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見終わりました~。何度もしつこいのですが、このごろ、ドラマより漫画を読むことに嵌ってしまって、夜寝る前はずっっと漫画にどっぷりで、なかなか字幕でドラマを見る時間がないので、日本の漫画はやっぱり、わたしにとっては最強なのです。最近、日本では、私の好きな漫画とかがドラマ化されたりして、楽しくてしょうがないです。あ、基本的に、わたしは、漫画とドラマは、が別物と思って見ているので、原作に忠実でないのもオーケーです。むしろ、1粒で2倍美味しい感じ。日本語ドラマだったら、字幕読まないで良いから、けっこうながら見出来ますしね。ふふふ。と、わたしのことは置いておいて、Hello Again!のことですね。このドラマに限らず、台湾ドラマ、やっぱ、恋愛ものにするには、ちょっと長すぎる気がする。楽しく見ているんですけど、1話が長い上に16話あると、けっこう中だれとか、無駄なことがあって。すっきりと1時間で12話(日本のドラマみたいに)にまとめたら見やすくなると思う~。って、これは、わたしの都合ですけど(笑)。見たいものはたくさんあるんですが、1時間半x16回って思うと気合が居るのです~。見始めるのに。っして、実は、私は、台湾の主演女優さんには、嵌れないことが多いです。むしろ、脇役の女優さんのほうが好きなタイプの女優さんが居たりする。今回の安心亞(アンバー・アン)さん、お綺麗だけど、好みのタイプの女優さんではなかったな。名前は分からないけど(めっちゃちょい役だから)、最後の方に出て来た、弁護士の蔡小剛(ツァイ・シァオガン)(邵翔(ショーン・シャオ))と知り合って何かが始まりそうな、学校の先生みたいな女優さんが主演で見たかった~。あはは。めっちゃ失礼か?これは、昔に、台湾ドラマに嵌ってるときもそうだったけど…。台湾の女優さんは、どうもなんか、日本、中国、韓国と比べて、独特の美的感覚で選ばれてるような気がしちゃいます~。特に主人公。脇役さんでは、私好み(?)の女優さんもいらっしゃるのです~。だって、わたしはヒロインが自分の好きなタイプじゃないと、恋愛ドラマには嵌りづらい…。だから、ヒロインは大事なの~。台湾の俳優さんには、ドラマ限定とかでも、そこそこ嵌るんですけどねぇ~。今回も、禾浩辰(ハー・ハオチェン)さんにきゅんきゅんしましたさぁ。あ、生理的に「あんまり」な俳優さんが主演のドラマは最初から見ないからか(笑)。で、前置きばっかりになってしまいましたけど、このドラマ、「面白かった」ですよ~♪気軽に見られるラブコメ(ちょこっとお仕事系)なドラマです。主人公の陽子浩(ヤン・ズーハオ)(禾浩辰(ハー・ハオチェン))が可愛くて。こんな男性が居たら、めっちゃ好きになっちゃうわ~。高校の時から一途に常可艾(チャン・クェアイ)(安心亞(アンバー・アン))を思い続けてて、とにかく常可艾を大好きで大好きで。最初から最後まで、ぶれることなく、あきらめることなく、ずっと好きでいてくれて。しかも、えくぼがかわいい~。ただ、欲を言えば、メークさん、眉毛、ちょっと太すぎます~。もうちょっとだけ細くしてくださいな~。あと、前髪微妙に長すぎ(欲を言えば~ですよ)。10年も待ってるって、もしも、好きでもない男性にされたら、気持ち悪いな(笑)。ストーカーはしてなかったからいいのかもだけど。第一、こんなお金持ちで頭も良くて性格も良いかっこいい男性、周りの人たちが10年も放っておかないから、元カノ2~3人居ても良かったかも。「だれとつきあっても長続きしなかったのは好きな人がずっといたから」でよかったんじゃ?ヒロインのほうは、借金があって、働きづめで、10年、彼氏を作る時間無かったって設定で良いけど。って言うか、ヒロインのほうは、別に高校の時、陽子浩のこと好きではなかったよね?再会して助けてもらってうちに好きになったのよねぇ。そして、ヒロインが、(なぜか...)もてもて~~~。まぁ、綺麗だからかな…。