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今回、現地でまず行ったのが、アーカンソー州のマウンテンホームという街にあるボートメーカーのバスキャットの本社です。 こちら、その玄関。 BassCat のHPはこちらから⇒⇒http://basscat.com/ 表敬訪問して、地震被害に関する情報と写真を提供し、また、アメリカの竜巻被害の情報も意見交換しました。また、日本から持参した義援金キャップを社長に直接渡したところ、なんと本社の事務所にディスプレイしてくれました。Thank you,Rick! Rick社長自ら、工場内を隅々まで紹介してくれました。まさにボートの誕生から初めて見ることができました。 社長自ら熱のこもった説明。あなた本当に社長なの?って言うくらいのフレンドリーに説明してくれます。自らの会社の商品に愛情があるんですね。良いボート作ってますわ。日本風で言えば、まさに「職人気質」です。 さらにはトレーラーの製作も紹介。オーナーそれぞれの事情に合わせてトレーラーもまさにオンリーワンのセット。日本の狭い道路事情に合わせたトレーラーも製作していました。社長自ら、日本用の狭いトレーラーの改造アイデアをひらめいたそうですよ。 この子(ボート)は、なんと日本行きらしい。わが子を見送る、父親のような表情の社長と桐山プロ。すばらしい、工場を見学させていただき、ボートがますます欲しくなりました。
2011.05.30
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新しいロッドでフリッピング講習
2011.05.29
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大震災の時に転落した車を発見してくれた皆様です 魚探のハミンバードで、見つけたそうです。 バスアングラーだからこそのボランティア活動ですね
2011.05.29
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WBS主催のチャリティーイベントを見にきました。 今からセミナーです。 冒頭挨拶の吉田御大でございます。
2011.05.29
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広大な土地での生活と、自然豊かな環境の中でのバス釣りは最高でした。本当に恵まれた環境の中での生活は日本とは比較にならないくらいの、心のゆとりをもたらしてくれますね。癒されました。なんかのテレビで(確か県民ショーだったかな?)言ってましたが、個人住宅の敷地面積がこちら茨城県が日本一なんて言う事を聞いたことがありましたが、むこうに比べれば比較対照にもならないくらい、アメリカは広かった.........ちなみにこの画像はバスキャット社の社長宅。 普通に家にガレージがあるのが当たり前の環境です。もちろん住宅街でも道は広い。狭いところなんてありません。どこでもボートを牽引したまま、余裕で運転できます。ここの住宅街周辺は、こんな感じのガレージ付の家ばかり。ボートが庭にある家もたくさんあったし、庭も広いし、ちょっと子供たちが集まれば道路でサッカーの試合もできるくらい広すぎる。 そして、こちらは水辺にたたずむ、まさにレイクサイドの御宅。 毎日、庭から釣りできますね。うらやましすぎる。 そしてこちらは、とっても広いボートスロープ。こんなに広ければ、多少運転下手でも問題なし。というか広すぎて、しかも湖のあちこちにこんな場所があって、どこでもいつでもボートで釣りへレッツゴーみたいなうらやましい環境。本当にいいですね。 今回はミシシッピ川の記録的な大増水で、普段よりも9mくらい水位が高かった ので、普段とはまったく違うレイクだと現地人は言ってました。あちこちのキャンプサイトやスロープが水中下になっていました。 そして湖には、湖上でそのままボートが置いておける、浮きドック式のボートヤード。これも湖のあちこちにありました。本当に水上での楽しい生活が、住民の生活の一部となっている、すばらしい環境です。 そして緑豊かなのどかな雰囲気での釣りは最高。全力でロングキャストしまくり。 もっとも、このレイクノーフォークはダム湖ではあるが、かつてはあのミシシッピ川の流域という事で、あちこちで自然の音があふれていて、いろんな動物の鳴き声や、キツツキが木を小突いている甲高い音、セミの合唱などなど、初めてのことばかり。「トムソーヤの冒険」の世界がここにはありました。ディズニーランドの蒸気船のアトラクションに乗っているような錯覚を覚えるほど、すばらしい環境でした。 そういえば、アメリカではボートの運転に関してのライセンスはないらしく、誰でもボートさえあればいつでも湖上に浮いて楽しめるそうです。免許を取りに行かなくていいのは楽ですね。免許なくても現地の皆さんはボートの運転上手でしたよ。それから、エンジンかかってなければ、ライフジャケットも不要。キャスト中はライフジャケット脱いでの釣りがOKです。 まだまだネタは盛りだくさんですので、アメリカ旅行記をアップしていく予定です。次はバスキャット社の工場見学を紹介しようかな?
