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皆様こんばんは、いよいよ11月ですね。投稿日付が先月になってますが、これ、ちょっとした空き時間にアップしようと思って、途中で時間が足りなくなってとりあえず保存して…というのを繰り返してたらこうなりました(汗)さてさて、前回の更新の時に「何が飛び出すか〜」と未定だった今回の時計は、去年のクリスマスコレクションの1本、【Recognize Me】(SUOZ136)【送料無料】【正規輸入品】swatch(スウォッチ) NEW GENT 2011 Xmas Collection!! 【RECOGNIZE ME】 腕時計 SUOZ136に決定致しました〜!っていうか29日の朝起きた時に直感で決めました。。このモデルは色々なスペシャル要素がありまして、・2011 X'mas Collectionの1つ・SWATCHがスポンサーをしているスノボのワールドツアー“TTR”モデルの1つ・昨年のSWATCHデザインコンペの優勝作品 (コンペに関しては【Transition】(GZ248)【送料無料】swatch(スウォッチ) GENT “Swatch & Art Collection 2011” 【TRANSITION】 腕時計 GZ248 【正規輸入品】 の記事でちょっと触れていまして、 出したいなぁ、と思ってフォーマットも落としたんですが、 仕事が忙しくて間に合いませんでした… orz)と、何とまぁ3つものスペシャル要素があるんですよね。…何だか「とりあえず発売日的にこっちとこっちのカテゴリにも入れとけ」って感じでこうなった様な気もしないではないですが…個人的には『昨年のSWATCHデザインコンペの優勝デザイン』っていうのが一番のスペシャル要素だと思いつつも羨ましくもありつつ…あぁ、やっぱりダメ元でも出すだけ出したかったなぁ、と改めて。。まぁそういう個人的な事は置いておいて。。デザイン的には…見ての通り、と言うしか…(汗)黒地に白プリントで指紋の様な樹皮の様なマチエールがプリントされています。私の写真では見えないベルト部分ですが、尾錠側は真っ黒、文字盤下側ベルトには模様の続きがあり、末端部分は掠れ仕立てになっております。このデザインで見事コンペの優勝を勝ち取ったのはロンドンはCentral Saint MartinsのChi Fong Leongさん、だそうです。(SWATCH公式の商品ページを参照)モノクロのシンプルなデザインながら、文字盤部分には風防の陰や局面部分による歪みやボケ等が加わり、表情にアクセントがつきますね。あくまでデザインモデルなので、時分針は黒地に白中抜き(蓄光塗料はなし)となっていて、時計としてはやや見辛いですが。素材等はNew Gentのデフォルト仕様で、ベルト裏面には滑り止め加工が施されております。あ、遊環に白字で"TTR"のロゴも入っています。と、レビュー的にはこんな感じですかね?個人的コメントは、「次回こそコンペ出すだけでも出したい」で。。そうそう、先日、ちゃんとクラブウォッチ【Open'It】(SUOZ157)10月21日発売。SWATCH スウォッチ NEW GENTSUOZ157-10610月21日発売。SWATCH(スウォッチ)ORIGINALS NEW GENTSUOZ157-106【腕時計】【レディース】【メンズ】【キッズ】【雑誌掲載】【正規品】【新品】【ギフト】【ファッション】【ラッピング無料】【楽ギフ_包装】買ってきましたよ。その時にクラブのメンバーズカードを良く見たら、有効期限1月になってました…(汗)ともあれ、もうすぐゴールドメンバーからお別れかぁ、と思うと、来年も当たらないかなぁ、と望みつつ二匹目の泥鰌はそうそうない、と寂しくも思う訳で。。あ、そうそう、【Open'It】(SUOZ157)はNew Gent Lacquerdベースなので、パーツの色組が何通りもありますので、お買い求めの際は在庫数のある程度ありそうな実店舗に足を運び、お気に入りの組み合わせを選ばせてもらうと良いと思います。ちなみに私は…おっと、これを言うのは実際にモデルをアップする時のお楽しみにとっておく事にしましょうかね。。という事で、もうすぐ今年のX'masコレクションが出るって時に去年のX'Masコレクションの1つをアップするという暴挙でした。。今年のスペシャルはアレベースらしいですよ(内緒)とりあえず、3連続スノードームは避けられた模様で何よりです。。さて、次はどのモデルを着けようかなぁ、と思案しつつ、今回もこんな所で。。また次回の更新をお楽しみにお待ち頂ければ幸いです ノシでは、今回も最後までお付き合い頂いた方々、ありがとうございました m(_ _)m
