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<かたくり粉と牛乳で作るきなこ餅の作り方> (材料);牛乳1カップ、片栗粉大さじ4、砂糖大さじ2、きな粉大さじ2、(作り方)1.鍋に牛乳、片栗粉4、砂糖を入れて、よくまぜる。 2.(1)を火にかけ、餅状になるまで、焦がさないように木杓子でよくまぜる。 3.片栗粉(分量外)を広げた上に取り出して冷ます。 4.冷えたら適当な大きさに切り、器に盛りきな粉を上からふりかける。 このレシピは、広島市発行の無料冊子「はじめようエコクッキング」の中のひとつ「ミルクもち」 です。他にも簡単レシピがあり、全部で25レシピあります。 これは、広島市が、家庭から出る生ゴミを減らすため、家庭での試みのひとつとして(残り 物活用レシピや、簡単食材使い回し術として)冊子を作成したそうです。 中国新聞 くらし欄より *砂糖の代わりに黒砂糖を使えば、もっと体にいいですよ。
2007年02月17日
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体を温める食べ物を積極的に摂りましょう。1.海藻類 ワカメ、昆布など2.根菜類(ごぼう、人参、大根等)、芋類(さつまいも、里芋、やまいも、じゃがいも)ねぎの白い部分。3.豆類 大豆、小豆、えんどう豆など4.きのこの軸(傘は冷やす性質がある)5.干したもの (日干しの方が良い)乾燥野菜、干魚、干肉、干きのこ6.発酵食品(酒類は冷やすものに入る) みそ、しょうゆ、納豆、酢、ぬかずけ、チーズ、ヨーグルト(添加物、防腐剤、着色料、甘味料の入らないもの)7.加熱調理したもの(燻製を含む)葉っぱ類(煮る、ゆでる、蒸す、炒める、炒る、揚げるなどしたもの)、緑茶、麦茶、ゴマ8.塩を加えたもの 塩漬け、みそ漬けにした野菜・魚・肉など9.重しで圧力を加えたもの 漬物10.精白・精製しないもの 玄米、玄麦、粟、ひえ、天塩、素糖反対の「冷やす食べ物」は、1.白米、精製漂白小麦類、精製食品、白砂糖、化学調味料、防腐保存料2.動物性蛋白質は加熱すれば温める性質に変わりますが、脂肪は×、乳脂肪(バター)も同じ3.葉っぱ類、果物類4.酒、タバコ、香辛料以上を参考に上手にとり入れて料理しましょう。
2007年02月16日
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<腹式呼吸のやり方>1;先ず息を吐く時は、腹部(出来ればへその少し下の部分を中心に)をへこませていくと、息が出ていきます。なるべく長い時間をかけて、ゆっくりとへこめるだけへこませておいてから、力を抜くと腹部は元に戻り、横隔膜は正常の位置迄下がり肺が拡大して空気が吸いこまれます。吸おうと意識する必要はありません。(深い息が出来るのです)横隔膜は練習をすれば、かなり伸びるようになりますので「腹式深呼吸」を練習すると息が深くなり、排毒がさかんになって健康になります。2;息をはくときに出口近くに抵抗をかけると、毒を出す効率が高くなります。口笛を吹くように口をつぼめるとか、唄う、話す、唸る、などすればよいのです。本当は鼻から息をはけるともっといいのですが、これは少し難しいのです。鼻から息を吐くための訓練法としては、口蓋の後半分の軟口蓋を上げるのです。そこで狭くなると、のどごしの息が鼻のほうへ抜けるし抵抗もかかるので、これができるようになれば一番いいのです。3;こうして息を吐いて毒を出し、次に息をすうのですが、これは鼻から吸ってください。これは東洋医学でも西洋医学でもはっきりしている事ですが、肺は乾燥と冷気を嫌うのです。吸込んだ息に湿気と温度を与える必要があるので、鼻の中は入りくんでややこしい構造になっているのです。鼻の穴の中というのは、意外に面積が広く、そこで空気を温めるし、鼻汁が湿気を与えて肺を守っているのです。だから鼻で息を吸うようにして下さい。4;そして、吸ったらすぐ吐かないで、少し息を止めているのがいいのです。というのは、入ってきた空気がすぐ出て行くと、ガス交換する時間がとれないのです。息を吸ったら4つ5つ数えるくらい息を止めて、それから吐くと一番いいのです。これはヨガですすめている呼吸法でもあります。喘息の人は特にこの腹式呼吸法を練習し、いつもこれを実行していると発作がおこりにくくなりますし、発作の時も、我慢してこの呼吸をすると呼吸が楽になり発作が早くおわります。上記の呼吸法を暇のある時、特に寝る前に床の上で10回ばかり毎日練習すると良いでしょう。ストレスにまけない体をつくりましょう(^。^)/
2007年02月15日
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花粉症とアレルギー性鼻炎治療のひとつとして、「体を温める食べ物を摂る事」と、「体を冷やさない事」があげられています。又、呼吸法も「腹式呼吸」を勧めています。花粉症とアレルギー性鼻炎の原因として、体を冷やす食べ物(アレルギー体質を作る食べ物)の毒を常日頃ためこんでいる上に、冬の寒さで足元が冷え、間違った暖房法で足元の冷えが増強されます。すると、体が我慢の限度を超えた、毒を出さないともたない、ということになって、くしゃみ、鼻水、涙などの形で出してくるのです。毒のたまり方がひどいと冬の最中にも「かぜ」の形でくしゃみ、せき、鼻水、発熱によって毒を出し冷えを温めます。春になると、東洋医学では春は「肝臓の季節」つまり解毒の季節とされているので、体の排毒機能が盛んになり、たまっている毒を出そうとします。そこへ杉の花粉などがきて、排毒作業開始の号令をかけるのです。また、秋は「肺の季節」で、夏の終りは「消火器の季節」ですから、肺、消火器の中の毒の排出が盛んになります。肺、消火器の毒は鼻、のどなどから、排出されやすいので、秋にもアレルギー性鼻炎は起きやすいのです。・・・云々・・・だから毒は出して、毒を極力ためないようにする為に、常日頃から、「体に毒な食べ物は入れず、体を温める食べ物を摂る事」と、「体を冷やさない事」又、呼吸法も「腹式呼吸」を取り入れる事も重要であるとあります。「万病を治す冷えとり健康法」進藤義晴 著より
