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そうかもう約1年か・・・。大変だったでしょ。今更だけど・・・。その言葉で蘇ってきた。数々の後悔・・・。 あなたは私達を守るべき存在なのだから、弱さを見せてはいけないんだとあなたの病状の深刻さに気付いていないふりをした。病院のベッドに縛り続けられてるあなたはどんなに1日が長かったことでしょう。忙しさを理由に、あるいは、故障から夢をあきらめた落ち込みの中で、あなたは自分で頑張ってと家族の誰もがそう思っていた。あなたほどの苦しみをさみしさをせつなさを経験したことのない若い妻と子供たち。わかっていても、感じていても、あなたの前では誰一人泣き叫ぶどころか涙一つみせなかった。そんな私達を、それぞれが、頑張っているから、それぞれが苦しんであがいているから弱音を吐いてはいけないと思っていたのでしょう。担当医以外には、看護婦さんにさえ、「ありがとう、ごめん」と声をかけても「辛い、痛い」とはいわなかったというあなた。もう1年ではなく、まだ1年です。世間一般のよな供養はできない私達ですが・・・。 私達の幸せを願う間もなく、私達といっしょの生活へまだまだ戻れるつもりでいたよね。最期の1日はそばにいても、こころを通わせての会話もできないくらい、痛みと苦しみと戦っていたよね。そばにいても私だとわかっていてくれていたかどうかもわからない。子供たちもそう感じていた。その夜、あなたの元から離れてしまった後悔。それから、数日は覚悟しないといけないと思ったんです。でも、翌日あなたのもとへ行った時には、思っていたよりひどく、意識ももうなくて・・・。まるで最期の瞬間を待っているようにしか思えない看護婦さんの待機の仕方だった。 「いまどこ?」『電車のりこしちゃった、ごめん、たばこ買ったからね。もう少し待ってて」『了解」って笑った電話があなたらしさを感じられた最後の電話顔見たときはすでに苦しさにこわばり、「ありがとう」といったけど、「しんどいから寝るわ」ってその後、持って行ったたばこのただの1本も吸えるようにはならなかったね。そのまま、だんだんもっともっと苦しくなったんだよね。ずっと考えないようしていたのに。夜中に3人でやっとのおもいでいったけど会うのを嫌がったね。苦しさと、夜中であることで同室の人への気遣いと・・・。もう8月だ。 仕事に、学校に、そこの人々の中に、自分の居場所を作ることで、家族の苦しみから、不幸から逃れて、それぞれがやっていこうとあがいている。人に寄りかかるのではなくて、自分の足で立たないといけないんだ。みんなわかっている。家族に寄りかかることも避けて、自分の精一杯で立とうとしているんだ。だけど、まわりの人々に助けられているのをそれぞれの場でそれぞれが感じている。だからなんとかやっていけていると。家族だけでは苦しすぎて頑張れなかったとわかっている。世間の冷たさには家族で笑い飛ばしてもやっていけるよ。きっと・・・。いい人のふりをして、心配すようなふりをして、そういう自分に酔っている人なんか一目でわかってしまうから自分の思いを一方的に押し付けてくる人なんか、「おかしいやん!」って不愉快ながらも、苦笑いでやり過ごせる。 PCの前で、TVを見つめて、涙いっぱいの私に、何も言わず、興味ないと、見ていないそぶりの息子が痛々しい。まだ、想いを寄せている人に毎日送迎してもらっているとふわふわしている母を嫌悪する娘の方が強いのかも。涙は透明なのにいろんなものをゆがませて、ぼやけた画面。にじんだ世界。置物のように私達を守ってくれるすべての人をそばにおいておけたなら・・・。
July 28, 2010
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離れていても信じられるもの愛する人が裏切らないこと愛してくれる人を悲しませないこと不安になるときもあるけど、やっぱり大丈夫だって思えるそんな風に育てたはずだから、育てられたはずだから 愛していると想いを語らなくても傍らにいるだけで信じている 信じられているどう進んでよいのかわからないけれどこのうえない信頼がここにある 愛ではなくても信じられるものもある人生の先輩の親切同僚の仕事っぷりゆだねられ・まかされ・たよられるということ私が信頼されているということの喜び・幸せ 攻撃してくる人とは一切かかわり合いたくありません目を三角にして、目の敵にして、でしゃばってくる「力」の前ではできるをアピールする人いろんなものを手にいれられなかった劣等感をばねに、なりふりかまわず生きている人巻き込まないで手助けをするような顔をして、人の仕事を闇で覚え、「できます」「やったことあります」なんて中途半端な知識のまま横取りし、あふれたら同僚に手持ち仕事を少しずつ流しすべての仕事を自分が仕切っていると言い放つ。