弁護士さん(この人のこと、たぶん、好きになる可能背あった感じ)、そして、なんと、陽子浩の見合い相手のピアニスト(女性だけど、心は男性)まで常可艾を好きって。すごすぎる。ま、そこはドラマだし、いいのか...好きなシーンだったのが、陽子浩がオフィスで居眠りしてるところに、常可艾が来たんですけど、こっそり寝てるところを見ているのが、わたしもドキドキして一緒に見てる気持ちになっちゃいました~。ふふふ~。これは、見飽きないわ~。起きなかったら、あんなこともこんなこともしちゃうかも~。この二人を見るときは、なにせ陽子浩の一途さが可愛かったです。皿洗いを手伝ってくれるシーン、ドキドキしました~。いやいや。こんなに後ろからくっつかれては、邪魔でしかないけど(笑)。ドキドキして皿割っちゃうわ!あと、ちょっと二人が険悪ムードになっちゃったあとに、常可艾がドレスアップして陽子浩に会いに行くのですが、慣れないハイヒールで転んじゃって、陽子浩が一瞬知らん顔して居なくなっちゃったと思ったら、実は、ワインのグラスを置いて、助けに来てくれたシーンも大好き~~~♪お姫様だっこ♪や、裸足の足を靴にのっけてくれあり~。きゃ~~~。みます?(ここをぷちっと)そして、二人の恋愛と同時進行なのが、陽子浩の家族が経営しているデパートで、常可艾が、がんばって働いて、カリスマセールスウーマンで、あれこれ課題をこなしていって、出世して行ったり、という感じ。お仕事のほうも、楽しく見れました~。サイドストーリーとして、陽子浩の従弟さん(梁子傑(クリス・チウ))が、心が男性のピアニストさんに恋したり、弁護士さんをかばって刺されたり、実は運転手さんが本当の父親だったり、みたいなのが、物語の終わり掛けにてんこもりになってたんですけど、おもしろくないことはないけど、ドラマが長いから、引き延ばしに出てるのかな?って思ってしまった~。いや、面白くないことはないんですけど…。もっと早くやってもよかったのでは?最後の方は主人公の二人のらぶらぶをもっと見たいわ。なんと言っても、私的には、心が男性ピアニストは、常可艾のことが好きなのに、けっきょく従弟のことを受け入れるって言うのが、なんか、納得いかない...。最初から、男性も女性も好きな設定にしてあれば別だけど。むりにGLをやめさた感を禁じ得ないわ。あれは日本のドラマの「腐女子うっかり…」みたいに、友情ではだめだったの?カップルになるのは不自然…。じゃないのかなぁ。って言うか、あのピアニストさんは、普通に陽子浩の婚約者で、常可艾のライバルで、ってのではだめなのか?台湾には、HIStoryって言う、シリーズ化されてっるBLドラマがあるんですけど、GLも入れるのがトレンドか?ならGLのキャラクターはGLのままにしたほうが…。あと、弁護士さんが良い人すぎた~~。けっきょく、常可艾に、自分の気持ちを告げることが出来なかったのが可哀そう~。常可艾も、陽子浩が現れなかったら、弁護士さんを好きになってたんじゃないの~~~?と思っちゃいました。まぁ、無邪気に(ヒロインあるある)、「お兄さんみたい」って思ってるので、知り合って、それこそ10年くらい経ってても、彼の気落ちに気づかないヒロインだったのね。そこは、弁護士さん、お兄ちゃん扱いされる前に、もっと押さないとだめでしたよねぇ~~。最初から、常可艾のこと好きそうだったもの...。と、文句言いながらも、でも、なんだかんだ面白かったです~。★は、9個です~(8.5的な感じかなぁ)★★★★★★★★★☆面白かったけど、何度も見たいとは思わないかなぁ…。好きな場面は、ときどき、ちらっとい見るかもだけど(皿洗いのシーンとか)。
2020年01月30日
