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ニューヨークから帰って、もう一週間もたってしまった。そろそろ…、というわけで。秋の5連休(シルバーウィーク)に敢行した我が家の一大イベント!!ニューヨークへの旅行記、第1号で~す。9月19日(土): 小松空港=晴れ自宅からクルマで小松空港へ。北陸高速の安宅PAから、ETC専用出口ってやつで初めて降りてみました。ここから降りると、10分ほど時間短縮になるらしい。小松はいい天気。8時30分発のIBEX航空NH3118便。この50人乗りの小型ジェットで、まずは成田に向かいます。全日空、ユナイテッド航空、オーストリア航空のコードシェア便とアナウンスしている。シートは本革張り。小型機らしい軽快さで離陸!!飛んでる高度が違うのか、景色がひじょーに良かったです。着陸は、結構急ブレーキをかけて止まるので、スリリングでしたよ。(汗)9時45分成田着。成田発は15時25分とずいぶん時間がある。まずは日本を発つ前に和食を食っておこうと、「そば処 楽」という店で腹ごしらえしたあと、ターミナル内を各自探検しました。高一の次女は宿題持参。旅行直後に試験があるらしい…。展望デッキのそばで勉学中。乗るのはノースウエストなのだが、先日、デルタ航空に合併されたため、機材もデルタ航空のものらしい。ひょっとしてこれかな??チェックインも、スカイチームのカウンターでするのだ。案内板見たら、成田発時刻が20分繰り上がっている。でも「ON TIME」表示。なぜ?そういえば、成田は新婚旅行以来かな?北ウイング、ずいぶんきれいになったような気がする。この写真ではすいてますが…我が家がチェックインをした、フライトの2時間前頃には結構な行列ができました。自動チェックイン機を使うため、少々面食らったよー。行列はそのせいなのか、単に連休だからだったのか。無事に、チェックイン、セキュリティチェック、出国審査をクリアです。NW798直行便で、ニューヨークへいざ!!
September 30, 2009
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この「テーマ」選択ではおかしいかも知んないが…デンゼル・ワシントン主演の「サブウェイ123 激突」を見てきた。ストーリーは申し分ない。ジョン・トラボルタの演技も最高の、良くできた映画だ。というより、今日はニューヨークの街並みが見えるということだけで感動しまくりであった。いうまでもなく地下鉄を舞台にした映画なのだが、「50丁目から北の車両を止めろ」とか「42丁目駅」とか「マンハッタン橋」とか、事件が街のどの場所で起こっているのかが確実にイメージできる。美しいミッドタウンのビル群や、その谷間を行き交うイエローキャブの群れ。薄暗い地下鉄の構内。今までニューヨークを舞台にした映画は数多く見てきたはずだが、今日ほど実体感を持って見れたのはさすがに初めてなので、それだけで、とても冷静に感想なんて書ける状態ではない。つい一週間前にはそこに居たはずの街並みや、地下鉄の車内・構内の様子が、いまでは自分にとって、もはや映画のスクリーン上にしか存在していないという事実に、なんだか言いようもない寂しさを感じてしまう…。ああ、もう一度行きたいよ~~。そういけば、家族も、これまでの海外旅行とは、少々違った感じの後遺症に悩まされているようである。ただ、楽しかった、心地よかった、というだけはでない、なんとも説明しずらいが不可思議な心理状態に、みんなが陥っているようなのである。ニューヨークという街には、そしてアメリカには、とんでもない魔力が潜んでいたようだ。
September 27, 2009
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09/09/26久々に、琵琶湖 塩津へウインドしに行ってきました。車検 & NYC旅行のため、ウインド道具をクルマから降ろしたままになっていたので、大慌てでクルマをウインド仕様に戻し、1時前にいざ出発。ところがなんと、ウエットスーツを積み忘れ。あわてて戻るが20分ほどのタイムロス。そんなでも14時20分頃に塩津へ到着。敦賀の8号線バイパス完成で、かなり時間が短縮されたようだ。計測では15ノットほど吹いている。若干オーバーかと不安ながらも、フリーライド+6.5で出てみる。ジャストであった!!いい感じで3往復ほどすると、久々のウインドのため硬くなっていた体がほぐれてきた感じ。さらに5往復ほどしたら、予想どおり風は落ちてきました。でも、1時間半ほどはプレーニングできたので、久々でなまっていた体にとっては大満足でありました。初秋の塩津はメローで気持ちいいな~~。
September 26, 2009
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あっという間に5日間が経ってしまいました。無事に、あっけなく…というか、帰国しましたよー。やはり5日間では、かなりな弾丸ツアーでした。疲れた、しかし、楽しかったよーーー!!!!それにしても、ニューヨークとはなんと刺激的な、エンターティンメントにあふれた街なんでしょうか。そして、素晴らしく美しい街でもありました。詳細報告は後日改めて。とにかく時差ボケなのか眠いっす、ZZZZZzzzzz…
September 23, 2009
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NYC行き、あっという間に明日になってしまった。まだスーツケースの中の準備が終わっていないよぉ。これから夜中まで準備です。www.OpenTable.com の予約ページによると、The River Café(ブルックリン橋たもとのレストラン)は、2日前に電話で再確認が必要とのこと。アメリカ東部標準時で昼頃になるよう、これから、夜中の1時ころに電話入れておかないといけない。英語で電話なんて緊張するよー。国際電話さえ、ろくにかけた経験ないのに。シュミレーション、シュミレーション…。「あー ゆー りばー かふぇ?」「くっじゅー こんふぁーむ まい りざべーしょん ぷりーず」「ほわっと しーとぷらん どぅー ゆー はぶ ?」「いん めいんだいにんぐ びさいど ざ ういんどう ぷりーず」とうわけで、とにかく行って参ります。帰国後の報告に乞うご期待!!
