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前回、紹介致しましたBBQを焼いているところ!手前にありますパンは、このBBQのお肉と幾つかの野菜を挟んで頂くためのもの。こちらが、その野菜のいろいろです!しっかり生野菜が並んでいるあたりも、いかにも英国の影響を受けているところがみてとれます。♀「どれにしようかしら!」♂「これもうまそうだなぁ!」♀「そうね! それも美味しそうね!?」♂「俺は、全部食べちゃうぞ!^^」そんな、会話が聞こえてきますねー!いろいろなスパイスで煮込まれた、カレー各種、鶏肉、羊肉、牛肉、野菜カレーなど!私は、無難な鶏肉を頂きました!一見すると、激辛色に見えますが、これは、パプリカの色と、照明の影響が若干あります。前回の感想でも、お伝えしましたが、とても、マイルドで、全く辛くない味付けでしたよ!生野菜の他にも、炒めたり、煮込んだりした菜っ葉類もあり、定番のポテト、サフランライス、肉類以外も充実しています。一番手前の器の中は、白身魚のソテーです。器の模様が、アフリカっぽい感じです!それぞれの料理に合わせて、ナッツ類、果汁、ジャム、ソース類、などなど、好みによって、トッピングも楽しめます。手前のチョコレートケーキも旨そうですが、小さい器に入っているのも気になる気になる!ここからのスパートが強かったのは、やはり・・・ケニアでも別腹を持つ女性軍の優勝でした!綺麗ですねー!キャンドルの灯りも印象的に装飾されていますね!でも、もうこの時点で、私の胃袋と食道は一体化し紡錘形になっていましたので、笑うだけでも、TKO寸前でした。 ではまた!Presented by Tampopo2
2008年10月12日
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一年振りに再会を果たせたケニアンの女の子!去年より、二の腕が立派になっているような・・・そんなことは、言ってませんけどね!思っただけです。 写真をあとから見て!^^本当に、一年後に会おう!という約束を果たして、ナイロビまで飛んでくるとは、彼女の予想の範囲を超えていたらしく、長めで強めのハグに、とっておきの笑顔で歓迎された!^^喜んでもらえるということは、この上ない嬉しい気分を味あわせてくれますね!日本を出発する前に、彼女から頼まれていたガジェットがあり、夕食前の乾杯で、そのお土産を開けてみせた!感激のあまり、両頬に激しい御礼のキスを受けまくり、恐るべし、日本のメカの価格破壊振りを思い知らされた!日本製ではないが、そのガジェットとは、i-pod nanoでした!さあ、メシメシ!って、このピンぼけは、何かって!?グルグル回って焼かれていた、牛、羊、鶏のBBQです。では、回転を止めてもらって、もう一枚!どうです! 豪快な串焼きでしょ!^^この他にもこの晩は、アフリカ料理が数々並んでおりました。また、その豊富なメニューを、次回改めて紹介しますね!東アフリカ料理、私のイメージとは違って、辛いのもは、殆どありません!東南アジアや東アジアで慣らされた舌には、とてもマイルドな味わいでした。楽しい会話に、美味しい食事、ナイロビの夜、なかなかいいもんです。 ではまた!Presented by Tampopo2
2008年10月09日
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ロンドンから英国航空でナイロビに到着したのは、夜の九時頃だったか、辺りはすっかり暗くなっていた。一年振りのナイロビの空港には、前回、私の運転手を勤めてくれたリチャードが、夜なのに薄ぐもりのサングラスをかけて待っていてくれた。陽射しの強い赤道直下の国、ドライバーには眩しいに違いない!でも、朝晩の眼鏡を着替える程、お洒落さんではない。^^昨年のナイロビ滞在中、市内中心部の大渋滞にはまること十数回、たった数キロの道のりを一時間も車内にいたことを思い出し、忙しく動き、人との約束があるときには、ヒルトンやサロバスタンリーの界隈には、予約しないように!と決めていた。そんな中、あるお客さんとの待ち合わせに使った場所が、ここ、ホリデーイン・ナイロビのプールサイドだった。