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=22日 猪子山山頂=◇東近江 東近江市能登川博物館は、二十二日午前九時から猪子山山頂で行う「タカの渡り観察会」の参加者を募集している。 タカの仲間には、春に暖かい地方から日本列島にやって来るものがいる。日本で産卵・子育てをし、秋にまた南の暖かい地方に帰って行く現象を"タカの渡り"と言い、猪子山山頂は、この南下活動の通過経路にあたり、観察するのに絶好のポイント。 九月中旬からタカの一種であるサシバやハチクマなどの渡りが始まり、ピーク時には一日一千羽カウントできる日も。運が良ければ、数羽のタカが上昇気流に乗って上空高く飛ぶ"タカ柱"が見られるかもしれない。 同観察会は、タカが大空を優雅に滑空する姿を観察し、雄大な自然を感じながら、日本野鳥の会滋賀支部会員・石井秀憲さんによる見どころなどの解説に耳を傾ける。 参加無料だが、事前申し込みが必要。定員は三十人。参加希望者は、能登川博物館(TEL0748-42-6761)まで申し込む。
2012.08.31
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=世界大会優勝の報告会= 優勝報告と併せて「ハンマー投げから学んだこと」について語る森本選手――アグリパーク竜王・農村環境改善センターで――◇竜王 七月にカナダ・トロント市で開催された第二回世界ろう者陸上競技選手権大会のハンマー投げで優勝し、二連覇を達成した竜王町山之上の森本真敏選手(27)=滋賀レイクスターズ=が八月二十五日、アグリパーク竜王・農村環境改善センターで優勝報告会を開いた。
2012.08.30
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=合羽や菅笠などグッズ寄贈=近江商人気分で記念撮影◇東近江 近江商人の心を教える体験学習などに役立ててほしいと、近江商人六代目でツカキグループ代表取締役社長の塚本喜左衛門氏=京都市在住=がこのほど、東近江市五個荘竜田町にある近江商人博物館に近江商人グッズを寄贈した。 一八六七年の創業以来、ツカキグループは、近江商人の「売り手よし、買い手よし、世間によし」の三方よし理念を掲げ、利益一辺倒ではなく地域住民の生活文化の向上にも取り組んでいる。 五個荘金堂町出身の塚本氏は、現在、近江商人六代目として活躍しており、これまでから近江商人体験学習用品や掛軸「不老万年図」、五個荘金堂町鳥瞰図原画データなどを寄贈してきた。 近江商人が体験できる寄贈品 回の寄贈品は、復刻製作した近江商人の旅道中の合羽(子ども用)や菅笠(すげがさ、大人・子ども用)、わらじ、手甲(てっこう)、脚絆(きゃはん)、半天、そろばん、ビタ銭、人気のかぶりものチョンマゲ(ゴム製)など、近江商人を体験できるグッズ。 近江商人博物館では、常設展示室の入口(近江商人体験コーナー)で、来館者が試着できるよう寄贈品を展示しており、誰でも近江商人になりきって記念撮影ができる。 入館時間は、午前九時半から午後五時(入館は午後四時半)まで。月曜日と祝日の翌日休館。詳しくは、同博物館(TEL0748―48―7101)へ。http://shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0011009
2012.08.29
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シカ肉を使ったソーセージ。「食べやすくていおいしい」と評判は上々だ(日野町・食肉処理場「獣美恵堂」) 滋賀県日野町内で獣害対策のために捕獲されたシカを原料とした「日野鹿のヘルシーソーセージ」を、同町猟友会有志が考案し、イベントで販売している。幅広い年齢層の人に手軽に食べてもらい、野生獣の有効活用で駆除の活性化につなげる。 昨秋に大阪市の食肉加工業者に依頼し、今年2月に完成した。シカのもも肉を使い、野菜と調味料でシカ肉のくせを消して、食べやすく仕上げている。東近江市で4月に開かれた音楽イベントで初めて販売すると、「食べやすい」「おいしい」と、反応は上々だったという。 合成着色料や保存料などを一切使っておらず、賞味期限は2週間と短いため、現在は猟友会が催しで販売し、一般消費者への流通方法を検討している。業者からの問い合わせもあるという。 猟友会のメンバーは「利活用の選択肢が広がれば、駆除の活性化にもつながるはず。低カロリーな新しい食材として広がってほしい」としている。 10月27、28日に日野町役場周辺で開かれるイベント「氏郷まつり楽市楽座」でも販売する。問い合わせは猟友会(担当・齊田さん)携帯電話090(6673)3446。 http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20120829000038
2012.08.28