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一応台湾ドラマを1つ見ていますが、最近、日本の少女漫画に年甲斐もなく嵌ってしまい、ドラマを見る時間がありません~。漫画が好きでず~っと読んできましたが、こんなに嵌ったのは小学生以来かも。ドラマ特区のドラマが好きで見ているのですが、ほとのどのドラマが、少女漫画が原作なのです。それでドラマを見ると原作も読みたくなって、そこから広がって、めっちゃ嵌っています。ありがたいことに、大人なので「大人買い」が出来るのです。現在ドラマ視聴はごはん食べてるときくらいなのです。なので細々と...「チャンネルはそのまま!」は、わたしが大好きな漫画家さん、佐々木倫子さんの原作です。HTB開局50周年ドラマとして作られて、2019年に、日本民間放送連盟賞、テレビ部門ブランプリを序章したそうです。「チャンネルはそのまま!」佐々木倫子さんと言えば「動物のお医者さん」、「おたんこナース」、「Heaven?」の漫画家さんです(余談ですけど、「Heaven?」の実写版は、ちょこっと微妙でした)。このドラマは、佐々木倫子さんの漫画らしく、良い感じで実写化されていました。とはいうものの、まだこの漫画の原作は読んでないのですが...。芳根京子ちゃんはのヒロイン、すごく合ってた気がします(原作読んでいませんが...)。芳根京子ちゃん、大好きです。佐々木ワールドが、きちんと出ていた気がします。そして、北海道ということで「TEAM NACS」が全員出演しているし~。山根一役の飯島寛騎くんも、かっこよかったです~。これは、ぜひ漫画も読まなきゃ(ますますドラマを見る時間が無くなりますな)。なんか、大した感想じゃなくてすみません。
2020年01月19日
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今更なんですが、見ました。放送中は、よく調べなかったので、タイトルから、「腐女子のラブコメか」って思い込んでスルーしていました。いや、もったいなかったわ。もっと早く見ればよかった。実は、今週、LGBTの主人公が出てくる、「きのう何食べた?」のスペシャルがあったので、知人たちと盛り上がってて、LGBTつながりで気軽に見始めたら、重いけど、すご~くおもしろかったです。金子大地さん、「チート」の加茂っちで初めて見て、「なんだかな」と思ったのが、申し訳なかった~。こっちで先に見てたいたら、印象がぜんぜん違ってたと思います。金子大地さん、いろんな役、こなしていらっしゃって、すごいわ。番組のホームページ30分、8話ですけど、ものすごくいろんなものがつまっていて、見やすいし、テーマも素晴らしいし、今まで見なくて損した気分になりました~。QUEENの音楽がたくさん使われていて、しかも重要な意味を持っていて、小学生からのQUEENのファンの私が、なぜ見逃してたのか、非常~~~よくないです。安藤純(金子大地)と三浦紗枝(藤野涼子)が、フレディー・マーキュリーとメアリー・オースティンのような関係になっていく物語として、わたしは見ました。も~、なんか、どっちも切ない。異性愛ではないけど、お互いが、本当に大好きで、親友に近い関係だけど、ちょっと違う…。本当に素敵な関係です~。その中に、日本で、LGBTのティーンとして生きることの難しさ、そして、周りの理解の無さ、本人や家族の葛藤もよく描かれていました。純が徐々に自分で自分を認めてあげることが出来たし、純のお母さんも、純のことを認めて、理解したいと思ったのが、ものすごく素敵でした。三浦紗枝(藤野涼子)が、本当にいい子で、わたしたちが、みんな紗枝みたいだったら、世の中が生きやすくなるでしょうね~。アメリカ住なので、周りにLGBTの人たち、たくさんいます。職場にもたくさんいるし、前のルームメートさんもそうでした。日本ほどには、生き難いことは無いと思いますが、それでも、たくさん困難がことがあります。わたしが、レズビアンのルームメートと住むって言ったとき、友達も、家族も、一言目が「大丈夫か?」でした。びっくりしました。男女でルームシェアする人たちよりも、女性同士で、みんなの偏見の目がすごいって…。わたしと彼女は、完全に、普通の友達でしたし、今も、すごく良いお友達です。あと、今は、わたしが嫌われて(よく知らずに人を傷つけて嫌われがちです。わたし...。へへ…。)疎遠ですが、弟みたいに可愛がっていた、仲良しの日本人のゲイの子もいました。