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孫たちが楽しく味噌造りをした。今から楽しみにしている。
2020年03月30日
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春の暖かさと冬の寒さが1日おきに繰り返している。土筆つくしが心配そうに立っている。
2020年03月29日
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万一家族がコロナウィルスの感染したらこのマニュアルが役立つかも?念のため
2020年03月28日
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孫連れで麻婆豆腐ラーメンです。寒の戻りの寒い日はやはり暖まるのが食べたい。クロステンのつまり食堂は味よし、接客よし、値段よし。コロナと雪の中結構流行っている。
2020年03月28日
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トイレットペーパー騒動が一段落した。遠方からわざわざ工場まで買いに来てくれたお客様から、ここがトイレットペーパー工場かどうか分からなかったとの声があったので看板を設置した。これは判りやすいと自画自賛
2020年03月27日
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お彼岸も終わりさくらの開花情報が届いているが、世の中は大荒れである。世 界中コロナウイルス問題でトランプ大統領は「これは戦争である」と宣言し、東 京オリンピック延期やむなしとの世論誘導が始まった。しかし、十日町は春の嵐 はまたしても雪問題である。気まぐれの雪でもこれはは大吉の前兆「吉兆」と思 いたい。
2020年03月24日
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トイレットペーパー騒動も3週間を過ぎてようやくスーパーマーケットなどでも店 頭に並ぶようになったが、まだ例年よりは多い出荷が続いている。今日も原紙の 入荷があり、大型フルサイズの貨物がワークセンターに到着して社員による荷下 ろし作業が行われた。250キロの原紙20本が原紙専用フォークリフトで次々と工場 に運ばれている。トイレットペーパーは生活必需品で安定供給は私たちの使命と いえる。しっかり取り組んでゆきたい。
2020年03月23日
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21日のボヤ騒ぎは不審火ということで警察の捜査が入ることとなった。
2020年03月22日
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トイレットペーパー騒動の後は今度はボヤ騒ぎである。 19時10分携帯電話がけたたましく鳴った。「お父さんワークセンターが火事!」ワークセンターの隣に住んでいる次女からの一方である。二階に住んでいる長女の婿とともに着の身着のままで駆け付けるとトイレットペーパー工場の外壁付近で火の手が上がっていた。次女娘婿が必死に簡易消火器で消化中だった。一緒に駆け付けた長女娘婿も水道ホースを使って放水し約5分間で消し止め事なきを得た。火災の煙が換気扇を通して工場内に充満して火災報知器がけたたましく鳴り響いていた。それから約5分後消防隊、警察隊が相次いで駆け付けてその後野次馬など工場の周りは騒然となった。 感想「二人の婿はやはり頼りになった」
2020年03月21日
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春のお彼岸となった。まさに春爛漫である。写真は気象庁が毎週木曜日午後14時 半に発表するのが季節予報(1か月・暖候期・寒候期)である。この情報はこの10年 来ほぼチェックを欠かさない。驚くほど正確で頼りになる存在だ。しかし日本列 島全体が真っ赤な地図は少し不気味ではある。
2020年03月20日
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毎朝の散歩コースに花の見事な桃の木がある。例年では4月上旬頃に開花するのがもう満開になってしまった。写真は3月初めと今日撮った様子、花もちも良い
2020年03月18日
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3月はコロナウィルスの影響でてんてこまいをした。二週間過ぎてようやく落ち着いたので後始末である。トイレットペーパー工場では普段は約1%がB規格品が出てしまう。さらに0.1%がC規格品となってしまう。写真はC規格品である。市場に出せないのでグループホームで使うことにしているが、この騒動で少し多くなってしまった。
2020年03月14日
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無い無い困った困ったとばかり言ってないで、なんとか出来ないか考えてみよう。なんとかできるもんです。2枚つくって毎日手洗いすると衛生的、呼吸も楽く。
2020年03月11日
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コロナウイルス問題で不足していたトイレットペーパーはようやく店頭に少し づつ戻ってきた。しかし、マスクは今だ全く店頭からなくなっている状況である。 あんしんではまだ多少の在庫は残っているが、いつ収束するかわからない状況で 多少心配している。そこで、ワークセンターでは自前でマスクを作ることになっ た。頂いた古着の浴衣をほぐして縫製班で毎日30個以上頑張ってみようというこ とになった。今日は利用者さんに一個づつ渡すことができた。これなら毎日洗っ て乾かせば繰り返し使用可能である。みんなの知恵と働きがどんどん進化する。 マイナスをプラスに転換する発想は尽きることはない。
