全151件 (151件中 1-50件目)
時代の限界を突破する力 あなたと人生、家庭と職場、日本と世界。 すべてに新たな扉を開く。と言う素晴らしい本です。感動します。
2011年12月17日
コメント(0)
「東日本大震災を生きるすべての日本人へ」24編の詩と写真のメッセージ「果てしなき荒野を越えて」です。とても感動する本です。YouTubeで本の紹介映像も見られますhttp://www.youtube.com/watch?v=KMKnDIyr3GU http://www.youtube.com/watch?v=X_zTRfrpYR8英語版の紹介映像が新しく出ました。 ユーチューブで「とどけ!子どもたちの東北祈願」のアニメーションが見られますhttp://www.youtube.com/watch?v=mMTJHFmCRVo
2011年08月21日
コメント(1)
答えはすべて自分の中にあると言う事です。 とても素晴らしい本です。
2010年10月20日
コメント(0)

大分ミャーが居なくなったのが慣れて来ましたが、ついミャーと呼びそうになります。とても寂しいです。抱っこした感覚やすぐに私を呼びに来る感じが忘れられません。もう一度会いたいです。亀吉もしばらくミャーの砂場の前でじっと探している感じでした。今はミャーでなく私の周りをくっついて離れません。以前写したミャーと亀吉です。
2010年05月10日
コメント(0)
タイトルはコーリング 試練は呼びかけと言う素晴らしい本です。そして11月3日に横浜パシフィコで講演会があります。とても楽しみです。
2009年09月18日
コメント(2)
新しい本「12の菩提心」と11月2日に横浜パシフィコで高橋佳子講演会もあります。とても感動するお話です。とても楽しみにしています。本は三宝出版から出ています。月の心・山の心・空の心・火の心・稲穂の心・大地の心・川の心・泉の心等 とても素晴らしい本です。
2008年10月29日
コメント(0)
お友達がこれからフラワーズの女子ソフトボールの新メンバーを募集中です。場所は東京都足立区の竹の塚図書館前のグランドで毎週木曜日午前10時から12時までやっているので、経験年齢を問わず興味のある方はお越し下さいとの事です。もし何かありましたら御一報を待っています。宜しくお願いします。
2007年10月07日
コメント(0)
今私も読み初めていますが、シンデレラのその後と言うとても素晴らしい本です。運命と言う謎が解けます。
2007年06月26日
コメント(0)
運命の方程式を解くと言うテーマであります。とても感動する素晴らしいお話です。
2006年10月19日
コメント(0)
昨日は暑くって、ミャーも暑い時は階段の真ん中辺りで寝ていますが、今日は窓を開けていると ひんやりとした風が入いって来るので、パソコンをしている私の側で丸くなって寝ています。時どき、どこにも居ないので一生懸命探し回ると、椅子の後ろで知らん顔をしているので、何で返事をしないのと言うと、娘にしたくないんでしょと言われます。自分がベランダに出る時と入る時とか、ゲエをしてしまった時などはあやまりに来ます。とても可愛いミャーです。私が仕事で夜中になっても、2階から起きてきてくれお帰りなさいと言ってくれます。それが唯一の楽しみです。
2006年09月01日
コメント(1)
とても素晴らしい本です。今まで以上に中身が充実した自分のこころに響くかけがえのない1冊だと思います。
2006年07月12日
コメント(0)
この間の高橋佳子先生講演会、とても感動しました。私が変わりますの変わり方を細かく教えて頂きました。実践報告をされた校長先生のお話も、とても解りやすく生徒さんや父兄の方、先生方と協力して、関わりを変えてゆかれるのをお聞きして、とても人間として素晴らしいと思いました。また9月始めに「あなたが生まれてきた理由(わけ)」という本が出ます。「何で?」が「そうだったのか!」に「関係がない……」が「意味があったんだ!」に新しい自分に生まれ変われる 答えあなたの本当の物語が見えてくるとチラシに書いてあります。とても楽しみにしています。
2005年07月23日
コメント(0)
なぜ、「私」はこの人生なのか―一人ひとりにオリジナルなせかいと魂をつなぐストーリがある。 壁の向こうの未来へ― 「私」の道が見える日。こうパンフレットに書かれてありました。「いま一番解決したいこと」の本を書かれている方です。とても素晴らしいお話が聞けると思います。私は東京なので6月19日にパシフィコ横浜国立大ホールに行きたいと思っています。興味のある方は是非行かれるとお話に感動されると思います。
2005年06月07日
コメント(1)
発達障害児施設の現場から、「子どもたちの可能性を信じる」。それがすべてのスタート。その想いを最も強く持つことができる人がお母さんです。お母さんがその子を信じて関われば、子どもは必死で応えようとするのです。そこに信頼関係や絆が生まれ、子どもたちは自然に成長してゆくのです。と言うコメントが付いています。私もすぐに読みたいです。
2005年04月20日
コメント(1)
