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車社会で暮らしてた頃と、公共交通機関頼りで暮らす今は欲しい鞄が全然違う。前は”かわいい♪”という自分の直感だけで購入すれば何でもよかった。荷物が多かったり、重かったりしても自分で運ばねばならない今は、本体重量が軽いこと。他人目に見てそこそこお洒落であること。(奇抜さは不要)頑丈で耐久性があること。たっぷり入ること。定期とかのカード類が簡単に出し入れできること。耐候性があること。それにプラスして、せっかく買うなら日本製がいい。水筒やお弁当も入ること。いざ探すと、むずかしい。なんてことでずーっと、ずーっと鞄探し中。
2014.04.19
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長年楽天ユーザーでいる私、お気に入りのお店が結構ある。ただ、気が付くと閉店ってお店が多く悲しい。 お気に入りだった アメカジ洋服屋さん 沖縄の食材屋さん タイカレー屋さん ファンシー文具屋さん 和装小物のお店 PC関連商品のお値打ちショップ 漆器専門店などなど値下げ合戦で客を獲得も利益を生むことができずって感じなのかなぁと気になる。大手のお店は長年にわたり残ってるお店も多いから自然とリピート購入したりもしている。 嬉しいのは、偽物つかまされた気がするって疑いを個人的にかけてたアメカジ店舗が消えてたこと。何年か前にパシュミナが流行ってた頃、パシュミナ専門店でパシュミナを購入したものの、胸糞わりーほど腹立たしかったお店が一軒あって、なんちゅう商売してんねん(怒)はよ潰れてしまえっ!と心から願ったんだけれど、店舗は、今なお専門店として繁栄している。汚い商売ができる店舗もまた、長生きできるのねと遠くから見ている私。どうか、これ以上私の好きなお店が消えてしまいませんように。あくどいショップが消えてしまいますように。
2014.04.14
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今日一日何もしていない。やらなくちゃいけないことがいっぱいあるのに・・・。現実逃避の一日だった。えーごの宿題いんすぺくしょん前の掃除掃除機のヘッド探し →夫がなぜか実家に持って行ったらしい(怒)んー、ぬー、むー。一日こんな感じに腐っていた。明日はシャキッとできるといいな。
2014.04.06
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私の大事なお友達、”RINGNECK DOVE” 、ヒーヒーさんカップル。もう一年ほど、パンくずとかクラッカーくず、時々穀類をあげてみたり、暑い日にはお水を与えているんだけど、しょっちゅう庭の木の枝に二羽はとまってKISSしてたり、ときどき交*尾してたり。そして昨日、ついに子連れでやってきた。もうずいぶん大きくなった子供ちゃん、飛ぶ練習やえさの獲り方を学んでるらしい。もう、おばはん嬉しくて嬉しくて。孫がやって来たわって気分。ありがとう、楽しい幸せな気分を運んできてくれてwww.dovepage.com/species/domestic/Ringneck/ringneckdove.htmlwww.dovepage.com/species/domestic/Ringneck/ringneckcolorlist.html
2014.04.06
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昨日からどこのショップの商品見ても、下記のメッセージだけが表示される。なんなの~?モデム再起動では治らなかった。Thank you for shopping with us.We're sorry, this page is not available.We apologize for the inconvenience.PCの設定やろか?
