
前回作った震電は同盟軍のパイロットを乗せたのでコクピットのシートベルトなどは作りませんでしたが、今回はパイロット無しなのでシートベルトなどコクピット周りにちょっと手を加えます。
コクピットも木目に。


自分は塗料のボトルに入れて撹拌する為の鉄球を使っているのですが、釣り用の鉛を使う人もいるみたいですね。
ただオモリを入れるスペースが限られているのであまり大きなオモリは入れられません。
入れたオモリが動かないように練り消しで固めます、これも自己流で他の方はどうやって留めてるんだろ?
UVパテで留めたら後に溶け出したとゆう話も聞きます;汗。

2回目なのでサクッと主翼などを取り付けて“士”の字にします。
それにしてもいつ見ても変な飛行機ですwwwが、こうして見てるうちにだんだんカッコよく見えてくるのが不思議です。
「士の字」だけど逆士の字ですね;汗。

士の字になったのでキャノピーも取り付けて塗装に入ります。
最近このキャノピーを取り付ける時にいつも一番緊張します、中にゴミが入ってないか、セメントが流れ込んでないか、、、などなど。
震電再び・前部ランディングギア 2026年10月04日
木製F9Fパンサー・完成 2026年09月28日
木製F9Fパンサー・墨入れ 2026年09月23日
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