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大人気!☆任天堂DSソフト☆【任天堂DS】おいでよどうぶつの森 ☆ニンテンドーDS☆ Nintendoうちのマコさん、小学4年にしてとうとうDSデビューしてしまいました。ご存知の方もおられると思いますが、私は子どもの携帯ゲームをやる姿が嫌いで、チコにもマコにもその手のものを買い与えてこなかったのです。実を言いますと、マコは親に対して物欲をほとんど示さない、ほんと物を欲しがらない子どもでして。お誕生日やクリスマスに「何欲しい?」と聞いても、「マコな~、貰うもの知らんほうがいいねん。びっくりするのがいいねん。」と言う始末。かえって何あげたらいいのか分からなくて難しいんですが、何をあげてもそれなりに喜んでくれるんですよね。ホンマ、ええ子や。でも、ある意味闘争心がないというか、明確な意思がないとも取れますよね。実のところDSもず~~~っと前から欲しがってたんですが、私に言ったら反対されると思って最初から言いもしなかったらしく。言わないって事はそんな切羽詰って欲しいと言う訳ではないのだろう。ま、私のほうから買ってやる事もあるまいとそ知らぬふりをしていたんですが。。。DS本体が3つくらい買えるくらいのお年玉貰って我慢してるマコが何となくかわいそうになってきまして。。。(自滅じゃん、>私)それとなく、「買ってもらわなくてもお年玉で買えるんじゃないかなあ~」とつぶやいてしまったんですね。(おいおい)それを聞くや否や、「DS欲しい!DS買う~!!」O(≧▽≦)O という次第になりました。あはは、ものすごく欲しかったんやね。。。つうことで、お年玉の三つ折5000円札5枚持って、黒のDSiとどうぶつの森を、足取りも軽く買いに行きました。私 「黒にすんの?白のほうがかわいくない?」マコ 「黒のほうが汚れが目だたへんし。」ってあんた、小学生の癖におばんくさい事を。(゜ー゜;A さて、これからどうゲームとかかわっていくのかが肝心なんですが、上手く付き合ってくれることを信じておりますよ~。(っつ~か、あんまりべったりやってたら、即没収だからね)
2009.01.25
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大奥【4】 よしながふみ著何だか今頃になってしまいましたが、感想を。。。なんと表紙はお玉。ふてぶてしい笑みでインパクトがあったが、作中壮年になったお玉の迫力はちょっとびっくり。(笑)昔から坊主にしては即物的な感じがしてましたが、年を取ってさらに磨きがかかったようですね。さて、時代は家光から家綱、綱吉に移っていきます。家光と有功の恋の終焉はとてもプラトニックで、しみじみ寂しさがつのりました。愛しいと思うが故に身体を結ぶことに耐えられないという有功は、外見上はとてもクールに見えますが、実はその内に秘めている想いは轟々と燃えているのですね。家綱のエピソードはとてもさりげなくて、それが一層心に残る切ないお話でした。普通の少女だったら良かったのにね。そして、綱吉。その色香で家を一つ潰しちゃったよ~!!才気煥発、クールでドSな綱吉ちゃん、あ~続きが気になる~~~。 男女逆転徳川将軍家、いったいどうなるのかと思ったけれど、実に面白い!!しかし、このまま連綿ととりあえずは吉宗の時代までは描かれることになるのでしょうが、結局この物語はどういう結末を迎えるのか。。。目の離せないシリーズです。
2009.01.20
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今日は久々に映画を見ました~。 「地球が静止する日」「チェ28歳の革命」「ヤング@ハート」この3本のうちどれを見るか直前まで悩んでいたのだけど、それぞれのスチール写真を眺めてたらどうもこのハッピーパワフルなじーちゃんばーちゃんたちに会いたくなってしまったので、「ヤング@ハート」を見ることに決めた。アメリカ、マサチューセッツ州ノーサンプトンという街で1982年に結成された平均年齢80歳のコーラスグループ。それが「ヤング@ハート」だ。ただし、彼らが歌うのはソニック・ユース、ザ・クラッシュ、ボブ・ディラン、ジミ・ヘンドリックスといったロックのナンバーだった。