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=佐和山城跡見学会=◇彦根 県教育委員会は九月三十日、石田三成の居城であった佐和山城跡(彦根市)の見学会「まるごと佐和山城2012」を開催する。これは、彦根市教育委員会、近江鉄道、鳥居本お宝発見隊と協力して実施するもの。 佐和山城は、中世から南北近江の境目の城として、京極・六角両氏が抗争を繰り広げた重要な城。また豊臣秀吉を支えた五奉行の一人石田三成の居城としても有名だ。しかし現在は、かつての姿を彷彿とさせるような遺構はほとんど見られず、わずかに残る石垣や土塁・空堀に往時の姿を想像するほかない。 そこで佐和山城跡の適切な保存活用につなげようと、平成二十一年度から見学会を開いている。特に今年度は、伐採事業によってこれまで困難だった太鼓丸の見学が可能になった。 参加は、氏名・住所・連絡先・参加したい班を書いて、Eメールmailto:ma16@pref.shiga.Ig.jp、FAX(0748-46-6145)、電話(TEL0748-46-6144)で申し込む。定員は百五十人(事前申込制で各班定員三十人×五班)、参加費は三百円(保険料・資料代等)、申し込み締め切りは、同月二十七日。
2012.08.27
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=26日 五個荘地区で=思いっきり体が動かせる遊具 ◇東近江 "子どもは風の子"というように、外で思いっきり遊び、体を動かせばお腹がすき、ご飯もおいしく食べられる-。そんな健やかな子どもたちの成長を願い、五個荘地区まちづくり協議会が、二十六日午後一時半から冒険遊び場「はらっパーク」のスペシャル版を五個荘石馬寺町のあじさいさくら公園で催す。 「自分の責任で自由に遊ぶ、ケガと弁当は自分持ち」をモットーに掲げるはらっパークは、毎月第四日曜日に五個荘中央公園で子どもの外遊びを応援している。 今回は、夏休みスペシャル版として、会場をあじさいさくら公園に移し、"きぬがさ山 里山に親しむ会"(永田久会長)が里山整備と合わせて設置した遊具などを使い、秘密基地に迷い込んだようなワクワク感の中で体を使って遊ぶ。 http://www.shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0010967
2012.08.23
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http://www.lake-biwa.net/hotarunomori/
2012.08.22
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琵琶湖疎水取水口から、びわこを望む「柿食えば鐘が鳴るなり法隆寺」という俳は、正岡子規・・・・!今朝の梅ちゃん先生で
2012.08.21
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みんなでクールライフを ~県立文化施設無料開放!~ 電力不足が心配される夏、ひと工夫して楽しく節電を!節電は家族みんなで取り組むと効果的。おうちで、お出かけ先で、五感で涼しさを感じる方法を探して、夏を乗り切りましょう。 http://www.pref.shiga.jp/d/new-energy/2012setsuden/muryoukaihou.html 入場料【一般】大 人450円高校生・大学生250円小学生・中学生無料県内在住の65歳以上*無料障がい者*無料大人450円の入場料【一般】は、無料でしたが、駐車場400円¥100の入場料を払って竿と餌を借り、ニジマスを釣りました。100g/¥150の買い取り。 調子に乗って釣っているとえらいことになりました。簡単に釣れるので子供も親も大喜びです。別料金で氷や発泡スチロールの箱も入りますし、その場でさばいてもらえるので鮮度落ちの心配もしなくて済みます。2匹でちょうど1kgでした。昼から出かけて、2時間くらいと遊びました。場内には屋根付の休憩所があったり売店でニジマスの甘露煮や鱒のすしを売っていたりするので家族連れで一日ゆっくりして帰りに夕食用のマスを釣って帰るのもいいなぁと思いました。またおいしい湧き水を飲めたり(湧き水で入れたコーヒーもあるそうです)ニジマスの採卵見学(6月下旬~7月下旬・10月~12月)もできるようです。 また持ち帰ったニジマスはダジン鍋で頂いたのですが、少しピンクがかったおいしい身で食べていました。1kgサイズだったらお刺身もいけるそうです。醒ヶ井養鱒場は、涼しく無く・・・。お財布が寒くなり、自宅に居た方が良かったソーラ―発電で、エアコン・TVの方が、お財布にeco「電力不足が心配される夏、ひと工夫して楽しく節電を!節電は家族みんなで取り組むと効果的。おうちで、お出かけ先で、五感で涼しさを感じる方法を探して、夏を乗り切りましょう。」の企画(関電と県)に、はめられた 滋賀県醒井養鱒場http://samegai.siga.jp/?page_id=54名勝「醒井峡谷」にあり、宗谷川の清水と広い河川敷を利用して、明治11年(1878年)に設立された日本でもっとも歴史のあるマス類の増養殖施設の一つです。現在ニジマスだけで約125万尾、アマゴ・イワナが約60万尾飼育されています。約19平方メートルの敷地内に83面の飼育池、資料館、研究室、水族館、さかな学習館のほか料理店・売店や鱒釣り池があり、家族連れの行楽に適しています。 釣った魚は買取式で持ち帰ることもできます。また、場内および周辺の料理店では、刺身、フライ、塩焼きをはじめ、あらゆる鱒料理が豊かな自然の中で堪能できます。
