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今日は、4月並の陽気となりましたでも、風が強くて春一番だったのでしょうか今日、明日と2連休なので今日は服の入れ替えを少々と家具を見に出かけました。と、いっても下見だけですが・・・午後からは、病院に父の見舞いに行きました今月の初めに、脳梗塞で入院しました。前日の夜から足が立たなくなったようで、朝は立てるようになったものの病院へ行くと言うので付き添っていったら、そのまま入院となりました。早く病院にいったおかげで、今は元気で家に帰りたいとうるさい事。点滴も終わり、飲み薬にかわりました。来月には、退院できそうです。家族にとっても入院と言うことがはじめての出来事で大変でした。そんな訳で、休みの午後は見舞いに。誰ともしゃべらないので、寂しいのか・・・母がいかないと電話をかけたりするようなので、休みは私が行くようにしています。家に居るときは、ほとんどしゃべらなかったのに。その割りに、夜出かけすぎ今月は、何故か舞台とライブの予定が入ってしまっていたので続いてしまいましたが夜の部なので行かせてもらいました。今日は、夕日を撮りました。もう少し、空気が澄んでいれば富士山が見えるのですが残念ながら今日は見えませんでした。
2011年02月25日
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先日、久しぶりに両国に行ってきました(最近、相撲界はもめているようですが)両国の江戸東京博物館で、NHKの大河ドラマ「江」の展示会をやっていると聞き出かけました。あいにく、ドラマの方は見ていません。8時だとほとんど仕事で見れないからです。やはり、ドラマと言うせいもあって会場は混んでいました。「江」のものというより、浅井長政や織田信長などの関連の品々が多かったです。着物などは、やはり織りや刺繍が素晴らしくて屏風絵など本当に細かく描かれています。お市や茶々(淀君)は、有名ですが初や江のことはあまり取り上げられません。江は、信長ににていると言われていたようです。(気質が)さて、展示会をみている内に人の関係がわからなくなり一瞬「篤姫」は篤姫は、ずっと後の時代だとか思い出しこの時代の人は、政略結婚で何回も結婚したりしているし、従兄弟とか甥とかともするので関係がごちゃごちゃになって思わず、系図のでているファイルを購入しました。江は、三番目の夫、徳川秀忠の間に2男5女がいて天皇家にも嫁いでいます。豊臣秀頼に嫁いだ千姫は、江の娘だったんですね。そして、三代将軍家光の母でもあります(家光は、乳母春日局の子供という説もありますが・・・)昔は、正室に妾とか沢山いて訳がわからなくなります。歴史も得意なほうではないのでそんな訳で、本を買いました。ただ今、2番目の夫、豊臣秀勝に嫁いだところを読んでいます。篤姫も本を読みました。これも、なかなか面白いでも、最初の夫、佐治一成と策略で別れさせられたりと酷い話もあり(現代では、考えられませんが)、それでも強く生きていく姿に感動。この先に、展開が楽しみです
2011年02月18日
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12日の土曜日に、中村雅俊さんのライブに行ってきましただいたい2月は、ツアーのファイナルです。そして1日は、雅俊さんのお誕生日でもあります。当日は、夕方から雨となりました今年は、「60歳のお誕生日記念公演」ということもあり来場者に限定グッズプレゼントがありました。写真のミニハンカチです。しかし、来ている人の年齢層が高いなんといってもドラマ「われら青春」時代からの人が多いので、40,50台が中心という感じ。なので、アップテンポの曲は少なくて懐かしい曲新しい曲がいり乱れます。今回は、「ふれあい」を歌うときに同級生やら友人の人が約80名ステージに上がり一緒に歌いました。ちょっと感動でも、同じ60歳でも色々な人がいるなぁて思いましたまあ、雅俊さんは特別若く見えますが世間の60歳はこんな感じ(会社の上司と同じ年とは思えない)途中で感きわまったのか、歌詞忘れてしまったみたいでしたが頑張っての拍手歌い終わったら、なんか雅俊さんの目がウルウルしていて思わずアンコールの時は、少しアップテンポの曲で立ち上がって盛り上がりました(一部座っていた人もいたけれど・・・)そして、最後はバンマスのサプライズで「ハッピーバスデー」の合唱ですいつも心温まるライブですが、今回は特に良かった。席も前から2番目で真ん中、今まで出一番いい席だった。こういう日は、握手会に出ると絶対気がついてくれるのに・・・(前のとき、気がついてくれたんです)今回は、握手会に参加出来なかったのですが次回はぜひ。このときは、必ずメッセージの入ったボールペンを記念にくれます。ペンが欲しかった今、外は雪です。久しぶりに積もりそう
2011年02月14日
