Tarsha's Trace

Tarsha's Trace

2008.02.18
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勉強開始まで時間があと15分ほどあるので、最近思うことを書き付けよう。

今日はとりわけ「超」生意気な日記です。お許し下さいませ。





さっき、Tarsha's mama が、心配と怒りにあふれたメールを送ってきた。例の、キモい教授のことだった。

とても不愉快な事があったようですね。女性ならではの、経験でしたか? 世界の歴史は根本的には女性への迫害(弱き者への)との戦いですからね!少なからず誰もが一度は心底怒りを感じるほどの経験をしていると思います。

だからこそ、私達のあらゆる分野での戦いに大きな意味があると思っています。怒りは私の情熱に変換されます。負けるものか……とね(`o´)!

だから、いい男を捕まえなさい。なんて話がとびすぎですね。



:うぉっ!





マミーがすごく心配しているのが伝わったので、夕飯をストップして急いで変身、じゃない、返信。きちんと事情を説明した。セクハラも何もされていないこと。でも相手の行動に、向こうが私に近づきたいようなキモい動機を感じたので、すぐに縁を切ったこと。勉強には何の支障も来たしていないし着実に(超、ゆっくりだが、汗)前進しているので、どうぞ安心してポ、とのこと。


マミーはすぐ安心してくれた。良かった、良かった・・・





ともあれ、一連の件があって、色々なことを考えた。

女性を尊敬できない男は最悪だと思う。



その底には、男ならではの「傲慢さ」、「ずるさ」、「いやらしさ」がある気がする。

よほどのことでは、彼らはその命を乗り越えられない気がする。faith があったとしても、「中途半端」な faith では無理だ。

たとえ私と同じ faith をしていても、ただのやさ男ではだめ。あまちゃんやぼっちゃんもだめ。真剣に戦っていないから。彼らは本質的に臆病で、疲れると女性に甘えたがる。そういう時こそ、faith で立つんだろう!? 勘違いすんな。

かといって、女性に対する優越感を乗り越えられてはいない。

どうしても出る。言葉の端、行動の端に。本当に女性を尊敬していたら、そういう言葉は言わないだろう。そういう行動はとらないだろう。

相手が私よりどんなに年上であれ、権威や役職がどうあれ、一切、関係ない。私はその人そのものを賢く見抜いていきたい。


ターシャの理想の男性像

若き日の my mentor.  Mr. Genius.  


男はやっぱり、信仰や精神性の高いものに従事して、自分をいじめ抜いて磨かないとだめだね。


な~んて、「超」生意気なこといって、ごめんなさ~い。ターシャは、マイペースでうんと自分をいじめて磨いていきます!








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最終更新日  2008.02.18 21:07:24
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