2011.05.28
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またしても直リグを投入してしまった 40Upしっかりフッキングできて最高 日本もアメリカも、バスはバスだね
2011.05.27
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とりあえず無事に着きました 詳細は徐々にアップしていきますね ネタはたくさんありますわ~~
2011.05.24
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さて行ってきます。 あとはパイロットの腕を信じましょう! 揺れないことを祈ります
2011.05.16
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しばらく日本を離れますが、ヨロシクお願いいたします。 現地から更新できるかな?
2011.05.16
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帰国までしばらくブログアップできないかもしれませんが、よろしくお願いします。 多くの方の御支援を受けて今回の旅となります。 今回、オーダーしたウェアです。 素晴らしい仕上がりに感動でしてます。 重ねて申し上げますが、いろんな人の思いが詰まったこのウェアに恥じることのないように、旅を楽しんできたいと思います。
2011.05.15
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いろいろ持っていきたいところですが、無制限に持っていっても現地ですべてを投げることはないでしょうが、それでも無いといざというときに困ってしまうのも嫌なんで、ぎりぎりの線で梱包してます。荷物も師匠と分担して持参するものを考慮しました。さて、とりあえず、めぼしいものは入れ終えました。 そういえば、ここ最近の釣果の方もあげておきますね。遠征用に用意してきたものをあれこれ練習してきて、バスとのやり取りの感覚も鍛えておかねば……ということで、常陸利根でのバス画像↓↓ ノーネイムフラットでの釣果です。 カラーはちょっとだけ遠征先をイメージして使ってみました。 周りでは、クランクでもっと大きいバスを連発している方もいるみたいで、オイラはちょっとエリアがずれていたのかしら?でも、遠征前に釣れて満足です。
2011.05.14
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飛行機のために、荷物全体の重さも気にしながら積めてます。クランクとかも、遠征仕様のカラーリングで望みます。セクシーシャッドカラーを本格的に使いこんできたいです。
2011.05.14
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昨年、試作品を使わせていただいてから、長い間待ち続けました。 ようやく完成版直リグが使えるようになりました。 画像下部には試しにジャスターフィッシュを付けてあります。 難しく考えず、とりあえず、テキサスリグを落とす気持ちで、いろんな場所で投げて見てください。 リグの構造上、ワンランク軽めのウェイトで、カバー打ちできると思いますよ!
2011.05.13
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遠征に持参するルアーをいろいろいじってます 一応、釣れました 40Upです ジャスターホッグ33です
2011.05.13
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来週から、しばし遠征に向かうのでロッドを梱包しました。 多くの皆様の御支援を頂きまして徐々にルアーもまとめています。 次の日記では、戦力紹介予定?
2011.05.12
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どうしても釣りたくて庭にきました。 2投げ目で釣れて満足
2011.05.10
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息子のサッカー練習&試合の連続。 長男はなぜか背番号は…… エースナンバー??? 栄光の10番登録でした。 一応、まだまだ未熟者ですがハットトリックの結果を出して、親としてはホッとしてます。
2011.05.09
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GETNETの杉戸船長が琵琶湖で60UPのバスゲット映像を公開。 動画はこちらからどうぞ⇒⇒http://youtu.be/5I_eFaBlTgQネタは新発売のジャスターフィッシュ 琵琶湖は夢のあるフィールドですよね。 いつか霞水系でもこのサイズをしとめて見たいです。
2011.05.07
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ようやく余震も落ち着いてきたのですが、まだまだ復旧には時間がかかるのですから、継続的な支援が必要ですよね。 ということで、今一度、支援の輪を広げようと思いまして、 帽子の下部に書いてある英文がとても気に入ってます。 詳しくはこちらから⇒⇒釣り人からの支援です。
2011.05.06
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