2012.10.29
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皆様こんにちは、今日は雨模様の京都です。一昨日の更新でEDIFICE × Red Bull RacingのEFR-520RB-1AJR[カシオ]CASIO 腕時計 EDIFICE エディフィス Red Bull Racing タイアップモデル 【数量限定】 EFR-520RB-1ADR 海外モデル(国内型番はEFR-520RB-1AJR )をアップしましたが、実は実際に一昨日1日限定で着けていたのはSwatch × KidrobotのSSUR氏デザインモデル、【Tic Tic Boom】(GB251)【送料無料】【正規輸入品】swatch(スウォッチ) GENT(ジェント) "Swatch Art Collection 2011" 【 TIC TIC BOOM 】 腕時計 GB251 【Swatch x Kidrobot】だったんですよ。。それ以前にも前々回更新の前からちょこちょこ休みの日に着けてたんですが。その後忙しくて部屋がカオスになって、行方不明になってたりしてました orz季節外れの大掃除をしたらようやく見つかって、無事アップに至りました。そんなこのモデルですが、去年のクラブウォッチと同じシリーズ、Swatch × Kidrobotの一つです。Kidrobotとは、↑のパークスギャラリーさんの商品ページに掲載されている、この時計とセットになっているウサギ型のフィギュアで、どうやら海外で大人気らしい、という話です。。(Kidrobotの中でも<ダニー>というキャラがウサギらしいです)そこで、Swatchとコラボしたらしいんですね(大○SWATCHショップ店長さん談)日本ではそんなに流行ってないと思うんですが…まぁ、ともあれ、このシリーズには、各デザイナーさんがデザインした時計と同じコンセプトのKidrobotのフィギュアが付属しております。去年のクラブウォッチ、【Tennis Pro】(GZS49) Designed by Frank Kozik【送料無料】【正規輸入品】swatch(スウォッチ) GENT(ジェント) "2011 Swatch Club Watch" 【 TENNIS PRO 】 腕時計 GZS49 【Swatch x Kidrobot】には特大サイズのKidrobotが付属していましたが、こちらに付属のものは全高7.6cmのサイズ(恐らくこれが標準サイズ?)です。で、このモデルはロシアのSSUR(本名はRuslan Karablin)氏のデザインで、政治や主張、現実をモチーフにしたカモフラージュ柄、という事だそうです。ご覧の通り、迷彩柄をベースに、文字盤は真っ赤に人物の顔シルエット(チェ・ゲバラっぽい?)が描かれ、そのシルエットの中に“YOUR FACE HERE”と黄色で書かれています。要するに、「貴方の政治的主張は?」と問いかける意図、と読み取れますね。時分針は赤ベースの文字盤に映える鮮やかなライトグリーン、秒針は黒。ケース〜上(尾錠)側ベルト〜尾錠には緑の迷彩柄が施され、下側のベルトはアイボリー基調の冬期or砂漠仕様迷彩柄になっています。上側ベルトのケースすぐ上には赤でSSUR氏のサインが入っております。遊環は白×緑で格子模様(レーダーサイトのイメージ?)になっています。いずれもプリントは表面のみで、サイドと裏面は素材地の黒です。ケースのみ半ツヤ仕上げで、他の部分はマット仕上げ。下側ベルト裏面には"Kidrobot®"の商標登録マークが白でプリントされています。