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今日女性の営業社員が、頭痛で休んでいます。基本的に朝の勤怠はよかった子なんだけど、最近、朝遅いことがあるし(僕はしょっちゅう)、このあいだ、先輩に名指しでしばかれていたみたいだし、もしかしたら、うつ病かもしれません。明日、なんか声をかけてあげたほうがいいんでしょうか。
2007.02.28
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よく、「自分のやりたいことが見つかるまで、バイト生活をする」とか、「自分のやりたいことが見つかるまで、仕事をしない」で聞きます。よく、ニートの話題で、「自分のやりたいことが見つからないから、仕事をしない」というニートが多い、とも聞いたことがあります。でも、それって、どうなんでしょ。何もしないで、家に閉じこもってて、または、やりたいときだけ仕事して、納得がいったら真剣に働く?自分の夢って、家に閉じこもって、テレビとか、雑誌見てるだけで見つかるのだろうか?友達と、人と直接接することによってしか、見つからないと思う。
2007.02.22
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うつ病になる人が増えている。世界的にも増えている。日本では、昭和40年代から目立ち始めたらしい。特にここ5年、10年の増加は著しいようだ。そして、僕自身が、または皆が誤解していたかもしれない。うつ病は、誰でもなりうるらしいのだ。そう、誰でもなりうる。うつ病になっても、恥ずかしいことではけしてないし、誰からも、責められることではないのだ。この日記で、何回かにわたって、うつ病について述べてみたいと思う。
2007.02.19
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※体にまつわる疑問に、何人かの医者の卵、研究者、ライターが勉強の結果、取材の結果を報告します(不定期掲載) 冬になると朝起きるのが辛い、日中やたら眠いなどと感じることはないだろうか。朝起きるのが辛いのは寒さに勝てないから、日中の眠さは暖房の効きすぎた室内にいるから…要因としてはこれらも考えられるが、これらはある「病気」の兆候でもあるのだ。 その病気とは「冬季性うつ病」。眠気の他、過食気味になる、気分の落ち込みなどの症状が見られるようになるそうだ。この病気は春になると回復してしまうため、本人の自覚がないことが多いそうだ。 原因は日照時間の減少と言われており、日照時間が短くなる北欧や豪雪地帯で多く見られるとのこと。欧米では女性、日本では男性に多いそうだ。 では冬ウツを予防するにはどうすればよいのだろうか。それは「セロトニンを増やすこと」。実はウツ病の原因は、セロトニン不足と指摘されているのだ。 脳内の神経物質の一つであるセロトニンを増やすには、「早寝早起き」と「食事に気をつけること」が重要になる。セロトニンは日光に当たることで増やせる。日照時間が短くなる冬は、早起きをしたり、天気のいい日は散歩をするなど、積極的に日に当たるようにするとよい。 またセロトニンは食物の中に含まれる必須アミノ酸の一種、トリプトファンから作られている。その吸収にはビタミンB6が必要なので、バナナやレバー、青魚などのビタミンB6が豊富な食品を多く摂るように心がけることも予防に。 健康的な生活を送ることが大切なようだ。ただし日常生活に支障をきたすほどの症状を感じている方は、一度病院で相談をしてみては。
2007.02.19
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最近、厚生労働大臣の「産む機械」発言が問題になっています。あれは、ひどい発言でもあり、今後は十分に注意すべき。野党は当然批判しているのだろうが、そこで問題なのは、どうして今大事な予算の審議をボイコットするのか?いじめ問題など、いま社会問題になっていることの解決のための予算の審議のはずだ。大臣の問題発言は、それはそれとして、審議すべきことはまじめにやってほしい。きちんと仕事してほしい。今回のことは、あくまで、選挙で勝つことのみしか考えてない、野党の卑劣な行為だ。
2007.02.05
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