自分のやりたい仕事を手に入れるにも順序とルールがあるってことなんか無視しているそこまでえげつないやり方を初めて見ましたはじめから全く信用できなかった人。私にも歯の浮くような台詞を並べ通勤時間をあわせて取り入ろうとしているのが見え見えだった人。相手にしなかったら、本性を丸出しにして攻撃してきた。本当にもうかまわないであなたがやりたい仕事はすべてあなたに手離したんだから・・・。手伝わせようというのが見え見えだけど、自信がないのなら教えてくださいと言ってみたら?どんなに甘えても、泣きついても、いやがらせしてきても、今よりしんどくなっても一生、絶対に信じることはできない人親切を装っても、あなたからは何も感じられない。口先だけだとすぐわかるただ己の利益しか考えられないかわいそうな人 信頼している人とは語らなくてもわかりあえることたくさんあります○○ていってたやん ていっただけでどう思って、どう感じて、何を悩んでいるのかわかりあえてしまうほどそこまでの信頼得るのに家族は長い年月いっしょに過ごしていますでも毎日ほんのわずかな時間いっしょにいるだけで得ることがあるなんて思ってもみませんでしたこころで、フィーリングで、空気で???何でなのかわからない! 話し方や声って人柄がでます。初めて会う方でも大体の人柄はわかります。文章や文字にも人柄が出ます。頭の良さやいい加減さもわかります。メールは苦手です思い描いていたその人のイメージが崩れる絵文字の使い方や空白の使い方・・。逆にその内容に見直した人も何人かいます。でも、自分の文章ですら、この抑揚やスピード感伝わらない。サバサバした感じや柔らかな空気とかむずかしい。用件を伝えるためだけにしかあまり使いません。会ったことのない方との文章だけのやり取りって、受け取る側の気持ち次第で違った風に読めたりしてしまうので怖いです。 ふたりの空気を壊したくないから、アドレスはお互い知らせていません。電話のやりとりもまだ数えられますお互いの声の中に、お互いの心を、その気持ちを、感じることができる時には返事しなくても、相手の気持ちをわかりあえているわずかな時間が毎日あるから。 先日夕焼けの時間に帰ってきました。私の家のほん手前の坂を登りきった交差点で、曲がる寸前に目の前に写ったオレンジ色の光景。「夕焼けの時間に帰ってきたね」「夕焼けの時間にかえってきたね~」と同じ夕焼けをふたりでみた一瞬の幸せ私信で声掛けしてくださった方々、本当にありがとうございます。まだ、何も決められずに漂っていますが、お返事かけるようになる日まで私を癒し、助け、励まし、勇気をくれるブログへたびたび訪問させていただくと思います。お気を悪くなさらずにどうかお許しくださいませ。
July 25, 2010
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無記名で手紙を送るやつ最低お願いならまだしも、みんな迷惑しているなどと書いて入れるなんて最低己側の思いを一方的に書き連ね、みんな迷惑しているなどと無神経にも程がある。名乗ることもできないくせに、こちら側の言い分は全く聞く気もない自己中な言い回し何がみんなだ。自分の意見を、意志を伝えるのなら絶対に名乗るべき。名乗らずに攻撃と命令だけをおくりつけて平気な神経自分がすべてか・・・。相手にしてられない。トイレの開け閉めのドアの音迷惑?ばかじゃないの。お互いさまの生活音だわ。夕方の子供のピアノのレッスンにも文句の手紙を送りつけて、子供心をどれだけきづつけたのかわかっているのか?ピアニストが練習しているのじゃない。ただの子供のレッスン。夕方や休みの昼間にやらずにいつするんだ。自分勝手な神経質をみんなが迷惑していると書くな。不愉快。生活音には気をつけているつもり。せいいいっぱい。夜9時を過ぎたら洗濯も掃除もあきらめている。迷惑をかけたと思う時もある。夜中に帰宅した子との親子喧嘩や酔っ払ってひっくり返った時だとか・・。だけどこんな非常識な手紙を投かんする奴、相手にしてられない。 でも、今よりもう少し気をつけようと思います。だけどこっちの言いたいことは誰に伝えたらいいのですか?人を傷つけてじぶんだけよかったらいいのですか?卑怯です。世の中そんな人多すぎる。澄ました顔をして、えげつないことやっている。自分の利益だけを求めてね。 熱すぎてみんなおかしくなっているのか?青い空は気持ちいいけど、うっかりすると命を奪われかねない。油断禁物
