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(1)秩父湖方面荒川上流(2)中央卸売市場早朝寿司喰い(笑)プラス佃島巡り(3)江戸川CR-利根川CR-利根川橋(4)三鷹近辺(5)隅田川下り上から下に行くに従い、体調、天気、早朝起床の条件が緩くなります。さて、7時間後の運命や如何に(笑)。
2007.08.31
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二ヶ月前に型落ちのR5を買いました。ヤマダ電機のポイントを使ってタダで(笑)。 私がこの製品の選択した理由は 28-200mmの光学7.1倍ズーム インターバルタイマーの二点。広角から望遠までかなり広く扱えることは魅力的。そして一番欲しかった機能がインターバルタイマーなんです。空を撮るもよし、虫を撮るもよし、一定間隔で自動で撮影できる機能は面白いです。この機能は他のデジカメではあまり装備されていないんです。 しかし使ってみて困ったのは、とにかく液晶が見づらいこと。ちゃんと撮影できているのか確認さえ怪しいです。もう少し良い液晶を使って欲しいところ。またフラッシュをチャージする際に液晶がチラチラ乱れるのも、とてもまともな製品とは言えないです。こんなの発売前にわかる問題点ですから。発色もPanasonicに比べて劣る感じもします。 とはいえ買ってしまったので活用しようと、予備バッテリーと大容量SDカードを購入したのですが、途端に壊れましたorz レンズが飛び出したまま電源が入りません。インターバルタイマーの試験をしていたら、100枚近いところで電源が落ち、動かなくなりました。この時、本体はかなりの熱を持っていました。もちろんバッテリーを再充電してもダメでした。 kakaku.com等を見るとこのフリーズは結構見られる現象の様ですが、それでもバッテリーを外して入れ直せば直るらしいです。が、うちのは全くダメ。 明日か明後日に修理に出しますが、正直がっかり。機能重視で画質等は敢えて無視して買ったのですが、今後RICOHを買うかどうかはかなり疑問です。リコー デジタルカメラ 【CAPLIOR8ーBK(ブラック)】 【2P16Mar09】 上の商品は最新機種のR8。メーカーサイト
2007.08.30
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偶然見つけました。容量が標準バッテリーより大きければ換装のメリットがあるんですが、容量が同じなので微妙。内部バッテリーが劣化したら交換という用途ですね。
2007.08.29
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http://takasaki.keizai.biz/headline/183/index.html さすがに40.9度を記録した日を含めての走行だった為、一部マイクロバスで移動したらしいです。賢明ですな。
2007.08.28
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フラットバーのクロスバイクでは設置場所に余裕があり、GPSとサイコンを離して設置していました。ただGPSの電池が減ってきた場合外部電源をUSBケーブルで接続するのですが、この時ケーブルの取り回し次第でサイコンが誤動作していました。具体的には30km/hくらいで走っているのに0km/hになったり。でもこれは取り回し次第の問題として、私は気にしていませんでした。 が、今回F20-Rで両者を使ってみて、ケーブルだけでなく本体同士が近くても干渉することを知りました。何度かサイコンが異常値を表示するので変だなと思ったのですが、GPSと離したら誤動作がなくなりました。 これをハンドルポストにつけてサイコンを設置してみようかと思っています。既に発注中なんですが、別の商品が欠品で発送が遅れまくり。キャンセルしようかな…
2007.08.27
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8/25のポタリング日記を更新しました。http://plaza.rakuten.co.jp/swang/diary/200708250001/
2007.08.26
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走行距離 52.51km走行時間 02:47:30平均速度 18.8km/h最高速度 39.2km/h使用車種 KHS F20-R 走行マップ 目覚めたら6:30。また全くやる気なし(笑)。今日は11:00には帰宅したかった為、4:30くらいに出発しようとしたんですけど、全くダメ。そんなわけで近場に行くことに。目的地は妙見島!! 荒川サイクリングロード(CR)や江戸川CRを走るようになって地図をよく見る様になったのですが、この旧江戸川にある川中島が妙に気になっていたんです。妙に気になるから見に行く。妙見島。違うか(笑)。そんなわけで水元公園を経由して江戸川CRを通って妙見島を見て、荒川CRで帰るコースを設定。 水元公園から見る閘門橋。レンガ造りアーチ橋としては東京に唯一あるものだそうで。佇まいが美しく絵画にありそう。 水元公園。大木と言って良い木が多く涼やかで、朝から散歩や井戸端会議の人がたくさんいました。美しく広大な公園なのでお近くの方は是非。 旧江戸川、行徳にある常夜燈。1812年、航路の安全を祈願して新勝寺に奉納したものだそうです。市川市指定重要有形文化財。 旧江戸川沿は遊歩道になっていて、平行して走る細い道路も自動車はほとんど通らず安全です。 妙見島が見えてきました。島には月島食品の工場が見えます。 