2012.08.21
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湖国ゆかりの無声映画「瞼の母」 映画「瞼の母」の名場面。片岡千恵蔵演じる忠太郎(左)は、母と再会するが... 昭和初期の無声映画「瞼(まぶた)の母」を、セリフやト書き(状況説明)の生語り付きで上映する催しが18日、大津市内である。瞼の母は、主人公「番場の忠太郎」が番場(米原市)生まれという設定の湖国ゆかりの名作。主催者は「語り芸の要素を加え、情感を高めた上映になる」としている。 瞼の母は、股旅物の大衆文学で知られる長谷川伸の代表作。5歳で母と生き別れた忠太郎が母の面影を求めてさすらう。 今回の上映会は、京都の映画人たちでつくるNPO法人「京都の文化を映像で記録する会」の濱口十四郎理事長(73)=大津市=や映像作家中島省三さん(72)=同=が中心となって初企画した。 1931年の稲垣浩監督、片岡千恵蔵主演の「瞼の母」(72分)を上映。各地で朗読公演を続ける語り手の女性がセリフやト書きを映像に合わせて語る。整音担当として稲垣監督の映画作りに関わった経験のある濱口理事長は「かつての活動弁士より、より感情移入できる語りや音楽を加えたい」と話す。http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20120817000040
2012.08.20
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おはようごさいます。 暑い日が続きます。日中は、エアコン我慢して節電・節金に励んでます。そんな暑さの中でも、花は咲いています。燦々と輝く太陽に、水道代金は急上昇! 太陽をエネルギーに!、水を栄養に!しかし、頑張る花達には癒されてます。オレンジのバラ
2012.08.20
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夏の花 ブルー・・・・セイヨウニンジンボク赤・・・・・・・・紅葉葵白・・・・・・・高砂百合今年は、水切れ起こさずに、次々花を咲かせています。
2012.08.19
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『取り持ち女』(1656年)左端の人物をフェルメールの自画像とする説がある。
2012.08.18
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『真珠の耳飾りの少女』(1665年頃)
2012.08.18
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2012.08.18
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=のとがわジュニアSCバドミントン 古瀬選手と中村選手=楽しみながら練習に打ち込むのとがわジュニアSCバドミントンの子どもたち(最前列左から2人目が中村選手、3人目が古瀬選手) ◇東近江 ロンドン五輪で大津市出身の垣岩令佳選手が日本初となる銀メダルを獲得し、県内の競技熱も高まっているバドミントン-。"やればできる"を合言葉にするのとがわジュニアSC(スポーツクラブ)バドミントン所属の古瀬優里選手=小学六年=と中村みお選手=小学四年=が、チーム創設以来初となる近畿大会出場を勝ち取った。 http://www.shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0010924今日も訪問して頂きまして、ありがとうございました。
2012.08.17
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=レーズンと和をテーマにした味わい= ◇彦根 パン職人を対象にレーズンの魅力を引き出す新しいレーズンパンの出来栄えを競う第二十一回「カリフォルニア・レーズンベーカリー新製品開発コンテスト」で、パン工房「クラブハリエ ジュブリルタン」(彦根市松原町)の今井悠輔さんがカリフォルニア・レーズン特別賞(インストア・リテールベーカリー製品部門)を受賞した。これを受けて同店は、受賞作品を商品化した「カンパ-ニュ レザン オ ジャポン」(税込四百八十円)=写真=を発売しているhttp://www.shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0010923
2012.08.16
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みんなでクールライフを ~県立文化施設無料開放!~ 電力不足が心配される夏、ひと工夫して楽しく節電を!節電は家族みんなで取り組むと効果的。おうちで、お出かけ先で、五感で涼しさを感じる方法を探して、夏を乗り切りましょう。http://www.pref.shiga.jp/d/new-energy/2012setsuden/muryoukaihou.html
