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卒業論文を提出しました!久しぶりにゆうパックを利用しましたが、窓口持ち込みだと100円引きなんですね。消印ばっかり気にしていました。(苦笑)ちゃんと11/30であることを確認して出してきました。あとは、自分用というか、資料を提供してもらった関係部門の上長などに追ってみせる時用の論文を作っておこうと思います。明日からは試験申し込みですね。年度最後の試験、有終の美が飾れるといいのですが。
2009年11月30日
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完了しました。中身は、卒論1冊・卒論要約3部・卒論提出票(これは論文に貼付)・卒論指導記録ノート(提出許可と先生のサイン要)・卒業生要録(塾員局に登録されるデータっすね)・そしておなじみの定型最大返信用(80円切手貼付)封筒2通ですね。そうそう、論文の内側に写真貼ったりもします。期日は明日の「消印有効」ですので、明日のお昼休みにでもゆうパックで発送します。今回、論文の製本には業者を使わず、丸善の「製本工房」という自作キットを利用しました。意外と仕上がりはきれいでしたよ。友人もブログで言っていましたが、50枚用よりは100枚用で余裕持たせた方がいいのかもしれない。せっかく本の形式にしているのだから、パツパツでは・・・ね。使用した用紙も厚めのスーパーインクジェットにしたので、枚数の割には厚手の本が生まれました。論文には写真や図が入っているので、スーパー用紙の仕上がりはやっぱり良かったです。これで、概ね出すべき物の手続関係は終わりですかね。>最後に1月試験のハガキ出すけど。なんだか寂しい気もします。まだ、試問終わっていませんけどね。次は試問までにちゃんとまとめをしなおし、かつ最新の法理論などのトピックスが出るかどうかなどをチェックしていないといけないですね。
2009年11月29日
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マスコミ論9回目でした。講義がどうこうはさておき、やっぱりマスコミ論はオモロです。今日は小テストあり、試験予告あり、そしてためになるVTRあり、の3段で楽しめました。次週はもう試験です。もったいないな。なんか。こういう講義から得られるものをどうやって活かそうか。そうそう、講義後はブログ&慶友会友人と会食しました。いろんな話に華を咲かせて、楽しませて頂きました。ありがとうございました。
2009年11月27日
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マスコミ論×9回目。ですよ。。。あっという間に終わってしまいそうなスクです。>だって行ってないジャン。というのは抜きで。(新型インフルで休みましたね。)たぶん、試験の話があるでしょう。何が出るやら???一般常識で書ける内容であると、なんとかできそうですが。こればっかりは聞いてみないと分りません。明日はそんなことを気にしてスクを受講したいかと思います。その後のアポもあるしね♪
2009年11月26日
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日本はデフレ状態であるという発表がありましたが、デフレを感じたことが。先日、壊れかけの冷蔵庫を前政権時に決まったエコポイント制度に乗っかって取り替えることにし、入替購入しました。そこでの値段交渉、あるお店の激安対象に今出たばかりの新製品があって、そのチラシをもって日本最大の量販店さんに交渉しましたら・・・結果、「○」だったんですよね。標準価格よりたぶん、7~8万位かな安くなったことに。(日本最大の量販店さんでないと、もうちょっと店頭価格が高いかもしれないので、場所によっては2ケタ違うのかもしれません。)商品在庫はすぐにあり、値段だってそんなに下げなくたって本来商売にはなるのに、目の前の安売り情報を持った客をミスミスのがさないために、価格は合わせてくる。→売上高も大事ですからね。しばらく続くのかな?>デフレ。状況としてはインフレよりも良くないスパイラルなので、なんとか新政府にも景気浮揚策を講じて頂きたいものです。はい。個人的には、「いい買い物」だったんですけどね。差額でプラズマクラスターでも買いたいところです。インフルで苦しみましたので。
2009年11月21日
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新型インフルなどで外出自粛していたスクですが、久しぶりに出ました。09年レポートの話はすでに終わっていましたね。残念。手続法はやっぱり聞いた方が分かりやすい部分が多いのかな?たまたま判例集を持って聞いていたので、判例解説の時は非情に役に立ちました。ある意味、判例だけでもいいくらい。>刑事訴訟法もそうですが、実例の方が論点含めて分かりやすいです。とりわけ民訴は眠素ですので。(苦笑)講義後、最後の最後の悪あがきのため、メディアセンターのB2階で長考。>長考といえば・・・・ですね。もう少し後に、長考理由はエントリーしますね。
2009年11月16日
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本業の提出をようやっとしました。論文の最終稿と要約文です。三田祭の前までにという約束は果たしました。あとはお返事マチです。序論から印刷も始めないとね。すでに、三田の生協で「製本工房」を購入済みなので、徐々に印刷です。提出書類も書き終えています。ゆうパックなどで送るように指示されているので、伝票とかも用意しないとな・・・。
2009年11月15日
