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日記にAGFからチェックが入った模様。今時の企業はこれくらい風評に敏感でなきゃね(笑)。
2007.10.31
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だから、どこが自転車小物なんだって。【上場セール】キャプテンスタッグ(CAPTAIN STAG) オーリック小型ガスバーナー・クッカーセット どこぞの峠サイトでコーヒーを沸かしている姿を見てから、どうにも気になっていた器具。そのサイトでは固形燃料を使っていて、こんな嵩張るガスバーナーではないんですが。ところが最近ゼロゼロマシンさんのサイトでバーナーを見てしまい、どうにも止らない(笑)。とはいえ、飽きるのも早い私のこと。あまり高価なものは買わない方が賢明。そんな中検索していると、クッカーとセットになったこいつを発見。ゴトクがスマートな、そして高価な製品に比べて200gくらい重いのですが、まぁ最初はこんなもので良いかな、と。実際コーヒーを一回沸かすくらいなら、時間がかかるとはいえ荷物にならない固形燃料の方が楽なはず。その辺も含めて、まずはこれで試してみようかと。【上場セール】【オススメ品】Esbit(エスビット) ポケットストーブ/ミリタリー で、とりあえず玄関先で使ってみました(笑)。 ストロボありだと炎が見えないので、右は手ブレ気味の1秒露光。 さすがにガスは火力が強く、5分もかからず沸騰。しかもお湯が余っているんですけど。ラーメンでも作れということかね(笑)。 コーヒーの味は家で飲んでいるので変わらないです(笑)。とりあえず、次回の遠征にはこいつを詰め込んでいきたいと思います。なんかどんどん方向性がわからなくなっていく…
2007.10.31
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唐突に始まる飲料カテゴリ。別に飲料に詳しいわけでも特に好きなわけでもないのですが、いろいろあってカテゴリ設定の上の日記。明日、理由がわかるかもしれません(笑)。 今日はこの「カフェ・モカ」とコープの「コーヒーバッグ キリマンジャロブレンド」を買ってみました。【ポイント10倍】マキシム カフェメニュー カフェモカ 14g*5本入 お湯を入れるとプチプチと泡立つ音が。これは楽しい。しかし「ミルクのまろやかさ」「甘くリッチなチョコレート風味」はしますが、「エスプレッソの深いコク」は感じないですねぇ。限りなくココアに近いコーヒーという感じですか。私ならココアを買った方が良いかな(^^;。ゴミがほとんど出ないのでお出かけには便利ですが。10/31附記 原材料に「インスタントコーヒー」と記載がありました(爆笑)。良かった、「コーヒーの味が本格的」とか適当なこと書かないで(^^;。
2007.10.30
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2007/10/6-10/21 東京芸術劇場 某日に行ってきました。年がバレるから言いたくないですが、SETは実に25年ぶりくらいに見ました(^^;;;;;;。SETはミュージカル・アクション・コメディを標榜し、笑いと感動の演劇集団です。団長は三宅裕司。団員の有名どころでは小倉久寛。「ポチたま」の声の人(笑)。過去に岸谷五朗、寺脇康文も在籍していました。 SET公式サイト「週刊!!いんたねっとでSET」 WikipediaによるSET解説 SETは過去にはYMOの「サーヴィス」に参加しています。これはYMOが「増殖」に続いて音楽とギャグの融合した作品を狙ったからですね。スネークマンショーとは笑いの方向性はだいぶ違いますが。SETは高橋幸宏の「オールナイトニッポン」にも出演していて、トークの本職でない幸宏さんを三宅さん達がフォローしていました。なにぶんあまりに昔のことなので時系列がはっきりしないのですが、放送開始後に「サーヴィス」が発売されたのかな。いずれせよ当時は熱狂的YMOファンで、その縁でSETも好きになり、ブレイク直前のSETを新宿の飲み屋みたいな会場で見たことがあります。会場の真ん中に柱があって、舞台がよく見えない(笑)。過去のSETのことは資料を探し出し、今後振り返ってみます。 というわけで、今回の公演「昭和クエスト」について。タイトルは時代としての「昭和」とテレビゲーム「ドラゴンクエスト」のもじり。無気力な落ちこぼれの生徒に、貧しくて物はなくても心は豊かだった昭和の時代をバーチャルリアリティで体験させ、感動溢れる素晴らしい人間に再生させようというもの。「ALWAYS」や「地下鉄(メトロ)に乗って」など、一連の昭和回顧ブームに乗った感じですね(笑)。 見てからそろそろ二週間が経ちますが、詳細は忘れました。そういう劇団なんです(笑)。見た時はそこそこの説得力があったのですが、脚本にやや不明な部分が否めず、今になって覚えているのは三宅さんと小倉さんの掛け合い漫才、絶校長、ヘルプのロボ子、あと昭和の女の子一人。そんな感じです。その時は大爆笑でしたので問題ないですが。それから「昭和」が私の感じる昭和より年代的に古かったです。たぶん三宅さん達の昭和なのでしょう。私はベンチャーズとかに青春を感じませんから(笑)。 とはいえ、アドリブも含めてギャグはキレてますし、歌や踊りも派手(手拍子で手が痛くなるフラメンコ好き(笑))、あまり広くない舞台を大きく使って迫力満点でした。本編ストーリーに絡めたラストの生バンド演奏もSETファンにしてみたらたまらないものでしょう。サービス精神満点の舞台で大変楽しめました。 しかし…三宅、小倉、永田、野添と、創立メンバーか創立間もないメンバーばかり目立ってますねぇ… 確かにこの人たちは演技が達者でアドリブも効くし、存在感も際立っているんですけど、いつまでもこれじゃ困りますねぇ。長身のイケメン俳優もいるので、うまく世代交替していければ良いのですが。 今回は「ぴあ」のメールで公演を知って久しぶりに見たわけですが、懐かしさもあって楽しかったです。お客さんも私同様若い頃から見ていた方が多く、平均年齢は結構高いですね。安心しました(笑)。たぶん次回公演も見に行くことでしょう。
2007.10.29
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こういうのも沢というのかな。適切な言葉がわからないです。急峻な山肌から水が流れてきます。台風直撃の昨日なんか、えらいことになっていたんでしょうね(^^;。YouTube(低画質)eyevio(高画質)
2007.10.28
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ミノウラ LH-50 Besso ライトホルダー サイクルコンピュータをハンドルポストにつけようと、このライトホルダーを買ってみました。しかしこれ、異様に取り付けが難しいんですけど… ライトという結構重いものを取り付ける為か、取り付けが凝りすぎ。微調整する為につけたり外したりなんてできない。もうイヤになって取り付けを諦めました(笑)。別の商品を探します。