2012.08.16
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千両の白い花!昨年の赤い実は、ヒヨドリの餌にもならず残っている。ヒヨドリは、餌場を忘れてしまったのか?それとも、ヒヨドリは減ってしまったのか?この一年、何だか変です。
2012.08.15
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=大津で作品展示=◇大津 第八回きらっと大津景観絵画展が十二日から、大津市歴史博物館(大津市御陵町)で開催される。二十一日まで。 美しい大津市の景観を守り育て、次世代へ引き継ぐのが目的。募集された絵画部門は、(1)後世に残したい現代の景観を描いた現代部門(2)心に残る昔の景観を描いた昔部門(3)理想の景観を描いた未来部門(4)1~3に該当する作品を親、子、孫の世代を超えて描いた二作品以上を一組にした世代をつなぐ家族部門(5)大津の景観の絵と一言を添えた絵手紙部門-となっている。岩見尚樹・能尚さん「南郷洗堰」 岩見尚樹・能尚さん「南郷洗堰」 登井章さん「吾妻川と白壁」 畠中奈々子さん「花のさくまち」 白波瀬優海さん「唐橋のムカデ退治」 http://www.shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0007041
2012.08.15
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=近江八幡消防署 龍石山で=担いだホースを連結する消防隊員 ◇東近江・近江八幡 「春の火災予防運動」(一-七日)中の六日、近江八幡消防署は地元消防団と合同で林野火災予防訓練を近江八幡市安土町上出の龍石(りゅうせき)山で実施した。 平成十三年五月に発生した繖(きぬがさ)山の山火事を教訓に、地域住民の防災意識を高めてもらおうと、東近江行政組合消防本部では三月を「山火事予防運動推進月間」と定めて運動を展開、この訓練もその一環として行った。 訓練は、龍石山中腹で火災が発生、折からの南風にあおられて火の手が山頂へ広がる恐れがあるとの想定で行われ、近江八幡消防署員や地元消防団員など四十五人と、水槽車やポンプ車など車両六台が参加した。延焼防止にあたる消防団員 火災発生の一報が入ると、林道入り口に水槽車が到着、林道途中で消防団ポンプ車と可搬ポンプ二台が中継し、火元近くまで進むことができる軽自動車の消防車を最終中継点に水を送り、ホース二十五本約五百メートルをつないで放水を開始。途中、簡易水槽から延焼防止のための放水も行った。 現場は標高差があり、地形が複雑であるため、ホースの延長・接続、ポンプ設置、水圧など困難な条件下だったが、出動員は的確で迅速な連携と消火活動を繰り広げた。 訓練後、小西稔署長は「有機的な連携が図れ、心強いものがあった。きょうの訓練を有事の際に生かしてください」と、講評で述べた。 http://www.shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0007042
2012.08.15
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=東近江市のたてべ大凧果樹生産組合=直売が始まり人気を集めている早稲品種「筑水」 ◇東近江 初秋の味覚「ナシ」の販売が、東近江市建部堺町の運動公園に設けられた直売所で始まり、人気を集めている。 四戸の農家でつくるたてべ大凧果樹生産組合が、収穫時期を迎えた極早稲品種「筑水」の販売を十日から始めたもので、ナシでありながらほんのりとモモの味がする不思議な味が評判になっている。 http://www.shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0010908
2012.08.14
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紅葉葵??? サワキキョウ高砂ユリ
2012.08.13
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開発システムの機器構成日野 廃棄物収集・処理や地球環境関連事業に取り組む株式会社ヒロセ(本社・日野町松尾、廣瀬眞弓代表取締役社長)は、車に搭載したセーフティレコーダ「デジタコ」(デジタルタコグラフ)と本社事務所をNTTドコモのFOMA回線で結び、安全運転管理と業務状況管理を行うシステムを、ドライブレコーダ関連製品を扱うデータテック(本社・東京、田野通保代表取締役)と共同で開発した。七月の運用開始以来、その効果に同業者をはじめ各方面から注目が集まっている。デジタコで新システムを開発通信回線と記録メディア使って 同社では以前からmova回線を使った車両管理システムを導入してきたが、同回線のサービス終了に伴って、「委託ゴミ収集の100%回収」と「無事故・無違反・無災害」をめざして、より機能を高めたシステムを独自で開発した。収集作業状況確認画面 記録メディアの記録から日報が作成され、運転状況の詳細がグラフや表・地図で表示され、点数(100点満点)も示される。さらに、ブレーキ・停止・ハンドル・右左折・スムーズの五項目で運転診断と注意点や改善点などのコメントが出てくる。続きはhttp://www.shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0010893