映画は、年に1回開かれるコンサートまでの6週間を密着取材したドキュメンタリー。 見終わって思ったことは、人間ってすごいなあ。ってことだった。人生の最晩年にあって、まだ新しいことに立ち向かい成長しようとすること。それがいかに人生を輝かすことか。。。「この曲はもう俺たちの曲だ」そう言った人たちの笑顔が何と晴々と美しいことか。年経てきた彼らだからこそ、ロックにも新しい意味が宿る。人生の重みや深み、そしてなんともいえないチャーミングさも。コンサートを見ている観客たちの表情が自然に笑顔になっていく。不思議に元気で幸せになれる歌なのだ。 しかし、この映画はハッピーなことばかりではない。老いには必ず死の影が付きまとうものだから。コンサートを前に亡くなったボブに捧げたFOREVER YOUNG。「いつまでも若く」それはただ長生きしたいということではないだろう。身体は老い、病に倒れても、心だけはいつまでも若く、最後のその時まで歌を歌おうという、彼らの決意のようでもあった。心臓疾患を持ち常に酸素吸入をしているフレッドは、デュエットの相手を失った。その喪失感は計り知れない。しかし、フレッドはその曲を一人で唄う。そして涙が君の頬を流れるかけがえの無いものを失ってしまった誰かを愛しても報われなかったこれ以上の不幸があるだろうかでも光が君に帰り道を示すだろうそして君の骨に命を吹き込むだろう僕が君を治してあげるよ(「FIX YOU」パンフレットより抜粋。)フレッドの歌は本当に感動的だった。目は潤んでいたが、声も震わせず、ボブの分まで見事に唄いきったのだ。 彼らはメンバーの死に対して、大げさに嘆き悲しんだりはしない。それは多かれ少なかれ死への覚悟があるからなのかもしれないが、それらの悲しみは彼らの歌をなお一層光り輝かせているような気がする。1曲1曲が常に最後の曲。そんな一期一会のような心を感じるのだ。この映画の最後はコンサート会場のスタンディングオベーションで幕を閉じる。思わず私もその場に立って拍手をしたいような気持ちになってしまった。心に残る一作になった。
2009.01.14
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本日2回目の更新。(猫絵十兵衛御伽草紙の感想はこちら→■)shimikotoshioriさんのところから頂いてきました。キャッチコピーチェッカー名前を入れるとキャッチコピーを生成してくれます。アニメーションがかわいいのですYO。 ではさっそく、私のキャッチコピーは何でしょう?? メリハリがつきすぎじゃ。。。 本名では?? あははは。。。ま、こういうのが出ることはわかってましたよ。。。orz
2009.01.13
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猫絵十兵衛 御伽草紙【1】 永尾まる著「猫描こう 絵はいらぬか」鼠除けの猫の絵を描いては売り歩くことをなりわいとしている十兵衛。彼の連れている猫「ニタ」は実は猫又で、十兵衛の絵に魂を入れていた。十兵衛は浮世絵師としては半人前で、人物画はトンと下手なのに、動物特に猫の絵だけは巧いという変り種。そんな十兵衛とニタが見た、猫と人との猫(にゃん)情咄。まさに猫好きの猫好きによる猫好きのための漫画。うっかりな話(笑)、切ない話、可愛らしい話となかなかバラエティに富んでいて面白かった。この先どういう展開に向かおうとしてるのかは今の段階では分からないのだが、私的にはニタの化け猫としての本領発揮する話を是非読みたい。しかし、猫絵描きなる商売が実際に有ったらしいというのはびっくりした。江戸時代って窮屈なようでいて実はそういう隙間産業(笑)もあったりして侮れないなあ。。。
2009.01.13
