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パットン将軍の衣替えです。何分にも御老体なので、冷えない様に今から完全冬期軍装に着替えました。何と、マフラーまで中に巻いてています。
2008年09月30日
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今日で9月も終わり、明日から10月衣替えの季節を迎えますが、当地は昨日当たりから急に寒くなってきたので、フィギュアの衣替えをしました。夏服のパットン将軍。
2008年09月30日
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1/6ツイズM5スチュアート戦車に、12V シールドバッテリーを搭載したところです。
2008年09月29日
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12V シールドバッテリーの充電が完了したので、暫く振りで1/6サイズM5スチュワート戦車に搭載しました。搭載する場所は車体後部です。
2008年09月29日
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12Vシルドバッテリーの充電をしました。この12Vバッテリーは、1/6M5と1/10電動モータータイプ74式戦車に使用します。
2008年09月28日
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バッテリーホルダー部分のアップ画像です。
2008年09月27日
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プロポのバックアップバッテリーの交換にてこずっていましたが、何とかバッテリーホルダーの実装が終了しました。以前にも同じ機種のバッテリー交換をした事があるのですが、その時は、もう二度としたくないなと思った位面倒でしたが、今回はその時の経験を踏まえていたはずだったのですが、その時の手順を忘れていたり、絶対にやってはいけない重要なポイントでまた同じミスをしてしまったりで散々でした。
2008年09月27日
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シャーマン戦車の折れてしまった機銃の修理が完了しました。インプラント手法?によって強度が確保されたので良かったです。
2008年09月26日
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シャーマン戦車の機銃のレストアです。折れた機銃架の根元をプラスチック用接着剤で基台に接着しても、強度が足りずに、またそこから取れてしまう事を経験していますので、強力な接着剤やパテを使っての修復も考えられますが、今回は、棒状のプラスチック片を削って歯科のインプラント?の様な手法でトライして見ました。
2008年09月26日
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シャマン戦車の機銃が根本から折れてしまいました。さて、これをどうやって治せばよいか?まずは、基台部分に残っている破片をほじって取り除きます。
2008年09月26日
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プロポのバックアップバッテリーの交換の続編です。バッテリーホルダーをネットで注文したのですが、ありゃ、サイズが大き過ぎて合わない。これには困りました。パソコンのマザーボード等に付いているバックアップバッテリーには、簡易型のホルダーが付いているのですが、殆ど動かさないで使うパソコンと違って、どんな荒っぽい使われ方をするか分からないRC用プロポのバックアップバッテリーをホールドするのですから、がっちりしたつくりのホルダーをと思ってアメリカ製の物を選んだのですが、サイズが合わない事には、実装は不可能です。これは本当に困りました。
2008年09月25日
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今日は、プロポのバックアップバッテリーの交換です。以前にも同型機種のバッテリー交換をしたことがありますが、内臓されているリチウムバッテリーが、市販の物とは端子の形状が異なるメーーカー特注の物でしたので、その形状に合わせて市販のバッテリーを加工して取り付けたのですが、今回は、バッテリーホルダーを取り付けて、この次の交換からは簡単に出来る様にと思ったのですが、そうは簡単に行かない様な雲行きです。
2008年09月24日
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こちらは、三共74式戦車-電動モータータイプです。外観はエンジン式も電動モーター式も同じですが、ミッションのギア比が異なります。ミッションのギア比が異なる理由は、電動モーターの回転数がエンジンに比べて低い為、その分を増速する為ですが、室内での走行には十分でも、外で走らせる時にはスピード不足を感じます。その為、走行スピードをエンジン式と同等かそれ以上にする為の改良をしてある74式も存在します。
2008年09月23日
