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コーチングセッションDAY2 ~今日のバックトラックから~ ミッションを大きく枠組む 大きな枠組を描くことで 私がミッションとして関わる仕事を分ける必要はない。 そのことに気づいていたはずなのに まだ、左脳的過去の枠組が作用していた。 何かと何かを分けて考える必要はない。 大きな枠組みが本質であれば パーツ、あるいは一分野としての 枠組みも、それにそって自然と決まってくる。 そして こんな風になったらいいよなぁ、とただ期待していることは そのようになっていっているなぁ どちらかというと左脳的枠組みが働きようのないような未知のこと 会社や仕事にまつわることは、まだまだ すでにある左脳的枠組みがじゃまをしていたことに気づく。
2008.01.29
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変わりたい自分がいて 一歩踏み出せない自分がいる。 一歩踏み出せばいいだけなのに その一歩がなかなか踏み出せない。 それは、なぜだと思う? それは、 習慣になっていることへの安心感。 やめた方が良いとわかっていても やめられない。 そんな時、そこには ある肯定的な意図が存在する。 やめられない、 そのことに守られている何かが あったりする。 それゆえのその安心感を 手放すことへの恐れを感じると わかっているのに、手放せなくなり 踏み出せない。 今未満、過去に目をむけるか。 今以上、未来に目をむけるか。 手放さず、守られたことに 目を向け続けるのか。 手放して、すでに進んだ自分を 感じながら、一歩踏み出すのか。 そう、前へ進む時は 今、ここから、前をみながら 進めばいい。 いつも、自然に無意識に そう歩いているのに なぜ、心の中で、 人はその歩き方を忘れてしまうの? 心の中では、今が過去になり 過去が未来になり 今が未来になる。 気づかないうちに 自由自在に時間の旅をしているのだ。 人ってとってもすごいのだ。 そして、その時間軸を意図して 扱うことで 人生をクリエイティブに歩むことができる。
2008.01.28
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ランナーは私だと気づいた。すると、今日出かけた森之宮。改札をでると何だかすごい人~何なに?大阪国際女子マラソン!近づいてくる!中継車とランナー達。しかも、電車が遅れたがゆえのタイミング!そして、列になった頭越しにちょうど、いい感じで見えるスポットから力強く駆け抜けるその姿を見た。なんだかね、とても、ワクワクしちゃった~
2008.01.27
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さて、本日は宝地図に着手! 時間は、わずかではありましたが スタートしました。 真ん中にはる自分の写真と 自分の周りにはりたい写真を拡げながら どんなイメージかを伝え合う。 本日の発見、 Hさんの、宇宙旅行! えっ、そうなん、ええやん! 随分いい感じなのでした。
2008.01.26
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かよりんコーチのコーチングは時に、切れ味するどい、とか痛みを伴うとか、言われるらしい。でも、私がそこに望むときいつもそこにあるのはワクワク感。そして、感じた、枠がスコーンと外れる喜び。それは、なんだろう。外れるものは外れればいいし手放すものがわかれば手放せばいいしあらたに気づくことがあればワクワクだしそう、自分の中の可能性を感じつつそこにいるのかもしれない。すると潜ちゃんはワクワクにきまってる。ワクワクしながら可能性に満ちた答えを探しにゆくよね。ワクワクが前提だから何かに気づくときえ~なんで今まで気づかなかったの~(もう少し早く気づけよ自分)じゃなくおーそうだ! すごい。こんな枠が外れたね。(よしよし、いい感じ~)と爽快になるのかも。まっ、世間では目出度いともいうのかもしれませんが実はこの目出度い路線が案外、肝だったりするかも~なのですよ。
2008.01.25