2014.04.05
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私は完全なる核家族の家庭で育った。父は私が小学生のころから、海外のあちこちへ長期単身赴任で不在がちだった。我が家は普通ではない、いろんな意味で変人揃いの変な家族だ。母は定年まで働いていた。家事全般があかんすぎるタイプ。父の父(父方祖父)は20代の前半には亡くなっていることもあり、そちらの親戚付き合いは皆無。私は、その祖父のお墓参りも仏壇に手を合わせたこともない。九州のどっか出身。父の母(父方祖母)は数年前まえ健在だったものの、超のつく変人のため、私は数年に一回という頻度でしか会うことはなかった。関西出身、老後は関東在住だった。父の姉もド変人。その息子たち、すなわち私の従兄弟たちと会ったのは祖母のお葬式で、15年ぶりくらいの再会だったと思う。結婚してたのも子供がいたことも知らんかった。みな関東在住。母方の祖父母は同じ県に住んでいたこともあり頻繁に会っていた。二人とも他界しているけど。おじいちゃんは福島出身。お葬式でおじいちゃんの兄弟姉妹にはじめて会った。7-8人兄弟だったみたい、詳しくはあんまりよくわからん。東北弁は聞き取れない私。おばあちゃんは私と一緒の市で生まれ育った。貧乏な家庭で16人兄弟だったこともあり、”おしん”さながら8歳の時には、お金持ちの家に丁稚奉公に出て、妹か?そこの家の子か?おんぶしながら炊事家事をしてたといっていた。私は、やさしいこの二人のことは大好きだった。ただ、二人の家を母の弟夫婦が乗っ取って、二人が自由を奪われて以降、私は祖父母の家に遊びに行かなかった。おじいちゃんの家を強引に建て替えたあと、おじいちゃんはひっくり返り、寝たきりになった。で、無職だったタイミングの私はおじいちゃんの介護を数か月担当した。おかんとその弟と私の3人の連係プレー。が、鬼嫁は介護にはタッチすることも何もしなかったが、しょっちゅう介護休暇(公務員)で休んでは、美しい娘たち!(私の従妹)と自分の母親を連れて泊りに行ったり、旅行に出かけまくっていた。私のおばあちゃんを連れて出かけたことは一度もない。私は貧乏人の家に嫁に来たとか平気でいってた鬼嫁。従妹たちはなんにも手伝わんかったし、ぼけかけてたばあちゃんにしょっちゅう小遣いもらってた。アイス買ってくるから10000円頂戴!って。葬式の日、美しい従妹たちはばっちりキャバ嬢ですか?って化粧と香水まとって現れたんだった。おじいちゃんとおばあちゃんが他界して、その家に仏壇を置いた。仏教の一般的なお参りのため三回忌までは私も出席していた。が、しかし今は微妙なお参り行事が繰り返されているっぽい。なんせ仏壇の周囲は、埃とガラクタで埋まり、仏壇のドアは閉めたままで仏壇の前にもガラクタが山積み・・・。お坊さんもあんぐり・・・だそうで。あのアホ嫁、お坊さんにお茶も出さんし。そういやあのアホ鬼嫁。ばあちゃんが他界したとき、病院から家に戻って、仏間とか掃除してくるとかいって先に戻っていたものの私が着いた時には、ばあちゃんの部屋にガラクタを詰め込み開かずの間にし、仏間の亡骸である、ばあちゃんほったらかしで、従妹たちとレンタル期間今日までやからとアメリカン映画を見とったんやった。あれは、あいた口が塞がらんというかあきれたわ。今もあのシュールな空気はしっかりと思い出せる。ばあちゃんの遺体とリビングに響き渡るアメリカンムービーの騒々しいサウンドと、嬉しそうに観ているアホ嫁とばっちり化粧の従妹たち。あいつらと親戚づきあいする必要ないって10数年前には断言してた、うちのおとんに1票やった。私も母も父も、兄も妹も仏壇に手を合わせたくても、鬼嫁のご機嫌を確認しなあかんし、キタナイ仏間にうんざりするし、むかむかするので、お参りは心の中とお墓ですることになっている。そういう人間関係のなかで育った私には、お盆やお正月に親戚が集い、みなで郷土料理をつまんでお酒を飲むとか、そういう経験が全くない。しかも私の住んでた町は新興工業都市の一角だったので、地域に伝わる伝統郷土料理もたぶんない。小中学校の同級生の親たちは80%程度はよそからの集団就職組だったもの。今日は特別な日だから何か作ろう!と思っても、思いつくものがない。日々ブログ訪問し、一般家庭の特別な日のご馳走を眺め、こういうの作ろうとか、食べてみたいとか思っている。郷土料理とか伝統的な地域のお祭り事が残っているエリアの人をうらやましく思う。
2014.04.05
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