July 22, 2010
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http://www.youtube.com/watch?v=fSLvAa9iWO8&feature=related今日のこころにフィティング!! 行き場のない、やりきれない気持ちを、強がりながら?強い言葉で話している。ただ、聞いているだけ。いっしょに状況把握や分析はできても改善する術がない。ただ、誰かの決断によって左右される環境とやりきれない状況。現在よりはましになるかも・・・。と励ましてみるけどその不安をぬぐってあげることすらできない。「俺もいよいよ考えないと」に引きとめる言葉もない。置かれた状況が本当に慰めようもない。それでも前向きにやっていこうと切り替えて頑張っていたのに。どこまでも状況は悪い回転になるばかりで・・・。ただ聞いているだけで、何にも手を差し伸べられない無力な私。話すことで、聞くことで、少しは癒されていると信じたい。だからこそ吸い寄せられるようにそばにいて。まとわりつく子供のように一所懸命にこっちを向いて話しているんだと。そばにいることが心地よく、救われているんだと思いたい。私が癒されているのだから。あなたがどんな選択をしても応援するから同じように守りたい、愛しき人々。深い緑色につつんで、冷静に、公正に、自然に抱きしめて本当にいるべき場所へ連れて行ってあげたい。
July 21, 2010
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とこころの底から絞り出すような声で・・・せいいっぱいの台詞。その奥に秘められている想いに気づかないふりして、こころを閉じてゆっくりフェイドアウトしようとしているのもばれているhttp://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=3626今朝から、あたまの中をぐるぐるまわって、はなれない。何年前のうただろう。歌詞を検索してみた。こころの動きはそのころとすこしもかわらないまま・・・。私は誰も傷つけたくないのだけれど。http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=83168http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=48987http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=8049最良の選択って、私にとって何が一番大切なのかということ。一番はひとつではないんですね。何かを守るには何かを手離さないといけませんか?失うものなくして得るものはないですか?みんな一生懸命なのだから、みんな幸せになってほしいのです。今日の水色の空は少し私を前向きに考えさせてくれています。白い雲もにこにこと私に微笑んでくれているように感じられて。
July 19, 2010
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誰かに助けてもらいたくてなにもかも思い通りにいかない人生大切に一生懸命育てた娘が母の願いを少しも聞き入れないことを私の子だと思えないことばかりする。ぶつかっても、反抗しても、わかってくれているはず、そんなにばかな子じゃないと思っていた。誰かに助けてもらいたくて、いろんな人に送ってもらっていた。愚痴を聞いてもらっていた。でも、オレンジの君には一番聞いてもらいたい話はしていない。彼の愚痴をジレンマを聞いているだけで、私のストレスも軽くなっていることに気づいてやめられないだけ。他のストレス解消を求めて、誰かの手助けを求めてブログを始めてみた。その人のやさしさに甘えることをやめなければと他の誰かの言葉に救われるかもしれないと思って見知らぬ人からの手助けを求めてブログに危うい気持ちを書き連ねてみた。だけど、よけいに私を苦しめただけ・・・。もっとたくさんの人に訪問してもらいたかった。もっとたくさんの人の意見を聞きたかった。彼のためにこれだけは言っておきたい。ただ人と人として、お互いを信頼し合っているだけなこと。黄色い光のかけらも見えない、オレンジの光も届くことのできない、深い深い暗い底へ戻ることにします。さようなら