去年からミャーも臭いつけが始まり色々な所にマーキングするので、娘のカバン等につけてしまい悩んでいるとお友達の猫ちゃんもマーキングするので、去整する事にしたと言われ、ミャーも少し遅いけどやった方が良いのではと言われ、近所の動物病院に連れて行きました。体重を量り少し大きいので麻酔の量も多くなるので料金も普通より少し高かったです。朝連れて行き、夕方の4時過ぎに迎えに来てくださいと言われ置いてきました。以前、尿毒症で痛い思いをしているので、少し迷いましたがお医者さんが「大丈夫ですよ」と言ってくれたので、少し安心しました。夕方の4時過ぎに迎えに行くとぐったりとしているミャーがいて、先生が「お腹を空かしているけど、7時まではお水も餌も絶対にやらないで下さい」と言われ、家に戻ると今まで大人しかったミャーがライオンのように暴れだしました。「あまり動くと傷も開くのでじっとさせて下さい」といわれたので、いつも寝ている箱にいれましたが、もう体当たりして出ようとしていました。あまりすごいので網で入り口を塞ぐとよけいに凶暴になり、娘が側に行くと爪をたてかじってきました。娘が「お母さん、このままライオンみたいになちゃったらどうしよう」と泣きそうな顔で言いました。私も心配になり、友達に電話すると猫ちゃんは1日入院したので、家に帰ってきても普通だったと言われ、もしや うちのミャーだけこのまま変になっちゃうのかと思いました。きっと痛かったのと嫌だったので私に当たっているのかとも思いましたが、7時になる前にお水と餌をあげると嘘のように、普通のミャーに戻りました。娘達と「良かったね」と話しました。今は少し太り気味ですが何か自分で遊ぶ物を探しては廊下で飛び跳ねて遊んでいて小さい時に戻ったようです。「もう少し早くに去整をやってあげた方が猫ちゃんには良かったですね」と言われました。
2005年04月11日
コメント(0)
何かと忙しくしておりまして、日記に書く暇もなく、1ヶ月が過ぎてしまいました。講演会とても素晴らしく感動しました。今回は「私が変わりますシート」の取り組みのお話もあり、とても解りやすかったです。そして高橋佳子さんのお話しと末期がんの病院の先生との私が変わりますの実践報告が心に沁みました。患者さんに尽くされるお姿が、とても心に残りました。患者さんの中での評価が良く、私もそんな介護をしてみたいなと思いました。
2004年12月14日
コメント(1)
舞浜のベイエヌケイホールであります。とても楽しみです。いろいろな方の「私が変わります」の実践報告があり、変わられたお姿に感動します。ご本も「いま一番解決したいこと」の本の中にも、悩んでいる方への解決のしかたが事細かく書いてあり、私にも変わっていけると思えるやさしく丁寧に書かれているので、本当に役立ちます。また、講演会も本当にお一人お一人に沁み込むように話されるので、私にも分かりやすく、聞く事が出来ます。高橋佳子さんの人を思う心が感じられ感動します。
2004年10月13日
コメント(1)

昨日も洗濯物を干しているときに、寝ていたので干し物が終わり下に降りて来ると、ミャーが突然すごい声で鳴きだし何か怒っているようで、私も「ミャー下においで、そんなに怒らないで」と言うと鳴きながら降りてきて下まで来るのに普通の鳴き声になりました。「どうして怒るのダメでしょ」と言うとおとなしくなります。また買い物に行ったりして帰ると、玄関を開けたとたんミャーミャーと文句を言われます。私はミャーの何なんだと思います。他の人にはうるさく鳴かないのに、ミャーを抱っこして「どうして、そんなにうるさいの。静かにしないと駄目でしょ」と言うとわかったと言うように頭を下げて、顔に近づき匂いを嗅ぎます。もう5年になるので人間で言うとおじさんなんですが、甘えん坊です。パソコンを打っているときも後ろにくついって寝ています。可愛いのですが、ちょっとうるさいかなとも思ってしまうこの頃です。亀吉もベランダに出たがり、出すと足を伸ばしてくつろいでいます。ひなたぼっこをしながら、手で砂を掻く真似をしています。この暑い夏を超えられたのが、ミャーも亀吉も頑張ったなとも思います。
2004年09月11日
コメント(0)

ちょうど信号を待っていると、何か横断歩道からちょっと離れて渡っている生き物がいました。 よーく見ると、家の亀吉より大きい亀が環七を渡っていました。私とは違う信号なので、「もしかしたら、車にひかれてしまうと思いながら、もう信号が変わって助ける事が出来ません。車がスピードをあげて走って行きます。もう私も「どうぞ無事で渡れますように」と心の中で祈るしかありませんでした。目を開けていられずにガッチャンと言う音がして、見るともう少しの所で車がひいてしまったようで、どうしようも出来ずに、自転車で走り過ぎました。買い物から帰る時に先程の場所を見ても何もなく、誰かが助けてくれたか、自分で渡り何処か草むらに逃げたかとても心配ですが、道路には亀の死骸は見えませんでした。暑かったので何処からか逃げてきたのでしょうか。私の信号の所だったら助けられたのにと後悔しています。そして家の亀吉だったらと思うとゾーとします。
2004年08月14日
コメント(0)
とても早かったのか、あっと言う間に過ぎていきました。去年の夏は涼しく、少し肌寒かったのを覚えています。ちょうど8日から9日に雨が降っていました。姉も体調が悪くなり、入院していましたが、甥っ子や姪っ子も皆風邪くらいにしか思っていなかったし、お医者さんも土日が過ぎたら、別のお医者で検査をしましょうと思っていたらしく、こんなに急に急性骨随白血病になるとは思わなかったと言われたそうです。便が出ずに、とても辛かったと後で聞きました。私も変な話しですが、ちょっと便秘気味になり、普通は滅多にないのですが、脂汗と痛みとで、涙が出ました。その時に姉も苦しんでいた事を思い出し、「お姉ちゃんも、こんなに辛かったのかな」と思いました。前にその病気になると、出なくなり大変だと聞いたことがあります。私も少しだけ姉の痛みを味わたのかなと思いました。写真をパソコンの上に飾ってあります。少しづつ姉の思い出を思い出しながら供養していきたいと思います。一緒に姉妹になれて良かったとも思います。