2007.10.27
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飯能駅から名栗湖、秩父さくら湖を経て西武秩父駅へ 次はここ…と言いたい所ですが、こんなの大丈夫かね(笑)。距離は56kmで大した事はないですが、問題は標高。100mから1100mまで上ることに。難所では8kmで700mの上昇。まぁ最悪3時間押して歩けば上りきれるので危険はないのですが。反対の秩父側から走れば少しは勾配が緩い感じ。道は数年前に全面舗装されたそうなので、走行自体は問題なさそう。自転車で1000m超の世界を体感してみたい。蕨山近くに展望台があるそうで、そこからの眺めは壮観でしょうねぇ。わくわく。
2007.10.26
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どこが自転車小物なのという感じですが(笑)。林道に行った時、スニーカーの限界に気づきました。秩父さくら湖でも靴を水没させましたし。しかし登山靴は重い。軽さを求める自転車と相反します。ましてや輪行です。何かないのかなと探していたら、山を走るトレイルランというスポーツを知り、それ用のシューズを見つけました。平地だってランニングはきついのに、山を走るスポーツですか(^^;。ま、自転車でもヒルクライムはマゾなのだから、人のこと言えないか(笑)。防水透湿で登山靴よりは軽いので、山用に検討してみますか。いったいどこへ行くつもりなんだ(笑)。完全防水のトレイルランニングシューズ。Columbia(コロンビア) セイバー XCR BM3169 【メンズシューズ】eSPORTS楽天支店
2007.10.25
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10/13の荒川中流ポタリングでホンダエアポートの近くを通りました。その際飛行船を見かけたのですが、別に気にも留めませんでした。 しかし昨晩テレビ東京のWBSで知りました。最新式飛行船ツェッペリンNTで都内一周90分の遊覧飛行が11/23から行われるそうです。126000円(^^;。高い…な。 日本飛行船空撮ヨーロッパ世界遺産/ハイビジョン・ミュージアム 飛行船ツェッペリンNTの快適・遊覧飛行
2007.10.24
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良い子は真似してはいけません(笑)。 対岸は暗くて見えず、見えたと思ったら目の前に聳える断崖絶壁。そして落石注意の看板。左側に湖を取り巻く様に道が続きますが、50cmくらいの石がごろごろしていますし。これくらいならハイキングの道としては普通なんですかねぇ。YouTube(低画質)eyevio(高画質) 動画の造り自体としては、最初に吊り橋直下を撮影してから対岸に向かえば良かったと後悔。
2007.10.23
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赤沢出合への道、崩落個所。1分。YouTube(低画質)eyevio(高画質)
2007.10.22
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走行距離 31.67km走行時間 01:51:24平均速度 17.0km/h最高速度 38.1km/h使用車種 ROVER AL-CRB7006M 昨日は家の掃除と父親の迎え、今日の午前中は父親を風呂に入れたりして終了。午後から散髪をメインに少し都内を走りました。 13:00くらいに家を出たのですが、鞄の中には良いものが。それはこれだ!! 近所のスーパーで駅弁販売をしていたので買いました。米沢名物牛角煮弁当。1150円也。山形新幹線開業10周年記念弁当だそうです。天気も良いし、荒川の河川敷で食べようかと(笑)。 松川弁当店 が、サイクリングロードではマラソン大会が行われており、人出が凄い… まったり食べるはずでしたが、人通りが多くていまいち落ち着きませんでした。 紙のカバーを外すと… 牛のデスマスクです。違うって。ちょっと恐い。それに鞄の中に入れるには角の部分が邪魔(^^;。 そして蓋を開けると、「花笠音頭」の電子メロディが流れました。うーん。この分安くして欲しい。 おー、豪華。肉の塊がゴロゴロ入っています。冷たいのも駅弁らしくて美味しいのです。御飯が少ないかと思いましたが、肉のボリュームでお腹いっぱい。大満足。 その後は神保町に散髪に行って自転車談義をし(笑)、秋葉原で少し買い物をして帰宅しました。来週末以降の山行きに備えて、今日はまったりです。
2007.10.21
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入川の流れです。1分。YouTube(低画質)eyevio(高画質)
2007.10.20
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走行距離 61.85km平均速度 17km/h 本格的に自転車に乗り始めて二回目のポタリング。国道四号線で銀座まで出て、そこから湾岸方面へ向かい、葛西臨海(海浜)公園へ。葛西臨海公園手前までは自動車ではよく走る道でしたが、自転車では初めての為、随分遠くまで走ったなぁと感動。60kmという距離もこの時は結構きつく感じました。 葛西臨海公園はこの時初めて来ました。広大な敷地に自然が溢れ、とても気持ちよいです。真夏の海辺は人で溢れそうですが、夏や五月の連休等の時期さえ外せばのんびりできます。以後、荒川サイクリングロードで河口まで来る時はほぼ必ず寄る場所になりました。疲れた体を芝生で休めます。 公園へ行こう! 葛西臨海公園勝鬨橋 2007年6月18日、勝鬨橋は国の重要文化財に指定されたそうです。荒川河口橋より新砂水門葛西海浜公園西なぎさ葛西海浜公園西なぎさ葛西海浜公園西なぎさ 後方は葛西なぎさ橋 問題は最後の写真。プライバシーの問題もあって小さな画像にしますが、男性は山高帽に細身のスーツそしてステッキという、昔のイギリス紳士かマジシャンの様な格好。一方女性は白とピンクのひらひらなロリータ服。浮きまくりカップル。行く先々で周囲の人が笑って見ていました(笑)。 というわけで、摩訶不思議な体験をしたポタリングでした(笑)。
2007.10.19
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10/06の秩父ポタで、ダート走行もあった為F20-Rもあちこち汚れました。特にスプロケットの歯の間が汚れたので、エステー化学WD-40(WD12)でお掃除。ボロTシャツの襟の部分を切り取り、たっぷり油をかけ、歯の隙間をゴシゴシ。襟の部分は厚さが歯の隙間にちょうど合いました。おかげでピカピカ。 ブラシだと汚れが飛び散るし、布で拭き取る方が良さそう。スプロケットは外して灯油掃除しないでも十分な感じですね。
2007.10.18