2012.08.12
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=野々宮神社 東近江市立図書館7館に寄贈=絵本10冊を巽図書館長(右)に手渡す野々宮神社責任役員の松吉さんと中島宮司(八日市図書館で) ◇東近江 東日本大震災を経験し、「いのちをかけた伝言を明日に伝えてゆくために、わたしたちは生きてゆきます」と心の底から絞り出すような言葉で締めくくられた絵本"つなみのえほん"(市井社出版、B4判四十四ページ)。この絵本を多くの人に読み継いでもらいたいと、東近江市八日市金屋一丁目にある野々宮神社(中島伸男宮司)が三日、東近江市立図書館七館に寄贈した。 この絵本は、今もなお仮設住宅で暮らす工藤さんが、被災地にやって来たボランティアに対して想像を絶する大津波や被災体験を伝えるため、避難所で披露していた手作り紙芝居が基になっている。工藤真弓さんの絵本「つなみのえほん」 「震災犠牲者の尊い命を思い、同じように命が失われないようにとの一心で、絵本を締めくくっているのがすごい。文章になると(読み手の心への)突き刺さり方が違い、大人でもジーンとくる」と語る中島宮司。 http://www.shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0010883
2012.08.11
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=合併して「悪かった」54.2%「良かった」23.4%= ◇近江八幡 守ろう安土・みんなの会は四日、旧安土町住民を対象に実施した旧近江八幡市との合併について賛否を問う住民アンケートの集計を行った。 アンケートは、七月七日~月末まで旧安土町内の三、五〇〇世帯(七月末の全世帯数四、三五一世帯)にポスティングし、「安土町の皆さまへ ご意見をお聞かせ下さい」という表題で実施。三十一日までに郵送(切手不要)で回答を求めた。 http://www.shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0010881
2012.08.11
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=食育ふるさと料理講習会 命をいただき、手間かける=児童を指導する調理師--玉緒コミュニティーセンターで-- ◇東近江 八日市調理師会(安井久和会長)の「食育ふるさと料理講習会」がこのほど東近江市大森町の玉緒コミュニティーセンターで開かれ、近くの玉緒学童保育所に通う子どもたちが料理に挑戦した。 講習会はプロの料理人から料理の基本を学び、食の大切さ、食への感謝の気持ちなどを感じてもらおうと開いた。学童保育所の児童三十二人が参加し、東近江保健所管内の調理師十人が指導にあたった。 料理講習に入る前に、センターの玄関横の水槽で魚つかみを体験。能登川漁協の協力で用意された琵琶湖から揚がった五十センチ級のコイやブラックバス、小さなブルーギルをつかまえ、今まで生きていたコイが調理師によってさばかれていく様子を観察し、命をいただくことを実感した。今まで生きていたコイをつぶす作業を見つめる児童 http://www.shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0010884
2012.08.11
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=世界凧博物館東近江大凧会館= ◇東近江 世界凧博物館東近江大凧会館(東近江市八日市東本町)で、世界四十五の国と地域の五百点近い独楽(こま)を紹介する「独楽大集合展」が開かれている。展示だけでなく、実際に手にとって遊ぶコーナーもあり、子どもはもちろん、童心に返って夢中になる熟年層に人気を集めている。八月二十七日まで。 http://www.shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0010873
2012.08.10
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並べられた石仏や石塔に隙間が見られる「来迎浄土」。ここに置かれていた石仏が盗まれたという(東近江市・引接寺) 織田信長の焼き討ちで散乱した石仏や石塔を集めて約6千体を毎年8月に供養している滋賀県東近江市の引接寺(いんじょうじ)で、一昨年の夏に十数個が盗まれる被害があり、同寺が警戒を強めている。今年も22日に一体ずつにろうそくをともす「万灯供養(まんとうくよう)」を営む予定だが、同寺の岸道久住職(68)は「罰当たりもいいところ。一カ所にまとめて供養したい。何とか返してほしい」と憤っている。 信長は1573年、天台宗の古刹(こさつ)、百済寺を焼き討ちし、石仏などが一帯の山に放置された。同じ山にある末寺、引接寺の岸住職と地元住民は、そのまま無縁仏となっていた石仏や石塔を供養しようと、1976年から10年間かけて集めた。 http://www.kyoto-np.co.jp/shiga/article/20120809000039