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先日、久しぶりに舞台を観に行きました。「ペテン・ザ・ペテン」を観に行きました。物語は、終戦後温泉町で大型温泉施設を作る計画が持ち上がります。その計画に乗った旅館の女将の妹と知り合ったペテン師たちが、大型施設建設の嘘を見抜き阻止するために人肌脱ぎます。笑いあり涙ありの物語です。この舞台は、当初中村勘三郎さんと藤山直美さんとの共演でしたが中村勘三郎さんが体調不良で降板、そのピンチヒッターでラサール石井さんが出演しました。また、この日はベンガルさんも体調不良で交代となりました旅館の女将に渡辺えり(渡辺えり子さんが改名)さん。凄い迫力と存在感です。その妹に、小池栄子さん。綺麗だしプロポーション抜群です(羨ましい~)。そして、柄本明さん。本当に笑って泣いてのいい舞台でした残念だったのは、中村勘三郎さんがいないせいか藤山直美さんがいつもほど羽目をはずしていなかった事です。なので、ちょっと笑いが少なかった気も・・・ラサール石井さんは、出演の他にも演出もしています。凄く頑張っていたとは思うのですが、勘三郎さんと直美さんのかけあいを楽しみにしていたので残念です。勘三郎さんには、キチンと養生をして復帰して欲しいと思います
2011年02月10日
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「武士の家計簿」を観ました。時代劇でありながら、斬り合いはなくホームドラマに近い感じです。物語は、加賀藩の下級武士で「そろばんバカ」と呼ばれる猪山直之は自分の息子の祝いの日に家が赤字であることを知りましす。祝いの鯛の変わりに、絵の鯛でお祝いの席を行うのですが、その日から家族にも倹約が始まります。祖父が死んだ日でさえソロバンをはじく息子の心は、次第に直之から離れていきますが直之が死んだ日に同じようにソロバンをはじく自分が・・・倹約の仕方が半端ではありません。まず、必要の無いものすべてを借金の返済にあて幼い息子に家計簿をつけさせます。家族団らんの時に、自慢話をする父(中村雅俊)、使わないのに物を捨てられない母(松坂慶子)、倹約を面白ながらついていく妻(仲間由紀恵)。主人公の直之は、堺雅人さんです。何処にでもある家族の話の中に、下級武士であるがゆえに不正を正せない葛藤や親子の繋がりやかかわりが面白く、時にシビアに描かれています。ひょうひょうとした堺雅人さんが、はまり役かな?この人は、いろいろな役が出来る人ですよね。仲間さんとの夫婦もいい感じでした。直之の祖母役に、草笛光子さんが出ていましたが品があって武士の妻と言う感じでした。雅俊さんは、息子にやり込められてしまうちょっと可愛そうな父親という感じでした実際に、猪山家というのはあったそうで明治までお二人とも生きていたそうです。子供に、家計簿をつけさせるというのが凄いです。普通は、小使い帳ですけど。斬りあいの場面とかは、ほとんどありませんが現代の家庭(節約について)の参考になるかもしれませんよ。もっとも、私も捨てられないなぁと実感してしまいましたが笑いもあり、泣けるところもあって刺激を求めない人にはいいと思います。刺激はないけど、いい映画だと思います。
2011年02月05日
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今日のお休みは、久しぶりの曇り空今にも雨が降り出しそうですが・・・今日は、テレビがくるのでジムが終わったら、速攻で帰宅12時から3時の間に配達の事で、お昼を食べている途中できましたあっという間にテレビの設定も終わり、業者の人が帰ったあとDVDのデッキを繋ぎました。リモコンにいろいろなボタンがあるので、これから説明書を読むつもりです。テレビは、昨年の11月に買いました。小さいテレビなので、あるだろうと思ったら、すでに在庫切れ(2代目のテレビとして売れたみたいです)。なにしろ、12月からエコポイントが半分になるというので駆け込みが凄くて私もそんな一人ですが、まさか小さいのは残るかなと思ったので・・・で、支払いは昨年済ませ現物は今日配達されました。ゲームやパソコンも繋げるようです。たぶん繋げないと思いますが・・・今回も悩んだ挙句、アクオスにしました。前の、液晶テレビのアクオスだったのでなんとなく。自然に近い色合いかなと・・・後は、今日来たテレビのエコポイントを申請しないと。3月までは、大丈夫だと言われた気がするのですが忘れないうちにしないと。前回したエコポイントの金券が半分残っているので、携帯を買い替えようかな~意外と、傷が付くんですよね。今度は、メール作成の時も文字が大きくなるのが欲しいのです。でも、らくらくホンじゃないやつ。デザインが好きじゃないので
2011年02月02日
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