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【FM-KITAQ 8月3日出演予定】<ガイアの風 Part-2> 「トランスファクターな世界」 FM-KITAQ 78.5MHz■日 時: 8月3日(日) 21:00~22:00■内 容: トランスパーソナル学会、発源について、夏のチャネ食、イベント告知 等■出 演: レフアさんと私 (&仲間達) レフアさんブログ 「セブゥ☆セヴァ」; http://lefua.yoka-yoka.jp/優れたトランスファクター(チャネラー兼ヒーラー)であるレフアさんとお送りする「トランスファクターな世界」。今回は、先月東京で行われたトランスパーソナル学会に出席しましたが、その時の内容と身体・エネルギーの調整である動き「発源」等について説明します。暑い日が続きますが、この夏を快く乗り切るための「チャネ食」についての話もします。また、北九州でこの発源や並行次元語の会、セミナーを定期的に開催する予定です。そのお知らせをします。是非、聴いて下さいな!!よろしくお願いします。
2008年07月31日
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【宗教について その2】9・11事件や自爆テロとか考えた場合、極めて妄信的であり狂信的なものだ。命を投げ出すことの意味は一体何処にあるのだろうか。閉鎖的で歪んだ宗教理念にしがみ付いており、個としての自分は越えているかもしれないが、矮小的なアイデンティティに固執してしまっている。狂信が共振を起こし、対立・衝突し、愛と自由を叫びながら戦っている。宗教原理の中に没してしまった哀れな個、霊性が悲しんでいる・・・人には、救いや願いを求めるこころがあり、また、絶対的に大きなものに庇護されたいとか絶対者との合一経験への願望がある。願望が呪縛となり、自らの行動を相対化出来なくなる。教義に裏打ちされた、身体とこころそして魂の破壊ではないか。意識レベルの間違った選択であり、行き場のない消滅した個となってしまう。そして恐怖が自己を更に萎縮させてしまう結果に陥ってしまう。こういった宗教の対岸あるいは鏡として、精神世界や霊性といったものがあるのではないか。既存の宗教が説明してきた問いや間違いも含めて、その答えを求めて行く。宗教の垣根を超えてスピリチュアリティを求めて行く。教義の立場に立って教義論争を繰り返している限り、真の姿は見えてこない。互いに譲ることのない、終わりなき平行線だ。宮沢賢治が言う霊性の立場。 みんながみんなめいめいじぶんの神さまがほんたうの神さまだといふだらう、 けれどもお互ほかの神さまを信ずる人たちのしたことでも涙がこぼれるだらう。 「他の神様を信じる人達のしたことに涙がこぼれる想像力」宗教や宗派を超えて、その人の行う素晴らしい行為によって涙が出ることがある。これが宮沢賢治の「霊性の立場」である。この世は、神が創った戯言なれど 「涙が出る位に自分を愛し、涙が枯れる程相手を想う」そんなこころで在りえる霊性でいたい。
2008年07月31日
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【宗教について その1】宗教とは、何だろう。こころや魂の救いを求める場所なんだろうか。お寺の多くはお墓があり、先祖や亡くなった人を弔うあるいは感じる場所であり、死後の世界を論じる処。経文を唱えれば浄土に行けるというものが多い。死後、浄土に行けると信じて信仰している。現世は、そのための修行の場だとか。神社は、日本固有の八百屋萬の神々を祭っているが、土地崇拝・信仰が多い。土地の豊作や安泰を土産神様に祈る。または、土地に対して神々しさや畏敬の念を感じて崇拝する。私的には、真言密教やそれぞれの土地にある神社が好きなのだが。先日、キリスト教ペンテコステ派の教会で関係者とお話をした。祈りの折に「異言」と呼ばれるものを認めている教会だ。異言とは、パブテスマ(洗礼)であり聖霊の賜りものというもので、内容は神を讃える言葉らしい。それ以外で出ることはないし、出れば悪霊の仕業と断言された。私も並行次元語を話すが、悪霊呼ばわりされてしまった・・・キリスト教では、人の霊性つまりスピリチュアリティは認めていない。聖書という2千年前に書かれた書物が全てである。キリスト(キリスト意識)とキリスト教は、全く異なるものなのかもしれない。今回はそれを痛感した。「全くもって哀れ」それが正直な感想である。愛とか優しさを論じ、この現世を生きるためには必要かもしれない。しかしながら、死後の世界など存在せず、先祖や霊などはいわゆるジャンクである。ひとつの気づきとしての存在価値でしかない。過去と未来が縮退したものが今であり、今ここで何を感じどう行動するのか。それが全てである。自分の中のスピリチュアリティを信じ、それが全てを超えたものと繋がっていると感じることが大切なのだ。 ※遠賀群水巻町にある八剣神社、樹齢約2千年の銀杏の木 日本武尊の手植えとされる。
2008年07月31日