July 9, 2010
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私の地域でも今日は七夕祭り1年に1度おもいあった二人が天の川で会える。わずかなその逢瀬の時間、ただみつめあっているだけで幸せな二人。せつなくて、とてもロマンチックな日です。1年間、おもいあった時間が、さらにその思いに重みを感じさせます。 昼間、台風が来たのかと思うほど、急に真っ暗になり、激しい雨が降りました。夜、天の川でオト姫さまとヒコ星様は会うことができたでしょうか? 毎日の中のわずかな時間、あなたといっしょに過ごすことに幸福を感じている。毎日、朝迎えに来てもらって、なんとか仕事を続けられている。帰り、待ち、待たれる時間が、さらに私の心を熱くして、癒してくれている。でもはたから見たらイレギュラー同僚も近所の人も二人は特別な存在だと思い、お互いの両親にはたっぷり心配を掛けている。二人の子を持つ親でなければ、家族を大切にしていなければ未婚の兄弟を愛おしく思っていなければ今以上に突き進めたかもしれない。今更、扶養家族を持ちたくない!なんてあなたにもしも、結婚経験があり、子をもった経験があるならばもう少し、ハードルが低かったかもしれない。あなたにはまだ開ける未来の可能性があり、それがあなたの家族のかすかな望みであり、私には守るべき家族が存在し、己の思いより優先すべき心配事が数々あり・・・。年頃の二人の子にはこの思いが、悪影響を与えかねないから。 二人が寄り添ってはいけないことお互いわかっている。だから、その深い思いにベールをかけてただ親切な人でいようとしているあなた。ただ親切に感謝する人であろうとする私。こころの底の本当の望みに気づかないふりしている。いまのささやかな幸せな時間を、その幸福な時間を失うことを恐れて・・・。お互いの、それぞれの思いを直視しないようにしている。あなたの私への思いを、私のあなたへの思いを言葉にしなくてもお互いにわかっているのに・・・。お礼がしたい。お礼をさせて。何も要らない。何も気にしなくていい。何度そう言い合っただろう。お互いの思いをその言葉を抱きしめあいながら、お互いの腕の中に相手を抱きしめたいという衝動をひたすらに抑えて。 雨のにおいが毎年している。七夕の夜、一途過ぎる恋する者同士の思いは危なっかしくて、神はその熱い思いを冷やそうと雨を降らせる。その雨の中、からだは冷やされても、こころの炎は雨に負けじとさらに赤く赤く激しさを増し燃えている
July 7, 2010
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お酒以外のなにか・・・。冷酒に、焼酎、酒のあてなど、何回か「お礼」という名の贈り物をしたお茶や菓子なども時々。酒好きの女が、自分のために買うついでに、「あなたにも、って思ってもってきたよ。どうぞ1本」ってね。何回目にか聞いてみた。「いつもいつもアルコールばっかりで芸がないよね。何かほしいものない?」照れたような仕草で『なんにもない』ってまいいっていたよね。「買える範囲のものなら、なんでもプレゼントするよ」ってこころの底からの気持ちです。大切なあなたに贈りたい。スーツでもプレゼントしようかって、大分長いこと考えていたけど、変だ変だダメだ。でもそのルックスには、初出の日にあなたの着ていたスーツより、もっと似合うものがあると思って・・・。家族のような顔をして、紳士服屋へスーツを買いにデートしようなんって、なんどシュミレーションしたことか。だけどやっぱり変だ。私のはお礼という名の贈り物なのに、あなたはおしゃれにお返しを用意する。休日のお出かけ時に、酒飲みの私が好きそうなあてなんかを。あなたの家族にお土産に買ってきてと頼まれているものだから、「なかなかおいしいよ」って「ありがとう」食べたり、飲んだりで消えてなくなるようなものしか贈れなくて装飾品や服飾や身につけるものなんかを私があなたに贈るのは変だからさりげなく贈れるものがおもいつかない。「ボーナスまで、車のタイヤもつかな?!なんて笑いながら言ったから、軽いのりで言ってみた。「私がだそうか?タイヤ代。結構するでしょ。まあ1本分に足りないかもしれなくてもちょっと足しにしてもらったら・・・」って「本当?ありがとう。」とは言えないよね。そのまま車の話になってフェイドアウト。だけど、その後ずっとどうやったら、「車メンテタイヤ代」という現金を渡せるのか考えてるけどむずかしい。私が自己満足するだけで、あなたの心に負担をかけるかもしれないって。お金を贈り物にするって本当にむずかしいんだ。しみじみ思う。年下の男性に贈るとなると余計ややこしいな。あかんなあ。さりげなく贈れて、喜んでもらえて、今の関係を壊さないでいられるもの一生懸命考えている。でもまたお酒になってしまうかも。お酒を贈ると、同じものを自分にも買って飲んでしまうので、飲みすぎるからだめなんだなあ~。目をつむって真っ暗な黒い世界で、静かに考え続けている毎日