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また、やっちまった・・・。ということで、病み上がり1番のリハビリということで、もうどうでもいいはずのレポートを作ってしまいました・・・。眠素もとい、民訴の09年課題です。246条違反か否かを問う事例問題が2つ。詳細の説明は省きますが、論文あげた後のレポートってこんなにラクなの?というくらい、4000字程度のまとめは簡単でした。>中身が良いかはさておき。やっぱり、論文の集中力ってやっておくべきことなんですな。と思った34科目めのレポートでした。(再提出回数除く)
2009年11月14日
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インフル療養2日目です。今日のニュースで一番目に止まったのは、来年の裁判員候補のご案内が選ばれた方に郵送されたとのこと。前にもエントリーしたかもしれませんが、せっかく法学を勉強したこともあり、ちゃんと自分の意見を持って事件に携わってみたいと思っています。人が起こしたことを同じ人として現実を直視する。その経験から、法令に触れないところで自分の関係するところだけでもいいから、口述し、広めていくのが大事だと思うのです。見たくない現実、知らなくて良い現実、いっぱいあります。でも、見ないフリ、知らないフリのままでいいのか?--ここが変革のポイントだと思うのです。
2009年11月12日
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先週、子供が新型インフルに・・・ということがあったのですが、1週遅れて、自分の身にもやってきました。>アラフォーには関係ないものと思ってましたが、どうも違ったようです。ただ、タミフルで熱は一気に下がったので、あとは薬を飲み続けて・・・ですね。ということで、ちょっと静養します。
2009年11月11日
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昨日は事務局、今日はアルバム委員会からと立て続けに案内が届きました。慶應義塾卒業アルバム委員会より・・・18,000円/1冊だそうで。こんなもんですかね。アルバムって。買ってもその時に1回見たらその後見ないのがアルバムなんですが・・・(苦笑)。ボーナス出たら考えましょう。入金はWeb銀行でやれば手数料は実質かからないし。。。今日は子供の参観日に行ってきました。三角定規を1組使って、いくつの角度を見つけられるか?だそうです。彼らには難関の(?)165°が宿題になりましたので、帰ってきたら早速解いてもらわねば。
2009年11月07日
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ちょっと行けず続きだった夜スクに久しぶり出席。テーマは松本サリン事件の報道について。第一発見者をほぼ犯人とみなして報道し、深刻な人権侵害を引き起こした、アレです。人間はどうして報道の流れにのってしまうのか?また、作り手である報道関係者はどうして憶測(に近い状態)でもあたかもターゲットがクロありきで報道してしまうのか?・・・実はまさに今現実にも似たようなことが起こっていますね。刑事法を学べば、被疑者はまだ被疑者でしかない。という謙抑性が働くのですが、どうもマスコミもそれを見ている側もある種の「踊らされ」感があります。良し悪しはさておき、やはり客観的に見る目は絶対的に必要で、(感情論では無論、悪いことをした→罰するが当然ですけど)そのバランス感覚を常に持っていないといけないよなと思います。マスコミ論の面白さはこんなことを考えて、メディアと接することを示唆してくれることなのでしょう。森達也氏のルポルタージュや以前エントリーした「アンダーグラウンド(村上春樹)」もこの科目のテキスト学習やこのスクで学んだからこそ、面白く読めたですね。あと数回ですが、楽しみたいかと。あと、事務局から9月卒業者、3月卒業見込み者宛てに案内が来ました。(実は前日事務局で話を聞いていましたが)改めて、見込み者であるんだと実感しました。内容は個人情報の開示の有無。これに返事をするとアルバム委員会と卒業準備委員会の案内が来なくなるということです。早く、先生に最終稿送んなきゃ!
2009年11月06日
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それでも、日本人は「戦争」を選んだ東大文学部教授の加藤陽子先生の本です。ここらへんは趣味の世界かもしれませんが、1920~30年代の日本(政治)史に興味が強いので、スルスルと読みました。>先週かな?NHKでも取り上げられていてビックリ。(爆笑問題の番組でしたね。)この本のコンセプトは大学教授が高校生に「考える」歴史を教えている、逆かな?歴史は暗記ではなく、考える学問だという気づきを与えていることです。本の帯に書いてあることからも・・・>普通のよき日本人が、世界最高の頭脳たちが、「もう戦争しかない」と思ったのはなぜか? 高校生に語るー日本近現代史の最前線歴史を見る時に絶対的に必要な「俯瞰」した目線。この大事さを教えてくれます。この本にあるような歴史への目線からも卒論書けそう!な気がしました。
2009年11月03日
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インフル休暇初日です。月初ですので、在宅勤務とはいえ、電話して指示ありですのでなんか仕事してる感じです。>仕事はしなくてはなりません。特休=在宅通常勤務扱いなので。そんな感じで仕事してましたら、月初恒例のニューズレター11月号が。今月の見所は学費改定の記事でしょうかね。>11年春から実施。区分けや考え方が変わるので、一概には言えませんが、多少学費が上がったとしても、十二分安価で良質な大学教育を施しつつ、自学の機会を与えてくれる義塾の通信課程への考え方は凄いと思います。学部長のお知らせ文を読んでいると、今回とは別にまたここに戻ってきて勉強してもいいかな、、と思えますよ。ええ、次は文学部?あたりでしょうけど。あと、最後の試験になるであろう、1月試験のハガキも入ってました。オレンジ色が眩いです。(笑)
2009年11月02日
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