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【癒し -音について-】人は、どんな時にどういった癒しを求めるのだろうか。こころが疲れたとき、傷ついたとき、癒されるものが欲しくなる。その度合いによって、癒しの種類や程度が異なってくる。 物質は小さなひもから 音楽の様に紡ぎ出される 宇宙は目に見えないひもが奏でる 色々な音〈波動〉から出来ている最先端の物理学によると、我々人類を含め全ては「膜に張り付いた紐」なのだそうだ。紐の振動によって全てが記述出来ると。振動は波動であり、波動はエネルギーである。従って、心地良いと感じる振動数に共鳴し癒される。昔から多くの文明や宗教では音を「宇宙の本質」とも呼んでいた。ヒンドゥー教では、 宇宙の最初の動きが「AUM」(オーム)という音を創造するまで、 宇宙は暗黒、無音の世界であり、 そのAUM音こそが創造の母の音(母音)であり、 他のあらゆる音の振動数を内包する音の根源であったと言っている。マントラやチャンティング、祝詞、経文、真言などある意味音による癒しともとれる。身体・こころ・魂、全てが心地良いと感じる振動数があって、それが最高の癒しを与えてくれるのだろう。音を使ったヒーリングには、1/fの揺らぎを使ったものや自然の音、クリスタルボールや音叉・ベルによるチャクラヒーリング、ボイスヒーリング等がある。また、各臓器に合った音というものがあって、その音で臓器毎に癒していくというものもある。各臓器に対応する振動数があるのだろう。面白いことに、心臓は無音なんだそうだ・・・「音はくすりである。」と言った医師がいたが、いずれにせよ、『共鳴による調和』が偏りを整えてくれる。私は、ウォン・ウィンツァンさんが大好きで、トランスパーソナル学会で聞かせてもらった。瞑想のピアニストと言われ、即興演奏をその真骨頂とする。インプロビゼーション・・・魂の音の表出と言われる演奏だ。深い瞑想の超越意識で弾く独自の即興奏法は、彼の音楽の原点であり、透き通った音色がふーっとつき抜けていく、本当に素晴らしい。若い頃はジャズとかをされていたが、瞑想を始めてからは降りてくる音での即興演奏が真骨頂となったそうだ。NHKの「こころの時代」「九寨溝」とか映画「純愛」の音楽を手掛けられている。即興曲集「たましいのトポス」や「フレグランス」「海より遠く」が素晴らしい。コンサートが9月20日佐世保、9月22日福岡、 9月26日京都、10月19日東京である。 さとわミュージック; http://www.satowa-music.com/また、パシフィックムーンレーベルの癒しシリーズが好きだ。特に、二胡のジャー・パンファンがいい。FMでもよく選曲するが、こころと魂が何処か飛んでいってしまいそうだ。 パシフィックムーンレーベル「癒し」; http://www.pacificmoon.com/j_albums04.htmlそして何と言っても仲間であるレナさんとかおりんの並行次元語歌だ。場を感じて歌うのだが、その人のためにうたう歌が素晴らしい。魂へのメッセージがこもった歌だ。FMで歌ってもらったが、CDが持ち望まれる。 レナブログ「ヘルメスの夢」; http://rena.weblogs.jp/renaweblogs/ かおりんHP「いわみかおり」; http://kaori-iwami.com/
2008年07月30日
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【想 い】私は、昨年11月にレイキの伝授を受け、2月に受けたグループワークから随分変わった。手をかざすと人のエネルギーの滞りが解るようになったり、神社やお寺から高次の存在に呼ばれたりしている。一種のヒーラーでありチャネラー化しているのだ。私は、九州大学の物理出身で博士課程において素粒子論・原子核物理を学んだ、言わばバリバリの右脳人。しかしながら、小さい頃から不思議な現象を多く見ていたこともあって、物理という極めて科学的なことをやりながら、何でも受け入れていたところがある。この3次元の現象世界とは別に、霊とか神とかの次元の違う世界があり、時折この世界に顔を覗かせている。いつしか科学的な解明がされるんだろうなぁと思っていた。そして今年になって全てを含めた世界の全貌が明らかにされようとしている。それが「モニサマン」だ。ウパニシャドにおいて、「この世は神が創った戯言」という一節がある。まさにその世界なのだ。 ※「モニサマン」 フリーページにて公開そんな中で、自分の目標とするもの、想いがある。「人が人として生きていける世の中を創りたい。」という願いにも似た想いだ。昨夏、ストレスで倒れ会社を2ヶ月休んでから、現在の生き方や考え方に疑問を持った否、疑問を持ったというより、変化を余儀なくなれたと言った方が適切だろう。今までの自分の生き様や社会の在り様まで違った見方をする様になってきた。鬱病という扉を開け覗いてまた閉じたわけだが、閉じた扉の横には今までにはなかった階段が用意されていた。階段の途中には、仲間達が居た。高次元のエネルギーと共にいろいろなものが降りてきた。今後は、スピリチュアリティと共にホリスティックでエコロジーな世界を創れたら素敵だろう。遠い先にはフィンドホーンみたいなスピリチュアルエコビレッジが創っていけたらと。世界中にあれば世の中変わっていくだろうから。果たして、階段の先には何が待っているのだろうか・・・
2008年07月30日
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【この宇宙とは・・・創られたもの】私たちの住む宇宙は、なぜ知的生命のいる宇宙であって、なぜ物質だけの宇宙にならなかったのか。これについて多くの科学者は最近、宇宙は知的生命の存在しうる宇宙となるように、誕生の際からあらかじめ「プログラムされていた」と考えるようになっている。例えば、「自然定数」というものに着目する。※自然定数;光速、電子の質量、重力定数、プランク定数といった、ある決まった値これが「なぜその値」なのかを考えると、それはあたかも「知的生命を存在させるべくその値をとった」としか考えられないほど、絶妙にコントロールされている。 ⇒ 電子の質量が1%、中性子の質量が0.1%、強い核力の定数が2% 違っただけでも生命はできない。