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息子は、一泊ですが今日、体操教室のスキーキャンプに参加しています。すごく楽しみにして出かけていきました。バスが出るのを見送りましたが、仲のよいお友達と楽しそうに乗っていました。この体操教室は年に2回泊まりのキャンプ、あと2回遠足、あと、クリスマス会など、いろいろイベントがあり、とてもよいです。毎週体操に通うのはこれから時間的に大変になるかもしれないけれど、こういうイベントには行かせてあげたいので、できるだけ、6年生まで続けさせてあげたいなあと思うのですが・・・2年生の間は今と同じようなスケジュールですが、3年生からはどうかなあ。学校の下校時間も1年と2年はあまり変わらないようですし、まだ1年間は余裕ありそうです。この1年でどれだけ息子に基礎学力をつけることができるかが勝負です。やはり、N中の子は世界がちがう、と最近も聞きました。けして勉強ばかりしているのではなく、ちゃんと遊んでるし、でも、ちがうんだなあ、って。まだよく知っている子でN中行ってる子がいないので、実際どんな感じかは、わかりませんが・・・
2007年01月27日
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義姉のところの次男くん、第一志望だめでした。厳しいのですね、やっぱり。かなり勉強していたらしいのですが・・・第2志望には合格しているので、問題はないのですが、本人はかなり行きたがっていたようでした。仲のよかったお友達が合格していたり、同じ塾の下のクラスの子が合格していたり、と、ドラマは数々あるようですが・・・大学受験でまたがんばってほしいです。その前にうちの息子の中学受験ですけど。関西でも3科が主流になってきて、ますます算数が難しくなるのではないかなあ。今後は、理科もなくて2科になるとかいうところもでてくるなんて話しもちらほら。今のうちに考える力をつけとかないと・・・関西の中学受験は一段落したって感じですけど、世間はまだまだ受験ムードですね。首都圏はこれからだし。みんなみんな、納得のいく受験ができるといいですね。
2007年01月26日
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最近毎日のように合格発表がありますよね。塾の合格情報も見たりしています。N研、今年はN中にたくさん入れたとか、N学園やH学園はどうだろう、とか・・・今日は義姉のところの次男くんの志望校の発表なんです。本人はよくできたといっているらしいです・・・でも、本人のがんばりはすごかったらしいですから、合格しているといいのですが・・・うちはまだまだとはいいながら、年々、この時期は緊張するんだろうなあ。4年くらいになると、実際の試験会場に朝からいったりするってきいてびっくり。会場の雰囲気になれるためだろうか・・・親のほうが緊張するような気がする。
2007年01月24日
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公文の国語をやめた。今の息子にはあまりすすみすぎても意味がない。かといって、戻って学習させる気もない。今、D1まで学習したが、ちょっとしんどいようなので、あっさり決断。またこのあたりがちょうどよくなったら、再開したらいいし。3月まではとりあえず、教材を絞って繰り返し学習。算数 塾のテキスト 最レベ 公文国語 塾のテキスト 最レベ 漢字 くもんの小学生ドリル 3年生のかきかた で書写の練習もかねて3年生の漢字を もう一度一からやるつもりで。 徹底反復漢字プリントで1~2年生の定着その他 百人一首は毎日オットがチェック、読書は週一冊、毎週土曜日に簡単な感想文をオットに提出。と、まあ、ざっとこんな感じ。これを毎日どういうふうにこなしていくか、それが私の腕のみせどころ?なんですが・・・
2007年01月22日