なので、なんだか、ぜんぜん関係ない世界とは思えなくって、めっちゃ安藤君に感情移入してしまって、最終回、わたしは号泣でした(悲しい終わり方じゃなかったけど…)。一番好きなシーンは、純と紗枝が、海で二人で「Love of My Life」(フレディー・マーキュリーがメアリーのために書いた曲)を聞いてたところです。あと、何かと純のことを目の敵みたいにしてた(ように見えた)、小野雄介(内藤秀一郎)が、最後に、純の幼馴染で親友の高岡亮平(小越勇輝)を通じて、純に「僕は一番好きなのはSheer Heart Attack」って言うのが、気が利いて手、良かった~~♪LGBTのことだけでなく、Queenのファンの方が見ても楽しめると思います。星は、もちろん、10個で~す。★★★★★★★★★★まだ見てない人は、ぜひぜひ見て欲しいです。原作は、浅原ナオトさんの「彼女が好きなものはホモであって僕ではない」。彼女が好きなものはホモであって僕ではない [ 浅原 ナオト ]価格:1320円(税込、送料無料) (2020/1/8時点)
2020年01月09日
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「グランメゾン東京」(★★★★★★★★★★)その昔、アメリカで大学に行き始めたころ、アジアの女の子たちが、必ず「日本人なの?タクヤ・キムラかっこいいよね。」って言ってきたものでしたが、いつの間にか時代は流れ、韓国の俳優さんや歌手たちにすっかり人気を奪われて…。あの頃のアジアの女の子たち~、キムタクは、まだがんばってるんだ~。と言いつつ、でも、私自身も、キムタクのドラマにすご~く期待しているわけじゃなかったのです。けど、面白かったです。グランメゾン東京。恋愛部分は、このドラマには、それほどにはフィーチャーされていませんが、ヒロインが、落ち着いた大人の女の鈴木京香さんなのが良かったです。無理に、ベテラン俳優さんと若い女優さん(あとベテラン女優さんと若い俳優さん)の恋愛は要らないのだ~~~。同年代か、ちょこっとだけ違うくらいじゃないと、視聴者は違和感ありあり。ゆいいつ恋愛話らしいものは、平子祥平(玉森裕太)と婚約者(蛯名美優:朝倉あき)ですかね。婚約者は、一瞬、狂気をみせかけてたのに、いつのまにか何のインパクトも無くなってたんですけど。デザートのパティシエさんが絡んでくるかと思ったらそうでもなくって、最後の方には良い人っぽくなってたし。ドラマ、時間足りなかったか?(笑)。狂気に走るのちょっぴり楽しみにしてたのに(笑)。あえて言うなら、このドラマで気になったのは、アレルギー事件を引き起こした犯人(わざとじゃなかったんだけど…)がいつまでも、黙ってる(バレてるけど)のは腑に落ちなかったなぁ。平子祥平、そんなことしてたのに、しれ~っとホテルの料理長とかやるか?そして、性格がまるで変ったように後半、謙虚な人だったし。でも、玉森くん、良かったけど~。富永愛さんがでていらっしゃって、すごくかっこよかったです。富永さんは富永さんにしか見えなかったけど。それはそれでよかったです。キムタクも、さすがにお年を召されましたね~。でも、それはそれで、まだまだこれからもがんばって面白いドラマに出て欲しいですね。このドラマ、本当に面白かったです~。「死役所」(★★★★★★★★☆☆)漫画自体が不思議な世界観の漫画見たいですね~。ちょっとグロい感じかと思ってたけど、それほどでもなく見られる感じです。主人公のシ村が松岡昌宏くんで、漫画を読んでいる人たちからは「違う」って言われてたみたいですけど、漫画を読んでいないので、私的には大丈夫でした~。まぁ、漫画の絵を見ると、確かにぜ~んぜん違うんですけどねぇ。ドラマの世界観の中では悪くない感じです。職員の人たちは、ほとんどが殺人犯で、それぞれのお話が出てきて、「これは…」って思っちゃって、ちょっと犯人の気持ちもわかっちゃう感じの物語も多いのですけど、やっぱり殺しちゃったらだめですね。でも、切なかったです。ぜんぜん関係ないけど、清原翔さん、どっかで見た~と思ったら、チートの「ジュエル☆トリコ」のマネージャーさんでしたね~。