という研究結果が出ている。もしそれが0.1%多ければ、宇宙の中に生命が必要とする重元素が形成されない。反対に0.1%少なければ、宇宙の全ての星がすぐ中性子星またはブラック・ホールになって、崩れてしまう。その他、重力定数・電磁力定数・光速等がほんの少し違っただけでも生命はできない、ということがわかっている。また、ヘリウム・べリリウム・炭素・酸素などの核の基底状態のエネルギー・レベルも、驚くほど微調整されていることが解っている。それがわずか4%違っただけでも、生命体に必要な炭素と酸素が生じ得ないことになるのである。現在の宇宙は膨張しつつあることが知られている。この膨張率も、絶妙にコントロールされている。それがもしほんのわずか・・・・ある計算によれば10の55乗分の1・・・・大きければ、銀河系も星も形成されなかったであろうという。反対に同じ割合小さければ、太陽のような星が形成される前に宇宙が崩れ落ちてしまうシナリオとなった。いずれにしてもそのような宇宙は、「知的生命のいる宇宙」とはならなかったであろう。宇宙の何をとっても、それが絶妙にコントロールされ、微調整されている事実が浮かび上がってきている。つまり宇宙は細かい個々のこと、および総合的なことの両面において、神がかり的なバランスのもとに造られている。何か宇宙を超越した知的実在者の存在に、思いを向けざるを得ない。ある物理学者は言っている。「その裏に、黒幕的な何かが存在している強力な証拠が見えます…宇宙を作り上げるために、まるで誰かが自然界の定数を微調整したかのようです。…すべてがデザインされている、という印象は強烈です。」多くの科学者は言う。「今や科学の発達に伴い、神が宇宙を創造したと信じるよりほかにない状態に来ていると・・・」 ⇒ 「モニサマン」に続く・・・
2008年07月29日
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【Warped Passeges】 リサ・ランドール私達の宇宙は、11次元という空間にある 一つの膜である。この11次元には、平行する無数の膜宇宙が存在し(Parallel Universe)、それぞれ全く違った物理法則を持つ。11次元は、3次元の世界のあらゆるポイントから、1兆分の1m離れたところに存在する。極めて近い位置にあるのだが11次元を感じ取ることはできない。この奇妙な空間に私たちの宇宙の膜が浮かんでいる。数学的に導き出された膜宇宙では、・私達の宇宙と同じ、3次元の膜もある。・エネルギーのシートに過ぎない、膜もある。・円筒形の膜、ループ状の膜、交差している膜、ドーナツ型の膜もある。・この11次元には、泡やシートの様な膜をはじめ、様々な形態の、ありとあらゆる膜が存在している。・こうした膜の一つ一つが、私達の宇宙とは少しずつ違った平行宇宙である。これらの平行宇宙は:・私達の宇宙とは、ごく接近しているかもしれないが、私達は決して気づかない。・異なった自然の法則が働く、完全な別世界かもしれない。・全ての宇宙に、生命が存在する訳ではないが、生命の存在する宇宙もある・この様な宇宙が、無限にあるなら、文明を持つ宇宙も無限にある筈である。・私達の宇宙と、そっくりの宇宙も有るかもしれない。時空が高次元であるならば、陽子ビームを衝突させるLHC加速器でミニ・ブラックホールが生成される可能性も指摘され、今年実験検証が開始される予定である。また近い将来、LISAで背景重力波が観測される可能性もある。私達の宇宙は、ほかの沢山の宇宙と共存していて、それは、泡だらけの海に浮かぶ、一個の泡の様なものである。これが、世界の最先端にいる物理学者達の現時点における「宇宙」についての考え方です。
2008年07月29日
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【M理論】宇宙は、さらに高次元の時空(バルク)に埋め込まれた膜(ブレーン)のような時空である。超弦理論は、極めて小さなひもがあらゆる物質の基礎単位である、とする考え方で、そこにもう1次元を付け加えたことで、そのひもの状態は変化し、それぞれのひもの端は2次元の膜上に結合しているという理論。即ち、宇宙の全ての物質はこのような膜に結っていると結論している。つまり我々はこのひとつの膜の上に住んでいることになる。膜は、元々一次元の弦が端点を持ちうる空間として定義されているものだが、重力子等の閉じた弦はこの超空間に依存せずにブレーン間を往来する。 またこのモデルでは、電磁力、弱い力、強い力に対して何故重力が極端に弱いのかを説明がつけられるとしている。重力が他の次元にその大半が逃げてしまっているためと考えられる。※M=Membran(膜)、Mystery、Magicを意味する単語
2008年07月29日
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【黒崎燈篭祭り】黒崎燈篭祭りが毎年開催されるが、今年は会社で燈篭を作った。高さが1m位ある大きなもので、私も側面の柄の色塗りをした。黒、緑、赤筆で色を塗っていった。久々に色塗りとかしたが、結構面白いものだ。ちょっと、没頭してしまった。涼しさと共に平和に向けた祈りが、繁華街を抜けて遠くまで届いて欲しい。そんな夏の夜の風景だ。黒崎の繁華街の中にある三角公園に飾られている。
2008年07月28日