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エリック・クラプトン自伝 エリック・クラプトン著エリック・クラプトンの半生というのは、今までにも断片的には知っていたのだが、本人によって描き出されたそれはまさに壮絶としか言いようの無いものだった。読み物として大変面白く、途中で退屈するかと思いきや、一気に読めてしまうので、ファンで無い人にも一読の価値が有ると思う。 さて幼少期から、初期のバンド時代は読んでいてとても楽しかった。いろいろな人と出会い、旅をしては演奏し、不和になって解散してはまた出会いという融合と反発の中でクラプトンの音楽性と、「クラプトンは神」という名声が確立していった時代だった。希望の光に満ちていた時代だ。しかし、ヘロインが彼の人生に登場して、様相は一変する。一心にのめりこむ、何に関してもとことんまで突き詰めなくては気が済まない。クラプトンはそういう人なのかもしれない。とにかく程々でやめることが出来ない。(ドラッグやアルコールは習慣性があるから殊更それに拍車をかけたのかもしれない)廃人寸前まで追い込まれていくあたりの描写は蟻地獄か底なし沼にはまり込んで行くようで、まるで出口の無い真っ暗闇の中を這いずり回るような気分になった。しかし、そんな人間だからこそクラプトンはここまでギターを極めることが出来たのかもしれない。「程々にする」ことを知っている人間には真似のできないほど、彼はギターと音楽にも耽溺して行ったのだと思う。「ギターと音楽的経歴を取り上げれば私は何ものでもなかった。」と書かれているように、クラプトンはステージ上で「神」としてあるか、ドラッグかアルコールに浸って床にうずくまるかどちらかという、ものすごく振り幅の大きな人生を送ってきたのだ。まったく鬼気迫る生き方だと思う。しかし、よく死なずにここまで来れたものだ。ジミ・ヘンドリックスみたいに早折する可能性は何度と無くあったのだ。オーバードーズ、飲酒運転による事故、自殺願望。。。数限りなく死に直面しながらも九死に一生を得てきた、本当に運の強い人だと思う。さて、ドロドロで陰鬱でまるで浮き草のようにあてどなくさまようクラプトンの人生に大きな衝撃を与えたのは彼の小さな息子、コナーだった。クラプトンの息子が高層マンションから転落死して名曲「ティアーズ・イン・ヘヴン」が生まれたのは記憶に新しいところだと思う。コナーが生まれてからも、アルコール中毒の再発に苦しんでいたクラプトン。子守をしていても考えているのはいつもアルコールのことだけ。コナーは自らの死をもって、父親の心に悲しみという大きな楔を打ち込んで逝ってしまったように思えて仕方が無い。クラプトンはその何にも代えがたい大きな代償と引き換えに人生を取り戻すことが出来たと言ってもいい。 彼の人生には今、最愛の妻と4人の娘がいる。人間にとって子どもを育てるということ、人の愛に触れることが、いかに大切なことかこの本を読んで知ることが出来る。そのことを実感できる最終章だった。子どもを持つまで、彼は精神的には10歳の子どもと同じだった。子どもが親を大人にしてくれ、また、彼らはその無償の愛で親を幸せにしてくれる。そして、親は子どものためにどんどん強くなれるのである。人の愛によって、人の人生はこんなにも生まれ変わることに、深く感動した。この人の本当の人生はほんの10年ほど前に始まったばかりなのだ。そしてアルコールに手をつければ一瞬にして瓦解してしまうだろうこの幸せを守るために、彼はその手に掴んだ本当の人生を生き続けるだろう事を確信してやまない。 【Aポイント+送料無料】エリック・クラプトン Eric Clapton / Crossroads (輸入盤CD)このCDを聞きながら読むと、本の内容とシンクロして非常に良かったです。(笑)
2009.01.11
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雨無村役場産業課兼観光係【1】 岩本ナオ著東京の大学を卒業し、地元の雨無村役場にUターン就職した銀一郎。村に帰った銀を出迎えた小っちゃくてぽっちゃりした女の子、メグ。そして、村にただ一軒のコンビニでバイトする澄緒。何と雨無村の高校生以上の若者はこのたった3人しかいないのだった。いつしか3人の関係は一方通行の三角関係になっていく。。。そんな甘酸っぱい青春とともにこの超過疎の村を何とか活性化しようとする銀ちゃんの村役場ライフが始まる。 「このマンガが面白い(女編)」で紹介されていて興味を持った一冊。私も小さな町役場の仕事もしているので、役場でいっちょ村おこしする(それも)少女マンガだというので妙に気を惹かれてしまったのでした。