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カテゴリ: Dragon Quest
師走ですね。

そういえば私が星ドラを始めたのは去年の今頃。もう1年にもなるのか…。パッケージソフトのDQでも1年やり続けるってことないよなぁ、そういう意味ではスマホゲームならではかも、と今更のように思った。

さて、Season3に入った星ドラであるが、ストーリーはまだ5話(だっけ?)までしか公開されておらず、勿論その部分は既に終わらせたので、その後はコラボイベントを中心に楽しんでる。今日は特段決まった話題もないので、雑談的なものをお届けしたい(タイトルの<>内はそういう意味)。

まず、現在進行中のFFコラボ。私は完全なDQ派なのでFFはまるでやったことがない(見たことはあるけど)。なのでこういう形でFFに触れられるというのは結構楽しかったりする。キャラクタデザインやアイテムの命名などがDQとは明らかに違っていて、そこに作風というか世界観が出ていると思う。

で、せっかくなのでFFの武器にFFのスキルをつけようと思い、福引きを引いたら「不知火」という短剣が手に入った。FFらしいカッコいい名前だし、今主人公が魔法戦士なので短剣は得意武器だし使い出がある。そこにスキルをつけていざ実戦と思ったら、どのスキルもCTが長いものばかりで…そこを考えるのを忘れてた。今はそれを修正して、もうちょっと使えるように変更中だ。

次に、モンスター闘技場。長らく、SSを開放したものの対戦相手が強すぎてAやBに戻って力をつけていたが、闘技場1周年イベントなどで「ギュメイ将軍」などの強いモンスターが手に入ったこと、および50メダルモンスターが中心ではあるがこちらも強いモンスターとスキルが揃ってきた(これまでは100メダルはジャミラスのみだった)ので、SSランクを進めてみることにした。

ただ、ふつうに進めるだけではまだまだ負けてしまうので、戦略を決めてやってみることに。単純な戦略だが、モンスターの種別ごとの相性をきちんとチェックして、相手が苦手なモンスターを選ぶということ。相手の4体の中で特に強そうな2体の種別に対して「得意」である種別のモンスターを2体ずつ選び、その4体で戦うということをやっている。これで、ここ数日で一気に60ポイントまで溜めることができた。ただ、キャプテン・クロウとスライムエンペラー(この2匹は持っていない)には苦戦させられることが多いが…。あとカンダタも。

そして最後は神さまチャレンジ。こちらも長らくほったらかしにしていたのだが、Lv.99の超級職が使えるようになり、装備品も充実してきたので再開、1級まではまずまず順調に来られた…んだけど、このゲーム、例えば「マヒに注意」と最初に書いてあって、それを見てマヒ耐性をガチガチに上げて、道具や食べ物も対マヒのものをセットして挑んだら、マヒなんて使ってこなくて、むしろ「眠り」や「休み」など他の厄介な攻撃を仕掛けてこられ、「嘘つくんじゃねぇ!」と思ってしまうことがしばしばだ。だったら「○○に注意」などと最初から書かないで欲しいもんである。









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Last updated  2019.12.01 07:36:49


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