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【超弦理論】 物質は小さなひもから 音楽の様に紡ぎ出される 宇宙は目に見えないひもが奏でる 色々な音〈波動〉から出来ている超弦理論は、粒子を弦の振動で区別しており、「閉じた弦」と「開いた弦」がある。・開いた弦はスピン1;ゲージ粒子 (光子、ウィークボソン、グルーオン)・閉じた弦はスピン2;重力子弦を基本要素と考えることで、自然に重力を量子化したものが得られ、そのため、超弦理論は万物の理論となりうる可能性がある。超弦理論は素粒子の標準模型の様々な粒子を導出しうる大きな自由度を持ち、それを元に現在までに様々なモデルが提案されている。理論の整合性のため10次元時空が必要である。通常の3次元に時間を加えた4次元に加えて、残りの6次元は量子レベルで巻き上げられていて小さなエネルギーでは観測できないとされる。弦の振動は、量子レベルで巻き上げられている6次元により制約を受け、その振動の形により、特定の量子を形作っている。現時点では観測や実験事実を説明するまでには至っていないが、・ブラックホールの問題の解決・宇宙論や現象論の模型への多大な影響・ホログラフィー原理の具体的な実現等の成果がある。超弦理論に懐疑的な発言をしていたスティーヴン・ホーキングさえ、近年は超弦理論を用いた研究を発表している。
2008年07月28日
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【芦屋の花火大会】26日の土曜日に隣町の芦屋町の遠賀川河川敷で花火大会があった。独りで歩いて出掛けて行った。夜8時だったが、さすがに暑かった・・・河川敷のちょっとした公園の近くでゆっくり観れた。今年初めてだったが、2ヵ所から打ち上げられる花火は綺麗だった。新作っぽいものは無かったような気がしたが、最後は圧巻だった。2年に1度の開催で、今度は2年後だが、独りはツライ・・・
2008年07月28日
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【繋がり】あるものは他のすべてに繋がっているどんな小さな個にもそこに全体性が息づいているまわりの人や生き物や大地との繋がりこころとからだとの繋がり見えるものと見えないものとの繋がり
2008年07月25日
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【手放すこと】「全ては自分の内側にある」と良く言われる。虚栄心、嫉妬心、猜疑心とか全て自分自身が造り出したものに過ぎない。そういったものにいつまでも固執とか執着をしている。自分の作り出した影に怯えて、振り回されている。私もなかなか出来ないけど、まずそれらを手放すことが大事である。また、かなり落ち込んだこととかは自分を強める絶好の機会だ。そして自分の感覚というものを大事にし、あくまでも自分で判断を下して生きていくこと。意識の変化によって現実の現れ方までが変化する。新たな自分に変容させていくこと。
2008年07月25日
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【意識レベル -嫌な出来事-】人の思考や意識には、いろんな段階やレベルがあると思う。幼い頃から物事を経験、理解し発達・成長していく。その時代に経験しなければならない事柄というものがあって、その時の意識を違う意識で見直せるようになる時、一つ段階を上がることになる。幼い頃の発達ミスがあったならば、そこの意識での包括していくべき問題はそのまま持ち越され、大人になり他の部分は発達しても同じ問題で行き詰る。これをアダルトチルドレン、またはトラウマとも言われている。同じ様な嫌なことが続けて起こるとき、それはその出来事で気づくべきことを理解していないから繰り返して起こる。学ぶべきことを抽出したときに、その事象はすーっと消えていく。嫌な人のことをいつも思い浮かべるのは、未だその人のことを必要としているからだ。私は、ある同じレベルを行ったり来たりしているのだけど・・・
2008年07月25日
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【精神世界 -個を超えて-】私たちは、科学を発展させ、技術を身に付け、生活を向上させ、手に入らないものや不足するものはないという世界を造って来た。そういった飽和状態の中で、「これでいいのだろうか。何か違う気がする。」と考える人も多いと思う。そう言った疑問を持ち、精神世界などのスピリチャリティの世界に足を踏みいれるということは自然な流れではないだろうか。また、逆にこころとか魂とかの精神世界に蓋をする社会に違和感を持っている人も多いのではないか。トランスパーソナル学では、 「自分というものは、他の命や環境・自然そして地球と繋がっている。 更に広がれば宇宙と繋がり、全てと一体であるという意識を持つこと。 人間中心ではなく、いろんなものの命あるいは魂の繋がりとして自分を認識すること。」が大事だと言っている。自己の確立を踏まえながらも個に留まらず、自他の境界を超え、あらゆるものが繋がっているという視点や意識が大切だと言うのだ。正にその通りだと私も思う。自分のこころの内側をずーっと見つめていくと、今度はそれが外に繋がっていることが解ってくる。繋がっている先は、自分という個を超えたところに存在している。そんな風に感じている。
2008年07月25日