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071016-00000941-san-socihttp://www.mod.go.jp/gsdf/eae/prcenter/taiho.html2007/10/20(土) 13時開演 実際の大砲を使った「大序曲1812年」か。いいなぁ。CDでしか聴いたことないから(当たり前)実際に聴いてみたいのですが、この日のこの時間はまず行けない… 一時間だけならなんとかなるかもしれないけど、途中で抜けるのは難しいかもしれないから…
2007.10.17
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秩父山系でクマ生息数減少、東京・山梨が狩猟を制限へhttp://www.asahi.com/life/update/1015/TKY200710150132.html 制限していなかったことの方が驚き。これも山を走らなければ意識しなかった問題ですねぇ。だいたい熊と闘いたいなら、範馬勇次郎の様に素手で闘え(^^;。
2007.10.16
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これもおバカだなぁ(笑)。誰かのレビューにあったけど、100体くらい並べたら笑えるねぇ。MEDICOM VCDYELLOW MAGIC ORCHESTRAMULTIPLIES予約商品メディコムトイヴァイナルコレクティブルドールYELLOW MAGIC ORCHESTRA増殖人形3体セットイエローマジックオーケストラ と日記に書く日が延び延びになってしまい、更にこんなのまで発売に。そんなに買う人いるのかね。MEDICOMRAH YELLOW MAGIC ORCHESTRA3pcs SET予約商品メディコムトイ RAHリアルアクションヒーローズイエローマジックオーケストラ3体セット
2007.10.15
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走行距離 152km走行時間 07:24:42平均速度 20.5km/h最高速度 40.8km/h使用車種 KHS F20-R荒川サイクリングロード~秩父のみのデータ走行距離 130.29km走行時間 06:19:00平均速度 20.6km/h最高速度 40.8km/h 荒川サイクリングロード~秩父走行マップ 荒川の上流と下流を制し、中流制覇を狙う私。ここ最近は山ばかりで肉体的にも精神的にも疲労しているので、さらっと平野を走るついでに荒川中流も制覇してしまおうと。ここで言う中流とは熊谷秩父間。距離は50km程度。方法は二つ。 (1)熊谷まで輪行し、中流を走って秩父から輪行で帰宅 (2)下流から一気に秩父まで走り、秩父から輪行で帰宅 距離的には(1)が楽。時間も余裕である為、寄り道で長瀞ライン下りなんかが楽しめちゃう。過去に戦国マニアだった私としては鉢形城跡も見られる。とても欲張りなコース。 長瀞ライン下り (2)は総走行距離が130kmは下らないスパルタンなコースで、こちらもある意味欲張りなコース(笑)。但し何も見られない何も食べられない恐れあり。 当然(1)を選択したいところですが、ライン下りは渇水の為中止とのこと。それでは楽しみがないので、スパルタンコースを選択。が、見事に寝坊(笑)。6:00出発のはずが目覚めたのが7:20。疲れてるなぁ。陽が落ちるのが早くなっているこの時期、130km走る為にはギリギリの出発時間と思っていただけにちょっと悩みます。コース変更も考えましたが、秩父の山が私を呼ぶのです(幻聴)。そこで陽が落ちたら秩父鉄道で輪行すればいいかと最悪ケースを想定して出発。但し、河口まで戻るのは断念。どう考えても時間的に無理なので。 8:10に出発。8:35に千住新橋到着。遅れを意識して、いつもより高回転で走行。ウォーミングアップ的走行中のロードの集団を抜いてしまう(笑)。途中でSDカードが認識されなくなりGPSのログ記録が途切れるアクシデント(しくしく)。旧岩淵水門 一度走った道なので間違わないと思ったのですが、やはり一部間違えてしまい、全く知らない道へ。しかし無事榎本牧場の看板を発見。前回は朝早すぎて食べられなかったアイスを食べることに。榎本牧場チョコチップと黒ゴマアイスクリーム お店の中に入ると、見慣れた姿のお方が。実はこの方、千住新橋で荒川サイクリングロードに入った所から、トイレ休憩等で何度か抜いたり抜かれたりした方(笑)。アイスを買って休憩中のところを話しかけてみました。平井大橋から来られたそうで、私より6kmくらい距離が長いみたい。この方はこの榎本牧場が最遠地点だそうです。往復100kmくらいだからロードとしては良い距離なんですかね。この先もいいですよとそそのかしておきました(笑)。 糠田橋を過ぎると、荒川の堤防は荒川コスモス街道に。延々3km程度あるそうです。今日は時期が早いんだか遅いんだか、ちょっと密度が薄かったです。それでもコスモス目当ての観光客が多く堤防でお弁当を食べていました。荒川コスモス街道 荒川は草が刈られ、河川敷の様子が初めてわかりました(笑)。というか、草が繁っていると川さえ見えなかったんですよね。荒川水管橋手前の様子。中央左寄りに荒川が見えます。干し草が丸められています 13:00に荒川大橋、つまり熊谷に到着。前回は猛暑、初めての道、F20-Rデビューということで6時間半かかりましたが、今回は4時間半。後半かなり踏ん張り、平均22.5km/hを達成。もっともその代わりに到着時はバテバテ(笑)。 ここからが問題。日暮れの時間を考えると、秩父まで50kmを4時間。一般道なだけにかなり微妙です。持っていたパンを齧りながらの休憩後、やはり行ける所まで行ってみることに。私の行動パターンからすれば考えるまでもない結論(笑)。 荒川の堤防の道が途中でなくなり、草むらの中を横切ったり、警告灯のない踏切を渡ったりして前進。それでも最初のうちは楽でした。が、時間的に寄るのを諦めた鉢形城跡くらいからアップダウンが始まり苦しむことに。そういや山で疲れたから平野を走るはずだったのでは(笑)。国道140号線の波久礼駅手前辺りからは特に大変でした。荒川、秩父鉄道、140号線が並走しているのですが、狭い140号線を大型トラックがバンバン通ります。あれ? 似たような光景が。そう、西武秩父駅以西の140号線と同じなんですね(^^;。あちらは数十メートル下の荒川転落で、こちらはそれほど標高は高くないですが、それでも10m下は秩父鉄道の線路で逃げ場はないですし、肉体よりも精神が削られます。実際、この日の最高速度はここで叩き出しました。上りなのに!! 後ろからダンプに追いかけられて逃げたのです(笑)。波久礼駅を過ぎた所より荒川上流 樋口駅手前で遂に限界を感じ、荒川を挟んで反対側の県道を走ることにしました。線路を渡り、白鳥橋手前で残りのパンを齧って一休み。更に白鳥橋で荒川撮影。するとポォーッと汽笛が。秩父鉄道が土日祭に一往復させているSLが秩父方面から走ってきたのです。慌てて戻り、デジカメを取り出し撮影。