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相羽プロのブログで拝見しましたが、バス釣り中の事故が相次いでいるようで。特にボートでのライフジャケットの着用はもちろんですが、自動膨張式の作動しない状況が良くあるようで。私も自動膨張式と、浮力体入りのベスト型のタイプを両方持っていますが、安全第一ですね。まして私の職業柄、自分がトラぶってはまずいですから。そもそも落水しない事が一番ですがね。皆さん気をつけましょうね。
2009.02.28
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前回に続き、同じDVDネタなんですが、まあ今回のDVDに限らず今江プロは以前から良く「バスはウナギの動きが大好き」みたいな話を良くしています。確かに開発している商品にもクネクネ系の動きするものが多いですよね。でも、本当にバスはウナギを食うのかしら?まあ、ウナギではなくあの動きはリザードに近いという話も良くしていますが、本当の所、どうなのでしょう?バスの口からザリガニや手長エビのハサミが見えることもありますが、ウナギの尻尾が見えたことはあるのかしら?見たことある人いるかな?かつて北浦で祖父とウナギ漁もしていましたが、あのヌルヌルな魚を咥えられるのかしら?決して否定するわけではなく、本当かどうか知りたいだけです。まあ、私自信クネクネ系の動きのルアーで結構楽しい思いもしているので、実際にバスも食っているのかナーー?とも思えます。特にクネクネ系の代表ともいえるジャバロンでは毎年、デカバスを釣っていますので、バスはあの動きは相当すきなんでしょうね。
2009.02.27
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今江プロのDVDを見ました。バカラックのバスでかすぎ。後ろで見ていた嫁はんも「あそこまでデカイとかわいくないね。」でも、あんなにでかいのは琵琶湖か池原にでも行かないとたぶん会えないよね。水郷でこんなのに出会えることはないだろうな。でもあんな5キロを超えるバスがここいらにもきっといるんだろうね、と夢は持ちつづけましょう。(釣れることはないでしょうけど)話をDVDの内容に戻しますが、今江さんは今回もいいこと言ってますね。とても勉強になるセリフがいくつも出てきました。一人で「なるほどね~~」と何度もうなずいていると、後ろでまたしても嫁はんが「パパにはいい教科書なんだね。でも私にはまったくわからん」。これが釣りを知らない人の正直な感想。でも、本当に私には勉強になるDVDでした。見た人ならわかるでしょうが「動くストラクチャーを狙う」このテーマを自分も今年は考えながら釣りしてみたいと思います。また、ショアばかりでなく沖の変化やベイトについても、もっともっと勉強しないといけませんね。昨年はベイトを研究したくて、自宅の水槽でザリガニやモエビ、テナガエビ、ハゼ、クチボソなどなど、いろいろ飼育して見ましたが、勉強になることばかりでした。ベイトの動きやカラーなど意外な事実もわかりましたので、また釣りに活かしていきましょう。 それから、今日は水辺に向かいましたが車から降りた瞬間、意外な段差がありそのまま隣の水たまりへダイブしました。意外と深さのある水たまりだったので、全身ずぶぬれ。恥ずかし1日でした。携帯とデジカメが防水で助かりましたが、財布はびしょぬれでした。
2009.02.24
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先のブログ更新を途中で切り上げ、レーダー画面も確認して雨上がりの短時間勝負。でも、雨はあがってきましたが予報に反して風が南に変わらず気温の上昇はなし。本当は今日は暖かくなるはずでは?気温はさらに下がって7度。でも水温は8.5度もあります。これなら釣りになるかも?ということでいつものエリアをチェックしていくと、かじかむ手にわずかに重みを感じました。反応を確認するも全く動かず。あれ、ゴミかーと思って2mくらい回収するといきなり動き出しました。微妙な反応でしたが1本目をゲット。全く動かずただひっぱてきた感じのバスでした。その後、チョイ移動し同じような考えをしていたランカーさんとお会いしまして、自分の帰宅時間が迫っていたので先行して打たせてもらうと↓足元でいきなりラインが動いてびっくりするくらい強烈なバイトでした。引きも最高な40位のナイスなバスでした。(撮影協力ランカーさん)都合で、気温が上がる時間までは打てないのでここで一旦帰宅へ。でも、夕方またちょっとだけ時間ができたので日没前15分勝負に近くのテトラへ。すでに伝説ともなっている5時の時合のタイミングを信じて、釣り開始。さすがにこの時間はもう誰もいませんでしたので、打ちたい穴をじっくり勝負。穴の奥深くに落として誘うとルアーを咥えてくれました。↓ テトラの穴から出てきた居着きの真っ黒バスくんでした。そういえばバス釣りを再開した時に我が師匠にテトラの打ち方のキモをじっくり教わっていたことが、最近の釣果に結びついているんだなーと感じました。この時期、寒い中貴重なバイトをものにできて3本ゲット。リグはすべてジャーキーJ+3.5gジグヘッド。ラインはサンラインBMSフロロ12ポンド。大満足な1日でした。
