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「吉兆」といえば高級料亭。その「吉兆」を展開するグループ会社の一つ「船場吉兆」が福岡市中央区の百貨店で、ラベルを張り替える偽装を繰り返して消費期限切れの菓子を販売していた、というニュースがあった。プリンやゼリーなどの消費期限のラベルを貼り直して、なかには2週間以上も期限が過ぎていたものもあったという。「吉兆」は、政治家や財界のお偉方に使われている。 驚きましたね。まだまだ、続々と出てくる可能性があります。早くみんな膿を出して、安心して食べ物を食べたいものです。脳天気で、まだ楽天市場で売っている「船場吉兆」の商品です。大阪・船場 吉兆 お茶漬けセットKSS-50
2007年10月29日
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玉ねぎ丸ごと一個をスープにして食べました。ネットでレシピを見て、鶏の挽肉、コンソメと一緒にコトコト煮込んだところ玉ねぎが柔らかく甘くなり、軽く一個食べてしまいました。玉ねぎは、コレステロールを低下させたり、活性酸素を抑えたりする効果がありますが、その効果が、加熱しても衰えないというところがいいですね。その他にも玉ねぎにはいろいろな効能があります。スーパーで買うと、一個50円前後。 安いので助かりますね。【根菜類】玉ねぎ(Lサイズ4個)
2007年10月26日
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秋田県の「比内鶏」という食肉加工製造会社が比内地鶏の鶏肉の薫製といって、別の鶏肉を売っていた。比内地鶏は、鹿児島の薩摩鶏や愛知の名古屋コーチンと並ぶ日本三大美味鶏といわれていただけに残念な出来事だ。確かに、鶏肉を薫製にされてしまっては、なかなか見分けはつけられないが、これでますます食が信じられなくなっていく。いつまで、膿が出され続けていくのだろうか?本物の比内地鶏です。比内地鶏1羽セット【送料無料】
2007年10月21日
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伊勢の名物菓子「赤福」が消費期限を改ざんしていた。新聞の記事によると、1973年頃から日常化していたというから34年も消費期限を改ざんしていたのだ。今までに何個の赤福を食べたことだろう。きっと消費期限切れの赤福を食べてしまったことだろう。「白い恋人」といい「赤福」といい、ブランドを汚す悲しい出来事だ。何年も前からいろいろな食品の改ざん問題が起きているのに改めていない企業があるということは、消費者をなめているのだ。どんどん明らかになっていって欲しい。
2007年10月12日
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ダイエーの南行徳店で消費期限切れのウニやイクラを使って寿司を作り、売っていたことがわかった。この件がわかった理由というのが、内部告発。会社ぐるみではなさそうだが、お客さんにばれないだろうと、悪事を働いても、実際そこには、一歩会社(店)を離れれば、消費者に戻る人たちが働いているのが事実。今の世の中、最後までごまかしきれるものでは無いということが、これだけいろいろとあって、まだわからないのだろうか。食の安全を正直に進めていくのは、難しいことなのだろうか?私の大好きなウニでこんなことがあって残念です。有名料亭が認めた一級の生うにです!極上生うに
2007年10月06日
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