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これですよ!これがいいんです!風引いたときも出番です。ウィルス性の風邪やインフルエンザにかかったら、使ったティッシュから菌が飛散しないように、ゴミ箱に袋を入れて、捨てるたびに封しないとだめですよね。でも、これなら、大丈夫!ウィルスが飛散しないんですから。だから風邪の治りも早くなります。と私は感じてます。それに、3枚なので破れにくく、表面が加工してあるのかツルツルしているんです。水玉模様がきれいなんですけど、その模様がどうやら抗ウィルス成分みたいです。目がかゆいときに、これで拭くと、かゆみがとまるのはきっと、菌や花粉を吸着してくれるのでしょう。だから、ローションティッシュに比べても、断然良い。鼻がムズムズしないし、鼻をかみすぎると鼻の周りが肌荒れしてしまいますが、これだと、荒れにくいんです。ローションティッシュは、紙質がしっとりしているから、逆にすぐ破けてしまうので、取り出すとき、そーっと出さないとだめですけど、このウィルスストップは、しっかりしているんですよ。くしゃみが出そうな瞬間にあわてて、ティッシュを引き抜いても破けません。勢いよく鼻をかんでも破けません。でも、今のうちに買いだめしないと、この時期しか売っていないのです。(少なくとも私の住んでいるあたりでは)薬店で買うと300円近いので高いですが、ネットで買えば安いみたいですね。本当は教えたくないくらいのティッシュなんです。去年までは、販売中止になったウィルスブロックというティッシュを買いだめしておいて使っていましたが、今年はこれを見つけたので、また大量に買いだめする予定です。クリネックス ウィルスストップティシュー 3枚重ね(120組)★税込2980円以上で送料無料★[クリネックス]
2010.03.14
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皆さん、今は花粉症で苦しんでいませんか?私は今とても苦しいです。薬を飲んでも症状が半減する程度でティッシュは欠かせません。でも、今年は、強力に頼れる商品に出会いました!それは、クリスタルベール!これはスゴイですよ!アメリカの特許製品だと薬店の人が言っていました。さすが、アメリカは違いますね!これは、ものすごく効果があります!鼻の頭に塗るだけなんですが、初めて塗った瞬間に、効果を感じました!ピタッと、くしゃみが止まる感じがしました。外を歩いていても、マスクがなくても、鼻がムズムズしません。鼻の粘膜が、花粉にヒリヒリと反応する感じもピタッと止まるのです!定期的に何度か塗る必要がありますが、サングラス、マスク、薬、鼻洗浄を欠かせないと言う方にはこれを塗るだけで、とても楽な感じがするはずです。私も、1日で1は個ティッシュを使い切るくらい鼻水とくしゃみと涙が止まらないのですが、鼻をかむ頻度が減り、くしゃみの頻度も減りました。いつも、250円以上するウィルスブロックというティッシュ(今は販売中止)を3箱くらいは常備していないと心配だった私ですが、今年はティッシュの量は減らせるかも。通勤中も箱ごと持ち歩いているくらいひどかったけど、このクリスタルベールのおかげで、ウィルスストップ(今年から販売?ウィルスブロックと同じ使用感)を買いましたが、持ち歩くのは、箱から取り出して袋に入れている少ない量で済んでいます。寝るときもマスクをしていますが、朝にはマスクがどこかへ行ってしまっているのですが、これを塗って寝るとマスクがなくてもぐっすり朝まで練れるし、呼吸もしやすい眠りなのです。外を歩くときは念のためマスクしていますが、呼吸がしやすいんですよね。カウンセリング行をしているから、相談中はマスクが使えないときもあるので、このクリスタルベールには救われています。今年はこれで乗り切れるかも???と期待の1品です!さすがにアメリカの特許ですね!まゆつば?と思うでしょう?絶対に損しません!とにかく買ってみてください!早く買わないと在庫切れで足りなくなるとうわさの商品なんですから!
2010.03.08
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家族の誰かが自殺をすると「なぜ、自殺をする前に相談してくれなかったのか」「兆候は全く感じなかった」「アイドルのコンサート・チケットを買ったばかりで、友達と待ち合わせなど話していたのに、自殺するはずがない」「今朝まで元気だった」「ナジられても、負けん気が強く明るい子だったからありえない」「皆に頼られていた存在なのに死ぬはずない」「貯金が1000万円もあるから、死ぬはずない」などと、残された家族は思うものです。上記の思いは、今回の清瀬市の自殺には関係ありませんが、多くの人は、すぐには自殺を受け止められない。楽しい旅行やコンサートの予定が入っているから、それまでは生きていたいはずだから、これは事件だ、事故だ、何かの間違いだ、と思う傾向があります。でも、自殺をする人は、未来の楽しみよりも、苦しみから解放されるほうが望みなのです。未来の10個の幸運を待つよりも、未来の2個の不運を避けたいのです。それくらい、苦痛を乗り越える気力がないのです。それくらい何事にも執着していないのです。お金もきれいに使い切って、家具や絵画や雑貨も処分して、部屋をきれいにしてから死ぬなんて個とはないのです。死んだときの諸費用を親に手渡してから死のうとする人なんていないのです。遺言を残して死ぬのは、まだ良いほうなのかもしれないです。死ぬ人にとっては、死のうと思ったら、相談なんて考えないし、死のうと思ったときは決断してしまっているから、相談の必要性も感じないのです。「死ぬのはよくないよ」なんて言っても、当人には意味のある行為なのだから。言い換えると、家族や周りの人たちが、「なぜ?」と言う前に、兆候をキャッチしていれば、その段階では、まだ相談でどうにかなった可能性はあったわけで、もっと言えば、死の宣告をする人は、「今は死ぬほど辛い、誰か助けて」というメッセージなわけだから、そのときは言い方次第では説得することはできるのです。*他ブログにて#1、#2、と書いた連載ものの続きです。
2010.03.07
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