2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全5件 (5件中 1-5件目)
1
赤ちゃん・・・と言ってももちろん私が産むわけではありませんトイ・プードルの赤ちゃんがやってくるのです知り合いのお宅で7月はじめに可愛い男の子のトイ・プードルが生まれたのですが、その長男が我が家に養子にやってくることになりました。名前はLANIハワイ語で空・天・天使という意味があります。私が以前から好きな言葉。ハワイ語はひとつの言葉にたくさんの意味があるですが、美人なんて意味もあります。LANIくんは男のこですが、なかなかの美形なのですよってもう親ばかが始まってます我が家でわんちゃんを飼うのが初めてなので、ペットとしてではなく家族としてわが子として迎え入れる為の心の準備や・・そしてもちろんいろんな物を買い揃えたりとワクワクそしてちょっぴり不安を感じたりしてもいるところです。経験豊富な皆様のお知恵をどうぞお貸しくださいね。よろしくお願い致します
2006.08.30
コメント(2)
TenderGeenのマスターなおが参加する紀州よさこい祭りに行ってきました!昨年岩出祭りの際にステージで踊られるよさこいはみたのですが、お祭りを実際に体験してみて、和歌山の熱い思いにたくさんのエネルギーを感じて帰ってきました。今年3回目という紀州よさこい祭りですが、実際に踊っている人たちだけではなく、プロジェクトを運営している方・地方自治体・ボランティア・・・いろんな方々の熱い思いにあふれたそれはハートのあるお祭りでした。老若男女・上手下手に関係なくみんなが心をひとつに楽しんでいる様が見る者の胸を熱くします。こういうお祭りのある所に住んでいる人たちは幸せだな~ってうらやましく思いましたよ。マスターなおちゃんが所属する『よさこい集団 舞動パエリア』は日頃ダンスで鍛えたメンバーが中心となっているだけあって、他のチームに比べ数段難しく体力のいる振り付けでめちゃくちゃカッコイイ夜は特にオリジナル地方車からはなたれるカクテル光線がまた綺麗で感動もんでした。お祭りは見ているだけでも楽しいですが、真の楽しさは輪の中で踊ってこそ あ~~私も踊りたい~~~とダンサーの血がムクムクと!?え??私ってダンサーやったっけ!?一応これでもいまやダンサーの端の端のはしくれ(のつもりなんですぅ~)よさこいを通じてたくさんのパワーをもらうことができました。ありがとう
2006.08.22
コメント(6)

今年はGWに岐阜にを訪れ、郡上八幡のお城に行ったのですがこの夏には琵琶湖の東、彦根・長浜・安土あたりをめぐり長浜城と安土城考古博物館に行って来ました。彦根城もお堀の辺りまでは行ったのですが、以前にも天守閣まで行ったこともあり今回は暑さに負けて登りませんでした。こんなに山内一豊と千代ゆかりの土地を訪れていると今年の大河ドラ「功名が辻」のファンなの!?と思われそうですが、もちろん毎週のようには見ているもののそれほど入れ込んでいるわけではありません。たまたまという感じでしょうか!?しかし私は日本史が好きですし、歴史に興味のない娘達もことお城となるとロマンを感じるのかとても興味をかき立てられるようです。天守閣の上に登って城下町を見渡すとなんともいえず壮大な気持ちになりますよね。今は跡形もありませんが、安土城はそれは荘厳で麗しいお城であったようです。画像のように朱塗り八角形の五階と黒漆塗り金箔で仕上げられていた六階が再現されていますので、興味のある方はぜひ行ってみて下さい。おすすめです!少し信長の気分を味わえますよ
2006.08.16
コメント(0)
実は10年以上使っていた寝室のクーラーが故障し、新しいのを買おうか思案しているうちに・・案外なくても平気じゃん!ってことでこの夏はクーラーなしの生活をしております。もちろん家族のためにリビングのクーラーはつけたりはしますがこちらもずっとつけっぱなしというのではなく、冷えたら消す・・・ということを繰り返しています。滋賀に住んでいた時にはあまり必要を感じなかったクーラーもこちらに帰ってきてからはなくては生きていけない!と思っていたのですが案外なくても大丈夫なもんですね。もちろん最近の暑さでは家にいながらに熱中症になることもあると聞いています。特に幼児やお年寄りのいらっしゃるお家ではある程度室温を管理する必要があると思いますが、皆さんも案外なくても平気!?と思えるこんな生活いかがでしょうか?
2006.08.16
コメント(0)
今日は午前中にお墓参りにいこうと思いつつ結局用事を済ませたら夕方・・・お墓に近づいた頃から急に雨が降ってきて、着いたころには車から出ることもままならないようなどしゃぶりしかしそのまま帰るわけにもいかず、意を決して雨の中へ!あっという間にびしょぬれになりました。これも何かの知らせ!?いかに亡き人に心配をかけずに生きるかというの供養なのでしょうが、私の場合まだまだ両親に心配させているのでは・・と。心から愛しみ育ててくれた両親にあらためて感謝し、心安らかにいてもらえるような私自身へ成長したいと思います。
2006.08.13
コメント(0)
全5件 (5件中 1-5件目)
1