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プロフェッショナルの流儀イチロー再びもちろん見る。TV番組はあまりチェックしないがひっかかるべきは、ちゃんとやってくる。前回、なぜ、プレッシャーに向かう必要があったのだろう・・・と思った。今回、そこのところがもう少し丁寧に取り上げられていた。プレッシャーを受け入れると言っていた。そこから、感じたのは身体の内にありながら違和感を感じる相容れないものものとしてではなくごく自然に自分の内に存在する感情として扱おうというような意識の変化、なのかなと感じた。腑に落ちなかった部分がクリアになった気がしている。さらに、印象的だったのはそう、バットとの出会いの場面出会った瞬間、これだ~と感じたという。勝手に親近感を覚える(笑)そしてある文章を思い出す。柳 宗悦著蒐集物語に、こんな一説がある。とても好きな一文だ。『選ぶとは物を直かに見届ける意味である。裏から言えば概念によらず直下(じきげ)に物の価値を見極めることである。』バットではないが(笑)私の大切な出会いの多くもそうだ。瞬間、コレだ!とやってくる。瞬間、コレだと選びきれるものに間違いはない。それは、内なる中心からのアプローチ。さらに印象に残ったメッセージ。最初は、敵に勝つことだった次に自分に勝つことだったそして今、自分にも敵にも勝つことだと。自分の流儀を貫くためにに必要なことは?自分が自分を評価する厳しい基準。グラウンドでは別の自分になる。イチローは別の自分になる、そんな風に表現したがそれを受け止めて自分の中に落ちるように感じてみるならばそれは、グラウンドでの自分の求める自分その最適な状態になる、ということなのかな戦いモードの自分に集中する。それから、可能性という言葉の使い方・・・とにかく、たっぷり楽しんだイチローワールド素敵な時間だった。
2008.01.24
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昨日、1月22日 セッションDAY1○対面オリエンからこの日までに実行したことHさんにプロジェクトマネジメントの話をした。Hさん、Yさん 8フレームアウトカムで2008年のゴールを描く。宝地図をみんなで、次週つくることを決めた。○気づき・感じたこと。組織の中での私の仕事・・・自然にその役割、価値を担っていくことができそう。そして、それは、組織を超えた私の価値でもある。そのことを、選択の場面が訪れた時に感じるのではなく考えてしまっていたのはやはり、手放していたつもりでまだ手放していなかった過去の枠組みゆえ。それを手放しさえすればこんなにも、それは、感じることができるのだ。○今日のコーチング・セッションのテーマ。結果を数字として出す。◎今日のセッションのfeed backライフデザイン・マップ→自分はどのように今の環境を創ったのか、ステップを洗い出す。マップ作成時を想定してより詳細に場面を想定して準備する。
2008.01.23
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1月14日 静かなワクワクと共に始まった対面オリエンテーションThe Wheel of Life への自己評価。この時、無意識に 家族のところからチェックを入れた。足りないというよりは、むしろより満たされてきた気持ちと共に。その日のFeed Back シートから人がある望ましいとは思えない選択をする時そこには、その理由を支える信念が存在する。もう、必要のない信念と気づいた時人はそれを手放すことができる。そのアプローチとしてどんな選択が可能か?ex)ストラテジーの洗い出し。夫の中に私が見ていたのは自分が手放していなかったもの。そのことは、組織のあり方プロジェクトマネジメントの新たな枠組みへの気づきへと繋がる。それに気づくと、一気にスッキリ、気持ちが軽くなりふわふわ、飛んでいけそうな気分。いえ、気が重かったワケではないのですよ。けれど、顕在意識では気づいていないでも、潜在意識では気づいているその枠がスコーンと外れる時それは、爽快~!組織において、自分の価値に集中する時そこには空白が生まれる。そうすると、必要でありふさわしい人材が必要でありふさわしいポジションという空白を生め、育ち、そして組織が成長するのだという話。とても納得、そして、それはとってもエコロジカル。今、これを書きながらなぁんだ、そうだ、それは宇宙の法則だということに気がつく。組織も宇宙そのものだもの。同じ法則がそこにあるのは、当たり前。
2008.01.22
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存在そのものがコーチ!であるトレーナーゆえのパワフルな学びの場POWER-NLPでは(NLP×コーチング)2まさに二乗の学びの中で絶妙のタイミングで、突っ込み愛がやってくる。それは、気づかないでいた制限に気づく機会を提供するものだったり見る必要があるものを見る機会だったりその時、その人に必要な問いとしてやってくる。そんな風に、セミナーの中でパワフルなコーチングのアプローチを体験した。けれど、その時がやってくるまでは『コーチング』を受けてみようとは、思いつかなかった(笑)『コーチング』というものを自分の中で、どのように位置づけまた意味づけるのかという視点において明確なエッセンスを持たなかったから。ひとつには自分のことは自分で~そんな風に育った環境から獲得した信念~自分のことは自分でするべき~があったからかもしれない。