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(こちらは、もう1つのブログからのコピペになっていますー映像系の感想はこちらにも残しておきたくて)日本では最近公開が始まったようですが、アメリカでは7月17日に公開が始まりました。私は、子供のころギリシャ神話が好きでしたが、もう、今となっては覚えていなくて~。しかもオデッセイの原作自体も読んだことが無くて。正直言うと、あまり興味が無かったのです。お友達が誘ってくれたので、急遽土曜日に行ってきました~。IMAXで見たかったのですが、二人とも金欠なので普通バージョンをマチネのディスカウントプライスで見ました。お友達に誘われてから、YouTubeで事前にいろんな方の解説を見せていただいてから見せていただいたら、がぜん興味が湧いて。見に行ってきましたよ~。面白かったです。見て良かったです~。私的には事前にいろいろな情報を仕入れてから行って良かったなぁと思いました。そうじゃないと、ちんぷんかんぷんだったかも。それとは反対に、私のお友達は、何も調べずに、ギリシャ神話も知らずに来ました。でも、彼女も「すごく面白かったね~」と言っていました。だから、何も知らないなら知らないで真っ白な状態で見るのも良いのかもしれませんねぇ。監督さんは、ギリシャ神話や原作を知らなくても楽しめると言ったとか言わなかったとか…。3時間の超大作でしたが、あっと言う間に過ぎました。(ここから先はネタバレありです…。まだ見てない方やネタバレNGの方はご注意ください。)「そういうところを見る映画じゃないよ」と言われそうですが、わたしが印象に残ったことをあれこれ~。わたしは、やっぱり戦闘シーンとかより、トロイの木馬より、女性に関わるシーンが気になりました。個人的に一番気持ち悪かったのは、アイアイエ島の魔女のキルケーのお家での食事シーン。それに関しては、私も友達も同意見でした。キルケ―って、原作では男性を惑わせる美魔女(本当の意味での美魔女)なのですが、この映画ではあまり美女ではなかったような~。原作では、キルケ―がオデュッセイアを好きになって1年間くらいもてなしたようですが、監督さん的にはそこはきっとあまり重要じゃなかったのでしょうね~。ちなみに、お部屋にいたカラスさんは彼女の妹のパーシパエーさんらしいです。これは映画独自らしいです。パーシパエーさんは、ギリシャ神話では悲惨な運命をたどった人らしいです(映画見た後に調べたら、かなり悲惨でした…)。逆にシャーリーズ・セロンはもう50代らしいのですが、カリュプソーの美しいこと~~~。あ、キルケーのサマンサ・モートンさんも美しい女優さんなのですけれどねぇ。映画の中では美しさは強調されてなかったですね。サマンサさんもシャーリーズ・セロンと同年代(シャーリーズ・セロンのほうがすこ~し年上)。カリュプソーは、オデュッセイアを助けてくれて7年も尽くしてくれたのに、結局本当の意味で愛されることは無かったんかなぁ。オデュッセイアは振り向きもせずに行ってしまって、ちょっとかわいそうな気がしました~。(原作によるとかなり濃密な(?)7年間を過ごしたみたいなのに~。)まぁ、記憶喪失だったならしょうがない??そしてそして、アン・ハサウェイさんのペーネロペイアさんが凛として美しくて素敵でした。夫を20年待ってたら、普通もっと老けそう(笑)なのですが、さすがアン・ハサウェイさん。アン・ハサウェイさんも前述のお二人よりはお若いですが、40代の女優さんですね~。第3子を妊娠中らしいですよ~。こんな妻が待ってたら、そりゃ帰りたいわ~。と思って見ていました~。ふふふ。最後に、オデュッセイアの隣にちょこちょこ現れる妄想や幻影のように出て来ていた少女は、古代ギリシャの戦いと知恵の女神アテナ(演:ゼンデイア)だそうです。わたしは、見ていて、最後まで分からなくて気になって居たので、お家に帰ってから調べました~。そして、ゼンデイアさんは、リアルではオデュッセイアのムスコ役のトム・ホーランドさんとご夫婦だそうですよ。私は見てないから知らなかったけれど、スパイダーマンで共演したことで知り合ったのですってね~。みなさんは、どんなポイントにフォーカスしながらご覧になるのかしら~?この映画は絶対映画館で見た方が面白いと思います。そして、わたしは通常スクリーンで見ちゃいましたが、IMAXで見た方が、多分10倍くらい面白いんじゃないかしら~。いつものことですが、またもや、「カラーブラインド・キャスティング(人種を固定しない配役)」がされていたのが、気になってしまいました。歴史的な背景があるものまでポリコレを押してくるのは嫌だなぁ…。まぁ、今の世の中ではしょうがないのでしょうね~。アメリカで『ベルばら』の実写版がリメイクなどされてしまったら恐ろしいことになりそうです~。まぁ、(わたしは見てないのですけれど)フランスで作られたものも「ん?」って思うようなものらしいですが。