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今年は最レベを中心にくりかえし学習をすると決めてがんばっている。年長のとき、1年生の分を一通りやったが、そのときは理解できなかったことが、今ならすんなりできる。あの時やったから今できるのか、あの時やらなくてもべつによかったのか、その答えはないけれど、ちょうどの時期というものがあるのは最近いやでも感じさせられる。今の時期なら、算数の小学校の内容の先取り、という面では、分数と少数の概念がわかり、計算できるようになれば、いちおう終わりということにしてもいいのではないかと思う。それより考えるくせをつけたほうがいいように思う。最近またたんまりある教育本を読み返している。算数でも、今の時期はできるだけ、かんがえて、書いて、という作業をできるようにさせたい、と改めて思った。塾の講師のかたのブログなどで、やはり、問題集を決めて徹底的にやるべき、というのをよく目にする。また、その問題集も相性があるので、どれが一番とも言いがたい、ともあった。最レベは評価が高かったが、くせもあるので、合えばとてもよい、とも。今通っている塾も最レベ問題集に似た問題が多いし、息子も気に入ってやっているし、なにより、私が気に入って、せっせとコピーしているのだから、ま、これでいくしかないだろう。奨学社って関西の会社だし。幼児のとき、ここの教室に通うことも考えたが、小学受験しないのでやめた。ここでも低学年の塾があるが、やはり最レベをやってるんだろうなあ。
2007年01月18日
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細かい計画はまだですが、大筋を決めました。とにかく最レベ。3年生まで購入しました。それぞれ2冊。1冊はそのまま書かせて、ひととおりさせて、それから、苦手なところなど、新しいほうをコピーの原紙として使う。塾の特訓などでは、最レベの3年生のハイレベルくらいからでていることがわかったので、私が研究して、系統立てて繰り返す。それから、もちろん、塾のテキスト。これは完璧にしたい。公文は3月まで算数国語やります。オブジェを無事もらえるまで。そのあとは一旦国語はやめて、算数だけを日々のルーティーンに組み込みます。おいおい、国語も最レベを・・・と思っています。こぐま会。苦手単元を集中して学習するため、文章題のほかに、時間や単位、3年生まで購入。でき太くんを辞めます。はじめたときはよかったけど、もういいのに、というところも送られてきたりするし、基本的には教科書内容の先取りのためにはじめたので、もう、いいかなと。それに、50枚で6000円くらいするのはやはり高いと思う。こぐま会で十分補える。こぐまなら、1冊500円だもの。1年分買える。このようにして、毎週の塾の復習テスト、毎月の塾の公開テスト、の成績アップを目標に、がんばるのです。
2007年01月15日
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今年はなんといっても、コツコツ定着!!低学年の余裕のある間に、しっかりとした土台を築かなくては、意味がないとやっとわかりました。先取りもほどほどに。息子は幼児教室で、幼稚園のときから、小学校の勉強をしていて、よくできました。時計の計算も掛け算も読み書きも漢字も。最近、塾でほんとの勉強が始まって、あの時はできてたじゃない、年中さんのときにすでにやってたのに・・・と実際息子に言ってしまうほどのときもありました。わからないってどうして? 幼稚園のときからやってきてるじゃない、あの時はできたじゃない、って。あの時のことはなんだったの? って。こっちが泣きたくなるくらい。幼児の間はすぐできるようになるけど、すぐ忘れるって、頭ではわかっていても、実際私が理解していなかった。ちゃんとした繰り返し学習をしてあげてなかった。今気づいてよかったです。年末は、周りのお友達がしている問題集が気になったり、お友達の話をきいてあせったり。うちが通っている塾の公開模試を塾外生としてお友達が受けたり、飛び級して冬季講習を受けたお友達がいたり・・・とかいろいろちょっとあせることがあったので、私も、方針がぐらついていました。塾の面談でも、訓練あるのみ、といわれ、それで目が覚めたようなところもありますが、もう一度、徹底的に今までのおさらいをしようと思い立ちました。そして、通塾を始めたんだから、全うしようと。2年生からは、塾は近所の教室に変わります。今の教室のほうが大きいので、レベルも高いので、このまま続けようかとも思いましたが、いろいろ考えた末、近所に移ることにしました。