また、クライアントという言葉の響きであったりコンサルタントやコーチを何かを与える存在と、勘違いしている人も少なくなさそうと感じてしまう現実。だから、仮にコーチングを受けたとしてそのような事を考えると大きな声で言えないような気もしていたかも・・・だから、大きな声で言えないようなことはしたくない・・・みたいなもちろん、このように明確に認識していたのではなく振り返りつつ、そこにあった感情を言葉にするとどんな風に表現できるだろう・・・と感じながら 書いている。そして、佳世子さんのコーチングを受けることにした。望むゴールをさらに明確にし可能性をさらに拡大し進化を加速することを意図して。周りをどんどん巻き込み、それぞれの幸せを手にし、私たちの世界、私たちの宇宙の豊かさを感じ、その進化に貢献するために・・・そして、気づいたから☆ランナーは私だということに例えば、マラソンランナーだとして走るのは私、ゴールを目指すのは私そしてコーチとはある時はトレーナーであり、監督であり応援する人であり・・・そんな存在、なのだ!とそんな風に、気づくとあることが不思議になってきた。例えば、ブログでコーチの側からの、気づきや発信はいろいろあるけれどランナー(と呼ぼう)からの発信って、あんまりないよなぁって。もったいないよなぁ~それって・・・そんな気がしてコーチングを通しての気づきや発見を惜しみなく、発信してゆきます!関連する日記:NLP学びの旅はこちら・・・
2008.01.21
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マスター最終日 12月16日の朝、引き寄せの法則・・・~いくつか種類があるようだったが Feelingでこれかなっと、選んだ~エイブラハムとの対話バージョンを新幹線で読み始めた。あぁ、そうだ会社そのものをワクワクの場に!会社の枠組み、あぁ左脳。。。そんな気づきと共に始まったマスターVP最終日。その夜は、トランスフォーメーションナイト!POWER-NLPならではの、お楽しみイベント。2008年のゴールを描くトランスフォーメーションワークby佳世子さんアルコール効果抜群に左脳の枠がさらにパッカリ外れて~頭がゆるーくなって、いい感じに。描いたゴールはでっかい表現になっていた。この時、ギアが一つ変わったのだ、きっと。そして、より有機的で生き生きとした組織への変容に向けて、動いていくぞ!と。その後、同書を読み進め、ふと、ひらめいた。引き寄せるって宇宙とラポールを気付くことだわっ♪ ってそう気付くとなんだか嬉しくなってそして、宇宙に対してスポンサーシップのワークのように○○○してくださいって伝えるのよっ♪ って☆会社の仲間にもこの本をプレゼントしたい、と思った。そして、さらに思いついたザ、シークレット(DVD)も共有しシェアしよう。そして、みんなで宝地図もつくっちゃおう!そんなことを、思いつきながらの日々の中で佳世子さんのコーチングを受けることを決めた。
2008.01.20
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私たちには感情があって様々な場面で感情が動くたとえば「あっ、素敵だなぁ」と思う人がいるとする。次にいだく感情は、人それぞれだったりする。A:「あぁ、でも私はあの人のようにはなれないから・・・」B:「あの人が素敵なのは○○と○○があるから・・・ だれでも、あぁなれるワケじゃない」C:「あの人のこういう所を素敵と思うんだわ こんな風に私もとりいれていこう」D:「彼女の持ち味が生きているわね。 私も 自分の持ち味をもっとナチュラルに 発揮していこう」素敵だと感じる感受性がある。そして素敵と感じた感情をどのように扱うかどのように自分の人生の意味としていくのかは人それぞれ。そして、それは、とっても分かれ道。自分への制限としてみるのか自分の可能性として感じるのか。
2008.01.19
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太陽のように 月のように あるいは 水星のごとく・・・ そして、 中心の軸のような存在として あるいは 軸を中心に廻る存在として 感じるかもしれない・・・ 人としての在り方を 様々であるからこそ 宇宙はそこにあり そしてまた ひとりひとりの内なる世界 そこにも 宇宙がある。 いつも、わたしたちは その内なる 宇宙を感じることができる。 そこで感じることに 従う時 それぞれが それぞれで、ありながら とてもバランスのとれた 宇宙がそこにある。
2008.01.18
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今・・・ この瞬間に生きることこそが 命の永遠の営みへと つながるのだとしたら・・・ あなたは、今 何を手放すのだろう。