140号線では危なくて自転車を止められなかったですし、だいいち高い所からなのでうまく撮れたか不明。うまい所で出会えました。観光らしい観光をしていない今回のポタでは唯一の見所でした(笑)。白鳥橋より荒川上流方面 既に夕暮れの雰囲気が…偶然SLに遭遇 しかしこの時点で15:30。日暮れまであと1.5時間です。距離は20km。危うい感じです。ここからは疲れた体に鞭打って本気の走行。幸い県道(?)82号線は新しい道で、道幅が広い上に走っている自動車も少ないです。ただ、こちらはかなり山道っぽいんですね(^^;。うう、山は走らないはずなのに。とはいえ、再度140号線に合流するまでの7kmを安全迅速に走破。高砂橋より荒川上流方面 水量が少ないです 合流した場所は親鼻駅近く。実はここからそう遠くない温泉、満願の湯に行きたかったんです。黄金めしも食べたかったですねぇ。しかしここは合流点から4kmくらい山の方にあり、陽が落ちたら自転車では走行が困難になりそうなので断念。 秩父温泉 満願の湯 この辺りからは市街地と言って良く、相変わらず細い道をダンプカーが走っていますが、ガードレールで分けられた歩道もありました。できる限り車道を走りましたが、危ない場面では歩道に逃げることができて安心。 hiro1194058さんのブログで紹介があった上州屋製菓を探しながら走りましたが、今地図を見たら秩父鉄道を挟んで反対側の道だったのね(^^;。これもまた次回のお楽しみということで。 17:00前に、道の駅ちちぶに到着。地図を見ると道路を右折して奥まった所に秩父駅があるはず。このまま温泉に行くのも良いのですが、その前に時刻表を確認しようと駅へ。が、これが秩父鉄道の秩父駅(^^;。西武秩父駅は南西1kmの場所にあるのでした。すっかり意気消沈。が、なんとかやる気を回復。携帯電話で西武秩父線の時刻表を確認。温泉に入っても帰れそうなので、温泉に向かうことに。 温泉は二ヶ所調べてありました。先ほどの満願の湯と、もう一つが武甲温泉。140号線から2kmくらい奥まった所にあり、ちょっと上りがあるのでイヤでした(笑)。ただ299号線は主要道らしく商店もあり道が明るく助かります。299号線から左折すると商店もなく山道っぽくなりますが、40m毎くらいに暗い街灯(笑)があり、なんとかなりました。時間もないので一時間程露天風呂等を堪能。でも岩風呂の方に入りたかったです。帰りに饅頭と若鮎の山椒煮をお土産として購入。 秩父湯元 武甲温泉 西武秩父駅には19:10頃到着。自転車を畳み、19:53の電車に乗車。車中ではかなり餓えていました(笑)。そういえばパンを三つしか食べていなかった… ここは非常食のチョコレートで凌ぎました。21:40に池袋到着。池袋は少し雨が降っていてそのままJRに乗りたかったのですが、週末のこの時間は大混雑。止むなく自転車で帰りました。幸い雨はポツポツ程度で助かりました。帰宅は23:10。荒川中流は制覇しましたが、さすがに疲れました。 それにしても秩父は良い所です。美味しいものがあり、風光明媚。その上、片道自転車なら交通費は750円で済みます。どうです。素晴らしいでしょう。皆さんも是非どうぞ。 無茶言うな┐(´ー`)┌
2007.10.14
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今帰宅しました。トータルで150km越えました(^^;。これでリオママさんに対して劣等感を持たずにすみます(笑)。レポートは明日。
2007.10.13
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130kmでした。温泉探して一風呂浴びて帰ろう…最終更新日 2007.10.13 16:49:48
2007.10.13
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もうムチャクチャだ(笑)。あと1.5時間で秩父に辿り着かないとまずい。最終更新日 2007.10.13 15:28:54
2007.10.13
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疲れた~。少し休んで、更に進めるか判断しよう。最終更新日 2007.10.13 13:09:13
2007.10.13
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山じゃないと覚悟が違うのか、見事に寝坊しました(笑)。
2007.10.13
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明日は久しぶりに平地の(笑)荒川サイクリングロードを走ります。精神的にも肉体的にも少し疲れました(笑)。朝4時頃出かけるのも辛いし。その代わり、今度は河口から走ってみたい。体調さえ問題なく、時間も余裕があれば、熊谷以遠にも挑戦…できるかなぁ(笑)。最近は日の出が遅いので、朝は6時頃出発かな。
2007.10.12
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デジタルガジェットじゃないけど、デジカメの御供ということで。 基本的には室内では机等に、屋外では手すりやベンチ等に置いて使うものです。なにしろ高さが20cmないですから。もし路上に置いて撮影しようとすると、路面に寝転がってアングル等を決めることになります。秩父の山奥の林道や吊り橋でそれをやっていたのは私(笑)。人には見せらない姿。ただ、全長は10cm、重量は50gくらいしかないので胸ポケットに入れても邪魔にならないのが利点です。
2007.10.12
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今考えると、崩落した林道は頑張って越えれば良かったかも… 「自転車では通れない」と話してくれた方は、「自転車では走れない」と言いたかったのかもしれない。また、崩落を意識しすぎていた可能性があります。林道である限り崩落はつきもので、明らかに渡れない道ならともかく、斜面を通れば渡れた可能性は高い。無理して怪我する可能性もあるからなんとも言えないですけど、ウェブの体験談を見る限りそんなに大変な道ではなかった可能性は高い。特にあの下りの部分ですが、下りはあそこだけだった可能性が高い。等高線を見ると、そんな感じがします。うーん。自転車でなければ検証は楽ですが、自転車と共に行かねば意味がない。ジレンマ(笑)。 入川林道の帰り道ではボトルケージが外れました。ネジが振動で外れたのです。同時ではないのでしょうが、二本とも。結局ネジは見つかりませんでした。P350Fのスタイラスも頭の部分がなくなっていました。後で気付いたのですが、スタイラスの頭の部分もネジが切ってあったのです。スタイラスはともかく、他の自転車のネジは事前にチェックしてあったんですけどねぇ。恐るべし、デコボコ道。
2007.10.11