付属のKidrobotフィギュアは全身が迷彩で覆われていて、目も鼻も口もない不気味な仕上がりになっています。顔は左右の耳と顔と鼻・口部分の出っ張り毎に分けられた4パターンの緑地迷彩、胴は砂漠仕様アイボリー迷彩、右腕は冬期仕様白迷彩、左腕はアイボリー×緑のレーダーサイト…と、各バーツでバラバラなパターンになっているのがまた不気味さアップですね。うーん、デザイン時期的にも、「中東の春」イメージという感じですねぇ…個人的には、迷彩柄って結構好き(昔は戦車のプラモとかよく作ったなぁ)で、文字盤のチェ・ゲバラっぽいシルエットにも引かれて、ゲバラと言えば【To Che】(GJ115)も持っていますし、っていう事で、あんまり政治的な事とかは意識せずに買ってますが。。まぁ、こう…改めてじっくり観察して、色々考えると深いですね…さてさて、そんなこんなで、【Tic Tic Boom】(GB251)のレビューでした。これで放置していた期間に着けたモデルは全部アップ出来ましたので、漸く新しいモデルが着けられます!やった!さて、次は何を着けようかなぁ、と楽しみにしておりますが、今日の所は一昨日の記事で書いた通り、F1インドGPの決勝日なので、EDIFICE × Red Bull RacingのEQW-A1000RB-1AJRを着けています。またベッテルがPP取って、レッドブルがフロントロウ独占なんで、是非とも頑張って欲しい…でも、予選タイム差はシビアだ…では、今回の更新もこんな所で。。また最後までお付き合い頂きました方々、ありがとうございました m(_ _)m次回のモデルはまだ自分でも決めていませんので、どんな1本が飛び出すかお楽しみにお待ち下さいませ〜 ノシ…出来るだけ早く更新する様努力しますね(汗)
2012.10.26
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皆様こんにちは、ほぼ1月振りです ノシ前回の更新で「週末頃には〜」とか言っておきながらすみません m(_ _)mまぁ、予告外すのもいつもの事ですわな…(汗)ともかく、遅くなりましたが、予告通りに今年9月発売のEDIFICE×Red Bullコラボモデル、EFR-520RB-1AJR[カシオ]CASIO 腕時計 EDIFICE エディフィス Red Bull Racing タイアップモデル 【数量限定】 EFR-520RB-1ADR 海外モデル(国内型番はEFR-520RB-1AJR )のご紹介です。。ま、ま、ベッテルさんのポイントリーダー奪回記念って事にしまして(汗)んで今週末はインドGPですよねー。。はい、さっさとレビュります。とりあえず、これまでのモデルより更にレッドブルカラーの取り入れが多くなっている印象があります。インダイアルの上下2つがレッドブルカラーになってますからね。…私の写真だと青がかなり見辛くなってしまってますが、もう少し明るめの鮮やかな青ですよ。センターのクロノ用秒針の赤はよくあるアクセントカラーでもありますが、下インダイアルのクロノ用秒針の黄色との組み合わせでレッドブルカラーを連想させてくれます。いっその事 地盤を青に…とも思うんですが、青の強いモデルって結構人好みが分かれるらしいんで(個人的には好きな方なんですが)無難に纏めているという事なんでしょう。ケース全体も流線型と角張った部分のメリハリが効いていて、流麗なF1マシンを連想させる形状にブラッシュアップされてきていますね。とはいえ、EDIFICE×Red Bullは既存モデルのカラバリなので、そもそものEFR-520シリーズがこの形状なんですけれども。カラーとRed Bull Racingのロゴ、裏蓋の刻印とスタンドが付いて来て、立派な化粧箱に入っている所がスペシャルな訳で。そろそろもっと何かやっちゃってくれないかなーとか思ったりするんですが。。機能的にはそんなに大した事はなく、1/100秒60分クロノグラフ付き、日付窓ありってだけのモデルで、電波ソーラーモデルではないのです。まず、クロノの作動は2時位置のボタンワンプッシュで即始動します。