2008.01.17
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食事はお気楽モードかつ最善の工夫と共に身体の欲求をみたしヘルシー&シンプルに。どんどん叶えていく秘訣は小さな習慣を変えていくこと小さな習慣を変えていくにはその習慣を支えているいつの間にか手に入れていた考えを今の自分にピッタリな考えにチェンジしていくこと。例えば~こんな風に思っていました。『晩御飯、何にしようか・・・』それは、日々の暮らしの中の結構大きな(笑)テーマでありました。・計画的である必要があると思っていたし・食生活は大切だと思っているし・ノートを付けていたりもして・お手本は母で、自分自身が母からしてもらったように する必要があると、どこかで思っていて・ふたりの時は気分が楽だったけど、子供がに対して どこか、ちゃんとしなくちゃ感があったりもして。そして・作って食べることは好き・自分自身が美味しいものを食べたいと思っていて・食べたい時に食べたいものを食べる という身体の欲求に従うことで、人は満たされるし 偏らなければ栄養的にも満たされていく・家族にもっと何が食べたいかを聞いてみることもできるし・さらに、自分ひとりでやらなくっちゃを もっと手放すこともできそうだ。じつは・冷蔵庫が空っぽということはありえず 仮に計画もなく買物にも行かずとも あるものでなんとか作ることできるし・もっと一緒につくることもできるというステップを踏んでいくと『もっとお気楽で何とかなりそう~』 となったワケです。すると、あらたな視点で考えることができあらたな選択も増えそして望むゴールにどんどん近づいていきます!
2008.01.16
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とぉ~っても久しぶりにハンバーグを作った。 私の中では 時間がかかるメニューにカテゴライズされていた。 さて、今回 玉ねぎは、前もって炒めてあった。 そうだなっと ひらめいて オーブンで焼いてみた。 な~んだ、そんなこと! といえば、そうなんだけど オーブンで焼くと、その間に 他の作業に集中できる! これは、いい。 人は何かを決める時 ついつい、今までしてきたことや あるいは、してもらってきたこと・・・に 照らして今を選択しているもの けれど、自分が望むものを いつも意識していると ささいな、でも自分の為に新しい方法を 試す機会が訪れる。 オーブンレンジ 日本の家庭に定着して久しい。 我が家にも定着して久しい。 けれど、そのオーブン機能が 使われるのは、ごくたま~に、であった。 今年はオーブンを使う シンプルな料理をいろいろ試してみよう。
2008.01.15
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2008年によせて 実現したいことをイメージして そして言葉にしました。 望みは肯定形で現在形で・・・ すでに叶っているように ということを理解していたにもかかわらず 最初、文章にした時は ~したい、という表現がつい、出ていました。 おっと~ ちがう、ちがう。 書き改めてみて、明確に実感したこと。 ~でありますように、とか ~したい、という時 それは、そうではない現実をみて 言っている言葉だということ。 フォーカスは未だ実現できていない自分にあります。 ~している・・・という時 自然と、それをしている自分をイメージします。 フォーカスは、すでに実現している自分です。 この違いはきっと決定的! そして、それをしている自分と 今の自分を繋ぎ埋めていく行動を このとき、すでに潜在意識では検索し その方向に向かい始めているということ。 ここで大切なのは それをしている自分をイメージする時 自分の五感にフィットして 幸せ~にイメージできれば出来るほど その願いは叶うのだということ。 2008年に寄せて書いた文章の中では ツボルと顔のマッサージに関しては まだ、本を買ったレベルであったため リアルさが、足らんなぁ・・・ と書きながら感じていました。 このような場合は、その望みに対して リアル度が増すステップを設けるということが 必要ですね。
2008.01.14