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140号線が南路と北路に分かれる所のトイレで休憩。この後のことを考えました。まだ時間は早い。でも物もらいなので風呂は止めた方がいいだろう。ならば観光名所も見ておくかと、北路を進むことにしました。 が、これが凄まじい勾配の上り坂。GPSのグラフで二つ目のコブです。西武秩父駅から秩父湖まで、そして林道も上りであり、更に腹ぺこです。浦山ダムの壁坂程ではないのですが、既に余力はほとんどなかったのですね。とはいえ、引き返すのも癪なので頑張って上りきりました。そこは平野部に住む私には考えられない場所でした。道路を挟んで上の方に家、下の方に畑。しかも畑は急斜面。何をするにも斜面と付き合わねばならない生活。大変ですねぇ…国道140号線(北路) 栃本 うう… また左半分がボケボケ。それにしても生活するには大変な土地です。国道140号線(北路) 栃本からの眺め 赤い屋根の右上1cmくらいの所に荒川が写っています。ずいぶん高い所に来てしまいました(笑)。栃本関跡 先ほどの雨雲が嘘の様な強烈な陽射し。涼しくなったのでうっかり帽子を忘れてしまい、陽射しには参りました。栃本関跡より秩父の山々 真ん中に写っているのは荒川ではなく、滝川沿いの国道140号線。 栃本関所跡は鎖がしてあって入口より中に入れず。鎖は単なる車の進入防止で、もしかしたら入っても良かったのかもしれませんが。とはいえ、幕末に建てられた建物は情緒たっぷり。 そしてここからが最高のダウンヒル(^^)。関所の付属施設である加番所があったらしいのですが、下りを楽しむのに夢中で全然気付きませんでした(笑)。森の中を下るのはヒンヤリした空気を感じて爽快。最高の森林浴。気がついたら南路の合流点に着いていました。 15:00。二瀬ダム到着。お腹も空いて仕方ないし、暗くなる前に山を下りたいのでダウンヒル開始。前回ダウンヒルをしなかったのを後悔しました。ヒャッホーと言いたくなる爽快感。が、車が多く通るメインの140号線と合流すると、真横を物すごい勢いで走る大型車に冷や冷や。幅寄せされたりの恐怖の時間が始まりましたorz。側溝の蓋の部分でタイヤを滑らせて危うく転倒しそうになるし… 合流点で先行する折畳み自転車がありましたが、軽くぶっちぎりました。F20-Rをなめんなよ(笑)。 道の駅大滝温泉でお土産を物色。軽くて嵩張らないもの… こんにゃくは水の塊なので重いです。結局かぼちゃ羊羹を買いました(笑)。これ、家族にも好評でお勧めです。秩父鉄道 三峰口駅 前回は疲れ果ててバスで来た為あまり見なかった三峰口駅に寄り道。うーん。関東の駅100選に入るなら、コカコーラの看板は止めようよ… 風情ぶち壊し。国道140号線 荒川橋より荒川下流方面 長瀞の岩畳と同じですね。国道140号線 小野原付近 影の長さでもわかる様に、だいぶ日が落ちてきました。とはいえ、既に平坦な場所なので暗闇の心配はなし。 16:00。前回昼食をとったちちぶ路へ。くるみ天ざるそばセットを注文。1676円也。腹ぺこなんで撮影を忘れました(笑)。半分くらい食べてから気付いたという。くるみ天ざるそばは前回と同じですが、これに御飯とお新香がセットになります。御飯はキビも一緒に炊き込んだもの。香りが凄く良かったです。天ぷらは今回は栗がありました。うーん、珍しいけど硬いよ(笑)。 前回秩父産の蕎麦粉を使っていないのを疑問に思いましたので、思いきって聞いてみました。手打ちしているご主人がいろいろ試した末に一番手に馴染んだのが南会津高原産たじまだそうです。もっとも地元の蕎麦を望むお客さんもいるとか。観光客からすれば当然ですよね。でも打つ人が一番良いと思っているものなら仕方ないか。 実はちちぶ路で食べるかどうか悩んだんです。秩父湖で偶然小鹿野の方に会いましたし、わらじカツを食べに行こうかと(笑)。10km走って一山越えればちょうど17:00で、夕方からの営業に合いそう。でも「一山越える」のはもう体力的に無理でした(笑)。武甲山 夕日を浴びる武甲山。凄まじい山肌ですね。いつか山全部が削られてしまうのでしょうか(^^;。 17:10。西武秩父駅到着。今日は甘いものを食べなかったせいか、駅前の鯛焼き屋に惹かれてしまう(笑)。悩みながらちんたら自転車を輪行袋に入れていたら電車を一本乗り損ねてしまい、結局18:00に西武秩父駅発。池袋からの帰路も夜景撮影なんかで寄り道して、帰宅は21:30。さすがにへとへとになりました。 それにしても返す返す無念なのは赤沢出合… 今度軽い登山靴を用意してリベンジしますか(笑)。林道が再整備されるか不明なので、やるなら来春ですね。とはいえ、入川をそこそこ遡れたので、荒川サイクリングロードの延長線の終点としては満足です。どう考えてもこの先は自転車で走るのは困難ですから(^^;。次は荒川中流制覇を狙います。 おわり。
2007.10.10
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目的地はずばり赤沢出合!! 赤沢谷からの水流、真の沢からの水流の合流点で、入川の源流、つまりは荒川の源流と言って良い場所です。幸い自転車でも行ける場所であることは調査済み。川俣(川又)分岐点 山の天気は変わりやすいです。先ほどまで快晴だったのに、空模様が怪しくなってきました。そこで携帯電話の天気予報で確認。ちょうど秩父に雨雲が広がっています… 20分くらいであがる雨とのことですが、熊がいるかもしれない場所で雨宿りはしたくないです。悩み所でしたが、すぐ先に営業していないキャンプ場がある為、雨が降ったらそこに逃げ込むことにして前進。軽い砂利道砂利道の左下には入川 入川林道は入ってすぐダートになりました。ふと家に電話をかけておくかと思い立ち、携帯電話を取りだします。げ、いきなり圏外(^^;。ここからは人の住む場所ではない様です(笑)。秩父湖にせよ秩父さくら湖にせよ、転倒や落石、熊との遭遇(笑)等、何らかのアクシデントによって怪我をしてもさほど恐くありませんでした。携帯電話が通じますし、バスも通っていますから。ところが、ここからはいよいよ自己責任の世界。助けを呼ぼうにも方法がなくなります。気を引き締めて進み始めました。人気もなく、右手の山肌はコンクリートで固めてもおらず自然そのままで、何が起きても不思議ではありません。入川 上流の雰囲気たっぷり紅葉したら最高でしょうね。崩落現場 キャンプ場の管理人さんのブログで読んだ崩落現場です。土嚢で復旧していましたが、重い車はダメの様です。 更に進むと休業中のキャンプ場、そしてその奥の管理釣り場に到着。多くの車が止まっていました。なんだ、こんなに人がいるのですから、ここまでは心配する必要はなかったのです。 入川渓谷夕暮キャンプ場左半分がピンボケ… どうしたらこんな写真になるのか(怒) 釣り場を過ぎると、東大演習林の標識と通行止めの柵がありました。柵の先50mくらいの所には男性が二人、掃除らしき作業をしています。ウェブで読む限り東大関係者ではなくても勝手に入っていい林道の様ですが、管理人みたいな人がいると気が引けます。躊躇っていると、釣り場からお姉さんがやってきて、親切にも進んで大丈夫と教えてくれました。いいのか、当事者でもないのに許可出して(笑)。 許諾権のないお姉さんの許可を得て、柵を越えました。作業をしているおじさんに挨拶。