浦安橋を渡って妙見島へ。 島に渡って感じるのは、とにかく「危険」。大きなダンプがびゅんびゅん通ります。探検ということで道路沿いにどんどん奥へ進んだのですが、マリンクラブを除けば工場ばかりでした。案内図では緑色が道路を表していますが、道路が島を周回しているわけでもなく、工場を縫うように一本の道路が通っているだけです。道路さえも最低限しかなく、まさに島全体が機能を追求した工場という感じです。 確かに海上輸送ができますので昔は便利だったのでしょう。高度経済成長期故に開発された島なんでしょうね。しかしもし今現在何を作るかということになれば、まず間違いなく公園でしょう(笑)。 今回は島の東側だけの探検でした。西側は警備員が立っているし、ダンプが恐ろしい勢いで走っていくので恐くて行けませんでした(笑)。また機会があればリベンジということで。 浦安橋から見た妙見島西側。パノラマ写真で。元は左側江戸川区の岸と接していたそうです(出典Wikipedia)。 その後は荒川CRで焼かれながら帰宅。まだまだ暑い夏なのでした。
2007.08.25
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自転車屋さんに相談に行ってきました。結論は、バーテープ交換の時にワイヤからブレーキ本体まで交換しようと。ブレーキだけの交換より効果があるだろうとのことで。一応レバーの方も調整してもらって、多少効きが良くなりました。これくらい効けば坂でも大丈夫かな。少し様子見します。すぐ金を使わせようとしない所は良心的なんですかねぇ(笑)。
2007.08.25
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走行距離 50km(サイコンが自宅内行方不明の為、GPSのログから概算)水上距離 26km(GPSのログから概算)使用車種 ROVER AL-CRB7006M経路 自宅(足立区)→千住新橋→荒川サイクリングロード右岸→葛西臨海公園 →水上バスでお台場海浜公園まで往復→環七→自宅 走行マップ 出発は10:43。家のことをしていると、どうしてもこのくらいの時間になってしまいます。まぁやることをやってからなら精神的には楽なので。 葛飾区の水元公園を通って江戸川サイクリングロードを下ることを考えていたのですが、寒い上に風が強い。江戸川を下った後海岸沿いを豊洲方面に走るのは辛い感じ。また今日は帰宅が遅くなりたくなかったこともあり、このコースは断念。GPSの軌跡も確認したいので、水上バスに乗るコースに決定。荒川サイクリングロードを南下し、葛西臨海公園からお台場海浜公園へ水上バスで往復しようと。 東京水辺ライン シーパークコース 11:05。千住新橋で荒川サイクリングロードに入る。左岸を下ることは二度程あるので今回は右岸を通る予定でしたが、なんと谷川真理ハーフマラソンが行われている!! そういや2ちゃんねるでも読んだのでした。なんとかなるだろうと走り始めるも、ランナーもこちらを邪魔と思うだろうし、こちらも全然スピードが出せず。止むなくデコボコの土手上を300m程度走ったりしていると、堀切橋までも行かずに早くもマラソンの折り返し点に到達。一気に道が空きました。追い風ということもあり、その後は順調に飛ばします。右岸終点到着が11:45頃。 しかしここから先は道がありません。地図ではなんとなく右に細い道があって荒川河口橋方面に出られると思ったのですが、全く外れ。止むなく猛烈な逆風の中を清砂大橋まで引き返し、左岸へ。清砂大橋は左岸から何度も見ているのですが、渡るのは初めて。新しく綺麗な吊り橋なのに交通量は少なく、とても気に入りました。ただ自転車で登るのは大変です。 橋を渡ってサイクリングロード左岸に入ったのが12:10前後。水上バスは12:30出発ですので、逆風と階段登りで萎えた足に鞭打って猛ダッシュ。なんとか12:20頃に乗り場に到着。ナビを外し、鍵をかけ、切符を買い、トイレに入り、予備のペットボトルを買いと目茶苦茶慌ただしく動き回り、なんとか乗船。 海から見た荒川河口橋 さらば葛西臨海公園 豊洲の大風車 有明埠頭橋 あけみ橋 夢の大橋地図に載っていない謎の青海橋。理由はこちら参照。 東京湾から見る東京タワー 左旋回してレインボーブリッジへ お台場到着 さらばレインボーブリッジ 若洲橋の奥には東京ディズニーリゾート 到着 何故こんな冬に船なのか。それは空いているだろうと思ったから(笑)。これは全く正しく、さほど乗客はいませんでした。またそれら乗客も船外に出てくることはほとんどありませんでした。気温の低さに追い討ちをかける強風では当然です。往復の間、船外に居続けたのは私の他にもう一人の男性のみでした。自転車に乗る際は汗をかく為結構薄い服装なのですが、今回はさすがに寒いと予想されましたので、タートルネックの起毛シャツをインナーにコーデュロイのシャツを重ね、そこにフード付ダウンジャケットという出で立ち。下半身も膝丈のスパッツを着用し、その上にチノパン。更にニット帽と厚手の手袋という完全防寒体制。しかしさすがに1時間40分も寒風の中にいると体も冷え、下船時は「ラーメン食べたい」と何度も独り言を言っていました(笑)。それでも体はなんとかなったのですが、予想外だったのはデジカメの不調。あまりに寒くて乾電池の電圧が下がったらしく、電池交換を要求するアラートが頻発。ニッケル水素もアルカリもオキシライドも、すぐに撮影ができなくなります。ポケットで温めたりしたのですが、いくつか撮影したい場所で撮影できなかったり、シャッターチャンスがズレたりして残念。 とはいえ、観光自体は大変楽しめました。強風が海の上では寒さを一層強め、陸では自転車を前進させずと障害だったわけですが、一方で空気を澄ませ非常に綺麗な青空を与えてくれました。