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【トランスパーソナル学会】トランスパーソナルとは、「個を超える」ということで、個人の自己変容は勿論のこと、同時に世界や社会の変革にも取り組んでいく姿勢を意味しています。しかし、 それは一人では不可能であり、お互いのビジョンを分かち合う場として本学会があります。今ほど私たちの生き方を根本から問われている時代はありません。しかしながら、私たちは依然として、来るべき時代の新たな目標を見出せないまま、希望のなさの中に閉じ込められているかのようです。では、私たちは、どこに新たな時代の希望を見出しうるでしょうか。私たちは、トランスパーソナルという考えにそれを求めます。人種・性別・思想信条 の違いなどを超えた人と人とのつながり、過去の世代や将来の世代とのつながり、人間と大自然とのつながり、そして、人間と人間を超えたものとのつながり。こうしたつながりを見失い、個の利益と快楽を追い求めた結果、現代のさまざまな問題が生まれているのではないでしょうか。だとすれば、「個を超えたつながり」の回復によってでしか、現代社会の矛盾は根本的に解決できないのではないか、と思えるのです。私たちはまた、個人の内面(心)と社会や環境とのつながりにも着目します。世界的な規模で広がる社会・環境の荒廃は、同時に、個人の内面で進行しているプロセスと一致していると考えるからです。日本トランスパーソナル学会は、トランスパーソナルという考えに関心を抱く人々が集い、研究活動や情報の交換、一般社会への普及活動、海外をも含めた研究成果の発表や紹介などをおこないます。この学会は、特定の学問領域に限定された学会ではなく、心理学・哲学・宗教学・教育学・人類学・社会学・医学・生態学・物理学・政治学・経済学など、様々な学問の境界を超えた学際的な学会です。また、心理療法やカウンセリング・ミュージックやアート・ヒーリング・エコロジー・スピリチュアルな瞑想や宗教的実践など、様々な実践活動に関わっています。学者のための閉ざされた学会ではなく、トランスパーソナルという考えに共鳴し、オルタナティブな個人の生き方や社会の在り方に関心を抱く一般の方々が自由に参加し、お互いの実践や思いを交換しあえる場づくりを目指していきたいと思っています。 ◆学会活動 1. 学会大会(2年に1回)の開催 2. 相互研修会・連続講座などのイベント(年に数回)の開催 3. 学会誌(年に1冊)の発刊 4. トランスパーソナル関連の情報満載のニューズレターの発行(年に数回) 5. 学会が認めるイヴェントやワークショップの後援・公認・割引(随時) 6. インターネットでの情報提供 等 ・トランスパーソナル学会; http://transpersonal.jp/
2008年07月25日
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【霊性・スピリチュアリティとは】霊性およびスピリチュアリティとは何だろう。魂とかも含めてイメージや雰囲気が先行し、解ったようで解らない雰囲気がある。そこにある重要な意味は、「人である」という生命およびその存在自体に深く関わり合いを持っている。生命であることの根源があり、全てを含む生態系や自然、地球や宇宙、そして次元を超えたものとの繋がりの中に顕わに表出する。また、この物質世界での閉鎖性や偏りを超越しようとする願いも内包している。それは、人としての根源であり、全てを含んだ全体であり、本質との一致である。つまり、霊性によって、全体として自己があり、繋がりとしての自己があるということになる。それに気づくことが大切である。生の中に霊性があり、スピリチュアリティが存在する。決して、死の中には存在しない。しかしながら、人は死を向かえる準備をしながら生を全うしなければならない。その矛盾を抱えながらもそれを超え、深化していこうとする。生命の自覚としての霊性である。また、過去も未来も存在しない。全てが「いま、ここ」に凝縮されている。縮退した時間の中で、いまこの瞬間を感じ生きている。この瞬間を連続させているのが霊性であり、ここに在るのもまた霊性である。「正しく強く生きるとは、霊性を自らの中に意識してこれに応じていくことである。」
2008年07月24日
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【病気に対する捉え方】人間には本来病気というものは無いのかもしれない。医学は日々進歩しているが、依然として病気は無くならない。病死の1位はガンであり、6人に1人が糖尿病予備軍とも言われている。対処が困難な病気が増えてきているのが現状だろう。私の父も一昨年膵臓ガンで他界した。十二指腸に異常が見つかり、オリジンは十二指腸には出来ないことから膵臓だと判った。抗がん剤を使用したが、発見から半年の命だった。昨夏、私もストレスで倒れてしまった。1時間位しか眠れない日々が数週間続き、ある朝会社の自分の席に着いた瞬間、「ああ、もう限界だ」止め処もなく涙が溢れて来てしまいどうしようもなくなってしまった。完全な鬱状態に陥ってしまったのだ。いろんな現象が大きくなっていくにつれて、逆にこころはどんどん縮こまってしまった。病院に行き、先生から3ヶ月の入院を言い渡された。 「先生、入院したら病気になります・・・・・」 「あんた、もう病気だろ!!」こんな会話が繰り返された。結局、自宅療養ということでそれから2ヶ月間会社を休むことになった。 「オレの人生って何だろう・・・」1ヶ月はこれの繰返しだった。ある日、うつ病を20年来患っている人のホームページを見つけた。 『全ては、外にはなく自分のこころの中にあるもの、自分のこころが創り出したものに過ぎない。』 (「うつ病克服の会」より)彼の20年間で得た結論だった。まさにこれだと衝撃を受けた。全ては、自分のこころが創り出したもの。自分の感情や環境、価値、人間関係、ましてや病気までもが自分で創り出したものではないか。そう思った瞬間、随分楽になった。救われた気がした。それから1ヶ月、そこで紹介してある本を読みまくった。心理学系やセラピー系、精神世界系に至るまで。今まで読んだことの無いジャンルだった。