するとおじさんは「今日はどこまで行くの?」と気軽な応対。「いや、わからないんですけど…」と適当に応えると、「先日の台風で森林鉄道は行くのが難しいよ」と、森林鉄道を見に行く廃線マニアと思われた模様(笑)。確かにね、荒川源流について調べているうちに以下のサイトを見てしまい、私もできれば鉄道跡を見たいとは思いましたよ。でもこの応対って、そういうマニアが頻繁に来るということかもしれませんね。 渓道楽 秩父源流調査隊 森のむこうのかくれ道 入川森林鉄道・上部軌道跡 おじさん二人に別れを告げると、更に奥へ。地面はMTBでないとパンクの心配がある酷いダートに。土が多い所は走り、砂利が多い所は押して歩きます。ほとんど歩きでしたが。林道に覆いかぶさる様な岩 物すごく高い右手の山肌からは水が溢れ、清々しい気持ちで一杯。その一方、山肌の岩盤が際どく割れていて恐怖も一杯。だいたい左手の入川を見ると、直径2メートルくらいの石がごろごろしています。上流から転がってきたのもあるでしょうが、右手の山から落ちてきても全然不思議ではない場所でした。 ゆっくり先を進んでいると、倉庫の様な小屋の上の枝が揺れています。しかも明らかに茶色から黒っぽい影も… げげげ、本当に熊かもと身構えます。ただ熊が木に登っている姿はあまり考えにくい。熊の可能性は低いと判断し、正体を見極めようとゆっくり接近。すると枝には何も発見できませんでしたが、左前方の道に小柄な動物が。猿でした(笑)。そうだよなぁ、枝に登るのは猿だろうと納得。 半ば安心して進むと、右手の山肌に猿が多数いました。子猿らしき小柄な猿も。猿達は警戒感と同時に好奇心も旺盛な様で、私をずっと見つめます。いやん(笑)。顔が赤い(笑)こちらは子猿。私の移動にあわせてこいつも移動しやがる(笑) 遠距離なのでボケボケでしたorz。猿に別れを告げて更に奥へ。猿がいるなら鹿も出そう。熊は嫌ですが鹿は見たいなと呑気な気分に。 この辺でGPSが暴走していました(苦笑)。さすがマイクロソフト。OS再起動の間休憩。Pocket Mapple DigitalでGPSを表示させますが、明らかに林道からずれています。水をたっぷり吸った葉を持つ木々が林道を覆い尽くしている為、電波が乱されている様です。山初心者でGPS頼りですので、ちょっと心配しました。 その心配は正しく、左手に別れるべき場所を見落とし、矢竹沢方向への激しい勾配の場所に来てしまいました。事前に地図を見ていましたので、明らかに曲るべきポイントを通り越したのがわかりました。とはいえ、ついでなので少し上ってみました(笑)。あまりの勾配の為、車両の走行を考慮してコンクリートで舗装されているのですが(融雪剤も完備)、これは自転車で上るのは無理な坂。少し上った所で引き返しました。 少し戻ると右手に立て札が。あれ? ここはさっき猿を見かけた場所だ(^^;。猿に気を取られて立て札を見落としたらしいです。立て札の所から右に道が延びています。赤沢出合への道だが… しかしこの進むべき道の入口には「路面崩壊の為通行止め」という柵があります。しかも結構な勾配の下り坂で、既に「山道」でした。自転車云々以前に、少なくともスニーカーで歩く道ではないです。登山ではなくハイキングレベルの道ですが、それなりの格好が必要。とはいえ、あと2kmくらい。少し様子見で進むことを決断。自転車を放り投げる様に柵の反対側に渡し、自らも柵を越えました。結構な下り坂 ごつごつした岩が顔を出し、自転車の走行は無理。そしてちょっとでも雨が降っていたらスニーカーでは滑って歩けない道です。当然ガードレールなどあろうはずもなく、危険を感じます。が、それもすぐに終わりました。半分崩落 道が崩落していたのです(^^;。道幅の半分が崩れ落ちています。しかも木が倒れて道を邪魔しているし。横から崩落した個所を見ると、だいぶえぐれています。つまり残り半分の道も崩れる可能性が高いということです。ピンボケ写真ばかりなので掲載しませんが、崩落した道は15~20m下の入川までえぐれて崩れ落ちていました。体一つなら進むべきですが、自転車と一緒では考えものです。というわけで、ここで引き返すことにしました。 引き返すにしても証拠写真が欲しいので、逆光の木漏れ日で液晶モニターが見にくい中撮影とその確認。すると鈴の音が。下の方から登山の方が登ってきます。挨拶をすると、「この先も自転車は通れないですよ」と教えてくれました。判断は正しかったのです。お礼を言って見送ると、更に撮影再開。すると今度は男女二人組が現れました。こちらは鈴こそ持っていませんでしたが、先ほどの方同様山対応のお姿。自分が如何に軽装備か認識しました。無念… そんなわけで、赤沢出合には行けませんでしたし、森林鉄道跡も見られませんでした。無念… 帰路はあまり恐くありませんでした。三人の方がいたわけですからね。人が全然いないことが恐怖なわけで。一応物音には神経を使いながらも、ゆっくり自転車を押して下っていきます。キャンプ場は入れませんが、近くの休憩所でデジカメ動画撮影会。入川の流れを撮影。ちょうど逆光で静止画は厳しいものがありましたが、ここでもミニ三脚が役立ちました(笑)。 14:00に川俣(川又)に戻りました。さすがに一安心。と同時に腹ぺこ(笑)。鹿刺の看板のある食堂がありましたが、営業しているんだかしていないんだか内部は暗いし、値段もさっぱり不明。諦めて他に食を求めることに。この時点で鞄の中には非常用のチョコレートが一枚だけでした。 続く。
2007.10.09
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横須賀の護衛艦撮影が本格デビューでした。しかしピンボケが多く閉口。自分の腕が悪いのかと思って我慢したのですが、今回の秩父撮影で完全にカメラがおかしいと判明。画面の左半分、いや左60%くらいがピンボケするのですorz この機種は四隅がボケるのは有名らしく、多少のボケは許せます。実際多少のボケで済むケースもあります。しかしズームの組み合わせ次第で60%、ヘタすると70%がボケるのは酷過ぎでしょう… 参りました。今回の秩父写真はかなり捨てることに。ブログに載せた写真もよく見ると左半分、縦長の写真は上方がボケています。レンズユニットの交換で多少良くなるとの情報がありますので、サービスセンターに画像ファイル共々持ち込む予定です。リコー デジタルカメラ 【CAPLIOR8ーBK(ブラック)】 【2P16Mar09】 上の商品は最新機種のR8。
2007.10.08