2004年08月09日
コメント(2)
とても暑い日でした。午前中に父のお墓参りに行き、午後からは娘の中学校の三者面談があり、忙しかったです。学校に行くと、まだ前の人が話をしていたので、しばらく娘と待っていました。「次の方どうぞ」と言われ入って行くと先生が「こんにちわ」と顔の表情が変わらずにいるので、これは何か言われるなと思っていると「○○さんは、とてもよい子で言うことがないので2分で終わりです」と言われ、イスから立ち上がろうとすると、「それは冗談」でと言い各教科の先生からの言葉ですと話されていました。全教科の話が済むと急に先生の小さい頃の話をされ、一瞬ビックリしましたが、ご自分の小さい頃は、とても疑問ばかりがあり、それが学校に入ってから、知りたい事が学べたのがとても嬉しかったと話され、ご家族の話や、とても泣き虫さんで良く泣いっていた事、そんな事があり、学校の先生になって寂しい子や問題を抱えている子を世話したいと思った事など、とてもその小さい時の先生のイメージが湧き、可愛かったのだろうなと思いました。そして娘に「○○さんも先生になったら」と言って頂きました。そう言えば娘も小さい頃、「幼稚園の先生になって、小さい子の面倒を見たいなと言っていた時があったのを思い出しました。とても楽しい先生でした。
2004年07月13日
コメント(1)
先生をしている女の方のお話しがとても感動しました。生徒さんと目を合わす事が出来なかった先生が、お父さんとの関わりでとても厳しいお父様を好きになりたいと祈られたそうです。そうして次の日にお父様が庭に立たれていて、声をかけると優しく答えられたお姿に心が癒され「お父さんが好き」と思われ、泣かれたそうです。その方の中でのお父様のイメージが厳しいお父様でしかなかったので、それからは生徒さんとも目が合わせられるようになり、「私が変わります」の実践をされ、皆さんの痛みが解るようになったというお話しでした。その時に高橋佳子さんが一緒に対話されていて、その女の方のお気持ちをとても理解され、辛い思いを癒されての気付きだったと思います。私も父との思い出を振り返り見ることが出来ました。家の父も厳しかったと言う話しですが、私が5歳の時に亡くなっているので、あまり多くは覚えていないのですが、父に抱っこされて寝ている感じだけがあり、とても暖かくって安らいでいたのを覚えています。私にとっての父と言うとその暖かさが湧いてきます。今、生きていたら親考子が出来るのにと思い、残念だと思いますが、母が96歳で居てくれるので父の分も母に親考子して行きたいと思いました。とても素晴らしい講演会でした。
2004年06月22日
コメント(1)
新しい本が出ますと言う事を聞いていたので、すぐに買いに行きました。そして、今読んでいる所です。1から31までの質問に答えていて、私は1の学校に通うことに意味が感じられないのですが、を読みとても答えが納得しました。中に問題の受けとめ方や問題解決の心得や問題解決の道のつけ方・問題解決の方法が書いてあり、問題をどのように自分で解決出来るのかが、とても詳しく載っている所が良いなと思いました。これから読むのが楽しみです。また、6月13日に横浜パシフィコで高橋佳子さんの講演会があるので、それも楽しみにしています。
2004年06月03日
コメント(1)

娘も高校に入学し、やっと落ち着いた毎日を過ごしています。毎日お弁当を作るのに、娘も6時に起き頑張って作っています。主人のお弁当もあるので、私は5時に起きます。その為、娘達が学校に行ってからウトウトしてしまい、日記も書けませんでした。何だか自分も一緒に学校に行っているような気がします。笑われそうですね。ミャーも元気で過ごしています。今日も私を2階から何度も呼び行って見ると、ただベランダに出て私に毛をブラッシングして欲しいので呼んでいましたが、しばらくお風呂に入れていなかったので先程シャンプーをしてあげました。今は、2階で満足して寝ています。
2004年04月15日
コメント(1)
ミャーが去年、尿毒症に係り死にそうになってから一年が過ぎました。去年の今頃は餌もあまり食べられずに、痩せてベランダで日光浴をしていても、寒そうな顔をしていましたが、今は元気でいます自分の場所を作り、私の机の上で電気座布団の上でとても気持よさそうにしています。中学3年の娘が受験勉強している部屋で、お日様にあたりながら我が道を行くと言う感じで、お腹が空いたと言っては「ミャーミャー」鳴き餌を娘に催促し、ベランダに出たいと言っては、「ミャーミャー」と鳴き娘に網戸を開けさせ、又、部屋に入ると言っては「ミャーミャー」と鳴き、娘に部屋に入れて貰い、娘もその度に勉強を止め、ミャーの言う事を聞いている優しい娘です。早く安心したいと思いますが、受験日が24日なので、もう少しの辛抱です。ミャーも娘と同じ部屋でなく下に連れてきても、もう自分の場所と思い嫌がるので娘には悪いなと思いますが、少し息抜きにミャーの寝姿を見ては「ミャーって可愛いんだから」と言ってくています。頑張れお姉ちゃん!