そして、必ず考えた後に「ありがとうございます。」や「ま、いいっか。」を付けた。こころがどんどん浮上していった。自分の思考を常に肯定的なものにもっていったのだ。2ヶ月で会社に復帰した。これは決して病院や薬のお陰ではない。おそらく先生の言うとおり入院していたら、未だに薬漬けで治っていないだろう。多くの人は、病気は避けられないことで、病気で死ぬのが当たり前のように思っているのではないだろうか。老衰で命を全うするのが稀なことと。これが当然と考えている限り、この世の中から病気は無くならないだろう。本来は人間には病気は無くて、自然死が当然なのかもしれない。病気の真の原因、どうして病気になるのかを考えてみる、そのメカニズムを考えてみることが大事だろう。病気の原因は、外にあるのではなく病気になってしまう自分自身の中に原因があるのではないか。全く同じ環境にいても、病気に陥る人とそうでない人がいる。こころの有り方や食とかが大きく病気の真の原因に関わってきていると思う。2ヶ月会社を休み鬱病という部屋の扉を開けたが、中を覗いてまた閉じた。すると今度は、その閉めた扉の横には今までには無かった階段が用意されていたのだ。
2008年07月24日
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【ホリスティックセミナー】 先日、ホリスティック医学協会、ホリスティックレイキ協会主催のセミナー「医療現場からスピリチュアリティを考える」に出席した ■彦根市立病院緩和ケア科部長黒丸医師:「緩和医療におけるスピリチュアリティ」 医療現場における代替医療の現実等について、特にガンの緩和ケアにおけるアロマやレイキ、ホメオパシー、音楽療法の効果等について興味深いお話があった。 先生は、協会の理事であり、第一線で代替医療を推進されている医師だ。 ■非常勤医師で医療アドバイザー板坂医師:「スピリチュアルな道」 九大病院や日赤病院で外科医として様々な実績を積まれたが、ある日「フリーになれ」と複数の人からリーディングを受け、家庭の事情も重なり病院を辞めてしまった。 その後すぐレイキに出合い、アチューメントを受けてから劇的に変化を遂げたとか。人を見ると、その人のオーラやエネルギー、身体の悪い部分まで分かるらしい。 そんなスピリチュアルな目覚めのお話があった。 司会は、レイキ協会の会長であり福岡でヒーリングカレッジの理事長もされている神作会長。NPO法人とカレッジ・サロン等の経営をされている方で、以前からお話がしたかった人だ。 夕方、懇親会があり皆さんとお話をさせて頂いた。 このお三方と事務局の方、「食を考える会」やヒーリングカレッジの生徒さん達といろいろお話をした。 TF存在や並行次元語の話はしなかったけど、TFコミュの話やチャネ食、スピリチュアルの物理的捉え方等の話をした。 また、仲間の看護師や薬剤師、ヒーラー、セラピスト等の話をした。ある程度興味を持ってもらえたのではないか。 神作会長は、トランスパーソナル学会員であり以前九州支部の必要性をトラパ本部に説いたらしい。 板坂先生は、多少ガイダンス的なものがあるみたいで、ご自身はハイヤーセルフと呼ばれていた。しかし、この先生の講演を聴いている最中、頭が揺れた・・・ 「医師ファクター」と呼べるかもしれない 先生は、私と年も近く大学の先輩であり福岡の南区に住んでおられる。籍は、MMIという医療コンサル系の会社にあり、非常勤医師もされている。是非とも我々とお付き合い願いたいものだ。チャネ薬関連も絡んで欲しいし、願わくばTF法人に欲しい人材 また、今後この二つの協会と協賛で何かイベントをするとか協会との関連性を探ったり、神作会長の経営とかカレッジを参考にしていきたい。 ・日本ホリスティックレイキ協会; http://www.japan-reiki.org/index.html
2008年07月24日
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【ホリスティックな思考】 健康というものを捉えた場合、西洋医学的には「病気でない状態が健康である」という二元論的なものになってしまう。また、健康診断における検査結果が正常値の範囲以内であれば健康である、というようなものではない。 「精神・身体・環境がほどよく調和し、与えられている条件において最良のクオリティ・オブ・ライフ(生の質)を得ている状態」を健康と考える、とより積極的な状態を捉えたことだと思う。ホリスティック医学とは、「人間をまるごと全体的にみる医学」といえる。 健康や癒しとは本来、身体だけでなく精神・霊性も含めた人間全体を捉えて、病気だけに限定されるものではなく、人生の中の生老病死というステージを考え、病を癒していくなかに関連する、あらゆる分野の「癒し」も大切に考えるということになる。 ホリスティックという言葉は、普通「全包括的」とか「全人的」という意味であり、生命を単に身体的・生理的な面からだけでなく、心理的・精神的観点から、また社会的・環境的観点、更には倫理的・超越的観点から、全体的に捉えていこうとする考えを表している。 このようなホリスティックな観点に立つと、私たちの健康は、身体的にも、精神的にも、社会・文化的にも、環境的にも、倫理的にも健康であることを意味することになる。 (1) 体の各部分の検査値がすべて正常でも、それだけでは健康とはいわない。身体の全体的なバランスが保たれてはじめて健康といえる。 (2) しかし、体の健康だけでは不十分である。身体の健康は心の健康と統合されなければならない。 (3) さらに、周囲の人々とのよい関係が健康には必要である。