村おこしの方はまだ銀ちゃんも就職したてでまだまだこれからといったところのようだけど、やはり少女マンガ、ラブ要素はふんだんに盛り込まれています。盛り込まれていますが、一風変わってる。(笑)まず、ヒロインがぽっちゃり体型のしっかり者なのですね。柳原可奈子系というのか。。。見た目恋なんかしてそうにないのだけど、実は胸の中に恋の炎がぼーぼー燃えてたりして何だかとても可愛らしいのです。(メグの友達がまた輪をかけてぽっちゃりさんなのがリアルでツボ)次に、女1、男2なのに 男→女←男 ではなく一方通行の三角関係。昨今BLは珍しくもなんとも無いのですけれど、こんなリアルに過疎の村ではやっぱり浮いて見えるのですね。外見上のコンプレックスや、独特な恋愛志向、そしてまだ恋とも呼べない淡い気持ちがない交ぜになって揺れ動く3人がとても面白い!そしてラスト付近で村おこしのヒントを掴みかけた銀ちゃんがどんな行動を起こすのか?ここが陳腐なものにならないことを祈りながら2巻を楽しみに待ちたいと思います。
2009.01.05
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12月の読書メーター読んだ本の数:24冊読んだページ数:1217ページ雨無村役場産業課兼観光係 1 (1) (フラワーコミックス)見事な恋の一方通行にこの先どうなるのか興味津々。3人ともいい子なのでドロドロせずにさわやかで良い。雨無村の村おこしの行く末もまた興味津々。銀ちゃんなら新しい風を起こしてくれるはず!読了日:12月31日 著者:岩本 ナオ拝み屋横丁顛末記 11 (11) (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)エンジェル絡みの話は面白いなー。しかし娘までいたとは。そこはかとなく似ているのにふいた。東子さんと配島さんのの話も良かった。読了日:12月29日 著者:宮本 福助宇宙兄弟 4 (4) (モーニングKC)相変わらずムッタは変なノリ。でも何故か彼の周りの人間関係は丸くなっていくのだなー。自分と同じ人種を見つけた時の喜びに共感。みんなかぺー!!読了日:12月29日 著者:小山 宙哉イムリ 5 (BEAM COMIX)何と言う残酷な試練。ラストのデュルクの悲痛な叫びが胸に突き刺さる。。。デュルクとミューバの関係がこれからどうなっていくのか、ラルドがガラナダがどう動くのか、そしてかわいいドープおじさんは??気になってしょうがない!!読了日:12月28日 著者:三宅 乱丈ヘタリア 2―Axis Powers (2) (BIRZ EXTRA)借り読み。ところどころキャラと国が一致せず、ネタを楽しむのに時間がかかった。カナダの存在の薄さがおもしろい。読了日:12月27日 著者:日丸屋 秀和巨人譚 (光文社コミック叢書SIGNAL)読了日:12月26日 著者:諸星大二郎 ミロクの巡礼 グイン・サーガ124 (ハヤカワ文庫JA)むー、まさかヤガにたどり着かないとは。(;^_^A やはりもう少し健康を取り戻していただかないと、血沸き肉踊る怒涛の展開は、テンション的に無理なのかも。初詣の時は薫さんの健康祈願もしておくかな(笑)。。。読了日:12月21日 著者:栗本 薫本屋の森のあかり 4 (4) (講談社コミックスキス)人物描写に一段と深みが増したように思う。特に千葉さんと店長の話は良かった。スペシャリストだと思っていた自分のフィールドで力の限界を知るのは辛い体験だろうな。でも、最後に救いのある良い終わり方になっていて感動した。ギャツビー、映画でしか見てないんだよね。読みたくなった。読了日:12月18日 著者:磯谷 友紀70億の針 1 (1) (MFコミックス フラッパーシリーズ)鉄腕バーディを思い出すのだけど、何故か終始切なさを纏っている。それがどこから来るのかはまだわからない。何にしろまだとっかかり過ぎて評価も何も出来ないなあという感じ。読了日:12月18日 著者:多田乃 伸明拡散 下 (BEAM COMIX)自らの意思に関係なく(あるいはかなり関係しているのかも)拡散してしまうかっちゃんと、彼とかかわりを持ち、残されたあとも大気の中に彼を感じながら生きる少女たち。