2004年02月15日
コメント(2)
昨日の朝、初日の出を主人と荒川の土手に見に行きました。6時頃家を出て、橋の上で待っていましたが、初日の出が上がる頃には沢山の人がいました。ちょうど建物に隠れて少しだけ光が見え、そのうち丸い大きな日の出が見えました。とても感動しました。主人とは何十年一緒にいますが、一緒に見るのは初めての初日の出です。そして、反対側には綺麗な富士山が見えてとても嬉しかったです。今年は良い年にしたいなと思っています。
2004年01月01日
コメント(2)

ミャーが朝の4時30分前から部屋の窓に手をかけ一生懸命に曇りガラスの外を覗きこんでいて、そのうちカーテンの向こう側に入りしっぽを揺らせていました。鳴いて私を起こし餌をねだってからの事だったので、私も寝床から見ていました。何かベランダにいるのかなと思いながらいると、主人が「5時30分だぞ」と言うので下に降りるとまだ4時45分ごろだったので、急いで2階に戻り「お父さん、まだ4時45分じゃない。もう嘘ついて」と怒りながら言うと「ミャーがうろうろしていたし、誰にも間違いがあるものだから、許しなさい」と言っていましたが、私はお布団に潜り込み又寝ました。その時もずーとミャーはカーテンの所にいたようです。少し立って主人が「5時30分だぞ」と言うので、下に行き雨戸を開けると、雪が積もっていました。ミャーがそわそわしていたのは、雪がベランダに積もっていたからでした。2階に戻り、窓を開けると急いでミャーがベランダに出ていきました。普通は犬が喜ぶのに家のミヤーは猫なのに、喜んでまだ寒い薄暗いベランダに出て行きました。ふとミャーは本当は犬なのかなと思いました。少したってから部屋に戻って来ました。前に雪が降った時の写真です。
2003年12月28日
コメント(1)
TL人間学講座、とても素晴らしいお話しで感動しました。人間のもっとも抱いてきた疑問「私は誰?」「なぜ生きるの?」「どう生きたらいいの?」の三つの答えが高橋佳子さんのお話しでわかりました。そして2人の方の神理実践報告がとても解りやすく、ご自分が変わられたら、会社の方々も変わられ、とても素晴らしい会社になり、社員の方々を大切に思われていると言う社長さん、そして対話された高校の先生とても大変な学校での私が変わりますで、生徒さんとの触れ合いが変わり、ご自分も癒されていた事など感動しました。また、お話しを聞きに行きたいと思います。
2003年11月30日
コメント(1)
毎年、お話しを聞きに行きますがいつも感動して帰り等、涙が出て止まらず目が赤くなってしまいます。高橋佳子さんのお話しが素晴らしいですが、又何人かの方の人生を変えられたお話しが素晴らしく、本当にそうだそうだと納得をしてしまいます。高橋佳子さんがその方の人生をとても大切にされ、人の生き様、そして自分には作れない出会いがあり、その方々の願いや後悔を思いされる様に対話され、本当の人の生き方を話されます。それが心に沁みてきます。お一人お一人の人生を本当に大切にされ、慈しみ深く優しさが染み渡り、会場の皆様も感動の渦に浸っている感じが何とも言えずに、本当に人って素晴らしいと思わせてもらいます。とても楽しみにしています。「人生で一番知りたかったこと」の本や「私が変わります宣言」「新しい力」等沢山の本も出版されている方です。私もとても癒され希望を頂いて毎年帰って来ています。
2003年11月19日
コメント(2)

男の子で、姉もとても可愛がっていました。母の所に来て着物着て見せに来ました。とても良く似合っていて、実家の姉と「お姉ちゃん、生きていたら喜ぶでしょうね」と言っていたら姪っ子が「お母さんがひろきにと着物のお金を用意して置いてくれたの」と言うので、姉と「見たっかよね」と言うと、「もうお墓に行って見せて来ました。」と言った。神社にはお参り出来ないので、母の所に見せに来たようで母もとても喜こんでいました。「亡くなった姉もちゃんと孫の為にお金を取って置いて最後までお姉ちゃんらしいね」と実家の姉と話し、月曜日に「10日が命日なので、お墓参りに行って来よう」と言い、雨が少し止んだ時に行って来ました。とても寒かったですが「これて良かったね」と姉と話しました。「ちょうど10日には行きたいと思っていて先月は来れなかったからね」とお花とお線香をあげ、「ひろちゃん可愛かったよ」と報告して来ました。帰って来る時は、又雨も降って来てお墓にいる時は降っていなかったので、「お姉ちゃんが止めてくれていたんだね」と姉と言い、帰って来ました。亡くなる前に姉にもらって、玄関に飾ってある少女の絵です。今思うと姉も長女だったし、あまり甘えられないで来たので絵が少女の時の姉のように思えて、泣けて来ました。少し画像が薄くなってしまいました。