私は海を見ながら湾岸を走ることが多いのですが、今回は海や川の方から湾岸を見たわけで、とても新鮮。またレインボーブリッジをはじめとする多くの橋の下からの風景、江戸時代には砲台があったお台場等、寒さに耐えたかいのある光景でした。ポケットナビMio P350も動作させていましたので、海の上を軌跡が動くのもまた面白いものでした。但しデータを見るとお台場を突っ切ってますね(笑)。 下船後はすぐ日高屋葛西臨海公園店というラーメン屋に。体の芯まで冷えてしまい、これを治すには麺か鍋しかありませんでした。中華そば半チャーハンセット、620円也。安いですけど、チャーハンはコショウが効き過ぎで旨味に欠ける気が… 若い女性店員さんが多いのは○(笑)。ラーメンで生き返った後は環七を走って帰りました。環七のいくつかの陸橋は自転車を全く考慮しておらず、二度程歩道橋を自転車を抱えて上がるのが辛いのですが… 別掲のデータを見ると、かなり高い陸橋ですね。日が長くなりましたので、帰宅の16:45ではまだ明るかったのが幸いでした。 以上が書き置きのテキスト。画像処理は最近やりました。橋の下手くそな画像をやたら多く掲載しましたが、この地帯の橋の多さを実感していただこうと。走行マップを拡大で見ていただければわかりますが、運河にかかる橋がやたら多いんです。そして水上バスで橋の下をくぐると楽しいです(笑)。 今回は自転車よりも水上バスがメインでした。次回は相棒のF20-Rを一緒に載せて移動してみたいと思います。真冬は避けたいですが(笑)。
2007.08.24
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http://wiredvision.jp/news/200708/2007082319.htmlhttp://www.hyperbike.info/ だいぶ違う気がする(笑)。
2007.08.23
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DMMで「僕たちの洋楽ヒット vol.10(1977-78)」をレンタル。目当てはずばりミーコ(Meco)。と言ってわかる方がどれだけいるのだか…(笑) 「スターウォーズ」や「未知との遭遇」のサウンドトラックをディスコ調に演奏したアーティストです。壮大なオーケストラもいいんですが、軽快なディスコもノリノリで素晴らしいのです。興味のある方は以下のiTunesからサンプルを聴いてみてください。 http://phobos.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/viewAlbum?id=164104970&s=143462 「スターウォーズ」だけならCDを入手することも可能なのですが、「未知との遭遇」も入ったCDともなるとレア。Amazonのマーケットプレイスでも高値になっています。が、なんか安い出品があったので買っちゃいました(笑)。届くのが楽しみです。 とりあえず「スターウォーズ」のテーマだけ欲しい方はiTunesで、懐かしい楽曲をCDで欲しい方は以下辺りへどうぞ。【Aポイント+メール便送料無料】 僕たちの洋楽ヒットVOL.10(1977-78) (日本盤CD)
2007.08.23
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と、衝撃的なタイトルをつけてみるテスト。 8/19の日記で「アクシデントがありました」と書いたことについてです。クロスバイクでヤマダ電機テックサイトに行ったのですが、直進していたにもかかわらず気が抜けていたのかハンドル操作を誤りました。慌てて立て直そうとするも、歩道の植え込みに突撃。植木をわさわさとタイヤが掻き上げました。しかしなんとかストップすることなく歩道に戻り、ゆっくり50m先のお店の駐輪場へ。止めてから自転車に傷などがないかと確認すると、葉が数枚スポークに絡まっています。やれやれとそれを除くと、おや、スポークに変なものが… よくよく見ると、カマキリでした(笑)。植え込み突撃の際事故に巻き込んでしまった様です。しかし駐輪場までゆっくり走ったとはいえ、よくスポークに掴まったままでしたねぇ… 遠心力は相当なものだったはずなのに。携帯電話での写真は慌てていたので画像が小に設定のまま。 少し経つと落ち着いたのか、スポークからフロントキャリアに登ってきました。事故に巻き込んですまん。
2007.08.22
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走行距離 56.74km走行時間 03:06:52平均速度 18.2km/h最高速度 37.3km/h使用車種 KHS F20-R 走行マップ oyajiライダーさんのブログで手賀沼の綺麗なサイクリングロードを見てしまった為、唐突に行ってみたくなる。こんなのばっかり(笑)。しかし目覚ましは5:00にセットしていたのに、気付いたら6:30。携帯の有料天気予報ではにわか雨を警告しているし、モチベーションが下がりまくりです。しかしお昼くらいまではなんとかなりそうでしたので、8:30に無理矢理出発。 コースは国道6号線が本命でしたが、Super Mapple Digitalで旧道を選択。GPSに取り込んで準備万端。確かにコースは迷うことなく走れました。しかし旧道は路側帯が狭過ぎ…と言うか、そもそもないし。そしてそんな道を大型ダンプなんかも走っていて、かなり命が危うい… 主要幹線道は交通が激しくても道路そのものが広い為、自動車に幅寄せされる恐れはさほどないのですが、旧道は道が狭い為幅寄せされて危険ですね。更に道路図では標高がわからなかったのですが、別掲のルート解析をご覧いただければわかります様に、何故か台地を走っていました(笑)。