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Hiro Maryamさん
HirokochanさんComments
青タン以降、いきなり「ノー」が上手になっちゃったワタクシ。(笑)
2、3回はへたくそな「ノー」を繰り出していましたが、めきめきと上達。←自画自賛
生徒たちが、奴隷扱いしてくるのも、うまくやり過ごせるようになりました。(笑)
「今やってる曲、飽きたから違うの探してって言うのはいいけど、あたしが探したくなるような頼み方をしなさいな」というのは、ちょこっと前くらいから言ってたのですが、この言葉までも、なんともうまくなりました。←自画自賛
「はい、じゃ、言ってごらん!!せっかく選んでくれた曲ですが、飽きてしまったので、申し訳ありませんが、別の曲を探してくださいおーねーがーいーしーまーす」と、生徒と一緒に言ったりして。(笑)←書いてみると割と良くない・・・。でも、これを言うときの生徒の顔がいいんですなー。←自画自賛
ついでに「飽きた問題」に、もう一歩踏み込む発言も増えました。
「難しいから曲をかえる、は、あたしには理解できるからオッケーだし、飽きたからっていうのも理由に挙げていいけどさ、飽きたとか気が乗らないっていう理由は、そんなに威張って言うこっちゃないよね・・・」
たまたま人口密度高めの時間帯、小学校2年生が「うん。なんとなく、その意味わかる」と言いました。それより年齢高い生徒は、静まりかえっていました。(笑)意味がわかりすぎて、きつかったんでしょ。(笑)
今週はもれなく「青タン」がネタに挙げられ、もれなく生徒たちが
「どうしたら先生が怒らないか」そればかりをうかがっていました。恐怖支配?(笑)
いやもう、その剣幕のすごさたるや。みんな、いろいろと「叱られネタ」を搭載している自覚はあるようで、とにかく「自分が怒られないために」あたしに対して質問攻め。
「子どもなら怒られないってこと?」
「ごめんなさいって言えば怒られないってこと?」などなど、とにかくもう大変。
小さい方たちには勇者もいて、あたしを「ぶってみる」という大胆な行動にはしる。そして顔を覗き込む。「バカといってみる」そして顔を覗き込む。
基本、こういう手は食わないあたしなので、虚無の表情。怒られゾーンが見つからずあきらめたのか、一生懸命「ありがとうございましたっ!!」とご挨拶することに決めた模様。(笑)
恐怖政治だ。
被害者はあたしだけどな。(笑)
「先生のイメージが変わったよ!やさしい人だと思っていたのに、暗いイメージになったよ!」
・・・ふふん。そうやって言っとけば、やさしいフリしてくれると思ったら大間違いだぞー。どんなチビでも「あんたの自業自得」って切り捨てちゃえるの。今のあたし。