2003年11月10日
コメント(2)

2日も娘達がいて、主人も夜勤になったので皆が家にいました。するとミャーが突然すごい鳴き声になり、階段をすごい勢いで登ったり降りたりしていました。私は、又何か言いたいのだと思い、ミャーの傍に行きました。ベランダに出ても、すぐに入って来るし、おかしいなと思っていると、自分の居場所がなく、寝たいのに寝られないのが、パニックになってしまうらしく、下の娘も小さい時に夕方になると眠くって、訳が解らなくなり、パニックに落ちていました。ミャーも同じで娘が自分達の部屋から降りてくると、自分の寝床があるクッションの所へ行き、すぐに寝ていました。もう少し、暖かいとベランダの自分の場所で寝るのですが、今日は少し風が冷たかったので、部屋で静かに寝たかったようです。娘も勉強を終え部屋から出てきてくれて良かったです。さもないとずーとミャーが騒いでいたと思います。用事があって、2階に行くと和室の方に主人が寝ていて、子供の部屋にミャー気持ち良さそうに寝入っていました。この写真はベランダで寒そうにしているミャーです。
2003年11月06日
コメント(2)
カラスの鳴き声で空を見ると、2匹のカラスがだぶん鳩だと思いますが、攻撃していました。かなり空高くだったので、ずーと見ているうちに鳩が可哀想になり、前にも沢山のカラスが来た時に、鏡でお日様の光を当てると逃げていたので、部屋に入り大きな鏡でカラスを照らしましたが、遠くなのでカラスに届かないと思いながら、2匹に当てていると急に鳩が下降したのでカラスも仕方なく何処かへ行ってしまいました。それからあの鳩は大丈夫だったのか、とても心配でした。かなり長い時間、攻撃されていたので、もしかしたら死んでしまって落ちていったのかとも思うのですが、もしそうだったらカラスがきっと追いかけるだろうと思い、助かって生き伸びてと祈りました。
2003年11月03日
コメント(1)

ミャーが、朝寒がって堀コタツに入りたがり主人に鳴いて入れてもらいました。その後主人がシップをつけた足を入れたので、ミャーが急いで、飛び出して来て台所にいた私に向かって「ミャー」と悲しそうな困ったような顔をして、私に言いつけに来ました。その前の夜に、主人にわざと湿布の臭い匂いをかがされて逃げていたのでまた、やられたと言った感じでした。私も「お父さん、駄目でしょミャーが言いに来たから止めて、コタツに入らせて」と言うと、主人もしょうがなく湿布を取り、ミャーをコタツに入れてあげていました。主人は、この頃ミャーをかまって喜んでいます。
2003年10月30日
コメント(1)
昨日、ヴァイオリンとピアノと朗読の演奏会に娘と一緒に行って来ました。行った所が、以前甥っ子の結婚式をしたホテルで、その時は、8月に亡くなった姉と3年前に亡くなった義理の兄が一緒に来ていたのを思い出し、ヴァイオリンの曲とベートベンの朗読を聞きながら、その時の事が鮮明に思い出され、教会の所で式を挙げているときに、姉夫婦が私の前で座っていた事、そして、終わって帰るときにエレベータの前で見送った事、今は2人共もう召されてしまい、もう会えなくなってしまいましたが、偶然にもそのホテルだったので、一緒に聞いてくれているように思いました。そして涙がとめどなく流れ、お姉ちゃんに会いたいと思った時、「とみちゃん」と姉の声が聞こえました。ヴァイオリン奏者の方が、学生の頃にヴァイオリンを買い換える時にお母さんが、貯めておいたお金を出してくれ買った事、そのお母さんも今は他界され、きっとこのコンサートを喜んでくれていると言うお話しが、とても姉の事と重なり合ってとても素晴らしい感動するコンサートでした。
2003年10月29日
コメント(2)
しばらくすると必ず起きてきてお風呂のドアの前で、座り込みなかなか開けないと鳴き出します。しょうがないので、中に入れるとお湯を欲しがり、熱いお湯を嘗めています。猫って猫舌と言われていますが、ミャーは平気で嘗めています。それも美味しそうに・・・おもしろいミャーです。
2003年10月25日
コメント(2)

ミャーが自分の寝床にオシッコをしてしまい、私が怒って抱っこをするとそのまま、ずーとうずくまっていて、顔もピッタリとくつけていました。今も、パソコンの横でうずくまって寝ています。私も少し怒り過ぎたかと反省しています。
2003年10月19日
コメント(2)