September 18, 2009
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ようやくハーレムでのゴスペル鑑賞ツアーの予約が確定です。ハーレム在住で有名な日本人らしい、トミー富田さんとこのツアーです。ホームページのツアー説明によると…「トミー富田が深い親交を持つ、音楽的にも素晴らしい2ヶ所の教会へお連れします。ハーレムの教会の日曜日の“正式な礼拝”に参加し聴いていただくゴスペルはとても厳粛で荘厳です。ランチは教会のメンバー手作りのソウルフード、黒人の人達のとても大切な日曜の午后のひとときを一緒に味わっていただきます・・・。」と、なかなか期待値が高まりますねーー。たーのしみー!!!!ところで、懸案(?)である国連のほう、旅行会社に確認してもらったところ、「WEB上の予定では、9/21-9/23がツアーの催行がされない予定となっているらしいですが実際現地に聞きますと国連総会の為また関係の行事のために、9/19-9/27までツアーが催行されておりません。」とのことらしい。そういえば、鳩山首相が総会に出席するとかいうニュースが流れていたなぁ。非常に残念であるが、気持を切り替えて別の予定を考えねば!!日本の各県のソウルフードといえば…
September 17, 2009
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上海旅行記、最終回。7月25日(金): 上海=うす曇りっという間にもう5日目。日本に帰らないといけません…。上海万博会場。工事中の中国館。なんだかいい天気…。日食の日がこれだったらよかったのに…。浦東国際空港。9:20発の上海航空 FM821便で関空へ帰ります。帰りの機内食はこんなのでした。行きの便よりおいしかったです。あーあ、終わっちゃったー。今回できなかったこと…外灘めぐり、上海ガニを食べること、臭豆腐を食べること南京東路、浦東、虹橋をゆっくり歩くこと上海雑技ももう一度見たい。日本から近いから、まだ行ける機会はあるでしょう。万博行こうかな…。●おまけ●関空からの帰り、京都に立ち寄ってこんなの食べました。
September 16, 2009
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ふと気がつけば、NYC旅行出発まであと4日になってしまった。2日目のミュージカルの後の食事をマリオット・マーキース・ホテル内の THE VIEW でどうかと考え、予約していたが、一度は本格的なステーキハウスにも行ってみたい。調べたところ、THE VIEW は9時以後、未成年者(21歳未満)は入れないらしい。というわけで、予約を変更して、Ben Benson's Steakhouse に行くことにしました。それと、せっかくの遠出なので、ノースウエスト航空のマイレージ・プログラムにも入っておこう…と、調べたところ、ノースウエストはデルタ航空に合併されてしまったらしい。うーーん。よくわからないが、両航空会社のページの説明によると、マイルはそのまま統合されるとのこと。特に損することはなさそうということで、ノースウエストの「ワールドパークス」に入会。万一に備え、AIUの海外旅行保険も手続きしました。そういえば、申し込み済みの ゴスペル見学ツアー はどうなったのかな…。
September 15, 2009
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上海旅行記、第11号。7月24日(木): 上海=くもり4日目、上海の市内観光のつづき…。昼食後は、上海ヒルズ(上海環球金融中心)に上りました。こうしてみると、やっぱり「栓抜き」っぽい!!絶景かな!!床に窓があいちょります。このスラブ様式の立派な建物は、南京西路にある「上海展覧中心」。共産圏のイメージやなー。おしゃれなスポット、新天地へ。レンガ造りの建物がいっぱい。ヨーロッパな雰囲気。白人もたくさん来ています。北里にある「TMSK透明思考餐庁」というおしゃれなカフェーで…。スイカのジュース♪夜は「雲峰劇院」で上海雑技。上海に来たからには、これを外すわけにはいかない!!感動モノですねー。
September 14, 2009
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上海旅行記、第10号。7月24日(木): 上海=くもり4日目、今日は上海の市内観光…。まずは、パッケージツアーにはお約束の中国茶のお店。豫園商城から見た、上海ヒルズ。雲がかかってます。ゆえに行くのは午後からになりました。有名な「九曲橋」を渡って…世界遺産の豫園へ。「仰山堂」という楼閣。「玉玲瓏」にも立派な太湖石が…。内園の「古戯台」という舞台。京劇用らしい。再び豫園商城へ。こんなばったもん、みーつけ!!もういっちょ…秀逸な組み合わせだ!!