ふわふわとつかみどころ無い空虚さと哀しさを感じる。最後に一つの答えを得る主人公だが、10年前にそれがわかっていたらと、切なかった。それにしてもなんて難解なストーリーと、重厚で圧倒的な描き込みだろう。何となく昔好きだった内田善美を思い出す。読了日:12月17日 著者:小田 ひで次拡散 上 (BEAM COMIX)読了日:12月16日 著者:小田 ひで次 うごかし屋 1 (1) (ビッグコミックス)ある意味おせっかいではあるんだけど、今のような世の中だからこそこんな人たちがいてもいいのかなあ、いたらいいなあと思ってしまいました。あと、和の色へのこだわりを感じるのですが、カラーでないのが残念ですね。読了日:12月16日 著者:芳崎 せいむ
2009.01.02
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実は、ブログのトップページに読書メーターの1か月分のまとめを載せているのですが、更新してしまうとその記録が消えてしまうため、日記に保存していくことにしました。 12月の読書メーター読んだ本の数:24冊読んだページ数:1217ページさらい屋五葉 5 (5) (IKKI COMIX)弥一はどんどん追い詰められて来た感じ。危うくてどきどきしてしまう。政の存在がこれから弥一にどんな影響を及ぼすのか、できれば救われればいいなと思うのだけど。読了日:12月14日 著者:オノ ナツメ3月のライオン 2 (2) (ジェッツコミックス)何だか、生きることに淡白な主人公だと思っていたけれど、やっぱり心の中に獣がいたんだね。勝負師という名の獣が。最後の叫びは人間としての零を感じられて良かった。しかし香子、怖い女だなあ。。。読了日:12月14日 著者:羽海野 チカとめはねっ! 4 (4) (ヤングサンデーコミックス)直線少女望月とやんわりぽやぽやした縁の対比が良いなあ。ラブコメ展開ナイスです。ガチャピン縁、鈍すぎて最高。あのトロトロお目々は癖になるなあ。。。読了日:12月13日 著者:河合 克敏岳 8 (8) (ビッグコミックス)おじいさんの樹の話は良かった。野田さんと三歩クンは全くタイプが違うけどいいコンビ。二人が絡む話は好きだなあ。読了日:12月13日 著者:石塚 真一とりぱん 6 (6) (ワイドKCモーニング)北国はやっぱり別世界と痛感した。しかし、この本読むと庭に鳥のえさ台を設置したくなってしまう。鳥って面白い。読了日:12月13日 著者:とりの なん子殿といっしょ 2 (MFコミックス)武田晴信と真田信之のいぢられ体質が好き~。しかし伊達の眼帯ネタは流石にマ●ネリ感が漂って来た気がするなあ。読了日:12月10日 著者:大羽快トルコで私も考えた 21世紀編 (クイーンズコミックス)読了日:12月09日 著者:高橋 由佳利屍鬼 3 (3) (ジャンプコミックス)やっと面白くなってきた。正雄君はユニークなキャラだな。まだ出てくるのかな。。。読了日:12月06日 著者:藤崎 竜,小野 不由美 屍鬼 2 (2) (ジャンプコミックス)読了日:12月06日 著者:藤崎 竜,小野 不由美 屍鬼 1 (1) (ジャンプコミックス)借り読み。もうひとつ。。。読了日:12月06日 著者:藤崎 竜,小野 不由美 おもいでエマノン (徳間デュアル文庫)30億年の記憶があるといいながら、生まれてから20年くらいの生を繰り返し生きるエマノンがとても刹那的な存在に思える。読了日:12月06日 著者:梶尾 真治へうげもの 4服 (4) (モーニングKC)読了日:12月02日 著者:山田 芳裕
2009.01.02
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旧年中はお世話になりありがとうございました。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。 今日は親戚がおしよせます~。ε-(。_。;)がんばってきますね~。
2009.01.02
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