10月2日の3時頃「ミャーミャー」と鳴き声が聞こえたので、ベランダを見るとどこにも居ずに、下を見るとお隣の塀の上でミャーがいました。私が寝る前にミャーとベランダに出て、空を眺めてから、部屋に入るとミャーが又出たいと言うので出しました。その後、寝てしまいミャーの鳴き声で目が覚め、急いで塀から降ろし、どうして塀に行けたのか考えました。下まで行ったのは初めてで恐がりなミャーにしては、相当、冒険をしたようで、降ろす時に震えていました。もうビックリしました。朝起きるとミャーが私のお布団の上で気持ち良さそうに寝ていました。
2003年10月05日
コメント(2)
パソコンを止めて、2階に上がり窓を閉めようとベランダに出ました。星が綺麗だったので、見ていると北東の方から丸い明るい光が五つか六つかたまって、飛んでいました。飛行機にしてはスピードがあるなと思いながら見ていると、2個づつになったり、3個になったりしながら、子供が戯れているように、付いたり離れたりしながら、南の空に飛んでいきました。途中で消えたのですが、又出てきて一つに固まり飛んでいきました。ちょうど、前の家の屋根があったので、見えなくなりました。私も、止まってしまったように空を眺めていました。前にも一つの光が南の方から、北に行くのを見たり、東から西の方に飛びながら、ジグザグに動いて消えてしまったのも見ました。皆、寒くなり、夜空が綺麗な時でした。嬉しいのとビックリしたのと混ざっていました。朝、主人に言うと「よかったね」と笑いながら、「誰にも言うな」と言われ、悲しいです。
2003年09月29日
コメント(2)
今日は、姉の49日で納骨の日です。感謝の思いで、いつも心の中では一緒にいる事を忘れないで、姉の分も精一杯生きて行こうと思います。主人は仕事で出られないので2人の子供と一緒に行ってきます。
2003年09月27日
コメント(2)
主人とは、もう何年か振りで「もののけ姫」以来の映画です。この前、新聞やさんが持ってきてくれた2枚の招待券があったので、やっと主人も重い腰を上げての外出でしたが、とてもおもしろく主人も楽しそうでした。娘とは前から「行きたいね」と言っていた映画でしたので、私も大喜びです。下の娘は中1なのに、お友達のお姉ちゃんの高校の文化祭に行きました。下の娘も「見たい」と言っていたのですが、お友達の方を選びました。本当はお姉ちゃんの方が「高校の文化祭に行った方が良いのでは」と主人にも言われていましたが、私は「そこの高校は行かないから良いの」と言っていました。何か逆の様でしたが、久しぶりの3人での外出も楽しかったです。ミャーも出掛ける時に鳴いていましたが、最後は諦めてねていました。
2003年09月21日
コメント(1)
朝晩が涼しくなり、私もやっとホッとしていますが、ミャーが立て続けに部屋の中でおもらしをしました。お友達に話すと、もう年なんじゃないと言われましたが、まだ4・5年なのでそんなに年ではないと思い、私の事で振り返ってみるとこの前まで暑い日が続き、私も用事があり、留守が多かったのとミャーにかまってあげていなかったなと思いました。何かのサインなんだと感じ、おとといの夜中に階段に座りミャーを抱っこして、目を合わせて話しかけました。「ミャー、おしっこする所は砂場でしょ。違う所でしたらいけないでしょと」20分~30分くらいずーと話しかけ、「ミャーは可愛いよね」と言い頭と頬を撫でていると、ミャーが頭を私の腕の中にもぐり込ませ、「ごめんなさい」と言っているようにずーとそのままにしていたので、「わかったら、いいよ」と言うとミャーが寝床に行きました。次の日からミャーの鳴き声がおしっこと言った時に、「ミャー、砂場だよ」と言うと自分から砂場に入り、砂をかけている音がしたので、もう大丈夫と確信しました。そして毎日少しでも抱っこをして、頭を撫でる時間を作りました。そして、「ミャー良い子だね」を言うようにしています。
2003年09月16日
コメント(2)
もう1ヶ月たってしまったのかと思いました。アッと言うまの事で、しばらく姉を思い出しては、涙が流れていました。ビデオの「黄泉がえり」を見ては涙し、姉の書いた絵を見たりしながら日日が過ぎ、先月の8月10日の事を思い出し、何か随分前だったような昨日だったような、とても不思議な気がします。もう2度と会えない事がとても寂しいし大事な姉だったと思います。本当に人との出会いって作れないもので、失って始めて解る出会いの素晴らしさを実感しています。今度の27日が49日の法事ですが、私の心にはずーと傍にいる笑顔の姉がいます。
2003年09月12日
コメント(3)
