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2020.06.05
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カテゴリ: 家電・ガジェット
​​ 楽天モバイル(web)でスマホを買ってしまったことから、楽天ポイントに関心が高くなっているところでしたが、「Rakuten  Rebates 」を利用すると、楽天市場以外の有名ストアでの買い物でも楽天ポイントがもらえることに気づきました。

何となく、「Rakuten  Rebates 」という名前は見聞きしていましたが、あの「ロッキード事件」のイメージからか、「リベート」という単語によいイメージを持っていなかったので、どういうものか知ろうとしていませんでした。

昨日、「Rakuten  Rebates 」のバナー広告をクリックしたところ、6月5日までの期間限定で、Apple Storeの利用で4%の楽天ポイントが得られるということを知りました。

Apple Storeを利用するのであれば、 「Rakuten  Rebates 」を経由するとお得になる場合があるかもしれません。ただし、ポイント付与の対象外の機種もあるようなので、期待外れに終わることもあるので注意が必要です。「ポイントバック対象条件」をよく読む必要があります。

Apple Store以外のDellやLenovo、NEC Directなどのストアでもキャンペーン期間中に高率の楽天ポイントがもらえます。キャンペーンで、10%くらいの高率のポイントがもらえる有名ストアが結構あります。 ​​期間限定だと、 20% のポイントの 🉐 ショップもあります。

ふつうにダイレクトショップで購入しても20%のポイントはもらえません。
20%の有無は大きいと思います。

DellやLenovoには、「楽天市場店」もありますが、ダイレクトショップ限定の機種があったり、ダイレクトショップのクーポンの割引率が高かったりする場合があります。 楽天ポイントがもらえるのであれば、ダイレクトショップの方がお得な場合があるようです。特に、私のような楽天ポイントの倍率が低い人の場合は、ダイレクトショップの方がお得な可能性も高いと思います。 購入の選択肢が広がります。

「Rakuten Rebates」のポイントキャンペーン中にダイレクトショップから購入するのが一番お得な場合もあると思います。


いずれにしても、 楽天市場以外のダイレクトショップで購入する場合は、「Rakuten  Rebates 」経由で購入した方が、楽天ポイントの分だけ得をする場合があります。

「得をする場合がある」というのは、ショップによっては、一部の商品がポイント付与の対象になっていないこともあるからです。

ショップによっては、ポイント付与の除外商品がある場合があります。ポイント付与の条件についてよく調べる必要があります。
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もし、5万円のパソコンで、10%ポイント付与だと5000円分の楽天ポイントがもらえるとすれば、かなり大きな違いになります。

期間限定で20%の場合もあるので、非常に大きな違いです。

「Rakuten  Rebates 」の利用は、利用方法を熟読して、利用の仕方を間違えないようにする必要がありますが、例えば5万円の買い物で5000円のポイントの有無は大きいと思います。20%の場合は1万円のポイントになるので、非常に大きな違いです。


↓楽天市場以外の有名ストアの利用でも楽天ポイントが貯まります。

Rebatesお友達紹介キャンペーン

Rebates(リーベイツ)は、お買い物をもっと賢くお得にできる、楽天が運営する高還元率ポイントバックサービスです。

いつものお買い物にプラス1ステップで有名ストアでも楽天ポイントが貯まります。

それにしても、「 ロッキード事件を知らない世代なのでしょう。

「リーベイツ」の発音は「リベート」とちょっと違うようですが。

ロッキード事件を知る世代にとって、 「リベート」の複数形は、かなりのインパクトがあるネーミングではあります。「リベート」という言葉を、ロッキード事件で初めて知った人もいるのではないでしょうか。

まあ、政治家や政府高官でなくても「リベート」がもらえるのはいいことです。
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↓実効再生産数を計算できる Webアプリがあります。


​↓倍加時間についてです。

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​【ダッシュボード 「COVID-19 Transition Graphs」 を試作】​​
中国本土以外の地域への感染が拡大しているため、国別、地域別の感染者数の推移を簡単に確認できるダッシュボードを試作しています。​

随時、ページを追加しています。グラフのデータは、右上部分の操作でダウンロードすることができます。

アメリカの「地域別の変数」を前処理して、「州別」での推移をグラフ化できるようにしました。

また、州コードのフィールドを作成してコロプレス地図も作成しています。

楽天ブログでは「iframe」タグが使えないので、Bloggerのページから利用できるようにしています。

無料で利用できる、グーグルの「データポータル」のダッシュボードです。データさえあれば、簡単に作成できます。「国」別、「地域」別に日ごとの感染者数の推移を見ることができます。

↓ダッシュボードの試作です。下記リンクのページから利用できます。
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ジョンズ・ホプキンス大学の「JHU CSSE」の「Covid19 Daily Reports」のデータを利用しています。
EdgeブラウザやIEブラウザなど、Chromeブラウザ以外での利用の場合はうまく表示されないことがあるようです。

上記のダッシュボードのデータの出所のサイトです。マップがメインのダッシュボードです








↓日本のインフルエンザの「定点当たり報告数」をグラフ化できるダッシュボードを試作。都道府県別にグラフ化可能です。




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​​ ◆How Windows Sonic looks like.​​:Windows Sonic for Headphonesの音声と2chステレオ音声の比較:7.1.2chテストトーンの比較で明らかになった違い:一目で違いがわかりました








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Last updated  2020.06.08 03:37:24
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