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走行距離 108.74km(うち33.5km程度は自宅-池袋往復)走行時間 06:17:20平均速度 17.2km/h最高速度 42.9km/h使用車種 KHS F20-R秩父のみのデータ走行距離 75.16km走行時間 04:33:27平均速度 16.4km/h最高速度 42.9km/h 秩父走行マップ 荒川サイクリングロードを走る様になってから最大の念願。それは荒川の源流を自転車で訪れること。前回は川俣(川又)まで行けず失敗。今回のサイクリングはリベンジを期してのものです。 出発は03:45。前回池袋まで一時間で行けたので、この時間に出発すれば05:00の始発電車に余裕で間に合うはず。今回は夜が明けてないのでサイクリングロード(CR)による近道はなし。が、走行中になんか間に合うか微妙な感じに。よく考えたら、一時間というのはサイコンの走行時間であって、信号待ち等の時間が加算されていません。慌てて加速(笑)。ただ前回荒川CRは冠水個所もあって余計に時間がかかったこともあり、それを加味すれば間に合いそう。とはいえ、ダッシュをかけたので平均時速21kmを記録。夜も明けないうちからハアハア。コンビニで食料も買い、04:44に池袋駅着。輪行袋収納に6分の最短記録を達成(笑)。 始発電車は徹夜で遊んだ疲れた女の子が多い(笑)。その一方、元気なのは私とかゴルフバッグを抱えた人。小手指、飯能で乗り換え。飯能からの電車ではボックスシートだと自転車が置けないので、先頭車両の先頭部分に座席を確保。運転席からの視界の為、電車でGO!状態。高麗を過ぎるとぐっと気温が下がります。それもそのはず。先頭車両から見える線路は両側森林かトンネル。もう完全に山の中です。 06:53に西武秩父駅着。トイレで用を足し、安心したら妙にゆっくり自転車を組み立ててしまい、気がつけば07:20。ありゃ、出発予定は07:00だったのに。西武秩父駅にて バッグと自転車の色がぴったり。光沢感まで似てますね。 慌てて出発。ここからは勝手知ったる140号線。ぐいぐい進みます。最初は肌寒かったのですが、進むうちに体温が上がっていい感じに。日野鷺橋より荒川上流を望む 前回と水の色が全然違いますね。美しいです。ただ朝日が後ろから射しており、橋の影が山に落ちていますorz 更に三峰口駅に続く白川橋へ。ここから見る荒川も前回と違って穏やかで綺麗。白川橋より荒川下流を望む白川橋より荒川上流を望む ここで思い出したことが。今回はミニ三脚を用意していたのです。地上20cmくらいのローアングルになりますが。匍匐前進の様に橋にぺたりと寝転がり、アングルを決め、タイマーで自分を撮影。これは綺麗に撮らないとね。遺影になるかもしれんのだから(笑)。白川橋にて 顔は自主規制(笑)。軽装すぎますねぇ。まるで映画にでも行くみたい。 走行再開。荒川橋に「ここから山道につき…」と標識が。気のせいか、確かにここから気温が下がる感じ。光岩付近のカーブ 何この頭上(笑)。大型トラックが削ったかの様な形です。前回は水も出ていて恐かったです。大輪付近三国建設付近の恐怖の九十九折り 奥まで進み、右手の上方ガードレールのある道へ上ります。勾配が厳し過ぎ。 09:20に秩父湖到着。西武秩父駅出発が20分遅れだったこと、撮影タイムをだいぶ取ったことがあり、予定より20分遅れ。秩父湖 大洞川吊橋 前回は真っ茶色だった湖水がエメラルドグリーンに。美しいです。 ここで食事休憩。そして出発しようとして秩父湖を撮影していると、ロードレーサーの方が現れました。寂しいところで挨拶してお話。地元小鹿野の方だそうで。いつもは誰もいないそうです(笑)。確かに前回ここに来た時も誰もいませんでした。しかし今日は何故か10tダンプの往来が激しいです。遊歩道と言ってもいい140号線なのにと、二人で不思議に思っていました。熊について質問すると、やはりあちこちで出没しているとのこと。私が「舗装路なら大丈夫でしょうね」と言うと、「熊って60km/hくらいで走るそうですよ」と脅されました(笑)。雑談後、予定より少し遅れ気味なので先に進ませてもらいました。 140号線は北路と南路に分かれます。前回はここで引き返しました。北路は栃本関所跡等の観光史跡があり、南路は不動滝に続く山道があります。今回は荒川吊橋を渡ってみたいと思っていたので南路へ。尚、前回触れた心霊スポットは上の写真の大洞川吊橋です。 ダンプが通る道とは思えない細い道を進むと荒川吊橋に到着。さっそく自転車を押しながら渡ります。さほど揺れもせず、両側に高いネットが張ってあるので恐怖感はまるでなし。さっそく撮影タイム。荒川吊橋荒川吊橋より荒川上流方面を望む。水が少なく、「川」状態。荒川吊橋を渡って左手に続く山道 調子に乗った私は自転車を対岸に向けて漕ぎ始めました。踏み板もしっかりしているし、速度も出さないので問題なし。無事対岸に到着…したのはいいのですが、なにこれ。2m先には垂直の断崖絶壁。落石注意の看板が。幅1.5m程度の道は左手に続いていますが、そこには落石がごろごろ。路肩注意も何も、相当危険な様です。当然自転車の向きを変えて戻りました。秩父湖 湖底 更に進むと、湖底と言うか川底は工事中でした。ダンプはここに出入りしていた模様。不動滝手前 紅葉の季節は綺麗でしょうね。 ここからはだいぶ上りになりました。浦山ダムの坂を経験している私には屁でもない坂ですが(笑)。余裕ありまくりでデジカメによる動画撮影まで敢行。調子乗り過ぎ。とはいえ、だいぶ道も暗くなり、若干熊に脅えていました(笑)。しかし無事大峰トンネルのあるメインの140号線と合流。すぐに川俣(川又)に到着しました。いよいよ入川林道入りです。ブログに書き込みをし、本日のメインメニューに突入するのでした。 続く。
2007.10.08
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GPSデータは跳ねまくっているし、写真も大量なのでレポートは明日以降に。 動画は秩父湖北岸の140号線南路。左手ガードレール下は秩父湖、右は山肌。たまにガードレールすらないし(笑)。多少上りで速度が出ないので、片手運転での撮影(^^;。ちょっと熊に脅えながら。実際、音声には「ほんとに熊が出そうだな」と独り言が収録されていました(笑)。
2007.10.07
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21:40頃帰宅しました。今回もいろいろあって楽しいサイクリングでした(^^)。詳細は後程。hiro1194058さん夜勤明けなのに実況につきあわせてしまって申し訳ない(^^;。あの後しっかり寝られましたか?秩父はまた行きますので、機会があればお逢いしましょう。
2007.10.06
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またちちぶ路で蕎麦を食べています。これから西武秩父駅へ向かいます。最終更新日 2007.10.06 16:30:40
2007.10.06
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恥ずかしながら戻って参りました(笑)。最終更新日 2007.10.06 14:02:39
2007.10.06
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川俣に到着。いよいよ入川林道に入ります。ちょっと曇ってきました。最終更新日 2007.10.06 11:16:12
2007.10.06
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休憩中。予定より少し遅れてるな。最終更新日 2007.10.06 09:48:30
