幼児からの中学受験 ・・・サクラ咲きました
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息子が今の教室に変わって約一ヶ月経ちました。どんな様子かなあと思って、授業を見学させてもらうことにしました。私の心配をよそに息子はすっかりお友達ともなじんでいました。授業にもしっかり付いていってました。かなり安心しました。このままやっていけそう。よかった。算数は角度の問題をしていました。対頂角、同位角、Z角、と懐かしいことばでした。対頂角はともかく、同位角とか、ちゃんと位置関係理解したかな?さすがにそろそろいままで先取りしていないところも塾では出てきました。公文でいける計算とかはいいですが、図形とかになると、もう、ストックがつきました。国語は読み取りの訓練でした。問題をどんなふうに解いていくか・・・とてもわかりやすい説明でした。算数、国語、とも、私の想像をこえたよい内容でした。今の息子にはぴったりでした。これなら、息子も満足しているでしょう。どちらもたまたまなのか、女性の先生でした。低学年は女性の先生が多いのかな。しかし、どちらもきびきびした男っぽい先生で、息子が気に入っているのも当然。この塾に最後までお世話になろう、と思いました。最近、他の塾の説明会とかも参加したりしましたが、やはり、今の塾のほうがいいな、という印象です。相性みたいのものだと思います。私はいろいろ見たりしたいと思って、いろいろ行ってますが、当の息子は今の塾をかわるつもりも他を検討するつもりもないらしく、ずっと、このまま行って、6年生2回するもんね、と強気の発言をくりかえしています。私もそんな息子をしっかり応援していくつもりですが。
2007年07月03日
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