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三共模型の金属戦車には、61式、74式、90式、キングタイガー戦車がありますが、61式と90式は絶版になっており、特に90式はその生産数も僅かな事から幻の製品といわれています。ひとつ前のブログのオークションに出ていた61式戦車も生産数は少なく、程度の良い物を求めるのは至難の業となっています。しかし、私し的には、例えそれがどんなに希少であろうとも、価格に対しての実が伴わない物であれば欲しくないというのが心情です。RC戦車は、コレクターが求める様な希少性よりも、走って動いて何ぼの実力勝負だと思っている私です。74式戦車は、数も出ていますし、何よりも現行製品なので価格に対する性能比、所謂コスト・パフォーマンスが高いものが良いです。74式戦車には、エンジンを搭載する物と電気モーターを搭載する物との2種類の駆動方式がありますが、私は最初にエンジン方式の物を入手しましたが、エンジンを室内で動かす訳には行かないので、後から電動式の物も求めました。画像はエンジン式の74式戦車です。
2008年09月22日
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オークションに出ていた三共模型の61式戦車です。落札価格は33万円。程度の良い物には46万円のプライスが付くという代物です。う~ん。はっきり言って、錆びも出ているし、レストアすれば確かに綺麗になるとは思いますが、それにしても高過ぎると思うのですが。
2008年09月22日
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開閉が可能になったシャーマン戦車のハッチです。コマンダーの人形が付属していないので、フルオペレーションタイプの戦車のパーツを注文するか他のサイズの合う物を探そうと思います。
2008年09月21日
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前回は、キングタイガー戦車の砲塔ハッチの可動化を行いましたが、今回はシャーマン戦車の砲塔ハッチです。メーカーが何故、ここを可動ではなく接着固定にしたのか理解に苦しむところでした。最終型のフルオペレーションタイプの物は、ここは可動式になっていますので、そのパーツを使えば稼動化は簡単かと思いますが、今回は接着してあるハッチを強制的に剥がし、そのハッチと付け根部分に穴を開けて金属ピンを通すという手法で可動化を行いました。
2008年09月21日
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開閉の出来なかったキングタイガーのハッチでしたが、何かと開閉が可能になりました。画像はオーブンした状態です。プラスチックのヒンジ部分に穴を開けて金属の細いピンを通しました。穴は正確に開けなければならないので中々大変です。実は最初の穴開け上手く行かなくて、何回かやり直しをして何とか収まりました。
2008年09月20日
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タミヤ1/16DMDタイプキングタイガーの砲塔上部ハッチは、基本は接着で完成後は開きません。それを何とか開閉可能に出来ないかとチャレンジしてみました。
2008年09月20日
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元通りになったスィッチの取り付けです。これで走行動力関係は一応OKですが、アンプの搭載も出来る様にしておこうと思っています。
2008年09月17日
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レオパルド戦車のスィッチ、元の姿と機能が蘇りました。
2008年09月17日
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レオパルド戦車の壊れてしまったスイッチのパーツが偶然見つかりました。実は、そんなに遠くはない過去に、確かこれと同じ様なプラスチックのパーツをどこかで見た様な記憶があったのですが。おっ、やっぱりその記憶は間違ってはいませんでした。何とそれは、DMDタイプシャーマン戦車の余剰パーツの中に入っていたのです。スイッチを使わないDMDシャーマン戦車の部品に何故このプラスチックパーツが入っていたのか?それは、メーーカーがDMDシャーマン戦車のプラスチックパーツを作る時の金型が、大昔のクラッチ式シャーマン戦車の物と共通していた為に、このいらないはずのプラスチック部品も、そのまま形成されたのだと思われます。この見つかった部品が、レオパルト戦車と共通パーツであると良いなと願って部品のサイズ合わせをしますと、おっ、やっぱりというか、どうやらピッタリの様です。
2008年09月17日
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レオパルド戦車のレストアをしていますが、今回は前後進スイッチです。レオパルド戦車のこの部分には、2個のマイクロスイッチが対向ブリッジ接続されていますが、そのマイクロスイッチのプラスチックパーツが根元から折れてその先が無くなっています。この部分を、まだメーカー在庫のある、クラッチ式タイガー用や、RCカー(クラッドパスター)用の保守部品と交換しても良いですし、思い切って格段に走行性と操作性がアップするアンプ方式に換えてしまうという手もあります。しかし、オリジナルの状態でのレストアを目指す場合はちょっと躊躇してしまいます。出来ればこの部分のパーツが見つかれば良いのですが、メーカーにも在庫はありませんでした。
