トミタメゾンの庭の歳時記
< 新しい記事
新着記事一覧(全2816件)
過去の記事 >
花魁草が盛りを迎えている。
子供の頃、夕刻になると大小様々な蝶がやってきて、花魁草を舞うように取り囲んでいた。
しかし、今は、滅多に蝶はやってこず、まして複数の揚羽蝶が飛来することは全くない。
また、蝶が舞うと云うよりも、小鳥のように飛ぶというイメージが強く、なかなかカメラでキャッチすることができなくなりつつある。
昆虫の個体の数が少なくなったと同時に、質的変化をもたらしているのかもしれない。
PR
キーワードサーチ
カレンダー
お気に入りブログ
ニューストピックス
フリーページ