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あぁ、そうだ。 地図を作りはじめているんだ。 反抗期・・・ということに 思いをめぐらしていて、さらに思う。 NLPでいうところの 地図は領土ではない・・・ということである。 ある事実がある。 それを人は、その人独自の捉え方で解釈する。 ・・・な~んていうと難しそうですが 日々、これは誰もがごくごく自然に行っていること。 解釈は事実ではない→地図は領土ではない。 そして、子供は生まれてから まわりの全てを吸収し まわりの人を まねることで成長してきたのですね。 7歳という節目の時期 自分の意思というモノをもちはじめ そして、自分の外の世界と 関わっていくための 独自の(その人の世界の解釈に基づいた)地図を つくり始める、そんな時期なんですね。 そう、一人の人間として 自分なりの世界観を築きはじめているということ。 その地図は、親子であっても、同一ではありません。 そうは、いっても まだまだ、こども~なわけで 幼子の時のまま~と 思わせる表情も見せつつ そして、憎まれ口をたたく~ 特に母親には格別かもしれませんね。 一番、近い存在であり そして、自分という存在を認識しはじめ 子供も、どこかで 最初の親離れの時期を自覚しているのでしょう。 その言動の表れがいわゆる反抗期なワケで。 そう思えば、成長の印! めでたし、めでたし、ということですね。
2008.01.13
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反抗期について考えてみてそして、さらに浮かんできたこと。言葉を覚え始めた時のように何かを急速に吸収しているとしたらそれは・・・自分の意思(自我)が目覚め自分の意思を自分で扱うことをどんどん試している→結果、大人からみると反抗期と感じるのかもしれませんね。そんなことを感じつつそして言葉に翻弄されず(笑)その奥にある気持ちを感じてみようそんな気持ちで過ごした朝『ちりとてちん』を見終わった瞬間息子と私同じことをやってる!ネコのポーズで伸び伸び~
2008.01.12
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2008年に実現していること ☆タイムスケジュール エコロジカルに循環する タイムスケジュールを確立。 自分自身が心地よいリズムで 毎日を送る時間設計を行っている。 人生で大切にしたいことを 一日24時間の中で 継続的に実現するしくみ(ルーティン化) として枠組んでいる。 具体的には・・・例えば・・・ 朝は住まいを快適に整えてから出かけ 食事はお気楽モードかつ最善の工夫と共に 身体の欲求をみたしヘルシー&シンプルに。 自分を見つめる時間・思考を深める時間を枠ぐみ 日々発見、日々進化している。 ☆毎日ピークパフォーマンスを実現する 状態管理を適切に行っている。 休息の時間を適切に設ける。 その結果、疲れがたまりきる前に(パフォーマンスが下がる前に) 健全な休息時間を取ることができ ポジティブな時間として休日を過ごしている。 ☆引き締める・・・フィジカルなこと 既に継続していること・・・ 散歩・骨盤トントン・腰回しダイエットに プラスして 足ツボマッサージ&顔のマッサージを始め その効果を実感している。 ☆意図と望む成果を明確にして行動している。 その結果良い循環が加速している。 ☆潜ちゃん(潜在意識)のさらなる活用と コラボレーション。 ☆培ってきたことを発信する仕組みが整い 活用され、新たな展開が順調に進んでいる。
2008.01.11
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望むものに フォーカスすると 思考が研ぎ澄まされる。 思考がシンプルになると 行動が加速する・・・
2008.01.10
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反抗期・・・という言葉がある・・・ 最初は3歳ころの イヤイヤ星人誕生 そして今、7歳 反抗的反応は あきらかに、ア~ップしている模様 俯瞰して考えてみる。 お腹の中で育ったのだ 小さな頃は その感覚がつづいている。。。 言葉を獲得する。 身近な家族に 自分の意思を伝えはじめる。 幼稚園・・・世界が広がる。 小学校・・・さらに世界が広がる。 世界が広がる という同じ言葉であっても 幼稚園のそれは まだ、親の庇護のもと。 小学校に入るというその節目は 自立の一つの象徴。 社会に、一人で出て行く最初の機会。 世界が変ることで 子供の成長も著しい。 そしてコミュニケーションの手段としての 言葉の扱い方も格段に進歩する。 今という時代は、実際に関係を築く 『人』 意外のメディアからも沢山のものをキャッチする。 そのことの影響は今、 大きく扱わないとして・・・ 親の目から見て 実際に成長は著しい。 びっくりする言い回しを使ったりする。 著しい成長を目の当たりにして ついつい 全てのことに同じ視点を向けては いないだろうか。 大人びた態度に これもあれも もうできるはず・・・ そんな思い込みはないだろうか。 反抗期・・・ 大人に対する反応の傾向に 付けられたラベル。 だとすれば 今、目の前の子供は 何を感じていて、何を表現したいのか。 結果的に反抗的態度になったとしても 本来伝えたい、表現したい それは何なのか? そんな視点を持って かかわることができれば 新たな成長をさらにサポートする そんな関係が築けるのかもしれない。