2007年02月14日
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<とっておきの朝ご飯>1.大根葉と豆腐のおじや・・取りおきのだしに豆腐を入れて温め、塩味をつけて熱湯で洗ったご飯 を加える。割りほぐした卵を回しながらかけ、大根葉を加えて、味を整 える。2.ヒジキの煮付け ・・・・鍋に油を温め、鶏肉、人参、油揚げ、水で戻したヒジキを炒めて、だ し、砂糖、酒、醤油で味を調え、煮含める。1食分ずつ分けて冷凍か 冷蔵保存し、食べる時に温める。3.キャラメルポテト・・・・前日の残りの蒸かしイモを食べやすい大きさに切り、レンジで1~2分 軽く温める。 フライパンにバターを溶かし、砂糖を加えて茶色にな ったら、イモを加えてからめる。
2007年02月13日
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朝ご飯の最優秀作です。1度と言わず、毎日アレンジして作れるよう頑張ってみましょう(^_^;)作り方;1.ご飯・・・胚芽米1カップに黒米大さじ半分を混ぜて炊く。 2.卵焼き・・卵に牛乳、パルメザンチーズ、塩、乾ヒジキ、納豆のたれを混ぜ合わせ、 オリーブ油で熱したフライパンに2回に分けて流し入れる。 3.みそ汁・・いりこと昆布のだし汁に大根、人参、里芋、湯通しした油揚げ、シメジを 入れ火を通す。みそを入れ、火を止めて豆腐を加える。 4.きんぴら・だしをとった後のいりこ、昆布、大根と人参の皮を油でいため、しょうゆ、 みりん、酒、酢、で味付け。一味とうがらしを少々。 5.ネバネバ納豆・長芋は包丁でたたくか、すりおろす。オクラは熱湯でさっとゆでて小口 切りにして、納豆にかける。
2007年02月12日
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「光に向かって」シリーズは、歴史上の人物の成功談や失敗談などから、明るく、楽しく生きるヒントを集めたショートストーリー集です。前向きな人生のきっかけ になる言葉が沢山あります。今日は新刊、「光に向かって 虹のわたる海」、本文より、*”なにも世の中、ビクビクすることはいらぬ。”地球でさえも昼と夜があり、月には新月もあれば、三日月も満月もあるではないか。*できるか、できないかということよりも、”昨日よりは今日、今日よりは明日、少しでも、向上しよう”という心がけが、一番大切なのである。*意見が衝突したら、独りしか渡れない丸太橋を思い出すことだ。左右から同時に渡れば二人とも動けなくなることは明らかである。”先に譲った人が相手より幸せな人だ。”譲られた人は感謝して通ればまた幸せになれる。当然の如く通る人は、最も不幸な人である。
2007年02月11日
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”人生のどんな問題も解決する魔法のルール”と本題の下に書いてあります。第1回読ませ大賞、ノンフィクション部門賞の作品です。是非、読みましょう!上位作品の一部、「手紙」、「1リットルの涙」、「ハッピーバースデイ」、夜のピクニック」、「私を見て、ぎゅっと愛して上下」など。
2007年02月10日
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使い方抜群!!効果抜群!!小林製薬 ハナノア 300mLhttp://www.rakuten.co.jp/bicymt/489114/863973/#985986目がシバシバ、鼻も今朝くしゃみと共に鼻水が、風邪かなと、いつも思うけど熱も無し身体もだるくなし。毎年2月中旬頃位からそんな事に。鼻うがいも1度試してみよう。簡単そうだし、手っ取り早く手頃で安い。鼻に沁みないというのが何よりいい。次は予防効果のあるサプリも調べて見よう。。
2007年02月09日
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<集団行動>豪華客船が航海の最中に沈み出した。船長は乗客達に船から海に海に飛び込むように指示しなければならなかった。船長は、それぞれの外国人にこう言った。アメリカ人には;飛びこめばあなたは英雄ですよ。イギリス人には;飛びこめばあなたは紳士ですよ。ドイツ人には ;飛びこむのがこの船の規則となっています。イタリア人には;飛びこむと女性にもてますよ。フランス人には;飛びこまないで下さい。日本人には ;みんな飛び込んでますよ。日本人は世界中でどんなネタにされているか、結構面白い。
2007年02月08日
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