(他者との関係性) (4) そして、人間の健康は社会的・自然的環境の健全さの中でこそ保たれる。 (5) 最後に、宇宙的なレベルまで視点を拡大し、人間の生命・地球の生命は宇宙的規模のスケールで保たれていて、健康の究極はそれとの一致・調和である。 ところで、人間はここまで完全になれるのだろうか。これほど「全て揃った健康」は、かえって非人間的な幻想かもしれない。このような完全主義的な考えとはまったく逆の発想から、健康について考えてみることもできる。 それは「健やかに病む」、「弱さのなかの強さ」、「障害のなかでの自己実現」、「死の受容」などといった逆説的・相対的な健康観である。 (1) 調和を実現するのではなく、歪みに応じること (2) 完全な健康を追求するのではなく、障害性も受け入れること (3) 神のような無限性を希求するのではなく、人間の有限性を認めること (4) 病苦のなかで、喜びをもって生きること (5) 他者の苦しみに共感しつつ、共に生きていくこと (6) 老いと死、弱さを受け入れ、その中で力強く生きていくこと といった、常識とは逆の性質を持つようなものになってくる。 ホリスティックという言葉は全体性を意味するのであれば、生と死、強さと弱さなどを全て含むこうした考えこそ、むしろホリスティックという名にふさわしいのかもしれない。 つまり健康とは正常、快活、元気、快適、安定、統一、調和、統合などといった肯定的な側面ばかりを意味するのではなく、むしろ病、老い、弱さ、死、苦悩、障害などの人間に避けることのできない「否定性」のなかで「よりよく生きていく」ことを意味するものといえるのだろう。 ※日本ホリスティック医学協会より一部抜粋 ・日本ホリスティック医学協会; http://www.holistic-medicine.or.jp/ ・日本補完代替医療学会; http://www.jcam-net.jp/ ・日本統合医療学会; http://www.imj.or.jp/index.html
2008年07月24日
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【テーマ;トランスファクターな世界 第2回 「音は宇宙の本質」】 テーマは トランスファクターな世界の中の『音』 です。並行次元語での歌をみなさんに聴いてもらいたくて大塚レナさんに声をかけました。◆並行次元語歌レナさんの歌を披露!昨年のクリスマスコンサートでの歌 「フランシスコの祈り-即興-」 をCDで(愛と平和がテーマ)、そしてスタジオで生歌を披露してもらいました。レナさんは小学5年生のころでたらめ言葉で歌ってたのがきっかけ。その後にも集まりがあり歌ってほしいと言われスラスラと歌ってしまいました。やっぱり凄いですね。感動します。ラジオ局の人も歌のみならずレナさんの声を聴くだけで鳥肌が立つと言われた方もいました。 渡辺敬子の個人的意見として・・・クラウンチャクラが冠状に開いて何かが上へ上っていくような、すべてが浄化される感覚を感じました。まるで天使が集まってくるみたいでした。是非、いろんな人に生で聴いて欲しいです。 ◆音について 「物理学者キャラ」私から物理の話「超ひも理論」より 物質は小さなひもから 音楽の様に紡ぎ出される 宇宙は目に見えないひもが奏でる 色々な音から出来ている 全てはひもから出来ており、ひもの振動つまり音から出来ている。 音は波動、波動はこころとからだに響き共鳴を起こす。と言う面白い話です。 また、音というものの捉え方や声による身体の調律、音・言葉による作用もあるのです。◆今月のチャネ食 梅雨編梅雨時期は代謝が衰えたりして、免疫力も下がります。 胃腸が弱ったりもしますので、風邪を引きにくくし、夏場を乗り切るために、今から調節しておくことが大事になります。適するものとして、 瓜や納豆・枝豆・レタス・水菜・豆腐・湯葉。 全体的に、なるべく火は通さず、あっさりとした味付けが良い。 ポン酢やもみじおろしなどで採るようにしたらいいですよ。 また、甘酢漬け・サニーレタス・高野豆腐・豆類 などは血や肉をきれいにしていきます。超おススメは、納豆のサニーレタス巻き。 波動が合わない人と会う職業の方などにお勧めなのは、高野豆腐と豆類の煮物。 営業職の方は、これに納豆・豆類・インゲン豆・高野豆腐を日に何度か取る事により、イライラが緩和されやすい。 頻繁に豆類を取る事により便通が良くなりますし、それにより不純物がろ過され易くなります。 一緒に、インゲン豆・水菜・蓮根・白菜・チンゲン菜をとるようにしたら、落ち込みや不安などから解き放たれやすくなります。 水菜や白菜には、代謝を促し、メンタルが揺れ動いたりするのを助けてくれますから白菜の酢漬けなども超おススメ、毎日でも食べてみて下さい 。 -放送が聴けるようになりました。是非、聴いてみて下さい- ◇ラジオ放送 :http://www.voiceblog.jp/lovejazz/◇
2008年07月23日