朝、早くにベランダで洗濯物を干しているとミャーが網戸越しに出してと鳴くので、出して私は娘達の朝食の仕度があるので、下に降りました。しばらくしてからミャーが鳴くので、2階にいた娘に「部屋に入れてあげて」と言うと、ミャーが降りてきて私の顔を覗いているので、また何かして来たなと思いミャーを見ると顔が黒くなっているので、おかしいなと思いながらベランダに行くと又ミャーもくついて来て、ミャーもベランダに出て何かこそこそしているなと思っていると、少しの隙間からひさしに出てしまい前にも逃げ出し、ベランダの下に隠れてしまった事があり、探すのに大変だったので、すかさずミャーの手を引っ張り中に入れました。ちょっと不服の顔をしていましたが、すぐあきらめたようで身体も黒くなったので、シャンプーしました。それから、私は隙間を直し部屋に入ると、ミャーがお日さまを浴びながら寝ていました。とても気持ち良さそうでした。私が外出する時もずーと寝ていました。
2003年09月05日
コメント(2)
とても感動しました。兄弟でお兄ちゃんが黄泉がえって来て喜ぶ所とか、そのお兄ちゃんが、又戻ってしまうのを泣いて止める弟の所がとても身に沁みました。涙がこぼれました。主題歌も「月のしずく」の逢いたいと思う気持ちは、そっと今願いになると言う歌詞がとても心に残ります。このビデオを借りる前に甥っ子が来て、「お母さんが病院に入院する前に走り書きで、おばあちゃんごめんねと私達姉妹の名前が書いてあり、皆 さようなら とそして子供達にも、しっかりと生きて下さいと書いたノートがあったんだよ」と言われ何とも言えない思いでした。甥っ子は「きっともうだめだと思って書いていたんだね」と言いました。もっと逢いたっかたと思う私です。
2003年08月27日
コメント(3)

やけに下で泣いていたので、おかしいなと思っていましたが2階から下に来ると、何やら臭い匂いがして、パソコンの隣でおそそをしてしまったらしく、私の顔を見てはそそくさといなくなり、すぐ又来ては顔を覗いているので、「どうしたの」と聞くと「みゃー」と泣いていました。早く気がつけば良かったのですが私も出掛けていて疲れていたので、気にしなかったのがミャーには早く気がついてとばかりに私に言いに来ていたのでした。畳が臭く台所の漂白剤で何度も拭きました。そして、ミャーに「どうしてここにするの、ミャーのトイレがあるでしょ」と顔を見て、怒りました。その後は悪いと思ったのか、2階に上がって降りてきませんでしたが、今、匂いを嗅ぎにきました。漂白剤の匂いがきついので、逃げて行きました。昨日の昼間にダンボールを片付けようとした時に中に入って気に入っていた所を撮りました。
2003年08月24日
コメント(2)

先日、告別式も終わりましたが、本当にもう会えないのだなと思うと、一人一人が大切な存在であり、どの人も変わりにはなれない、その人の生い立ちや考え方、そして素晴らしい出会いなのに生きている時は、そんなに思えなかったその人の重さかけがえのなさが身に沁みました。姉妹として育ってきましたが、年も離れているのでそんなに長く一緒には生活していなかったと思い、本当に後になり姉の存在の大きさが解ってきました。最後に「お姉ちゃん有難う」と心で言いました。姉の書いた絵を載せます左手で書いています。
2003年08月19日
コメント(1)
八ヶ岳まで迎えに行き、甲府から特急あずさに乗って来ました。途中で2回ほど携帯がなり、出ると切れてしまい山が多いので しょうがない と思い携帯を見ると、公衆電話からでした。主人の携帯を借りてきたので だぶん主人からだ と思っていましたが、2回もかけてくるのだから きっと何かあったのかな とも思っていましたが、新宿に着いて山手線に乗り込んだ時に、また携帯が鳴ったので直ぐ出ると主人が「お姉ちゃん死んだよ」と云い、私も「えっ」と云ったきりでした。「どのお姉ちゃん」と云うと、長女の姉でした私は少し意識が遠のいていく感じで「いつ、どうして」と云いました。主人は「今日のお昼頃、いくら電話しても出ないから」と云われ、「ごめんね」と云いました。姉は50歳の時に脳血栓で右半身が不自由になりましたが、左手で仕事用のミシンを踏み、絵も巧く良く賞を貰っていました。家事も一人で何でもする姉で、他の姉達と「私達だったらきっともう駄目になっていたね。お姉ちゃんだから頑張れるんだよね」と話しをしていました。7月に義理の兄の3回忌が済み姉も安心したようでした。その時に少し微熱があるんだと甥っ子に聞いていましたが、こんなに突然で信じられませんでした。帰ってすぐに姉の家に行きました。自転車で20分くらいなので娘と一緒に姉の顔を見て、やっと実感しました。急性骨隋白血病だったと聞かされ、またびっくりしました。