2026年09月23日
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星は5つ制です。それぞれ、ドラマの題名をクリックすると公式サイトに飛びます。『大追跡~警視庁ssbc強行犯係~ Season 2』★★★☆☆大森南朋演じるノンキャリア・伊垣修二、相葉雅紀演じる、国家公務員総合職中途採用試験に合格し入庁したキャリア官僚・名波凛太郎、そして松下奈緒演じる伊垣の元妻である捜査一課主任の青柳遥。3人のトリプルキャストで分析・追跡捜査の専門部隊、SSBC=捜査支援分析センター(Sousa Sien Bunseki Center)を舞台に事件を解決していくドラマのシーズン2です。すご~~く面白いってわけじゃないのですが、安定した感じのドラマですね。シーズン3が無くても、それはそれで大丈夫ですけれど、もしもシーズン3があれば見ますね。『今夜もシリアルキラーと待ち合わせ』★★★★☆こちらは漫画が原作です。原作が伊口紺さんで、漫画が中村優児。9月に最終回を迎えたそうです。ドラマの方は漫画とは違う完結だそう。一匹オオカミの生活安全課刑事・磯貝史郎(横山裕)と、殺人鬼に触れると「殺した人数」が数字として見える能力を持つ黒井ヒナタ(関水渚)。二人がタッグを組んで、お互いの大切な人を殺したシリアルキラーを探そうとする過程で、他のシリアルキラーたちを捕まえて警察に通報する「謎の通報者」として活躍します。シリアルキラーたちが、本当に怖いです。こんな人、結構世の中に居るんでしょうねぇ。しかも、史郎の恋人を殺したのは、(まぁ、怪しいと思ってはいましたが)、「え~。あの人」って言う意外な犯人です。面白かったです。最終回にはびっくりゲストも出ています(なんで~?)。横山裕さん、最近刑事の役が多いですね~。『さよならノワール』★★★★☆小池栄子さんが主演のドラマです。小池栄子さんの出ているドラマは、面白いものが多いですね~。バラエティーでも大活躍で、女優さんとしても素晴らしくて、大好きです。「犯罪被害者支援室」の元マル暴の刑事で支援員の黒木夏海(小池恵子)が、公認心理師と臨床心理士の資格を持つ心理学者の白石絵莉子(北香那)とタッグを組んで犯罪被害者を救っていくドラマです。二人で、さまざまな事件の被害者や加害者の関係者によりそい、前を向いていくお手伝いをしていきます。そして、最後は夏海が関わっている事件も解決されます。実際にもある組織のお話らしいですが、こういうのを見ると、ひねくれものの私は、「実際はこんなに手厚くないんだろなぁ」と思ってしまったりします。でも、ドラマとして面白かったです。シーズン2があっても良いんじゃないかなぁ~。そしたら絶対見ます。『君の好きな無敵』★★★★☆ストーリーとか設定は好きなんですけれどね~。面白かったし、楽しみに見ていました。ただ、ちょっと二人の実年齢差がありすぎて、すご~~~く、嵌ることは無かったかも。だって、実年齢は、松本若菜さんは42歳。佐野悠斗さんは28歳。この組み合わせはちょっとなぁ。松本若菜さんはもちろん大好きなんですけれどねぇ。とってもお綺麗だから、実生活だったら、松本若菜さんが20歳くらい若い恋人とかできてもぜんぜん不自然じゃないんですけれどねぇ~。わたし個人的な意見ですが、超年下の男子との恋愛ドラマはそこまで好きじゃなくて~。あ、でも、「初めて恋をした日に読む話」は大好きだったかも…。年齢差が10歳以下だったら、もうちょっと嵌れたかもです。じゃぁ、誰がこのドラマのヒロインなら、良いかって言うと~、わたしなら、高畑充希さんを選ぶかも。劇中に出てきた、キャラクターの「ちゅえら」、可愛くてすきでした。もちろん、それが狙いだったのでしょうけれど、私的には、ちょっぴり、キャスティングの年齢設定が、「惜しい」感じのドラマだったかなぁ。『大空港』★★★☆☆壮大なテーマで面白そうなのに、なんだか今一つになってしまっていたのが残念でした。jうーん…と思いながらも最後まで見れたのは、趣里さんと眞栄田郷敦さんが好きだから。趣里ちゃんの演じる、ちょっぴりASDっぽい森万智が面白いのが救いでした。