今は通塾日数も少ないですが、これから、どんどん多くなったり、夜も遅くなるので、いつかの時点で近所にうつることになるだろうから、それなら、いっそのこと、今から、、、と。しかし、教室変更を悩んでいたのには他に理由があります。今は通塾開始の時期によって2つのグループに分かれていてその中でクラス替えをしています。うちの息子は今は上のクラスですが、実は別のグループのほうが成績がよく、来年シャッフルされると、たぶん最上位のクラスは無理だと思うのです。わざわざ遠くまで通って、最上位のクラスではないというのでは、悲しいですから・・・しかし、通っている間に最上位のクラスにいける場合もあります。そうなると、レベルも高いし、いいかもしれない・・・しかし、常に、クラスが気になる、テストが気になる、という生活が続きます。これも精神的に疲れる。まだ小さいのに。実際半年通塾してみて、テストやクラス替えというのは、かなり気になりました。こういう経験はまだしなくてもいいかな、と。で、近所の教室では、3年生までは1学年1クラスしかありません。ので、クラス替えもありません。テキストは全くどの教室でも同じですから、どの問題を授業で扱うか、ということだけになります。テキストを家庭できちんとフォローしていれば、問題ありません。厳密にいうと、復習テストは大きい校舎の最上位のクラスだけは、違うそうですが・・・マンモス校に通塾して思いましたが、事務の人や先生とのふれあいといったようなものは皆無に等しいように思いました。もっと高学年になってきて通塾の回数は増えると別なんでしょうが・・・それに、成績が中くらいでは目立つこともありませんし。近所の教室は小さいですが、アットホームな感じですし、何より近い。このまま、6年生までお世話になろうと思っています。その教室でホープになることを目指して・・・特訓などでは、また大きい校舎に行くこともあるのですが。さあ、今年は地に足をつけた学習をしていかなくてはと思います。塾に通って、息子の今の実力を思い知らされました。もう、夢見る夢子ママではいられません。教材をしぼって、徹底的に繰り返し復習して定着させる。家に、コピー機がほしいなあと思う今日この頃です。我が家のプリンターは複合機ではないのです・・・
2007年01月11日
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やっぱり今年も学習の年にしようと思う。息子も私も。そう、コツコツやるしかない、コツコツと訓練を積むしかない、というのが去年出した結論でした。幼児からの中学受験。まだまだ先は長いけど小さいときからやってきたことを無駄にしないように、心してかかります。今年、オットの姉のところの次男が中学受験です。N研に4年生から通っていて、最近、特訓クラスの一番上のクラスに上がったとかで、調子いいそうです。めざせT学園。がんばってほしいです。さて、うちの息子と私ですが、冬期講習に通ったはいいですが、通塾の行き帰り、ご飯食べたり買い物したり、目いっぱい遊んでしまいました。コツコツとは程遠い生活をしてしまい、反省。2年生からは近所の教室に変わるので、こんな遊びももう終わり?といきたいですが・・・去年の終わり、塾の面談を受けました。強制ではなく、こちらからの質問を受け付けるというような形でした。どうしたら、特訓の難しい問題が解けるようになるのか、公開テストで必ずでる難問を正解して、満点をとることができるのか、というのが私の一番聞きたいことでした。実際、満点のお子さんが必ずいらっしゃいますから・・・先生の答えは、訓練あるのみ、でした。そういうお子さんは訓練しているのです。ということでした。まず、塾の問題で解けなかったものを何回も何回も解いて、答えは子供は覚えてしまうので、やり方を説明させる。これを繰り返しやるのだということでした。しばらくしたら子供はまた忘れてしまうので、少し間をおいてまたやらせるのだそうです。余裕があるのなら市販の問題集も取り入れたらいいですが、塾の問題が完璧ではないのに、ほかのものをするのはねえ、と。確かに・・・最近手を広げすぎている感じがあったので、グサッときました・・・今年は塾中心で行きたいと思います。コツコツ繰り返して、定着をはかることをモットーに。
2007年01月09日
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