最終回の終わり方が、「まだ続くの?」って思ってしまいました~~。シーズン2ありかな?おまけで、お正月スペシャル「きのう何食べた」(★★★★★★★★★★)安定の面白さでした~。LGBTの主人公のドラマですけど(と言う言い方は変だけど)ほっこりしますよね。シロさんとケンジのカップルが本当に大好き♪西島秀俊さんの役はまだしも、内野聖陽さんは、この役、良く引き受けられたし、本当にお上手!今回は、小日向さんと勇斗くんがメインのお話もあって嬉しかった。佳代子さんも、もうちょっと出番欲しかったなぁ~。今回シロさんのご両親、気になっちゃう感じがしましたので、それを含めて、このドラマはぜひぜひシーズン2が見たいです。これ、ドラマも漫画のほうも、私の周りで、大人気です。お料理のレシピもお役立ちだし!スペシャルだけでは物足りないくらい、もっともっと見たいです。「義母と娘のブルース」(★★★★★☆☆☆☆☆)楽しみにしてた分、がっかりが半端なかったです。え~~?なにこれは!と思った人も多かったはず~。ドラマ、始まって、宮本亜希子(綾瀬はるか)が、かっこよく大阪家仕事している場面で始まった時、めっちゃ期待感が高まったのですが...。そして竹野内豊がどうやって出てくるかと思ってわくわくしてて、もしかして麦田(佐藤健)と亜希子が、カップルになるのかって期待してたのですが...。始まってみたら、けっきょうず~~~っと、ストーリーは、捨て子の「専務」の話だった。多少、亜希子の仕事の話は出て来たんだけど、もっと娘のみゆきの大学生活とか、ほかにやることあったと思うんだけど…。途中で意味不明な、母乳が出るだの、麦田のお父さん出て来たけど、ちょっとお店にいただけだったし。わたしが見たかったのは、もともとのドラマに出ていた人たちの生活で、捨て子とか子育ての話じゃなかったんだけどなぁ~~~。まぁ、ドラマの登場人物たちに会えたのは嬉しかったけど…。終わり方に至っては…。ええええええ。これで終わり?また続編あるの?と思うような終わりでしたわ。うーん。まだまだ日本のドラマ、見ています。もう新しいのも始まってきますしね~ぇ。楽しみだわ。大人の土ドラで「悪魔の弁護人・御子柴礼司」、ドラマ特区で「ねぇ先生、知らないの」。「ねぇ先生、知らないの」がめっちゃ好きです~~~。ドラマ見てから、漫画も買ってしまいました。それは、まぁ、また機会があれば…。
2020年01月05日
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2話まで見ました。いやいや~。面白いです~。づるづると3話に突入したかったけど、一話が長いので、いくら週末とは言え、今から見たら、明日の朝ジムに行けなくなっちゃうので、我慢我慢。では、ネタばれありの感想です!1話でも、薄々は感じていましたけど、陽子浩(ヤン・ズーハオ)(禾浩辰(ハー・ハオチェン))は、常可艾(チャン・クェアイ)(安心亞(アンバー・アン))が好きなのね~。たぶん高校の時から。高校の時にちょっかい出してたのは「好きな子に意地悪したい」って言う感じだったのね~。まさに、少女漫画の世界だわん。1話は、常可艾(チャン・クェアイ)と陽子浩(ヤン・ズーハオ)の高校時代のお話で始まって、そこから10年後になって、なんでチャン・クェアイが大学に行けなかったのかって言うお話で、そこまでヤン・ズーハオがチャン・クェアイにらぶらぶってことはまだ分からなかったのですが(もちろん、何でもない同級生の借金を肩代わりとかってのはしないんだろうけど)、2話ではダダ洩れになっていました~。そして、1話の終わりに登場してきた、チャン・クェアイがバイトで出会ったお友達の弁護士さん、蔡小剛(ツァイ・シァオガン)(邵翔(ショーン・シャオ))が、強力なライバルになりそうです。今のところ、チャン・クェアイは、どっちの男性にも、「恋心」は意識していないっぽいですけど。もしかして、ヤン・ズーハオの従弟さん(梁子傑(クリス・チウ))も、チャン・クェアイ行っちゃうんかな?ふふふ。