あくまでも個人的な意見ですが、面白くなくなっちゃってたのは…1. ゲート24の「セット」感が強すぎでリアリティーに欠ける。日本と言うより、どこか小国のちっちゃい空港みたいな雰囲気でした。2. 外国人たち役の人たちの言葉がいきなり「吹き替え」になるのがちょっと…。3. 入国審査と税関も不自然かなぁ。と、思ってしまいました。すご~~くつまらないわけじゃないのですが、豪華なキャストで、オリジナル脚本だったので、「もっと面白くなったんじゃない」と思いながら見ていました。『リーガルビート -逆転の法廷-』★★★☆☆ 吃音を持つ型破りな新人弁護士・泰地空(鈴鹿央士)と、勝率100%の偏屈エリート弁護士・星秀幸(稲垣吾郎)がバディを組み、理不尽な不当解雇や事件に立ち向かうリーガルドラマです。それぞれの事件は、どれも面白かったのですが、弁護士が法廷でラップって言うのはやっぱり現実感があまり無くて。ドラマだから、そんなこと突っ込まなくて良いのですけれど、そこまで嵌れませんでしたねぇ。くどいのですけれど、面白く無いわけじゃないんですよ~。40代の派遣社員さんのセクハラ訴訟とカ面白かったです。あと少しで今季のドラマも全部最終回を迎えますね~。
2026年09月20日
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星は5つ制です。それぞれ、ドラマの題名をクリックすると公式サイトに飛びます。わたしはやっぱり医療系のドラマが好きかも。『勿忘(わすれな)草の咲く町で ~安曇野診療記~』★★★★★福本莉子さんと菅生新樹さんとダブル主演なのかな?最近、菅田将暉さんの弟さんの菅生新樹さん、だんだん主役級での出演が増えてきていますね。福本莉子さん、小柄で可愛い女優さんですよね。原作は医師で作家の夏川草介さんの連作短編集だそうです。『神様のカルテ』もこの方の作品だそうです。以前福士蒼汰くんの主演でスペシャルドラマがありましたね。8話で完結のドラマです。長野県の安曇野にある、終末期の患者さんや高齢の患者さんが多い桂川上院を舞台に、若い看護師さんと、患者さんを治したいと指名に燃えて赴任してきた若い研修医さんを中心に地域医療を描いたドラマです。面白かったです~。ほっこりするこういうドラマ大好き。こういう病院ものを見ると、いつも思うのは、「こんなお医者さんや看護師さんに出会ったこと無いぞ~!」と思ってしまいます。逆に言うと「あったら良いなぁ~」って思うような病院ですね~。特にこんな風に看取ってもらえるような病院があったら入りたいわ~。『ファーストクライ 母子救命救急班』★★★★☆比嘉愛未さん演じる片耳に難聴を抱える産科医の光井明希。実は、明希はコインロッカーベイビーなんです。セレブ病院の中にある「母子救命救急班」を舞台にして明希が親友羽島美咲(徳永えり)と協力しながらのいろいろな問題を抱える母子とその家族を救っていく物語です。実は明希を捨てたのは、セレブ病院の院長の神谷玲子(真矢ミキ)だったり~。複雑な背景があります。最後には、親友が無くなってしまって、とうとう両耳が聴こえなくなったり、波乱万丈な展開でした~。わたしが、こちらのドラマの中で、一番好きだったキャラクターは、前田敦子さんの演じていた、シングルマザーのコンシェルジュ、成宮忍でした~。あと、無表情な新生児科医の富永航(濱正悟)も好きでした~~。最近は日本では産科が足りないみたいなことも耳にしますが、こういうドラマにインスパイアされて産科を目指す方が増えたら良いですね~。『クロスロード ~救命救急の約束~』★★★★☆もう1つの医療物はこちら~。救命医の青木遥(今田美桜)が主人公です。今田美桜ちゃんが初めてお医者さんの役に挑戦したそうですよ。お医者さんだけでなくて、救急隊員、警察官と連携して葛藤しながら成長していく物語です。ほんのちょっぴり、うぞいくらい熱血な青木遥といつも冷静な先輩医師の桐生昴(磯村勇斗)の対比が凄かった~。まぁ、もしも自分が患者なら、ぜひ熱血先生にみてもらいたいけれど、手術は冷静な先生が良いかも~(笑)。救命救急隊員の渋川輝訳の寛一郎さんは佐藤浩市さんの息子さんだったのですねぇ。イケメンで、かっこよかったです。警察官の横峯健斗役の泉澤祐希さんはいろ~~んなドラマに出ていらっしゃる名わき役的な方ですよね。最終回は、とっても考えさせられるテーマでしたね~。医療従事者とは言え、絶対自分の身内やお友達を優先したいはず…。しかも、犯罪に加担した人たちは、おなじ命とはいえ、やっぱりなんだかの感情が入ってもおかしく無いですよね。みんな助かるのがもちろん良いのだと思いますけれど…。