July 5, 2010
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ただそばにいたいあなたのやさしさにつつまれて安心していたいその声をきいていたいあなたの心の助けになりたいそばにいることだけで、役に立てたならと思うあなたの心を穏やかする手助けができたらなら・・・それが私の幸せ 年上過ぎて・・年下過ぎて・・・奥さんがいるんだから、マザコンだから、シスコンだから、面食いだから、ロリコンだから?ホモだから?他に素敵な人がいるから、あのこにぞっこんだから・・・タイプじゃないから。異性としては見れない理由ならいろいろあるけど・・。美人でも可愛い系でもなく、スタイル抜群でもない、声が可愛いわけでも・・・、容姿に魅力あるわけでも決してない お互い、状況的に、状態的に、気持ち的に絶対異性として感じる相手ではない、恋焦がれる要素が少ないって思ってた。だけど毎日、一緒に時間を過ごすと、家族のような気がしてきた。頭から離れないあなたの一言一言が体にしみこんでいくせつなく強くあなたを想う恋心がそこらじゅうにいっぱい満ちてきた。なんで、どうして、あなたが好きでたまらない。あなたのことが片時も頭を離れない。行き帰りだけでなく、あなたと会話したい私があなたの一番になりたい。好きな人にそっと触れたい。触れられたい。肩をやさしく抱き寄せられて、ずっと見つめ合っていたい。やわらかなkissをしてもらいたい。あなたから離れたくない。手を握りたい。なんて本能が揺さぶられて私の子供たちが、逃げ込んでいる甘い場所なんかを求めているのでは決してない。恋にあこがれているだけじゃないんだ本能が私の道を案内したがっている。愛する人と家族をつくって、幸せなる道を・・・。胸を焦がして、からだを熱くしてあなたのすべてを受け入れたい。心の底からあなたを慕っているからこその思い。愛を感じない相手からの誘惑には、全くなんにも感じない。愛するあなたのすべてに私がピタッとよりそい、あなたの愛を感じていたいだけこんな気持ちにさせる条件を何一つ持ち合わせていなかったあなただったのになぜ私はこんなにも恋焦がれているの?そんな私の気持ちをいつもやさしく受け入れてくれる?。私をたいせつにする、あなたの思いを感じてさらに私のこころは熱くなり満たされていくことになるなんてこれっぽっち、想像することすらできなかった。二人が結ばれることはあり得ない相手なのに、赤ちゃんがほしいなんて気持ちが自然にこころの底から湧いてくる。体もドキッとしたり、じわっと熱くなたり・・・。絶対にないはずだったこころのトキメキが聞こえる。種の保存の本能が、あなたを求め始めている。 純粋にあなたに恋焦がれているだけなのに・・・。恋が愛にかわりかけて、ゆらゆら揺れている己自身の想いを見ているのに我慢できなくなってきた。好きな人の家族に好かれたい。家族を大切にするあなたが一番魅力的そんな風に、あなたにもっと大切にされたい。新しい家族を作り、幸せな家庭を一緒に作っていきたい。私は恋をして、愛を感じ始めるといつもそういうモードになる。今、あなたを愛して、それが私の本質だと嫌というほど思い知らされている。私はそういう女だったんだ。私の女の部分はそこにあったんだと。 ただ純粋に恋焦がれ、あなたとの愛に満たされたいだけ。あなたがまだ見たことない幸せな世界で、そばに寄り添うのが私であれたらなどと。 久しぶりに電車とバスで出勤した。帰りに買い物をしたら、今年お気に入りのグラディエーターをはいた足はかかとや親指の付け根に軽い靴ずれが起きて、足が痛い。己の立場もわきまえず、いつも甘い時間を過ごして車で送迎してもらうなんて贅沢しているから、ばつが与えられているような?。冷たい、かすかに水色がかった氷に、ほってったこころを冷やされている気分
July 4, 2010