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【テーマ; トランスファクターな世界】★自己紹介 レフアさん25歳まで、北九州市に住んでいました。現在は福岡市東区でスピリチュアルヒーリング リーディングをしています。個人セッションややワークも行っています。◆最近、よく耳にする並行次元語 宇宙後とは一体何ですか?地球上には、ない言葉なのです。並行次元世界の言葉なのです。会話をしました! レフアさん 「○▲#-!□$ожкл・・・・・・」私 「■л〇-%ヾ:=・・・・・」レフアさん 「:〇#б-☆Юゝ¢Ф・・・・・」私 「:аЯ〇ヾ+згЬёё!!!・・・・・」訳 「こんにちは。私たちはこういった言葉を発する音域を持つ者たちです。これからさせていただくお話の中には、こういった不思議な世界というものを皆さんに知っていただくための色々な情報を組み込んでおります。そういった事に関することを始めますので宜しくお願いします。」並行次元語は、その時々により、フレンチっぽく聞こえたり中国語のようだったりします。訳をする時に言葉を覚えていなくてもフィールドバックして、今の言葉について訳すとセッティングすると可能になります。◆実生活の中で並行次元語を話す人はいますか?知っているだけでも、周りに数十人います。お風呂の中などで、デタラメな言葉で歌っていたらそれは並行次元語かもしれませんよ。私は、半年前から並行次元語を話せるようになりました。レフアさんは二年前に熊本の有名なチャネラーに出会った時、「君も、出来るよ。」と言われやってみると並行次元語が口を開いたとたんに出てきたのです。それは、頭で考えることとは違い、反射的に出てくるものなのです。梅干を見ると唾液が出てくるような感じと同じように、わざわざ頭の中で考えなくても出てくるのです。言葉を超えた言葉。言葉がない代わりに純粋な思いだけを伝えることができるのです。日本人はシャイなので、みんなの前よりも家でやってみる方がいいかもしれません。リラックスが一番ですよ。話せるが、意味不明という方もいますが、ミクシィの中にあるトランスファクターというコミュで情報解明もしていっています。一度、コミュを覗いてみてください。そして、並行次元語で祝詞をあげる方、オペラやクラシックを歌う方もいらっしゃいます。コンサートの情報などは、ブログよかよか福岡 Lefua からどうぞ。http://lefua.yoka-yoka.jp◆並行次元世界とは、地球とどこが違うの?イメージとしては、映画のマトリックスと思ってください。このことは、以前NHKの特集にも組まれたことがあるのです。物理学者のリサ・ランドール博士は「ワープする宇宙」という理論の中で、我々のすぐ隣にあると言っています。私たちのこの三次元と別の三次元があるのです。それを繋いでいるのが五次元なのです。これから注目されるのではないかと思いますが、衝突すると消えてしまう粒子があります。実は、それが別の三次元へ行っているのではないかと、今年ヨーロッパのセルンで実験を始めるそうです。そして、私たちからはその世界は見えないし、その世界からは、私たちの世界も見えないといわれています。目に見えない不思議だけの世界ではなく科学的にも解明されていっているのです。◆チャネリングって何ですか?あるものに波長を合わせて読むことをチャネリングといいます。(リーディングともいう。)アクセスするところは様々で、霊的なところ、天使などそれぞれです。波長、波動は植物や鉱物にもあります。どこに合わせるかで私たちの日常生活にも役立てることが出来ます。情報源にアクセスしその人の体調や精神面を食べ物によって改善することも出来るのです。それを「チャネ食」といいます。 ~今月のチャネ食ワンポイントアドバイス~季節の変わり目に多いアレルギー、鼻炎や咳でお困りの方いっらしゃいませんか?まずは、思い切って浄化のつもりで出してしまいましょう。病院へ行って治った方はそれもOK!!しかし、なかなか治らない方はチャネ食を試してみてください。咳がなかなか止まらない方は大根をおススメします。食べ方はすりおろしたり、熱を通さず生のまま短冊切りでそのまま食べてください。少量の蜂蜜、味噌はOKです。コーディネーター渡邉敬子の場合・・・○質問 風邪でもないのに鼻がグシュグシュします。どうしたらいいの?○回答 それは、すごい勢いで喉のチャクラが開こうと上昇しているからです。お話をする仕事はとてもいいですよ。心配ないです。・・と、同じ症状でも個人差もあるそうです。 ◆個人的に知りたいときはどうすればいいの?個人的にお答えいたします!下記のイベントへどうぞ足をお運びください! 5月31日(土)10時から14時6月1日(日)12時から16時☆瞑想会☆場所 福岡県糟屋郡新宮町そぴあ新宮参加費 各日共に3000円6月8日(日)13時半から16時半☆アスタルテ・ワーク☆ ~健康的なボディ作りと日常的に出来るセルフケア~場所 サンレイクかすや電話 092-931-3309参加費 3500円お申し込みはレフアさんへどうぞ!http://lefua.yoka-yoka.jp/◆最後に一言私たちは、科学を発展させ、技術を身につけ生活を向上させ、手に入らないものや不足するものはないという世界を造って来ました。そういった飽和状態の中で「これでいいのだろうか。なにか違う気がする。」と考える人も多いと思います。そういった疑問を持ち、精神世界などのスピリチュアリティの世界に足を踏み入れるということは自然な流れと思います。レフアさんより チャネリングは特別な力ではありません。皆さんも直感でしていることが、そうであったりするのです。これから、それを磨くことによって生活が豊かになったり体の調子が良くなるといいなとおもいます。人生をおもしろくするためにお試しください。
2008年07月23日
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【宇宙という語の起源】「四方上下これを宇といい、往古来今これを宙という」紀元前150年頃中国・漢の時代の准南王・安の編集した「准南子(えなんじ)」という書物ありますが、この書物に「宇宙」について書いてあります。つまり、四方八方に広がった空間それが「宇」であり、昔から現在そして未来へ絶え間なく流れていく時、それが「宙」である。
2008年07月23日
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