2008年09月17日
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レオパルド戦車のハッチ製作は、最初は簡単に思えましたが、やってみると開口部の形が複雑なので、隙間が大きくならない様にするのは結構大変でした。出来上がってみれば、あんなに苦労したのに、メーカーの在庫にさえあれば幾ら高くても数百円の単位だと思います。でも、こんな簡単なパーツ一つ作るのにもこんなに手を焼いている様では、レオパルドのレストア、これから先どうなる事やら。あ~あっ、お疲れさま様。と言う事でっ、次行きますって、全く懲りてませんね~っ。
2008年09月15日
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材質をアルミ、銅、真鍮とかにしようかと思いましたが、丁度良い厚さの物が手持ちにはありません。何かないかなと思って探したら、おっ、ゲパルトの箱の中にちょっど良い物が。余っていたパーツの中にありました。フェンダーの後ろ部分に付くはずのパーツです。早速カットというより、グラインダーで大体のところまで削り、後は鑢がけです。
2008年09月15日
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以前、レオパルドのハッチの型紙を作った所まで載せましたが、今回はその続きです。型紙に合わせてバルサ材で作ってみましたが、簡単に削れる割には中々しっくり行きません。
2008年09月15日
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今回で10001回目のブログになります。このブログを始めたのは、2005年4月5日の事でしたから、もう3年半近くの月日が流れている訳です。その間には色々な事がありましたが、その中でも一番のアクシデントは、今年3月の低温火傷からの敗血症騒ぎでした。専門医の友人が遠方より駆けつけてくれたり、多くの友人知人の助けがあったお陰で、今もこうしてブログを書き続けられています。1000回ブログの書き込みをする少し前は、入院中の院内感染による予後不良の為、この後どうなるかという思いがありましたが、最新の医療導入と共に、他力本願ではなく、その治療を含めた諸問題に対しても、自力本願で行く事を決心しました。千夜一夜物語も、千と一夜の物語の後は、主人公二人の本当の生活が始まった様に、私も自分の実生活で頑張って行こうと思います。
2008年09月13日
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ブログの書き込みが今回で1000回になりました。1000回になったら、それからどうしようかと色々考えていましたが、健康上の問題も何とか上向きになってきている事もありますし、新しい展開の可能性も少しですが見えてきました。千夜一夜物語の10001回は次回という事になりますが、次回1001回目のブログでこれまでの事やこれからの展開に付いてお話する事にします。
2008年09月09日
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日曜の昼下がり。またこんな物で馬鹿をやっています。全くいつになっても懲りないな~っ。バルジ大作戦だとシャーマンがないし、クルスク戦車線なら米軍マークのハーフトラックをよけるだけで良いかと。でも、数のうちだし、細かい事は気にしないという事で。これで大砲も含めると160台位あるんですよ。でも、本物の軍隊となると、第二次対戦中のM4シャーマン戦車やT34戦車は、それぞれ5万台も製造されたとか。今の日本の自衛隊だって、10億円以上もする戦車を信じられないくらいの数持っているのだし、馬鹿につける薬はないと言いますが、本当だと思います。少なくても、今の日本に戦車は全く必要ないはずなのですが。
2008年09月07日
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千夜一夜物語ではないですが、このブログの書き込み件数が、あと何回かでその数に達しようとしています。時折以前のブログを見てくる事もありますが、その時々を思い出して色々な事があったなと。まっ、その殆どを模型戦車関係でしたが、他の事も結構多く書かれている事が分かると思います。訪問して頂いた方のカウント数も67000カウントを越えており、定期的に訪問していただいている方もいらっしゃり、それらの方に感謝とお礼を申し上げる次第です。さて、千夜一夜物語のシェハラザートの様に、1000回のお話が尽きた事により、最終の+1話をもって終了とするか、1002回目からは、また新しい話として新展開していくのかは、私も決めてはいませんし、実は健康上の問題も抱えている事から、それは私にも分からないというのが正直なところです。現在、体調は小康状態を保っているといえるのですが、ちょっと油断すると急に悪くなる時があるので、まだまだ油断が出来ません。自分の体の事なので、何とか治そうと色々な努力を続けているところです。ブログ1000回が目標でしたが、1001回を越えても続けられれば良いなと、そしてまた皆様に訪問していただければと心より願っております。
2008年09月07日