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日記を書こうと思っていたビールを飲みながら、昨日までの日記を読み返していた缶チュウハイに手が出て、書いたら、食事作ろうって思っていたんだ順序が逆なんだけどほんとは・・・。で、どうなったかわからない。寒くて目が覚めたら、夜中の2時だったクーラーかっけぱなし、きていた部屋着からTシャツ1枚にかわっているし・・・。そのままもう1度眠りに。今度目が覚めたら4時だった少しずつ頭がまわってきた。PCのそばに飲みかけの缶チュウハイ ???トイレ行きたいって思った記憶もないけれど、きっとトイレに行きたくなって戻ってきたら寝たくなったんだろうなあ。いつも思うけど着替えているのがなぞだ。まったく覚えていないいやまだちゃんと着ていただけ昨日はましだ。おふろには入ってないってことだわ酔ったまま入ると、浴槽で長いこと眠ってたり、、夜中に寒いなあと思ったら、着る前に眠気がきてしまったのでしょう。まっぱの時もあるから。でもそんな時は、酔ってる中で考えてること、ところどころ記憶があるから。「そろそろあがろうか」とか「パジャマどこだっけ」とか遠くで「お母さん!!」と呼ぶ声が聞こえていたり、会話もしてることもある。だけど昨日のことはまったく覚えていない。ここまでひどい状態は久しぶりだ。 なんにも食べてない。お風呂にはいらなくっちゃ~。帰宅した時、部屋で寝ている様子のこどもも起きてこなかったんだね顔も見てない。乱れた生活だ!!!ここまでひどくはないけど、こんな感じ、今年に入ってちょくちょくある物思いにふけりすぎ、まともな人間の生活が送れてないよ良く考えたら、1日の夜は3時間しか寝てなかった。ブログを読んで時間を過ごし、寝たのは3時をまわっていたんだった。その前も確か・・・。あーあ、あの量のアルコールぐらいで。睡眠不足が続いていたところへ、好き腹に飲んだ。そら無理もない。今考えれば・・。いったい私は何から逃れたいのか。誰か助けて。私自身で乗り越えなきゃだめなんだ。私がこどもたちを助けて行かなくてはだめなんだ。 こんな私じゃ駄目だけど、その場所ではまともな人間の顔を保っていられるからこんな姿を見られたら、幻滅されるだろう。きちんとしている私のことを、好きでいてくれているのがわかっているから。あなたに会えば、立て直そうって思えるから。あなたにとってもっと素敵な女性になりたいから。反省しよう 早く会いたい。今日の占いはピンクや金色がいっぱい。幸運な日だって。今からお風呂入ってリセットしてはりきって今日1日がんばろう
July 3, 2010
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打たれるように、ドッキッっとすることが最近よくあるPCに書類の入力をしながら、妄想している?今朝の話の中の、あなたの笑顔を想い口元がゆるんでくる昨日の帰り道、一段踏み外して、前にいたあなたの腕に突くようにぶつかりつかっまっって、一瞬時間が止まったのを思い出し「ふーっ」と仕事中には不似合いな息が漏れる保湿ローションやハンドクリームを腕に塗りながら内側の白い部分が少し冷やっとして、やわらかくて気持ちよくそっとなでてもらいたいと考えてドクドクしたり仕事のメールの内容を把握しようと、文章をかみしめながら読んでいるつもりなのに気づけば、軽く丸めた左の人差し指で唇に触れていてふいに口づけされたイメージがよぎりズキッドッキッと心臓が反応して、途端に背中が熱くなるはたからみてたら、ボーっとしている?それともくるくる口を半開きにして気色悪い感じかも「だめだ集中しなくてはっ」て1日に何回思うんだろう・・・。出たり入ったりのあなたの、声が後ろで聞こえてきたら「帰ってきたんだ」とうれしくなる何しに会社に来てるんだろう私・・・。ズキッと胸を打ち、熱くなる感じ・・いつから振りの感覚だろう常識的に生きなければと考える私の理性を裏切りこころはどんどんあなたにのめりこんでいく毎日、アルコールを飲みながら日記を書いていて、途中でねむってしまっていたり、トイレが近くなって、途中でトイレに立ったら、せっかく入力していた内容が消えてしまっていたりしてまた最初から打ちなおしたり全く同じ文章なんて書けない。支離滅裂にその時の思いを書き連ねているから後で読み返したら、よく意味がわからない文章のところもあったりしてでも一つ言えるのは、今私がオレンジの空気にやさしくつつまれているという事実
July 1, 2010
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