まぁこれは後のヒルクライムの準備としてよしとしますが、意外な盲点でした。 手賀沼到着直前、柏のセブンイレブンで食料を補給。しかしここで雨がぱらつき始めました。諦めて柏から輪行で帰ろうとか思いましたが、さすがにもったいないので無理を押して手賀沼へ。 手賀沼は左手に沼、右手に田んぼ。平坦で開放的な風景。来た甲斐を感じました。しかしパンを頬張ると、いきないポツポツと雨が。慌てて右手にある柏ふるさと公園の東屋で雨宿り。実はこの日は手賀沼花火大会で、東屋の側では神主さんがお祓いをしていました。しばらく天気予報で雨雲の位置を確認しながら待機。なんとかおさまった雰囲気があったので、門限(笑)の問題もあって出発。 道は綺麗ですが、空模様がどんより… しかし走り出してすぐにまた雨。しかも強めの… 東屋もなさそうなので、ベンチのある場所に自転車を止め、傘をかけて雨宿り。この日はサドルのポジションを変えたせいかお尻が痛くて、雨も相まって最悪の気分。それでも15分くらい経つと雨が上がりました。気分は全然上がりませんが(^^;。空模様は相変わらずの為、雨に脅えながらの走行再開。正直、手賀大橋以西はあまり楽しめたとは言えません。花火大会の為、CRの半分を観覧席に充てていた所もあり、道路事情がよくなかったんです。しかし手賀大橋以東は走っている自転車も少なく、こちらは爽快。気分も晴れてきました。 手賀曙橋で手賀沼は終わり。本当はそのまま手賀川を東進して利根川に出てから引き返そうとしたのですが、空模様の為断念。手賀曙橋を渡り、手賀沼北岸の遊歩道をゆっくり走ることに。こちらは歩行者の為の道路ですので極めてゆっくり走ったのですが、これが大満足。自然に溢れていました。鳥が遊歩道で休んでいますし。 ただ気分が良かったのはここまで。手賀沼公園は花見見物の客が遊歩道に勝手にシートを広げたり、ガムテープで名前を貼り付けたりとやりたい放題。止むなく一般道に出ましたが、一般道の歩道にまで勝手に場所取りをしていましたorz さすがにスタッフがそれらを撤去していましたが、マナーも何もないですな。 国道6号線に出て、今度は北上して茨城へ。漕いで帰る気力がなかった為(笑)、せめて輪行するにしてもなるべく遠くへ行こうと。長い新大利根橋を越えるとお店が増えました。でも結局日本全国どこにでもあるチェーン店なんですよねぇ。わざわざここで食事をしたいという気持ちにはなれません。そのまま守谷駅へ。駅は立派ですが、周囲は開発途上で何もないですね(^^;。 駅ビルで和菓子のお土産を買って、つくばエクスプレスに乗って帰宅。門限30分前の15:00着でした。「門限」連発していますが(笑)、毎週土曜日は15:30に用事があるのです。 今回は雨の為、そしてポジションが悪い為いまいちのポタリングでした。守谷城跡とか見たかったんですが。★Rio★さんじゃないですが、そのうちリベンジを果たしたいと思います(笑)。
2007.08.21
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クリックすると700KB のファイルがダウンロードされます。ブロードバンド以外の方はクリックしない方が良いです。手賀沼サイクリングロード 360°グリグリ(笑)。さすがに360°だと繋ぎ目が厳しいです。 再生にはQuickTimeが必要です。ご興味のある方はApple Japanからダウンロードしてください。QuickTimeはiPodを買ってiTunesを導入すると必然的にインストールすることになるソフトウェアですけど、あまり変なものはインストールしたくないという方はお止めください。
2007.08.20
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今日は炎天下の中、KHSとROVERのお掃除。チェーンは綿棒で内側までグリグリ。いつかはチェーンを外してスプロケット共々洗いたいものです。ピカピカだと気持ちがいいですし、この二つを洗うのって如何にも上級者っぽいから(笑)。 今回は特に汚れの目立つROVERを念入りにお掃除。 水拭きの後、こいつで磨きあげる。ROVERは日常の足の為、見るも無残に埃を被っていて、無駄かなと思っていました。しかし掃除後、真夏の太陽を浴びてピカピカに光っています(笑)。来週もう一度塗ってみよう。何も塗っていない方、他の製品でもいいので塗ってみるといいですよ。ピカピカ光る上に、肌触りも良くなりますから。 綺麗になった後、電気屋やユニクロへ買い物。ちょっとアクシデントがありましたが、それはまた別の日に書きます。
2007.08.19
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お尻が痛いので輪行で帰ります。
2007.08.18
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しくしく(T_T)
2007.08.18
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なんとか到着。少し雨がぱらつく…
2007.08.18
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道路は車が多いし、雨は降りそうだし、江戸川CR使って帰りたくなってきた。
2007.08.18