上インダイアルのディスクが高速回転し、1/100秒針になり、下インダイアルは60秒後から動き出し、60分までの分針になります。1/100秒が読み易い事が特徴ですね。説明書によれば、このモデルのちょっと上位になると計測開始〜60秒までと60秒以降で動きが変わるらしいんですが…折角ならそっちにして欲しかったゲフンゲフン…まぁ、どうもネガティブっぽく書いてますが、この1本の一番の魅力は、『隠し青』に尽きる、と思うんですよ。本当に良く見ないと気付かないレベルなんですが、上下のインダイアルの部分に段差があって、その段差の側面にメタリックブルーがコーティングされているんですよ。ペイントされている部分自体はかなり斜めから見ないと見えないんですが、段差下の地盤部分だけツヤ有り仕上げになっているんで、その青がほんのり反射して来るんですよ。これがまた綺麗なんです。そこに現れる濃紺は、正にレッドブル本来の青、って感じで。。しかも、下地盤は縦ストライプの凹凸が施してあるので、青白の極細ストライプがうっすらと現れる訳です。これは“レッドブルストライプ”と呼ばれていて、白の内でアクセントを効かせたい部分が赤になります。…そう言えば、最近のRed BullのF1マシンはこの処理ない気がするなぁ。参戦初期の頃はノーズ部分はレッドブルストライプだったのに。。…ま、あんまり白ストライプ入るとダサいしね…ちなみに、クロノスタートのプッシュボタンも真っ黒と思いきや、軸の部分が青メッキされてます。でも、この部分は裏側から見ると、更に細くなるインナー軸はステン剥き出しでちょっと仕上げが甘い感じがします。…まぁ、この部分にカラーメッキして剥がれると内部に入っちゃって厄介、っていうのは分かるんですけどね。裏蓋に一応"Red Bull Racingとパートナー"って刻印してあるんで、裏から見ると…ってのは頂けないなぁ、と。。で、逆にこのモデルの一番の難点は、クロノのロック機構が無い事。ワンプッシュスタートは素早い計測に便利ではありすが、日常使いではこれが仇。ソーラーモデルではないので、無駄な電池の消費が気になります…極々個人的にワーストなのは、「このモデルをF1のある週末に着けているとベッテルの成績が悪い」という事に尽きるんですけどね… orzこのジンクスが続いたので、週末だけ去年のコラボモデルEQW-A1000RB-1AJRの方に着け替えた途端、シンガポール〜韓国の3連勝でした…なので明日と明後日はEQW-A1000RB-1AJRの方を着けます。。で、結論として何が言いたいか、と言いますと…A1100ベースのコラボモデルCASIO EDIFICE カシオ EQW-A1100RB-1AJR 限定モデル F1 Red Bull Racing Team 正規国内モデルを今更出してんじゃねぇよ!!って事だったりします。出すなら最初からこっち出せや、と…正直、こっちはお高いんで、買おうか買わまいか…悩ましい所であります。あ、Swatchのクラブモデル、やっと先々週に出ましたね。心斎橋でイベントやったんですが、その日仕事だったんで行けなかったです…(′・ω・`)今月で更新なんで、近々買う予定。。ではでは、今回のレビューはこんな所で。。最後までお付き合い頂いた方々、ありがとうございました m(_ _)mまた、出来るだけ早く更新していこうと思いますので、何卒よろしくです ノシ
2012.10.26
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皆様こんにちは、台風は無事に過ぎ去りましたでしょうか?所によってはかなり風雨が激しかった様ですね。台風一過で晴天…とはなっていない昨日今日ですが…まぁ、それはさておき、今日も時計のレビューを普通にしましょうか。ぶっちゃけ、ブログ放置してた間に着けてたモデルを早くアップしちゃって新しいのを着けたいんですよ。そんな訳で、本日ご紹介するモデルは'07FWでDiaphane Automatic最後のリリースとなってしまった1本、【Surrounded】(SVDK1014)でございます。。一昨日ご紹介した【Scale Of Blue】(SFS101)を着けている日々の中で、急にオートマが着けたくなり、あ、コレまだアップしてなかったと思い出して装着していたモデルです。