2020年03月09日
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あんしんにとってはこのトイレットペーペーパー騒動は15年前の新潟県中越地 震以来の怒涛の一週間であた。昨日朝よりようやく全国各地よりの電話やメール によるご注文も落ち着いてきて受注を担当する職員は一息ついたところではある。 しかし、いただいた注文をこなす製造現場と出荷担当、配達員はまだまだ大忙し である。ワークセンターにはきぼうワークスはじめサポート部や手の空いている 他の部署からの応援、さらにTV放送やフェイスブックなどSNSでこの騒ぎを知った 市民の皆さんなどがボランティアで駆けつけてくれてトイレットペーパー製造の 手伝いをしてもらっている。本当にありがたく心より感謝申し上げたい。せっか く全国からご注文いただいたので「できる限り早くお届けしたい」という気持ち を発信したい。
2020年03月06日
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十日町市立西小学校の代表のKさんが先日とおかまち雪まつりイベントであんしんとコラボしたトイレットペーパーを販売した収益金を寄付するために訪れてくれた。本来はこのコラボに参加してくれた小学生全員が来てくれる予定であったが、コロナウイルス問題で休校になったため先生と生徒の代表だけとなったのは残念であるが、トイレットペーパー騒動でワークセンターがざわざわする中皆がほっこりするひと時となった。
2020年03月04日
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トイレットペーパー原料の原紙が昨日あんしん工場に入荷となりました。ここ ワークセンターあんしんは障がい者の就労支援事業のトイレットペーパー製造と しては新潟県では唯一の専門工場となります。おおよそ60名の障がい者と20名の 職員、配達ボランティアが働いています。今回のデマによるトイレットペーパー 騒動はまだまだ収まりそうもありませんが、あんしんの部門を超えた協力の中、 何とか大量のご注文に対応するべく連日頑張っているところです。納品が遅れて いるお客様にはご迷惑をおかけし申し訳なく思いますが、今しばらくお待ちくだ さい。なお、追加の原紙搬入は5日後の3月9日月曜日予定されています。
2020年03月04日
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ついにトイレットペーパーの在庫品が底をついた。三日間トータルでおおよそ40000個を超える出荷があった。しかし心配はいらない、今日午後からトイレットペーパーの原材料である原紙36,000個分が入荷予定である。まだまだ狂騷曲は続く。
2020年03月03日
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3月2日(月) 休日明けのこの日も朝から注文の勢いは収まるどころか一層の電話やメールに よる注文が続く。この日はあんしんの春の人事異動の日となっていたがこの緊急 事態に混乱を避けるため人事異動を一周間日延べすることにした。 そして、このトイレットペーパー狂騒曲をメディアが聞きつけて取材が相次いだ。 地元紙各社はもちろん、読売新聞、Tenyテレビ新潟、NHKテレビ、NSTテレビ、 UX新潟テレビ21など報道合戦である。おかげで3月2日はほぼ1日マスコミ対応に追 われてうれしい悲鳴である。普段作業所の利用者さんの支援に追われる中でトイ レットペーパーの営業まで手の回らない中でマスメディアでの報道はあんしんの トイレットペーパーを広く知っていただける絶好の機会となるので私たちにとっ ては「願ってもない幸運」であり、コロナウイルスという暗いニュースが明るい 話題となればありがたいことと思う。 テレビ局の取材に対し「トイレットペーパーの在庫は十分に用意していますので、 これを機会に是非あんしんにご注文ください」とコメントした。 この3日間で工場にある在庫5万個をほぼ出し切ってしまった。明日は静岡県の製 紙工場より大型トラックで約3万5千個分の原紙が届く予定である。
2020年03月02日
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3月1日(日) この騒乱がちょうど月初めと重なったのでラッキーなこともあった。それは月初 めはいつも定期購入客への配達日となっているのでその準備として在庫がピーク となっていたことや、コロナウイルスのため小中学校が一斉休校になり、スクー ルバスの運転手さんが空いた状況で配達員として活動できる状況だったのが幸い して対応できたことであった。 しかし、何よりもありがたかったのは職員、利用者、ボランティアなど皆さんが この緊急事態に一致協力して「お客様のご要望に何とかしてやりたい」と進んで 休日返上で協力してくれたことである。 「東京にいる娘のところに送りたい」「少しでいいので何とかしてもらいた」な ど悲痛な声に「何とかしてやりたい」と職員皆が心を一つに頑張った姿は心に刻 んでおきたいと思う
2020年03月01日
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