2008.01.09
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今年を一文字で表すとすると という言葉が 朝、TVから流れてくる・・・ 瞬間に 『華』という言葉が 浮かぶ・・・ 意味や理由を問うことなく。 ただ、浮かぶ。 そして、それでいいのだ。 こんな思いをこの文字にこめる という選び方もあるし TVの向こうでは むしろそれを意図していたと思うが。 潜在意識からのメッセージは 瞬時に浮かんでくる。 『華』 その意味をあらためて 辞書でひいてみる。 ・草木の花の総称 ・なはさく。花が咲く。 ・はなやか。うるわしい。美しい。みごと。りっぱ。 ・いろ。いろどり。つや。光沢。 ・ひかり。かがやき。 ・かざり。もよう。 ・うわべの美しさ。外観の美。 ・しろい。髪の白いこと。 ・さかえる。さかん。さかり。 今は、ただ、ふんわりと 受けとめておこう。
2008.01.08
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仕事は明日からですが本日はオフィスへなかなか、エンジンがかからない息子予定していた時間を過ぎる。薄手のタートルを彼へ渡したが(もちろん、その上に何か羽織るつもりで)寒かったらしく長袖Tシャツ×3枚に変っている。それは、違うだろーーーおまけに、座卓の下から天板を突き上げる。母、炸裂。そして、考える。今、私は何をする必要があるのだろう・・・ルールを明確にすることにした。そして、リビングに持ち込まれた息子Goodsの片付けを促し明日の始業式の準備を済ませることにした。お正月の間、食卓を占領していた息子Goodsが片付くと、部屋がスッキリ。そして、さらにLike a Hotelいつもより、部屋を整えることにフォーカスして、気持いい空間を整えて・・・いざ、オフィスへ~さらに昨日は、ほろ酔い加減にエンジンがかかりハンバーグの玉ねぎいために始まり人参のグラッセ、白菜ゆで、さつまいもの檸檬煮をつくる。お気楽モードなのでサクサクはかどる。シチューとマッシュポテトのストックもあるので明日からの晩ご飯にむけて準備オッケー♪夕食、何しよう~から開放されて部屋も気持よく整って、そして、出かけるってこんなに清清しく気持いいことだったのね!☆☆☆所要があり銀行へ待ち時間に、ふと目を移すと図解:夢に日付を! ワタミの渡邊美樹さんの本があるので、ざっと目を通してみる。夢の実現には☆緊急ではないが大切なことを最優先☆そして、ルーティン化するまさしくピンポーン本日、朝のお題そのものですね。私にとって明日以降の夕食のちょっとした準備も部屋をすこやかに整えて出かけることも緊急ではないが大切なこと。けれど、緊急ではないためここまで、しっかり準備をしきってでかけることはなかなか・・・・できておりませんでした~けれど、在りたい自分をイメージしそれが実現しているように感じて行動しようと決めた時そのアプローチはまさに、緊急ではないが大切なことを選択していたのですね。そして、それを選択すると心がすっきり、クリアに整います。
2008.01.07
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3日、4日、5日と 家でゆっくりする。 パソコンへの転記がたまっていた 9マス日記 ブログ そして2008年のゴールをイメージする。 午後は、家族で元町へ お昼は元町駅から 神戸大丸へ向かう道沿いの 餃子やさん ひょうたんへ 長年、見るだけだったそのお店 とてもとても小さなそのお店には だいたい、いつも人が並んでる。 神戸に住んで○年 はじめて、並んでみました♪ なんていうのでしょう。 長年その存在を知っていただけに とても達成感がありました。 お味の方は特別でないシンプル~な感じ。 味噌ダレが美味しかった。 そして、家族でEnjoy~2008年のテーマは 身近な神戸を楽しむ!に決定。
2008.01.06
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人がそのミッションを知り 自らの行動を起こしていくとき そして継続して行っていくとき・・・ その行動を支える大切なものの ひとつとして環境があります。 よりよく人生をサポートする理想の環境を もっともっと、実現していくぞ~! ということで 今年の住まいのテーマは Like a Hotel 年末、キッチンの吊戸棚に スペースがあるためとっておいた カトラリーや食器の箱を処分。 クローゼット(巾90センチのタンス仕様) 新たに増えた自分色のセーター そのため、ちょっと窮屈になった スペースを整理。 年が明けてから・・・ デスク周り&書籍や書類の整理。 かなり、そぎ落としてきたつもりでは いたけれど、 もっともっと、シンプルになれるはず。 整理しながら、そう感じる。 そして、それは爽快。 さらに、そのように 整えていくことで 自分自身のパフォーマンスを 向上させる環境となっていく。 一日の仕事を終えて 自宅に戻った時 そこに迎えてくれる環境が とても気持いいものであること それは私にとってとても大切なこと。