これも青が基調の涼しげなモデルですね。見ての通り、中央部がスクリーン状に開いていて、スケルトンになっています。Diaphane Automaticの特徴である中央のプラスチックの飾り歯車も青。この辺りの"ムーヴメントに着色する”という発想は、今はNew Gent Laqueredシリーズに繋がりましたね。文字盤はスケルトン部分を際立たせる為にシンプルに、でもしっかりとインデックスは刻んであるので実用性も兼ねています。スケルトンスクリーンの周りのメッキの縁がアラビア数字インデックスの12と6から繋がっているのもなかなかクール。ケースは梨地仕上げの透明プラスチックで、ベゼル部にはマットシルバー、これはDiaphaneシリーズの基本型ですね。時分針もごく普通の棒状で、先端には蓄光塗料が施されています。秒針はモデルイメージカラーの青の極細針。で、私の写真の腕に着けた状態だとあんまり青っぽくないんですが、ベルトはマリンブルーに染められたレザーになっており、このモデル=「青」というイメージを作っています。ベルトの両サイドにはインディゴに染められたレザーが更に重ねられていて、白のステッチが爽やかに映えています。ですが、このサイドのレザーの厚みの所為で私の手首の細さだと尾錠にベルトがきちんと通りません…遊環もマリンブルーのレザー、尾錠はマットシルバーのステンレスです。ケースは裏蓋スケルトンになっていて、ローターにも青が彩られております。Diaphane Automaticに限らず、機械式時計の部分スケルトンと言えばテンプスケルトンというのが定番ですが、このモデルでは表側からはテンプが見えません。しかし、裏スケのお陰で裏側からはテンプがしっかり見られますよ。…個人的には、テンプ×アンクルの連動が好きなんですが、アンクルはちょっと見えないです。まぁ、これは他のテンプスケルトンでもままある事なんですがね。で、私の写真じゃ全然「青」っぽくないって話なんで、いつもの如くパークスギャラリー様の商品ページへ誘導→こちらから全体像をご覧下さいな。。もうこのモデルが出てから5年かぁ…と思ってしまうんですが、ベルト等は厚手のレザーのお陰で尾錠部の癖がついている位で劣化なし。ただし、そろそろムーヴメントが若干ヘタって来ている様で、日差−5分程と少々狂いが大きくなってきております。ここがオーバーホールできないSWATCHの辛い所ですねぇ。。かなりお気に入りのモデルだけに、止まってしまうと寂しいです…そもそも、Diaphane Automaticシリーズ自体がこのシーズンで生産が終わっている訳でして、個人的には寂しい限りです。今のSWATCHは機械式のリリースすら殆どないですからねぇ…クロノオートマ以来、今年もさっぱり…DiaphaneシリーズはFull-Bloodedシリーズとして型はあるので、またちょっくらオートマムーヴメント積んで復活してくれないかなぁ、とか。。まぁ、この手の「最近のSWATCHは…」って言ってるのはもういつもの事ですが…また気長に展開を見守るしかないですね。ってか、今年まだクラブモデルすら出てないんですけど?そろそろリリースしてくれないと今月更新なんですが…今月クラブ、来月クリスマス、再来月干支の連続スペシャルになるのかな?うーん、総括すれば、Diaphane Automatic復活してくれーっていう記事状態になってますね。ま、私のレビューはいつもこんなもんなので(苦笑)んー、次回の更新はですねぇ、今週末がF1日本GPなので、今年のEDIFICE × Red Bull Racingのコラボモデル国内正規品 CASIO(カシオ)腕時計 EFR-520RB-1AJR EDIFICE エディフィス F1 Red Bull Racing Team タイアップモデルをアップしようと思ってます。週末には更新したいなー、と思っていますので、お楽しみにお待ち下さい ノシではでは、今回も最後までお付き合い頂いた方々にありがとうございました m(_ _)m
2012.10.02
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