたままTVの連ドラに見入っている。仕事の疲れを癒してくれるのは、妻の顔を眺めながらのディナーである。テーブルの上には既に冷めかかった肉料理が出されている。大陸産の脂身ステーキである。付け合せも大陸産のニンニク、しかも皮ごと焼いた、豪快にしてゴージャスな一品である。ワイングラスに注がれた「芋王」。1リットルで5,000ウォンもする最高級のヴンテージだ。ラベルに表示された「甲乙混合」、一回で2種類の旨味を味わえる、合理主義の男にとっては最適の美酒である。ベッドルームの窓から眺める隣の家の壁。「今日の月は青いなぁ・・・」見えない月を想像しながら静かに眠りにつく。明日の仕事に備えるために・・・ では、良い週末を。
2007.10.05
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