2008.01.05
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夏の終わりに本来の個室を得て・・・子供の成長と共に流動的だった空間の使い方がひと段落した。個室の押入れほど現代のライフスタイルにそぐわないものはないだろう~なにしろ、布団の収納にピッタリなその奥行きに納められているのはふとん以外!がほとんどだろうから・・・和室の住人になって(笑)押入れ収納に必要な工夫を手持ちの家具の範囲で行って、結構便利には使っている。けれど!こうすればずっと便利になる!という収納の為のリフォームの方法がわかっていながら現状に甘んじるというのはどこか、すっきりしないものだ。まぁ、しばらくはと~顕在意識では~思おうとしていたけれど気がつけば・・・クローゼットの扉を支えている4つの内ふたつのスライド丁番(金具)のねじが抜けてしまって効かなくなっている。これは、収納スペースを新たに設けよということね。クローゼットを壊そう、なんて意識はちっともなかったけれど潜ちゃん(潜在意識)が働いちゃいましたか。。。単純に金具に対する扉の重量と使用頻度の関係かもしれませんがそれでもこのタイミングそれは必然なのですね。
2008.01.04
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プロフェッショナルの流儀 『イチロー』を見る。 なんと、シアトルに来て ずっと 毎日、 お昼は弓子夫人手作りのカレー なのだそう・・・ ビックリである。 自分の身体を 意図したことを、瞬時に 実現しうる身体だとも言っていた。 朝起きてから 球場に向かうまでの 一連の流れの中にある 昼食という行為 食べ物を口にする 消化がはじまる・・・ 身体の微妙なコンディションを いつも、同じに保とうということなのか 同じ時間に同じものを同じ量 刻、一刻と変化している 身体の微妙な状態を コントロールしているのだと感じた。 そして、プレッシャーに向かうと 決意した2007年 その戦いが終わった時 彼の目に涙があった。 クールでストイック。 なぜ、プレッシャーに 向かう必要が あったのだろう。 そのことを、 もちろん番組の中で述べていた。 ボールをヒットにする技術があるのだと言っていた。 身体能力の高さゆえヒットにすることができる球がある。 そして ボールに手を出さないことを意図していくのだと。 そのことを実現することで 誰よりも自分は打つことができる。 ストライクゾーンだけを打つ。 そのことと プレッシャーに、向かう。 それは彼の中で 同じライン上に載る言葉なのかもしれない。 けれど なぜ、プレッシャーに 向かう必要が あったのだろう。 そこのところは未だ腑に落ちない。
2008.01.03
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神社にお参りするとき今まではただ、感謝の気持ちを伝えていた。何か一つを、あるいは何かを取り上げて願うというのは何だか、フィットしなくてその後何かを願う時には現在形でと・・・読んだり聞いたりすることも多くかといって神様の前で現在形でというのも何か違う気がしてやはり、感謝の気もちを伝えていた。そして、2007年大晦日おお祓えの儀式のあと正しい初詣の仕方を教わった。まず、どこそこの○○が参りましたとご挨拶する。女性の場合は名前のあとに姫尊(ひめみこと)をつける。そして、女性はカランカランを鳴らさない。新年のお願いを申し上げる。そしてさっそく願いをお聞き届けくださりありがとうございました。と、感謝の言葉を述べるのだ。ん~これは正しい!と腑に落ち、納得!今年は、そのように願いました。・・・と振り返りつつブログをUPしているのですでに初詣は終わられた方が多いかと・・・これから訪れる最初のチャンスにお試しくださいね。
2008.01.02
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新たな年の朝をゆるりと迎えまばゆい太陽の光を受けとめながらいつもの音楽朝のオープニングタイム光の瞑想降ってきた言葉は『世界に Kiss!』音と光の中年の初めに舞い降りてきたその言葉にワクワクする。
2008.01.01
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