2009.02.20
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出張中、暇な時間に遠くに富士山を見ながら一人考え込んでいました。といっても、悩み考えたことは結局釣りのことだけなんですが。雨なんで釣りに行けそうにない水郷のどこかの誰かさんみたいに、今日は少しブログをいじって時間でもつぶそうかと。気まぐれなたわごとばかりかも(タローさんみたいになってきた、タローさんごめんなさい)しれないかなー。でも、見てくれた方からのコメントも見てみたいので、書き込んでみよう。まあ、最近は多くの方が先日のフィッシングショーのせいもあってブログなんかで書いていますし、自分も先日ネタに乗せましたが、改めて日をおいて考えてみると悩んでしまうようなことがたくさん出てきました。たわごとその1……ラインの太さ。特にライトタックルでは自分は基本的にいつもフロロの6ポンド(サンラインさんのBMS付きで視認性が良いやつです)。管釣りやスモールを釣りに行った時はさすがに3ポンドまで落としましたが、水郷でやる分にはここ2年間はずっと6ポンドでした。たまにでかいのが来た時の安心感が違うので、これ以上細くはできそうにないんですが、池Pさんは5ポンド推奨していたし、かといってランカーさんは8とか10ポンド巻いてるし、まあ使用する人の感覚的なものもあるんでしょうが、結構悩みますね。よく細い方が釣れるという意見もありますが、トッププロ達の超ハイプレッシャーがかかったエリアで釣りをするわけではないので、そこまで気を使う必要はないかもしれませんが、相羽プロのセミナーで聞いた内容で、「オカッパリでも距離・ディスタンスを稼げれば有効」みたいな話もあったので、今年はちょっと追及してみようかと。たわごとその2……タックルのバランスについて。普段、自分の車内にはベイトタックルはいつも5本くらい積みっぱなしなのに(大会の景品で竿が増えた事情がありますが)スピニングは1,2本。先日も書いたように購入しようと悩んでいる対象があるだけに、スピニングタックルを追加しようかと(KAZさんの貴重な話を聞けてまた悩みが深くなりました)。昨年、プライベートで某M事務局長にもスピニングについてちょっとした指摘をうけたこともあった、もっと勉強したいと思います。決して、抑えに入るのではなく攻撃的なスピニングとして武器に加えたいです。たわごとその3……釣り場について。今年はもっと範囲を絞って自宅から車で30分圏内をより中心に回ろうかと。カスタンや横タンで多くの方が釣ってきた情報から、地元にもこんなに釣れる場所があるのに、自分はまだまだ見落としている場所やその場にあった攻め方を知らないんだーと改めて痛感。これこそが意見交換できる大会やイベントに参加しているメリットだと今更ながら、その存在にありがたみを感じてます。今年もたくさんの方の貴重な話を聞かせてもらいたいです。(どれだけ地元に釣り場があるんだよーという突っ込みはしないでくださいね。)たわごとその4……多くの人との出会いに感謝。昨年はWBS関連の方とたくさん知り合うことができまして、貴重な経験ができました。知り合いになれたからこそ、普段は聞き出せないような釣りに関する秘訣をたくさん聞き出せたみたいで、今後に生かしていこうかと。掲載厳禁の話がたくさんありまして、情報提供者の方から絶対に口外するなよと言われた話もたくさんありました。たわごとその5……今年はいろんな釣りにチャレンジしようかと。まずは正月からヘラブナ釣りも始めたし、今年はバスの餌釣りも実験の意味も含めて、試してみますか。確かカスタンは餌釣りOKなはずだしね。でも、バスを釣るのはたぶんルアーの方が楽でしょうな。餌を確保するのに苦労しそうだし、かといって簡単に手に入るミミズを使うとバスより先にギルの猛攻に合いそうだし。いろいろ考えると面白そうですな。あれやこれやと書いていて外を見たら、どうやら雨があがってきました。話の途中ですが、次回に回すとして(いつになる事やら)釣りに行きましょう。コメントお待ちしております。他にもみなさんの釣りに関して考えていることを知りたいですね。あっ、最後になって気づいた。この日記の日付間違ってた。今日は20日です。それでは釣りに行きましょう。
2009.02.19