2007.10.06
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結構肌寒いですが、快晴です(^o^)。最終更新日 2007.10.06 07:14:51
2007.10.06
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ものもらいはやや不安ですが、出発します。
2007.10.05
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なんか微妙… 物もらいの症状は昨日と大差なし。邪魔と言えば邪魔ですが、痛みや不快な重さを感じたりまではしない。明日良くなるなら無理しないんですが、明日も変わらない気も…
2007.10.05
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エマージェンシー!! 左目の上瞼に物もらいができてしまいました…orz 明朝起きて瞼が重かったら遠征は延期です(涙)。 とはいえ、一応の予定を。当初西武秩父駅からバスで秩父湖に上ってしまう予定でしたが、バスの時刻表を見たら始発が9:00…orz 遅い。遅すぎる。どうやらまた28kmを2時間で駆け上がらねばならない模様。同じ道だからつまらないんですよねぇ。でも仕方ないか… 7:00 西武秩父 9:30 秩父湖(9:00に着くのが目標だが…) でもバスを使うと10:00に秩父湖に着くんですよ(笑)。到着が30分しか違わない。なんかあほらしーなー。 問題はこの後。 10:30 川又 入川遡上(シャケかよ)。荒川源流碑のある赤沢出合が希望終着地。 14:30 川又 入川林道はウェブで調べる限り最悪でも自転車を押せばなんとか進めそうですが、現在どんな感じなのか不明。万が一赤沢出合まで行けたとして5.5km。歩いても往復4時間あればなんとかなるでしょう。ただし恐いのはこれだ(^^;。 http://www.uf.a.u-tokyo.ac.jp/chichibu/annzenn/kuma.html 秩父さくら湖でも警告表示はありましたが、舗装された路面なので、ある程度の距離があれば自転車なら逃げられるはず。しかしでこぼこの林道じゃ逃げられん(笑)。遭遇したら熊と命(たま)の取り合いしてやるぅ(うそ)。 川又に早めに戻れたら、一気に140号線を東進、大滝温泉で一風呂(笑)。早めに戻れないのなら、風呂は諦めて140号線北路を観光。北路は関所跡などがあるみたい。 もしなんらかの理由で川又方面に行けそうにないなら、三峰神社へ。しかしこれは9kmで500mの上り。勾配もさることながら坂の距離が長過ぎ。秩父湖まで上ってきて、更に上れるかどうか。秩父湖からバスが出るので、これに乗って上る可能性も(^^;。 とりあえず今回のサイクリングの優先順位。 (1)荒川源流観光 (2)前回できなかった140号線のダウンヒル (3)風呂 (4)食事は時間がないので今回はてきとー。 はてさて、どうなりますことやら。
2007.10.05
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ここ10日間、自転車で走っていません。そんなわけで土曜日の遠征に備えてナイトラン。気付いたら丸井でメッセンジャーバッグを買っていました(違うだろ)。今の鞄は普通のショルダーバッグで、それをメッセンジャーバッグ風にかけているだけです。本気度を見せるのを好まない私はこれで良いと思っていたんですが、さすがに秋に山に行くにはウィンドブレーカーくらいは必要で、今の鞄がパンパンな現状から状況改善が必要でした。鞄も体に身に付けるものなので、現物で見たい。しかも時間がない。そんなわけで店舗で買う気満々でした(笑)。丸井なので定価なのはやむなし。 買ったのはシフティという製品のピノットレッド。前面がくすんだ赤で、側面と背面は黒。色で一目惚れ(笑)。F20-Rのボルドーレッド、黒とお揃い。乗り手と色が合わなかろうが、自転車と合っていればいいや(笑)。サイズ的には微妙。177cmの私には22リットルの容量は少しもの足りず。一つ上のラッカスという商品だと35リットルでちょっと大きい。普通に自転車に乗るにはラッカスの大きさでもいいのですが、輪行で大きな自転車を抱えつつ、同時に巨大メッセンジャーバッグも持つというのはかなり鬱陶しいです。シフティは通勤通学用らしいですが、とりあえず妥協しました。ただ、中が真っ赤なのはいまいちだなぁ。外は黒とのコンビネーションで落ち着いているのですが。秩父の大血川で大流血てな感じ(意味不明^^;)。モンベルは安くて背中の部分のパッドが厚くて良かったんですけど、色が気に入らず。まぁこれで不満が出たらまた考えます(笑)。
2007.10.04
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またこういう愛すべきおバカが(笑)。 http://wiredvision.jp/news/200710/2007100119.html 昔ろくに整備もしていないボロ自転車を走行中、トップチューブとハンドルポストの溶接面が破断して自転車が一瞬にして崩壊、握っていたハンドルが落ち、そのまま自分も地面に落ちた経験があります。速度はボロ自転車なのでせいぜい15km/hくらいでしょう。周囲の人もその崩壊ぶりに相当驚いていました(^^;。しかし幸い打ち身と擦り傷だけで済み、崩壊した自転車をその場に置いて歩いて帰宅、自動車でゴミを回収しました。そんなわけであまり自転車の耐久力に対する信頼はないし、速度に対する恐怖心も克服できてないので、こういう行為は絶対真似できん(笑)。
2007.10.03
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冬になったら遠征は少なくなり、たぶん都内ポタばかりになるはず。それに備えての食事メインの観光案内(笑)。オールカラーにしては税込500円と破格です。
2007.10.02
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走行距離 48.77km平均速度 15.8km/h最高速度 40.3km/h 初めてのポタリング。秋葉原で買い物をして、亀戸へ。この時はGPSがなかったので、亀戸辺りについてはYahooの地図を印刷していきました。縮尺が多様なので売っている地図より便利(笑)。 牢獄ステーキハウス Mr.Danger ここでの夕食がメイン(笑)。プロレスラーのミスター・デンジャーのお店。普通の芸能人ショップと異なり、ちゃんとミスター・デンジャー自ら焼いていました(笑)。400gでもあっさり食べられる柔らかいお肉。 どこに行くにも自動車か電車という生活でしたので、新鮮な驚きの一日でした。 ミスター・デンジャー 松永光弘
2007.10.01
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