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去年の7月から8月にかけて1バレル77ドルまで原油が高騰しました。私は株式投資も少しやっていますが、原油高騰のこの時期の株式相場はひどい混乱ぶりでした(今日も酷かった(笑))。大国への道を歩み始めた中国やインドは今後原油をどんどん使うだろうと、パニック的未来予想でした。原油が騰ればガソリンも騰ります。リッター120円程度だったガソリンですが、この時はリッター150円に届きそうな勢いでした。しかも日本ではその直前の6月1日に道路交通法が改正され、駐車違反への取り締まりが厳しくなりました。燃料は高い、ちょっと駐車するにも金がかかる。近場への買い物にも自動車を使っていた私ですが、さすがに「もう自動車はダメだ」と判断しました。これが自転車を買った理由です(笑)。ダイエットや健康は全然無関係。まぁ株同様、曲がり屋ぶりを発揮し、その後原油は見事に下落に転ずるのですがorz原油チャート。2006年7,8月まで、明らかに右肩上がりのトレンド。しかも中国は北京五輪に向かって突っ走り、経済開発大爆発。これは慌てます。 購入を検討したのは一番原油が高騰した8月。切迫した状況で、とにかく足が欲しかった。その為、自転車に関する知識がほとんどない中、買っちゃったんですねぇ。ロードとMTBとクロスの違いはわかりましたが、コンポーネントの違いなどわかるはずもなく。そんなわけでシティサイクルに近いローバーのAL-CRB7006Mを買いました。9月2日のことです。 この自転車、街乗りには全然不満がないです。安いから盗難の心配がないですし(笑)。色はローバーカラーの深い緑で、タイヤ側面やサドルの茶色と綺麗にマッチし、クラシカルな雰囲気。前輪にキャリアがありますので、バッグやカゴを付ければ重めの荷物も大丈夫。タイヤは700-32Cで、釘でも踏まない限りパンクの心配もない。泥よけも標準装備なので雨も恐くない。サドルにサスペンションがあるので衝撃にも弱くない。重量も特に重くないです。軽く乗るには本当に不満なし。そう、軽く乗るには。 ただ長距離を走る様になって、少し不満が出てきました。まずメンテナンスに難があります。クイックレバーがないのでタイヤを外すのも一騒動。ギアが6段なのでいまいちレンジが狭いです。街中から出ると、ちょっと走行性能に不満が出ちゃうんですね。そんなわけで、今後は近場(都内)の買い物中心に活躍予定です。実際、出動はこの自転車の方が圧倒的に多いです(笑)。
2007.08.17
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山へ行きたい願望からあちこち調べていくうちに見つけたもの。いろいろあるんですねぇ。都内の坂道で勾配を経験する為に買ってもいいんですが、さすがに無駄遣いかなぁ(笑)。
2007.08.16
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背中の痛みで家から出られなかったので、地図上の旅をしていました。安上がりだ(笑)。 わたらせ渓谷鐡道に乗ってみたいなと唐突に感じる(笑)。東武日光線で東武日光駅まで輪行。122号線を使って桐生まで走行。細尾峠がかなりきつそう… 桐生まで走りきったら自転車を置いて、わたらせ渓谷鐡道往復(あるいは自転車持ち込み)。その後は東武桐生線、東武伊勢崎線で輪行帰宅。細尾峠で体力を使い果たした場合、足尾からわたらせ渓谷鐡道で桐生まで輪行。一泊できるなら、桐生に宿泊して、翌日渡良瀬川CR、利根川CR、江戸川CRを走って東京まで(うげ)。なんか体力的に50%から200%という感じのレンジの広すぎる無茶苦茶な計画だなぁ。まぁ思いつきだから(笑)。いずれにせよ神奈川方面の山を走ってからのこと。ここが最初だとたぶん死ぬ(^^;)。 しかしロードに近い自転車を買ったのに、何故か心は山に向かってしまう今日この頃。ただ単に暑さからの逃避なのか、それとも街中の走行に飽きてきたのか。
2007.08.15
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自動車のハンドルを切るのさえきつかったのですが、無理しなければ大丈夫なレベルまで復活。近場ですが、自転車で買い物に行けました(笑)。しかし暑い…ブログ仲間の方はなんでこんな猛暑の中走行できるのでしょう(笑)。
2007.08.14
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swangの由来への回答はこちらにあります。この日記にはコメントをつけないでください。お願いします。
2007.08.13
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完成していた文章に少し手を入れ、画像処理とGPSデータ処理をした過去の日記です。走行距離 50km(サイコンが自宅内行方不明の為、GPSのログから概算)経路 自宅(足立区)→神保町→愛宕神社(港区)→東京タワー →外苑東通り→青山通り→内堀通り→中央通り→昭和通り(日光街道)→自宅 走行ルート 神保町で散髪し、その後ブラブラ走るという計画。時間さえあれば神保町の後は浜離宮公園、芝離宮公園を散策し、その後東京タワーという計画でしたが、またもや出発が10:30と遅く、結局初詣(今更)と東京タワーを回ることに。愛宕神社は最初から計画していたわけではなく、東京タワーに向かう途中にあったのでという、全く罰当たりな行き当たりばったり行動。この神社は標高26mと、周囲から見ると突然高い所にあります。社殿に向かうには出世の階段と呼ばれる正面階段を登ることがなりますが、これが86段もある厳しい勾配。すっかりチキンになった私はしっかり手すりに掴まりながら登りました。最後はかなりきつかったです。そこで家族の健康を祈ってきましたが、今愛宕神社のサイトを見たら健康には効能がなさそう(苦笑)。出世の階段の由来等は以下のサイト参照。 