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週末の暖かさがまだ残っているようで、朝方は気温10度以上。これなら釣りに行くしかないでしょう、ということで一路いつもの水系へ。さっそく表面温度を測定するとなんと11度。まだ2月ですよ。こんなに水温高いなんてどうなっているのでしょう?これならベイトもバスも動きやすいのでは?などと考えて、横に動くものに反応しないかなーと今日投入したリグはジグヘッドに、↓をセット。フィッシングショーでの話などからも、絶対リアル値は高い方がそれはバスは釣れるでしょう。ということでこんなワームを投入してみました。しばらく打ち歩くと、中層を漂っているリグがわずかに重くなる感じが……ハイ、バイトでしたーー しっかり咥えてくれました。サイズは微妙でしたが、元気に引くもんで杭や沈みものに2回も巻かれてひやひやしましたが、なんとかゲットに成功しました。 この後、東よりの風が強くなり、風裏を探して移動するも時間がないので、普段はあまりやらない近所の鰐川テトラへ。 普段は、あまり行くエリアを曝すことはしませんが、ここはあまりにも取材等で有名になってしまったので、公表してもたいして問題はないかと。でも普段は近所なのにほとんど行かないんですよね。毎日、通勤の際にはこのすぐ脇を通るので、ほぼ毎日釣り人(バサーも餌釣り師も)がたくさんいるのを見ていて、あまりにプレッシャーが高いのがわかっていたので。でもここにはあるタイミングでとてつもなく爆発するときがあるので、その時しか自分は行きません。地元民だからこそ知っているタイミングですから、昨年もそのタイミングでは100%の確率で40upのキャッチに成功しました。ちなみに冬ではありません。それでは、冬場はどうなのでしょう?ちなみに平日の今日でも先攻者3名。その他餌釣り師数人。風が強くて気温・水温共に下がってきたし時間もないから他に打つところもないし、とりあえずうってみますかみたいな感じでの2投目、テトラのすぐ外でいきなりのバイト。そんなにうまくいっていいのかしらと思えるくらい、いきなり釣れました。 今日の2匹はどちらも正午近くでの釣果でした。2匹目を釣ってすぐに帰宅。明日から久しぶりの出張があり、数日釣りに行けなくなる前に釣れて満足でした。今日釣れたジャッカルのワームがすごいのか、たまたまバスの活性が高かったのかよく解りませんが、もう少しこのワームを使い込んでみたいと思います。それから、鰐川テトラについて一つ注意事項が。自分は子供の時からここに通っていて、沖側がかなり深いのは、昔友達と夏場釣りに来てそのまま泳いで遊んでいたので良く知っていますが(良い子はまねしないように)、もちろん外に落ちたら危険ですが、ここのテトラは内側も結構危険です。中学の時、友人がテトラの間に落ちてちょうどはまったらしく1分ほどあげってこなかったことがありました。内側が複雑なテトラは落ちると上がってこれなくなる可能性があるので、注意してください。
2009.02.16
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毎年恒例のイベントに行ってきました。でも今年は特に自分の中にテーマがあって、それは「ライトタックル&リグ」の向上のためにどれだけのことが勉強出来るかが課題でした。 ついて早々にティムコさんのブースで相羽プロのセミナーを最前列で聴講。新しいスピンクランクについての貴重な話が聞けました。詳細はセミナーに参加した人だけの特権という事で。でもスピンクランクやそれ以外のテクニックもすぐに自分が使いこなせるかと言えば、難しいところで、でも話の節々に今後に行かせるすばらしい教えも随所にあって最高の内容でした。その他にも、霞水系での取材の裏話も聞けたし、相羽プロにもこの時期に水郷でバスを取る事のむずかしさを感じてもらえたようで、なんだかヘンな意味でうれしかったです。(そういえばここでゴミ拾いでお世話になっている結婚したばかりのI川さん夫婦と並んで聞いてました。御結婚おめでとうございます。)それからは悩んでいるロッドのフィーリングを確かめるべくティムコさんとダイワさんのブースを行ったりきたり。悩みの種は、ダイワのグレイゴーストとティムコのミドストスペシャル。どちらも高額ですがそれに見合う高性能。ダイワブースではKAZさん御夫妻とWBSのハシタクプロに教えを受けてました。かなり濃い内容だったです。ダイワさんに怒られそうな内容もありましたが、ここでは伏せておきますね。一方、ティムコブースでは沢村プロに昨年と同様に1時間も話相手していただき、ロッド談義を延々としていました。フェンウィックシリーズのロッドを何本も手に取り、いろいろと教えていただきましたが、プロによってもやはり使い方が違うようで、ラインでバイトを取る人とロッドでバイトを取る人の感覚はやはり違うようで、貴重な話が聞けました。沢村さんはロッドで感じる方のようで、開発の裏話からもカリカリチューンのロッドが多かったですね。 途中、いつものカスタンメンバーさんにも多数会えたし、やはりいつも顔を合わせる人は、どこにでも遭遇するもんだなーと笑ってました。 その後は、スミスさんのブースで池Pさん開発の新ワームを触らせてもらい、商品の完成度の高さに感激。よこもここまで形成できたもんだなーと素人ながらにも思いました。コレは本当に発売が待ち遠しいですね。