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夜中にRC戦車が集まって走行会やら親睦会、時には宴会を開いているとか。まっ、そんな訳はないですが、台数が増え過ぎてしまって置く場所がなくなってしまいました。この他にも、これらよりずっと大きな金属製戦車や、小型、超小型のもあるので、そろそろこれから先それらをどうするかを考えなければならない時期に来ています。では、夜の戦車集会もお開きの時間になったので、これからいつもの御片付けタイムです。これが結構大変なんですよ。出すのは結構簡単なのですが、きちんと元通りに仕舞うのは中々ね。。
2008年09月05日
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中国製コピー製品の脅威。現在巷には中国製の製品があふれていますが、その品質と安全面には首をかしげる物が多く存在します。液漏れする乾電池を初め、現在の高品質な日本製品が当たり前になっている消費者の目からすれば、おおよそ考えも付かない様な低品質の物までが存在します。使い捨てとして使うのならばまだ良いかも知れませんが、中には日本製品と瓜二つな物や、日本製品を模造したコピー製品も目立ちます。プラスチック製品の製造には、その基となる金型を作成する最の精度が重要なのですが、昔は熟練工の腕に頼っていたものが、現在はNC旋盤のプログラムとスハャナー技術の発達により、精度の良い日本製品を簡単にコピーする事が可能になってしまいました。勿論日本国内では、勝手に他の製品をコピーして販売することは法律的にも同義的にも許されていませんが、中国人の考え方は全く日本人の常識とは異なり、他人の物も自分の物というのが当たり前にまかり通っています。数年前に、中国製RC戦車が国内上陸した時には、まだどこから見ても模造品というのが分かる感じでしたが、日本企業の中国進出と同時に、それらの企業の製造技術が漏れたり登用された結果だとは思いますが、日を追うごとにそのコピー技術も精錬されて行き、今では外観からは全くコピーと本物の違いが判別できない程までになってしまいました。しかし、コピーというか、コストを抑える事が第一の模造品であるが故に、本物の日本製とは、特に中身の部分では全く別物の様です。そうした中国製のコピー製品の外観に惑わされず、ちゃんとした日本製製品を求めたいものです。右は色を塗りなおした中国製タイガー戦車。左はタミヤ製タイガー戦車ですが、手を加えると全く遜色がなくなってしまう事が分かると思います。でも、中国製タイガー戦車は、耐久力が無くて直壊れますし、走行性能やギミックに関してはまだまだです。
2008年09月05日
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今日のYAHOOニュースからの{コピペ}{福田康夫首相は3日、退陣表明を理由に1日1、2回行っていた記者団のぶら下がり取材(質疑)を受けない方針に関し「映像、記事にかかわらず取材を受けたくない」と、秘書官を通じて内閣記者会に重ねて回答した。 首相が2日に「職務を淡々とこなしたい。無用な雑音を立てるべきではない」と取材拒否を一方的に通告してきたため、内閣記者会が取材に応じるよう要請していた。}全く呆れたもので、辞任表明したからと言って、それが一国の首相のやる事かと。全くの無責任男としか言いようが無い。そんな人材しかいない自民党。次は、浅生だって、金持ち至上主義あの人に国民の今の生活がどんなに大変なのか分かっているのでしょうかね。あの人が首相になったら、またしゃれっきん作りのバラ撒き政策をやって、消費税は10%にすると明言しています。日本国民は、いつまで国民不在の自民党に任せておく気なのでしょうね。
2008年09月05日
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タミヤ製タイガー戦車のコピーと思われる中国製タイガー戦車です。タミヤ製と違い、キットではなく、塗装済み完成品の状態で販売されていますが、配色はいかにもトイラジといった感じです。画像の物はロープの部分やスコップ等の外装部の塗装を上塗りして多少変更しています。
2008年09月04日
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1/16キングタイガー戦車3台並びの図ですが、実はもう一台未組み立てで箱に入ったままのがあります。まっ、4台で一個小隊という事になる訳ですが、もう既に置く場所がないので、この先どうするかを決めないと。
2008年09月03日
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1/16サイズ。タイガー戦車とキングタイガー戦車です。車体幅は殆ど変わりませんが、車体のながさはキングタイガーが長いのですが、その長さの分よりも見た感じでは、キングタイガーは大分大きく感じられます。
2008年09月03日
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バンダイ製1/15タイガー戦車とタミヤ製1/16タイガー戦車の比較。今度は上から見たところです。
2008年09月01日
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1/16サイズのタミヤ製タイガー戦車と1/15サイズのバンダイ製タイガー戦車を並べて見ました。1/16と1/15という規格差から受ける印象よりも、実際に横に並べて比べるとその差が凄く大きく感じるのは気のせいなのでしょうか?
2008年09月01日
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