愛宕神社 http://www.atago-jinja.com/周囲の建物から考えると異様な位置にありますた、高い…降りる時はもっと恐い裏手にある坂は風情があっていい感じ 14:00、東京タワー着。考えてみると、東京育ちでありながら未だ登ったことがないです。まぁ観光なんてそんなものなのでしょうが。ともかく登ってみることにしました。しかし東京タワーはビルの中に聳えている為、遠くから写真が撮れないですね。近くだとアップ過ぎちゃいますし。その後わかったことですが、芝公園方面から撮ると良さそう。二枚の写真から合成。よく見ると繋ぎ目が変。 タワーでは当然150mの大展望台(820円)まで歩いて登ります。563段だそうです。愛宕神社といい、自転車乗りなのに階段に縁の多い日です(笑)。こちらも最後は結構足に来ましたが、それでも自転車で鍛えた足はなんとか耐え、無事到着。しかし大展望台は人が多いし空気が悪い… こちらは息が切れていて綺麗な空気を吸いたいのに… 喫茶店も満席で座ることができず、14:30の時点で食事も取れず。仕方なくソフトクリームを食します。そして展望台をぐるぐる。やはり周囲に高い建物が多く、いまいち感動せず。 それではと250mの特別展望台(600円)へ。こちらはエレベーターで行くわけですが、それが一基しかない!! 十数人ずつしか運べない為、ここでも30分以上並んで待たされました。西日に照らされ暑くて地獄… 真冬なのに暑いとはこれ如何に… しかし到着した特別展望台は別世界。さすがにこの高さになると視界が異なります。私が好きな東京湾方面もよく見えます。頻繁に行く葛西海浜公園のなぎさも見える!! 有料双眼鏡使用も含め、かなりの時間を東京湾方面鑑賞に費やしました。海にポツンと浮かんだ謎の物体に疑問を持ちましたが、後で調べたら東京湾アクアラインの風の塔でした。いわゆる排気塔ですか。東京湾方面は結構楽しめたのですが、富士山は見えず、他の方向は興味があまりなかったこともあり特に発見はありませんでした。そして16:20に降りることに。降りるにも20分も並ぶわけです(苦笑)。あと30分我慢すれば夜景が見られたのですが、如何せん昼食抜きの激走が堪え、空腹を満たすことを優先。大展望台よりレインボーブリッジ方面を望む。周囲のビルに邪魔されてよく見えない。特別展望台よりレインボーブリッジ方面を望む。手前右下、東京プリンスパークタワーの位置が全然違います。 17:00。タワー内の、HI-Cを置いているレトロなそば屋でカツ丼を食し、土産物屋で東京タワー饅頭を購入(笑)。なんか如何にもお上りさん、あるいは外国人観光客という感じ。それもまた楽し。 外に出ると既に真っ暗で、タワーはライトアップされていました。遠くから見た方が綺麗でしょうが、近くで見てもなかなか立派。こちらも二枚の写真から合成。 帰路は外苑東通りと決めていました。1980年代中盤、怪物ランドという三人組のお笑い芸人がいて、彼らの番組「ウソップランド」の中に「外苑東通りの狼」というコーナーがありました。オープンカーに乗ってきた赤星昇一郎と郷田ほづみが外苑東通りの桂由美ブライダルサロン前で止まり、赤星が「ごーだ、ごーだ、ごーだ」と声を掛け始まるコーナー。今やその後どんな展開だったのかすっかり忘れましたが、この冒頭部分だけは未だに忘れられず。放送は学生時代でしたので、自分の車で同じルートを走って同じ場所で止まって遊んでいたこともあります。今回は当時を思い出して、自転車版外苑東通りの狼ということで(笑)。もう夜の上に寒くて人もほとんどいない寂しい場所ではありましたが、ちょっと懐かしくて感動したり。その後はお得意のコースを使って帰宅。 怪物ランドオフィシャルサイト http://www.kaibutsuland.com/ 今回は散髪がメインの為あまり回れませんでしたが、東京タワーに登れたのでよしとします(笑)。夜景を見る為に次行くとしたらやはり冬ですね。映画「東京タワー」が公開され、今タワー人気らしいので、しばらく間を空けた方が良いでしょうし。
2007.08.13
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ロードバイクトラブルシューティング 図書館でいろいろ借りてみましたが、一冊手元に置いておきたいので、評判の良いこれを。1800円(税抜)と高いですが、オールカラーで図版たっぷりなので理解しやすいです。一通り作業できる様になったら自転車マスターになれそう(笑)。
2007.08.12
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また背中の筋肉をやっちゃいましたorz古傷というか、癖になっているのかな…今は寝ているのが精一杯。二、三日で治るといいなぁ。山へ行くなという神のお告げとして受け止めます。
2007.08.11
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大げさな(笑)。とりあえず荒川サイクリングロードの終点までは行けたので、次のステップ。 (1)河口 - 荒川大橋 90km (自宅から河口まで戻るならプラス20kmくらい) (2)荒川大橋 - 西武秩父駅 70km (3)西武秩父駅 - 川又発電所 (往復) 70km 距離は大ざっぱですが、こんな感じ。ロードなら一発で走破ですか?(笑) Wikipediaによると荒川の源流には二説あって、入川と滝川合流点までが一説。もう一説は更に西方10kmの真の沢。ただし真の沢になると標高が1990mとなり、林道すらなさそうで、自転車コースではなくもはや登山コース(笑)。よって合流点の川又発電所までで良いかと。 Google Mapによる真の沢 最後のコースは山を登る形なので厳しいかも。その分下りもありますが。そんなに足があるかな。まぁこれから少しずつ調べてコースを詰めてみたいと思います。←本気か?