夏場に期待が持てるフローティング・虫系のワームでした。今年はテーマを決めて行ったので、昨年よりは覗いたブースはかなり少なかったですが、他に特に気になったのは2つ。1つは偏光サングラスの重要性。サイトマスターのスーパーライトブラウンというカラーはとても気に入りました。偏光はある意味とても重要なアイテムですからね。もう一つは、高浮力ワームの存在。コレについてはあちこちのメーカにいくつか見受けられましたが、中でもフィッシュアローさんのブースにあった商品群はかなり気に入りました。近々、購入してみたいものばかりでした。今回は気になったことをずらずら書いて見ましたが、この記事を来年の今頃自分で見直してどこまで進歩できたかを見るのが楽しみです。今日学んだ事を、実践に取り入れて今年もバスがたくさん釣れたらいいナーと思いました。ちょっとだけミーハーな自分でした。
2009.02.14
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病み上がりの調子を戻すべく、数釣りをこなして調子を取り戻そうとするなら、ここしかないでしょうということで、「富士見池」さんに午後からいってまいりまいた。 それなりに午後からでも20本以上は釣れましたが、まだまだですね。微妙なバイトを見逃したり、わかっていても反応できなかったりで、悔しい思いもたくさんしました。一番釣れる場所は、別のお客さんが閉店まで移動しませんでしたが、負けないくらい釣りこんできました。本調子に戻すにはまだまだかかりそうです。でも数をこなすからこそわかることもたくさんあるわけで、今回もいろいろ勉強してきました。課題のダウンショットの練習もできたし、今後に活かしていきましょう。
2009.02.12
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不覚にも息子からインフルエンザを受け継ぎ、しばらく動けない日々が続いておりました。こんなに竿を振らなかったのは、本当に久しぶりです。ようやく回復してきたので、ちょっと水辺へ。でも、到着してすぐに異変が、、、動かなかったせいで体全体が全く反応しないというか、どうにもなりません。キャストもしっくりこないし、ロッドがやけに重く感じて、筋肉が落ちたというか一気に老けた感じ。そんなこんなでシャッドに貴重なバイトがあったのに、反転一発即バラシ。悪い時は全てが悪い方向に行く典型ですな。これではいかんと気を取り直すも、やはりいつものようにキャストしまくりで歩きまわる元気はまだ体に無いようで、狭いエリアでゆっくりじっくり攻めることに変更。足元じっくり作戦。これならルアーを落とすだけで良いですから。使うリグは、この時期必殺のJJ君。(ランカーさんのパクリです)外出できないときにしっかり釣れていたようなので、自分もおこぼれ頂戴したいな~みたいな感じで、まあ今日は釣れなくても体力を戻すことに集中しようなどと考えていたら、ココッという長らく感じてなかった懐かしい感触が……… 寒くてもしっかり元気な子バスくんが遊んでくれました。といっても水温は9度以上あったし、意外と魚は動いて餌を食べているのかな?でも今日はこの1匹で満足。2時間くらいでしたが楽しめたので、すぐに帰宅しました。体力をしっかり戻してから、また行きましょう。
2009.02.10
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我が家では子供たちが長男・次男と相次いでインフルエンザA型にかかり、小学校はもちろん出席停止。ということで、子守です。幸いタミフルが効きまして、すぐに熱は下がりました。一安心です。そのためここしばらく釣りに行けませんでしたが、明日以降はようやく解放されそうです。合間を見て、釣りに行こうと思います。ランカーさんが一気に釣果を伸ばしたみたいで、うらやましい。自分も早く釣りに行きたいです。 それから先日情報提供をお願いしていたステイシーですが、各方面からの情報提供により、それなりに手持ちが増えました。やはり、あのカラーは廃盤みたいであちこちの通販ショップに問い合わせても、なかなか見つからない状況でした。普段は、そんなに一つのルアーをため込んだり、大人買いすることはないんですが、今後生産されないかもとわかったとたんに、どうしても手元に残しておきたくなりました。正直、あのカラーだけが特化してバイトが急に増えるということはないでしょうが(もちろん違うカラーでも釣れてます)、やはり愛着のあるものほど使っている時の安心感が違いますね。これからも大切に使っていきたいと思います。あのカラーだけしかできないちょっとした工夫が自分の中にはあって、公表するような大げさなものではないですがこれからもあの使い方ができると思うと、うれしいです。皆さんも体調管理には気をつけて、釣りしてくださいね。
2009.02.05
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