PR
Calendar
Keyword Search
Free Space
本田の姿や言動に中田英寿が重なって見えるのは自分だけだろうか。
決してマイナスな意味ではなく、プラスの意味で…
「守備はしたくない」
と言う発言にはもちろん賛否両論あるだろう。
点取りゲームである以上、点を取らなければ勝つことはないし、もちろん幾ら点をとってもそれ以上に失点しては勝つことはない。
守備の重要性はもちろんである。
しかし、どんなに守備に専念し、守備を鍛えても、全ての試合で相手を零封する事は不可能で、相手に点を取られたら、万が一にも引き分け狙いの試合であっても、得点することが必要なのだ。
決定力不足が指摘されている昨今の日本代表において、攻撃的な思考を持つことはそれだけで大変なプラスになるとは思う。
野球好きの中にだってバッティングは好きだけれど、守備は嫌いと言う人も大勢いるw
「ベスト4ではなく優勝を目指しても良いと思う」
その前後で、出場する以上どのチームにも優勝の可能性はゼロではないと言うことを前提にした発言だ。
確かにその通りだろう。可能性は限りなくゼロに近くても、ゼロではない。
ベスト4を目標としてしまうと、万が一にでも日本がベスト4になった時に、目標は達成されたことになり、そのあとの準決勝のモチベーションが心配だ。(杞憂ですけどねw)
「実現しようとするかどうかが大事」
良い事言うねぇ~www
まぁこれらの本田の発言に対しては、様々な意見があるだろう。
一番怖いのは某女性国会議員の「何で優勝なんですか?ベスト4じゃ何でいけないんですか?」という事業仕分け的突込みだろう。
想定外をなくす?? Dec 13, 2011
島田紳助 突然の引退 Aug 24, 2011
海老名市役所 水曜午後閉庁に May 20, 2011
Comments