2007.08.10
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深夜、勝手に電源が入ってバッテリーが空になることがあります。これ、毎夜のことなら完全に「故障」「欠陥」なんですが、ある日だけ突然というものです。個人的な感覚では月に一度か二度あるくらい。これはP350の問題ではなくWindows Mobileの問題の様です。フリーウェアで対応できる場合もありますが、完全ではないみたいです。私自身も使おうと思って使えなかったことが何度かあります。リチウム電池はバッテリーが空になると寿命が短くなるそうですので、できれば使わない時も充電状態にしておくのが良い様です。特に出発前夜は必ず充電しておきましょう(笑)。 GPSの精度について追加。電波の乱反射の問題を書きましたが、これによって一瞬にして遠方の位置にいることになりますので(まぁ100mとか1kmとかそんな程度ですが)、ログを解析すると時速1000kmなんて数字が出てきます。マッハ超えてどうする。まぁおちゃめと言えばおちゃめ(笑)。 高度はほとんどあてにならない気がします。ろくな数値が出て来ない気が… 但しログを解析する時に「カシミール3D」を使えば実際の地図から高度を補正できますので、厳密に高度が必要な登山用途ならともかく、街で使うP350の場合特に問題はないかもしれません。最近の走行ルートのデータは補正済みです。
2007.08.09
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12日にポタリングに予定しているコースは実は山の方。今のブレーキでは下りで死にそうなので、自転車屋に電話してみるが…お盆を挟むので、取り寄せても8月後半になりそうとのこと。えー?(>_
2007.08.08
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但し売切れ中。Amazonにもないみたいです。初版も二版も秋に刷っているので、もしかしたら今年も秋頃に刷られるかも。 タイトルにあるのですが、横浜、三浦、湘南、富士箱根と、神奈川のみならず一部に山梨、静岡も含めてかなり広い範囲のサイクリングコースを29コース紹介しています。コースは中継点までの距離だけでなく標高も載っていて、どこからどこまでが大変か等とても参考になります。 JRは運賃が高いので、私としては私鉄が使える神奈川方面の方が輪行は安く楽しめます(^^;。この本に載っているコースで、以前から一度行きたいと思っていた場所がありますので、近いうち走ってみるつもりです。
2007.08.07
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東京FM 8/11 23:00-23:55 佳祐・まりやの真夏の大放談! 公式ページ 生放送だそうです。
2007.08.06
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1:最後の楽園 2:コーラル・リーフ 3:ノスタルジア・オブ・アイランド 4:スラック・キー・ルンバ 5:パッション・フラワー 6:ノアノア 7:キスカ 8:コズミック・サーフィン 「プレイズYMO」で細野晴臣をハライソ指向と書いた時点で思い出したアルバム。YMOを聴き始めた当時、メンバーの古いアルバムを探して買っていたのですが、その時このアルバムに出会いました。細野さんのハライソ指向の典型的アルバムです。 まずはジャケットに目が惹かれます。南洋の楽園。使い古された言葉ですが、これしかないでしょう。そして内容もジャケット通り、波の音を被せたりと、ヒーリング系インスツルメンタル(厳密に言うと山下達郎の歌もわずかに入っていますが)。エアコンのガンガンかかった部屋の中でまどろみながら(笑)、南国の楽園の雰囲気に浸れます。若くて尖っている世代はともかく、この脱力的世界を嫌う方は少ないはず。まさに万人受け。もちろん悪い意味ではなく。このアルバムをレンタルしている所は少ないでしょうし、iTunesにもないです。まぁ安いですので、興味のある方は買ってみてください。 ここまで2007年8月6日の記述。【送料無料】PACIFIC/細野晴臣,鈴木茂,山下達郎[Blu-specCD2]【返品種別A】 Blu-specCD2で2013/07/24に再発されました。 iTunes該当ページ 更にiTunesでも同日リリース開始されました。時代ですね。しかしCDより配信の方が高いのはやや解せないです。1分半のサンプルをクーラーの部屋で聴いてみてください(笑)。
2007.08.06
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演奏者 JACKIE McLEAN(ジャッキー・マクリーン)原題 SWING SWANG SWINGIN'邦題 スイング・スワング・スインギン 1.What's New 2.Let's Face The Music And Dance 3.Stablemates 4.I Remember You 5.I Love You 6.I'll Take Romance 7.116th And Lenox 私のswangという名前の由来を尋ねるメッセージが届きました。返信先が携帯電話のアドレスで、万が一いたずらメッセージだとすると大変迷惑になりますので、こちらで回答することにします。そういえば、1996年にノルウェーのswangさんからも名前の由来を尋ねられました(笑)。ヨーロッパとオーストラリア合わせておよそ15家族しかないファミリーネームなのに、なんでswangという名前なのと。英米ではなく、ノルウェーからというのが感動でしたねぇ。インターネットの広大さを実感した瞬間でした。 さて答えですが、swangは上記アルバムの名前から取りました。昔から大好きなアルバム。アルトサックス奏者のジャッキー・マクリーンがピアノトリオを従えてワンホーンでスタンダード曲を朗々と吹きまくっています。特に「I Remember You」が秀逸。ハードバップの時代ですのでテーマが跡形もなくぶっ壊れる様なアドリブではないですし、一曲5分程度で、ジャズ初心者でも聴きやすいと思います。 しかし……マクリーン目指してアルトサックスを買っちゃった若かりし頃の痛い想い出が蘇る…(笑) 音が大きくて練習もしにくく、やはり独学では無理と早々に諦めることにorz そういや、若洲辺りに練習に行って、如何にもやくざっぽいおにーさんから怪しげなものを売りつけられそうになったことも(@o@)。あんな人が誰もいない所に高級車で乗りつけ、ミュージシャンもどきに何を売りつけようというのだ。ヤクか? ヤクなのか?((((;゜Д゜)))ガクガクブルブル 以上、雑談一杯の回答でした(笑)。
2007.08.05