市内中心にも近いのですが、ちょっと街外れに位置しているので、渋滞の影響をうけにくかと・・・(勘違いでしたが!)コロニアルなたたずまいがとても印象的な園内、古い建物と、その廊下の灯りや絨毯、扉にいたるまで、何かタイタニック号の船内かと錯覚してしまいそうな雰囲気です。そんな、一部の印象だけを覚えていて、今回の全旅程二週間のうち、最初の二泊だけを、こちらのホテルに予約を入れていた。空港からの道のり、懐かしい思い出話を交わしながら、23時、目的のお宿に到着。生真面目なリチャードに御礼を言って、この晩は、大人しく就寝することにした。そして、翌朝、まだまだ肌寒いナイロビの8月、薄手の上着を一枚羽織りたくなる気温です。10℃くらいだったかなぁ???典型的なコンチネンタル・ブレックファースト!前に並んでいたお姉さんは、一つだったのに・・・私の皿には、無条件に二つの目玉焼きが!地味な写真が続きますが、天気次第では、また趣が違って見えたりもします。昼の風景、夜の光景もあわせて、また次回以降に紹介していきます。 ではまた!Presented by Tampopo2
2008年10月07日
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久し振りのロンドン、ヒースロー空港は、曇りのようで、ちらりと青空も見えたり。今回のケニア行きには、成田から日本航空(JL)でロンドン、ロンドンからは英国航空(BA)でナイロビへと向った。同じワンワールドに属しているBAでマイルを使って、特典航空券を利用し、一方のJALでは、効率よくマイルを稼ぐといった具合です。燃油サーチャージの負担を軽減できない今、出張費の調整が難しい今日この頃です。ヒースロー空港の第四ターミナルには、ほぼBAばかりの駐機ですねー!あそこも、ここも、むこうも、そこも・・・!^^世界有数の歴史ある航空会社です。でも、あのビートルズが来日した時の映像を見ると、はっぴ姿の四人が乗っていたのはJALでしたけどね!^^近くに地球儀はありませんか?ロンドンからナイロビまでの航路を簡単に説明いたしますと、ロンドンから、パリ、そしてモナコ上空を通過、地中海のシチリア島をかすめ、アフリカ大陸にはいると、リビア、スーダン上空を通過、遥か眼下には、赤茶けた大地、サハラ砂漠が見えました。緑が見え始めると、もうそこはケニア領、トゥルカナ湖が見えてきたら、着陸態勢のアナウンスが流れてくる。8時間のフライトで、目的地ナイロビです。前日の成田からロンドンに利用したJAL便と、このナイロビ行きのBAには、約一日の乗り継ぎ時間があったため、ヒースロー空港近くのホテルに泊まっていた。よって、しっかり時差調整ができた体には、殆ど負担が無かったため、この、ロンドンからナイロビの8時間は、仮眠することもなく、ずっと起きていた。こんな曲を繰り返し繰り返し聞きながら・・・ ではまた!Presented by Tampopo2
2008年10月04日
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皆さん、お久し振りです!(^0^)/忙しい9月も終わり、ようやく、穏やかな日々が戻ってきました。心身ともに、今、ニュートラルです。^^ほっ!前回の更新では、取材先、いえいえ、出張先のケニアから、オリンピックチャンピョンを紹介致しました。今回は、北京五輪競泳で有名になった、こちらの話題から!^^こちら、ケニアのビーチリゾートでお馴染みの、モンバサです。古い歴史のある港町のお話は、また、いつかにすることにして!どうです!?ホテルのプールの向こうには、インド洋の海原が広がっています!ぽっちゃりしたお姉さん達は、泳ぐ前から腹ごしらえの様子です。^^ビールにポテト、そしてまた・・・このあとは、運動ですよね!運動!だって・・・北島やフェルプスの同じ、スピード社製の水着が、きまってます!もう、これで、早く泳げること間違いなし^^ ではまた!Presented by Tampopo2
2008年10月02日
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