面白かったです。やっぱり日本の医療ドラマにはあまり「はずれ」が無いような気がします。『親愛なる夫へ〜完璧な妻の嘘〜』★★★★☆最近には珍しい(?)完全オリジナルのドラマです。田中麗奈さんと古川雄大さんが主演の不思議なドラマでした。妻がやり手の女社長で、夫である昼の情報番組のメインキャスターを支えて二人三脚で歩んできたのですが、夫が焼きもちがひどくて、仕事でもコントロールしてくる妻に疲れて離婚しようとしたときに、妻が亡くなってしまうと言うところから始まります。田中麗奈さんが綺麗すぎて、嫌な妻の役が上手すぎ~~(笑)。いやいや。こんな妻なら絶対夫は別れたくなるだろうな~。そして、なぜだか、死んだはずの妻が幽霊になって夫と、可愛がっていた事務所の子の元に現れます。幽霊になっても、相変わらず夫にはビッチな感じの妻です。そして徐々にいろいろな秘密が捲れてきて~。なぜか田中麗奈さんが良い人に見えてきます~。(実は、わたしのお友達が、田中麗奈さんにそっくりな美女なんですよね~。だから田中麗奈さんと重なってしまいました~。)古川雄大さん、大好きです。唯一無二の美しい塩顔じゃないでしょうか~。最後には、夫婦愛が全開に~。ちょっと眉唾なお話なのですが、なかなか面白かったです~。『名探偵のままでいて』★★★★☆原作は、「このミステリーがすごい!」の大賞をとられた小西マサテルさんの小説で、シリーズ化されているそうです。ミステリーマニアの孫娘と認知症の祖父。ミステリーマニアの孫娘、楓役はは吉川愛さんです。レビー小体型認知症を発症したお祖父ちゃん役は奥田瑛二さんです。いろいろな事件を孫娘とお祖父ちゃんが解決していく物語です。それぞれのエピソード面白かったです。そして、実は、孫娘とお祖父ちゃんも大きな事件に巻き込まれていきます。犯人たちが、「なるほど~」って思うような意外な人たちだったりして、さすが大賞を取るだけあるお話だな~と思いました。認知症になっても、こんな可愛い孫娘ちゃんが面倒見てくれたら良いですよね~。そこはかとなく昭和の香りがある、懐かしい感じのするドラマでした。『Tシャツが乾くまで』★★★★☆今シーズン、わたしも周りの友達もめっちゃ嵌ったドラマでした。大好きな蒼井優さん、松山ケンイチさん、中島歩さんが出ているので見たいとは思って居ました。でも、実は、最初は「不倫ものかよ」(あまり好きじゃない~)と思ってちょっと迷いました。半信半疑で見始めましたが、見て良かったです。あるバス事故をきっかけに明らかになった自分の知らない夫や妻の別な顔。不倫では無いけれど、私は、「浮気」かなぁと思ってしまいましあt。人それぞれだと思いますが、よそで、別な異性と心が通じ合われちゃうのって、なんだか体の不倫よりもっと嫌だな。1984年の映画『恋に落ちて』の中の名言がありましたよね。フランク(夫):「彼女とは何もなかった。何の関係も持っていないんだ」("Nothing happened. We didn't do anything.")アン(妻):「そのほうがもっと悪いのよ!」("That's much worse!")ちなみに、『恋に落ちて』はロバー ト・デ・ニーロとメリル・ストリープが、お互いに家庭を持ちながらも偶然の出会いから惹かれ合っていく男女を演じた大人の純愛ストーリーです。なら、なんで5つ星じゃないかと言うと、私は8話までは好きだったけれど、最期の2話がいまいちで~。瀬尾咲子の結婚歴があまりにも非現実すぎて。ドラマだからいいんでしょうけれど、やっぱりちょっと多すぎ~(笑)。充の失踪癖より、理解不能~。私的には、充が身を引いて、咲子と園田さんがくっつけば良いなぁと思って見ていたのですが、咲子の結婚歴で一気に失望感が~。あ、でも、わたしのお友達は、「わたしはあの終わり方で良かった」って感動していましたので、わたしがもしかして少数派なのかも。実は、私、夏帆さんがちょっぴり苦手な女優さんだったのですが、このドラマを見て、好きになりました~。どっちにしても、面白いドラマでした~。『しあわせは食べて寝て待て~早春の養生編か~』★★★★★連ドラじゃないけれど、大好きなドラマの特別編が放送されてすごく嬉しかったです。こちらのドラマ、大好きな俳優さんたちが出ていらっしゃるので、大好き。何か特別なことが起こるわけじゃないけれど、穏やかな日常が流れていて、とてもほっこりしました。このドラマは、シーズン2が欲しいですね~。
2026年09月13日
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