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以前パンク修理の方法さえ知らなかった時に100円ショップで買った商品。パンクの応急補修剤と空気ボンベ。しかしガスがLPGで、爆発するんじゃないかと思うと恐ろしい(笑)。そんなわけで結局携帯しなかったもの。ウェブで調べるとやはり評価は低い。 使わないから処分せねばならないのですが、LPGを抜かないと捨てるに捨てられない。てわけでガス抜き。自転車の空気の方は地面に押し付けるだけでガス抜き完了。問題はタイヤパンドー。パンクを塞ぐゴムみたいなものが出てくるだろうと予想され、ビニール袋の中でガス抜き。 出てきたのはシェービングクリームの様な泡泡泡。粘着力もなく、こんなんでパンクの穴が塞がるのかなぁ… 逆に試したくなったのでした(笑)。
2007.08.05
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演奏者 Senor Coconut And His Orchestra(セニョール・ココナッツ)原題 Yellow Fever!邦題 プレイズYMO《送料無料》セニョール・ココナッツ/プレイズYMO(通常盤)(CD) ここに紹介文を書いている音楽は気に入ったからという理由だけではないです。「こんなのもあるのか」的なものも紹介しています。が、このアルバムは「こんなのもあるのか」と「気に入った」の両方の意味でお勧めしたい。 内容はYMOの楽曲をラテン音楽として演奏したもの。マンボの「フー」という掛け声まであります(笑)。YMOとラテン。およそ理解に苦しむ組み合わせです。細野晴臣はハライソ(パラダイス)指向で、Martin Dennyの「Fire Cracker」をYMOで演るくらいですから、南の島の楽園イメージとして理解しやすい。高橋幸宏も繊細でありながら意外と能天気な部分があるのでわかります。しかし坂本龍一の楽曲まで見事にラテンの世界になっているのが驚愕。明るく楽しいYMO(笑)。YMOファンとしてカバー集を抑える意味でもいいですが、ラテン音楽をお好きな方にもよろしいかと。曲間の30秒くらいの繋ぎを邪魔と思う方もいるかもしれないですが、そこはそれ、ラテンのお気楽さということで(笑)。これからの季節には特によろしいかと。 iTunesでオンライン購入、試聴もできます。「セニョール・ココナッツ」で検索してください。「東風」「Rydeen」等一度聴いてみてください。笑っちゃいますから。iTunesでは提供していませんが、セニョール・ココナッツはCDではクラフトワークのカバー集も発売しています(笑)。こちらはまだ聴いた事がないので、そのうち聴いてみたいです。 ぽすれんでもレンタル可能。
2007.08.04
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大貫妙子のサイト情報より、不明だった2、10曲目の曲名を追加しました。 Monochrome & Colours 遙かなる旅路 ライブレビュー 公式サイト な、なんだかなぁ。金子飛鳥の曲名がわからないのは理解できるけど、「Monochrome & Colours」って持ってるじゃない… iTunesに入っているし(^^;。こんなんだからCDの重複買いとかしちゃうんだよなぁorz
2007.08.03
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先日の荒川サイクリングロードポタの写真を見ていただければわかると思いますが、現在飲料は500mmペットボトルを二本装備しています。その保冷カバーがひとつダサダサなので(^^;、もう一つの黒に統一するつもりでした。で、楽天を探していたら、ラーケン(LAKEN)というメーカーのアルミボトルを発見。シンプルな形はいいし、何より光沢のある赤が美しい。F20-Rボルドーレッドに合いそう。完全な一目惚れ。しかし勢い込んで調べましたが、どうも保温保冷機能はないらしい… これにカバーを掛けたらペットボトルと変わらん。保温保冷機能付きのものもありましたが、今度は全長が長すぎて設置できない。なかなかうまくいかないものです… 今使っているものは下のヤツ。渇いたカラダにQuick Charge!THERMOS(サーモス) ペットボトルキャップ&クーラー RCT-PC 【スポーツボトル】 ペットボトルを完全に凍らせて、5時間くらいは氷が残っていました。こちらをもう一つ買うことにします。
2007.08.03
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渋谷東急本店 8/2-8/14 11-19時 一般700円 8/5 13:00- サイン会 渋谷東急該当ページ 夏休みにパンダ展… 考えたくない程、子供客が詰めかけそう。
2007.08.02
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NHK SONGS イパネマの娘 ドック・オヴ・ザ・ベイ インセンサテス ソ・ダンソ・サンバ レイトリー 相変わらずの脱力ぶり(笑)。デビュー前の1987年の映像があるんですが、この頃はボサノバと言ってもまだ演奏が攻撃的でした。ジャズ番組ということもあり、ジャズ寄りという感じですし。今はすっかり力が抜けて、ジャンルに拘らない。まぁこの20年、ハワイアンからシャンソンまで、なんでもやってきましたからね。もう、ジャンル、小野リサという感じで。 ただどうなんでしょうねぇ。この調子の演奏のライブに行きたいかというと、個人的にはちょっと疑問かなぁ。一時間くらいのライブハウスでの演奏ならいいんですけど。少しはテンション高い曲もやるのかしら。 再放送 BS2 8/8 08:30-08:59 次回は徳永英明。
2007.08.02
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鞄はショルダーバッグでしたが、ゴタゴタ詰め込んだ為結構重かったです。サドルに取り付けるバッグか、ハンドルに取り付けるフロントバッグが必要。 KHS純正輪行袋の自転車への取り付けが難しいです。サドルの下は太股が当たりました。今回は無理矢理ショルダーバッグに入れちゃいましたが、やはり自転車に取り付けた方が楽です。 EZYペダルは便利でしたが、アッセンブルオイルが汚れと共に流れ出し、クランクを汚しました。グリスの方が賢明か。 そのEZYペダル。たった今まで気付かなかったのですが、一部曲ってる… 原因はわかっています。曲る時にペダルを地面に擦ったんです。小径車故の事故ですねぇ。クロスじゃ擦ったことないからなぁ。今後は気をつけないと。 小径車故の振動か、あるいはハンドルに慣れていない故か、翌日一日中両手の小指が痺れていました。グローブが必要かも。 ブレーキ、マジで効かない… 堤防を下ることが何回かありましたが、止まらないから地面を足で踏ん張ったり… シャレにならん!! 週末に自転車屋に相談に行きます。
2007.08.01
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