2012.08.09
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東近江市の障害者支援施設「あゆみ作業所」が製造している地酒レアチーズケーキがこのほど、リニューアルされた。酒かすを6種類に増やし、食べ比べることができるよう改良。デザインや名前も変え、新たな湖国の名産品を目指して再出発した。 ちょこに入れられた地酒レアチーズケーキ「湖のくに生チーズケーキ」(東近江市)商品名は「湖(こ)のくに生チーズケーキ」。県内のデザイナーらでつくる団体「coccori(コッコリ)」と協議し、これまでの「喜楽長」「美冨久」に加え、「萩乃露」「七本鎗」「松の司」「浪乃音」の酒かすも使った。銘酒名が書かれた陶器製ちょこを容器にして6種類をセットで販売し、利き酒のように楽しんでもらう。 http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20120805000035
2012.08.08
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人気店の前では長い行列もできた「滋賀B級グルメバトル」。浴衣姿で食べ歩きを楽しむ人もいた(大津市・大津港特設会場)近江牛や湖魚など県内の食材を使った創作料理を集め、人気投票でグランプリを決定する「滋賀B級グルメバトル」が4日、大津市の大津港特設会場(琵琶湖ホテルの琵琶湖側)で始まった。市内の最高気温が34・7度に達する炎天下の中でも、人気店では長い列ができた。会場一帯では浜大津ジャズフェスティバルも同時開催され、2日間で約15万人の人出を見込む。 http://www.kyoto-np.co.jp/sightseeing/article/20120805000034
2012.08.07
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2012.08.06
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=三井アウトレットパーク 滋賀竜王=空から見た第2期開発予定地 ◇竜王 国内外でアウトレットパークを展開している三井不動産株式会社(本社・東京都 菰田正信代表取締役社長)は七月三十一日、竜王町薬師の「三井アウトレットパーク 滋賀竜王」について、第二期開発計画に着手することを発表した。これにより、店舗数は現在の百六十五店舗から二百三十店舗に拡大し、店舗数で近畿圏最大級となる。来年夏オープン。第2期開発に着手、来年夏開業 65店舗増え、230店舗に拡 http://www.shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0010837
2012.08.05
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2012.08.05
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西洋ニンジン木花数がちょっと少ない!この花は、名前を忘れて?
2012.08.04
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むくげです。1日花です。朝咲いて、今日一日で萎れて逝く。
2012.08.03
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完成アートデザイン画
2012.08.03
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紫御殿は元気です。毎日、35℃以上の暑い日です。鉢植えの水やりに追われています。朝か、夕方に・・・・。時々、水がやれてなくってしおれたり、枯れたり・・・。来年は、蕾の上がって来ない株が増えそう別のblogもhttp://blog.goo.ne.jp/kkkk_015待ってます。
2012.08.02
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=「第7回東近江市ドラゴンカヌー大会」=力いっぱい熱い戦いが繰り広げられたレース ◇東近江 「第七回東近江市ドラゴンカヌー大会」(主催=東近江市体育協会・東近江市・東近江市教育委員会、主管=能登川地区体育協会)が先月二十二日、東近江市伊庭町にある能登川水車とカヌーランドで催され、真夏の太陽に負けないほど熱い戦いが繰り広げられた。 http://www.shigahochi.co.jp/info.php?type=article&id=A0010801
2012.08.01
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