2話では、チャン・クェアイが、借金の肩代わりしてもらったのを返すために、デパートの婦人服売り場で働き始めたお話でした。大学を出てない人が、副社長の紹介のコネで雇われたってことで、デパートの人たちざわざわしてる~。でも、みんなは副社長が、無理に頼んで働いてもらってるのを知らないから~。チャン・クェアイは、売り上げによってもらえる歩合で早く借金を返すためにがんばっています。でも、売り場の主任さんにも歓迎されず、お客さんにも冷たくあしらわれて、市場のお店とは大違いだし、高校出て初めてのちゃんとhした職場だから、空回りしていましたけど、市場の洋品店で培った知恵で、お店のライブ配信したりしてがんばっていて、お客さんをたくさん呼べたり。でも、婦人服売り場のトップに睨まれてしまったり。そのことでヤン・ズーハオにも屋上に呼び出されて説教されたり。そのときに、チャン・クェアイが、「高校の時のあなたもそうだったじゃない。特権階級の人だけが、ルールを破っても許されるのか?」って言ってましたけど、まさにその通り~。あと、婦人服の売り場のトップ。売り上げが激減して危機的状況で、なんであんなに威張ってるの~~?ルールを破ったのはいけないことなのかもしれないけど、チャン・クェアイがお客を呼ぶ方法とかから、何かデパートなりに出来ることとかを見つけたらいいのに。無能だわぁ~。2話は、チャン・クェアイを好きな、ヤン・ズーハオがなんか可愛かったです~。2話くらい見たら、ヒロインとヒーローの顔にも慣れて、嵌れています~。うふふ。まさに少女漫画の世界。俺様系の溺愛ものになっていくのかしら~。楽しみだったら。ただ、日本の少女漫画と違うのは、このヒロインはけなげだけど、めっちゃ気が強うそうですよね~。もちろん、それはそれで楽しめますけど。まだ恋に発展しているわけじゃないので、どきどきシーンはほとんどないですけど、2話での、ボタンはめはめのシーンがちょっぴりドキドキしました~。ちょこちょこ感想書かないつもりでしたけど、後になると忘れてしまいそうなので、2話程度で書いちゃいました~。え~っと。英語字幕で見ております。中国語、全くわかりません。名前は、中国語の名前の読み方を教えてくれるオンラインツールでゲットしているので、「え?こんな名前」ってのがたびたびあると思います。ごめんなさい。2020年になって初めての週末ですね~。わたしはもう3日(金曜日)から仕事が始まりました~。でも、一日働くだけで週末。嬉しいです!(ちょっと仕事しなきゃならんみたいですが...)みなさま、楽しい時間をお過ごしください。
2020年01月04日
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最近、日本の少女漫画と、少女漫画を原作にしてるドラマや映画に嵌ってて、ドラマは、ほとんど日本のドラマしかみていませんでしたが、漫画にお金を使いすぎて、しばらくは倹約しなきゃいけないので、せっかく入ってるアジアのドラマの有料視聴サイトへ…。でも、今、わたしが見たいのは、少女漫画のようなお話。なので、台湾ドラマへ~~~。「你有念大學嗎?」韓国ドラマは、このごろ、胸きゅんな少女漫画的なやつが少ない気がします(気のせい?)世界マーケットを狙ってるんだろうけど、わたし好みのラブコメが少ないかも~。ただ、台湾のドラマは、俳優さんは好きだけど、主演女優さんが「個性的」な人が多くってそこが1つ不安要素であったりもします。が…今回のヒロインの安心亞(アンバー・アン)さんは、シンガーで、かっこよくって綺麗でスタイルも抜群です~。Super跩のMVそれにしても、台湾ドラマって、熟年の女優さんたちの若々しくて美しいのがびっくりです。「お姉さん」と思ってたらお母さん役だったり!男性主人公さんは禾浩辰(ハー・ハオチェン)さんです。私の個人的好みから言うと、それほど好きなお顔ではないのですが(あくまでも、わたしの個人的好みですが)、ウェブにある写真とか見るより、動いている方が、可愛いしかっこいいです。ドラマ限定で、嵌れる気がする~。えくぼ、可愛いなぁ~。