そんな話しは聞いていなかったし、入院していたのも始めて聞いて甥っ子が金曜日に具合が悪くなり、入院したんだけど元気だったし、食事も取っていたし本当に、急に日曜の朝、危篤状態でお昼に眠るようにして亡くなったと聞き、私が八ヶ岳に着いた時と同じだったのが、とても不思議だし間に合わなかったのが残念でした。土曜日にパソコンに入っているデジカメの姉の自画像を何となく見ていたのを思い出し、土曜日に知っていたら病院に会いに行けたのにと思いましたが、甥っ子や姪っ子もこんなにすぐに悪くなるとは思っていなかったと泣いていました。私も娘も顔を見て、込み上げて来て泣きました。姉に「本当にご苦労様でした」と云いました。病気になって16年間、良く頑張って来たと思います。姉の冥福を祈っています。
2003年08月13日
コメント(2)
台風の影響で甲府に入る頃には、雨が沢山降っていましたが、長坂駅に着いた時には、もう雨も止んでいました。送迎バスが迎えに来ていたので、娘達はバスに乗り込み手を振って見送りました。私も一緒に乗って行きたかったのですが、行くと帰りたくなくなるので止めました主人も帰ってくるし、ミャーも閉め切った部屋で待っているので、又、日曜日に迎えに来るので急いで帰ろうと思いましたが、電車が1時間ぐらい待たないと来ないので駅だ1人ポツンと待っていると、娘達の集まりの方がお二人で駅のゴミ箱のお掃除をされていました。お弁当のゴミやタバコの吸殻や空き缶やペットボトルを丁寧に分けて、駅員さんにゴミ箱のカギを預かってのお掃除らしく、上りホームと下りホームとをされていました。私も「ご苦労様です」とお声をかけるとニッコリとされ、手早く掃除され帰られました。駅員さんにも「ご苦労様でした」と声をかけられていました。見えない所で掃除される姿に私もこうしたいなと思いました。見えている所では頑張れるけど、誰も見ていない所では手を抜いたりしてしまう私です。見えていないくても見られていても影・日向がない生き方をしたいと思います。そうする事で子供も背中を見ていてくれるのだなと感じました。山々は雲で隠れていましたが、雀とツバメが木々の中を出たり入ったりとせわしく飛び回っているのが、静寂の中でとても素敵だなと思い、こんな山々に囲まれ、静寂の所で住めたら良いなとも思いました。東京に着いた時の人の多さに、いつもは慣れているのですがしばらく目が回りそうでした。ほんの少し行った所には、あんなに静かな所があるのにすごいなと、この距離感を感じていました。又、日曜に味わえるのが楽しみです。
2003年08月09日
コメント(2)

行く時は一人で途中で友達に合い、八ヶ岳に着きました。八ヶ岳の麓の長坂だったのですが、雨が降っていてタクシーの運転手さんも「今年はお日様が出ないから、トマトや野菜の葉っぱが少し黄色になってきて雑草だけすごく伸びていて困ります」と話されていました。その後すぐに雨も止み木々の匂いがとても良く、嬉しくなってきました。夜は、また雨が降ったりしましたが、少し寒いぐらいで静けさが心を包む感じでやっぱり来て良かったと思いました。次の朝には清々しいほど、空が晴れていてまたまた木々の香りと八ヶ岳が見えとても心が洗われる気がしました。とても好きな所です。写真は長坂駅のホームからの山々ですが、少し雲に隠れてしまいました。
2003年07月30日
コメント(2)
母も先日誕生日を迎え、96歳になりました。その母と前に約束をしていたので、夕方誘うと姉が「お腹の調子が良くないし、寝てしまったので今日は止めておく」と云われ、ちょっとガッカリして無理に行ってもしょうがないし、娘達は友達と行ってしまったので主人と2人で行こうと言い、家を出て下に敷くものが子供達が持って行ってしまたので、姉の所にあるかもと思い行ってみると、母が食事をしていて、もう終わりそうだったので「近くで花火を見に行ってみると」聞くと、姉も「近くだったら大丈夫かもしれない」と云い、母に「行って見る」と云うと「うん」と云うので、主人にも「おばちゃん行くって」と云うと「そうか、一緒に行こう」となり、車椅子を押し出かけました。すぐ道路の所からも見えたのですが、「もう少し近いと綺麗だから」と私が云い、土手の半分くらい近くまで行って見られました。皆、歩道で見ていたので私達もちょうど良い場所でした。私も小さい頃、ゆかたを着て母に千住新橋まで歩いて見たことを覚えています。とても花火が綺麗で、人も沢山いて楽しかったのが思い出されました。母も「綺麗だね」と喜んでくれました。約束を果たせて良かったと思いました。主人も満足げでした。来年、また一緒に見られると良いなと思いました。
2003年07月24日
コメント(2)
全151件 (151件中 1-50件目)

![]()