若い男性のえくぼ、かわいい!これは、ドラマの大学入学時のシーンからいただいてきました~(こういう顔が好み~)。「你有念大學嗎?」は、「大学にいきましたか?」って言う意味だとおもうんですけど、英語のタイトルは、なぜか「ハローアゲイン」。なんででしょう~。番組のページ(中国語)facebookのファンページまだ見始めたばっかりですけど、なんだか好きそうな気がしています。1話見たところでなんとなくわかったストーリーは…常可艾(チャン・クェアイ)と陽子浩(ヤン・ズーハオ)は高校の同級生で、常可艾は学校一の優等生で、陽子浩は、人気者だけどやんちゃな感じで、お勉強のほうはイマイチ(っぽかった。肉体派的な)。陽子浩が、なにかと常可艾に絡んでくるので、二人で賭けをして、陽子浩が、もしも常可艾と同じ大学の同じ学部に合格出来たら、一年間、常可艾が陽子浩のカバン持ちをしてあげる約束しました。受験で、陽子浩は補欠合格して、入れることになったのですが、入学の当日、常可艾は現れず(常可艾が入学辞退したから陽子浩が入学できたのですけどね)。そして10年後、陽子浩は実家の経営するデパートの副社長で、常可艾は、市場の洋品店をお母さんとやっていて、いつも借金取りに追われる生活(借金は、保証人をしてあげたおじさんが作って逃げたもの)。陽子浩は自分からデパート内で業績不振の婦人服売り場の担当をかって出て(従弟をかばって)、作戦ねっているときに、偶然に再会して、陽子浩が、借金の肩代わりをしてあげる代わりに、陽子浩を婦人服売り場の再生に雇って…。そしれあれこれあれこれ(笑)って感じみたいです。1話が長いので、けっこう見るのに時間かかるかもです~。感想は、またぼちぼちと。
2020年01月03日
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私は、Sci-fi映画ってそんなに好きじゃないのでETくらいしか見たことないんです。ETも一応Sci-Fiですよね~~~?(笑)だから、スターウォーズ、昔から興味が無くって、1作も見たことなかったのし、ものすごい前の映画に戻ってまで見る気持ちはなかったのです。が、ディズニーに権利が移ってからの「3部作」が始まるってことで、周りの人たちがものすご~く盛り上がってたので、「じゃぁ、この新作3部作は見てみようか」と思い、1作目の「フォースの覚醒」を見に行きました~。クリスマスのお休みに一人でひっそりと映画館で見ました。そして、1作目、せっかく見たので、2作目の「最後のジェダイ」も一人でひっそりと見に行きました。で、今年、3部作では完結編となるらしい「スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け」と今回は友達と見に行ってきました。その友達は、スターウォーズに関しては、以下の興味で(笑)、これが初めてのスターウォーズ。なので、前作の説明をこれで見てもらって…。高速90秒でわかるシリーズ(なんか、かわいいです):「フォースの覚醒」「最後のジェダイ」行きました。わたしは、かなり面白かったです。でも、やっぱり、せめて3部作のほうの、1、2作目を見てから見たほうが良いようです。いきなり3作目だけ見ても、「少し面白かった」というのが友達の感想でした。ネタバレしないように、書いたので、なんか、大して感想になってなくてすみません。これ、もうこれで、終わり?と思ったら、次作は、メインキャラクターの一人がバイセクシャルになるとかならないとかってディズニーが発表したとかしなかったとか。ということは続くのですね。うーむ。わたしがけっこう好きな、あの人、次では復活してくるんかしら?そうじゃぁないなら、見ないかも~~~~~。です。あ、ネタばれますね~。これ言っちゃったら(まだ見てない人は読まないほうが…)実生活でも亡くなった、あの女性ではないですよ~。そのお子さんのほうです~。
2020年01月02日
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