September 13, 2009
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上海旅行記、第9号。7月23日(水): 上海=くもり3日目、上海の夜景をながめに…。ホテルのある静安寺駅から…吊皮がない地下鉄に乗って…。浦東地区、陸家嘴駅へ。そびえたつ「東方明珠塔」=上海おでんタワー。(お団子タワーとも?…)反対側には、上海環球金融中心。通称「上海ヒルズ」。森ビルが建てた「栓抜きビル」であります。向かって左は、金茂大廈。その後、南京西路駅で降りて、呉江路小吃街へ。小吃とは、屋台料理のこと。小楊生煎館という店で…。こんなの見っけ♪生煎という、包子を鉄板で焼いた焼き饅頭じゃ。うまー!!締めは、南京西路駅そばの「Costa Coffee」っていう、スタバのパクリっぽい店(外資?)で、マンゴースムージーを。しかし、こいつのせいで帰国後…。
September 12, 2009
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上海旅行記、第8号。7月23日(水): 蘇州=曇りときどき小雨 上海=くもり3日目、蘇州から上海へ。虎丘斜塔の後は、刺繍工場の見学に向かう。かなりの高級品。何十万~何百万円単位の値札が付いているものばかり。素晴らしいが、とても手が出ません…。蘇州を後にし、上海への帰路につく。遠くに虎丘が見えてます。上海に近づくと、郊外は、万博に向けて高速道路や新幹線の工事だらけ。おいおい、なんで高速道路に歩行者がたむろしているの??いったい何をしようとしているのか、理解できない。謎の国…。上海に戻って、四川料理の夕食です。どれもよく似た食材、味付けばかりだったこれまでの食事とは違い、辛さが刺激的でした。ほとんどの皿がとうがらしの赤色に染まってますねー。特に有名店ではなかったのでしょうが、麻婆豆腐が美味。鶏の揚げ物もグッドでしたよ。でも、一緒の籠に乗っていたとうがらしの揚げたのは、食べないほうが賢明かも…。
September 11, 2009
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空席待ちになっていた国内線、小松~成田間がとれました。これで、羽田を経由せず成田へ直行できるのでひと安心です。ところで、この便、小型ジェットらしい。カナダのボンバルディア社製っていうと、何度かプロペラ機がトラブルを起こして話題になっていたような記憶が。大丈夫かな??運航航空会社も「IBEX」という聞きなれないところ…。でもまぁ、全日空のコードシェア便ということだから、信頼できる会社なのであろう。それより、自分なりに組んだ旅行日程を考えてみたが、自由の女神入場からトップ・オブ・ザ・ロック入場まで3時間半しかない。この間に食事時間も加えるとなると相当きつい気がしてきた。大丈夫だろうか??途中の食事、こんなの食べたい…
September 10, 2009
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上海旅行記、第7号。7月23日(水): 蘇州=曇りときどき小雨3日目、蘇州のつづき…。食事の後はシルク工場の見学。繭玉から糸を取り出す工程を見せてくれる。その後は、お決まり、シルク製品の売り場でした。シルクの布団が具合良さげで、もう少しで衝動買いしそうに…。結局、土産用にシルク製の箸袋と箸のセット、それと家族用にスカーフを3枚ほど買いました。蘇州の街を再びバスで走り…虎丘へ!!中国版「ピサの斜塔」と言われているらしい。全景ではちょっと傾いてるかな…ぐらいの感じで、よくわからないが…根元をみると結構な傾き具合であることがよくわかる。この虎丘、結構登らないといけませんが、こんな交通手段もありましたよ。
September 9, 2009
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「自由の女神」の入場予約がとれました!!あれからも www.statuecruises.com のサイトからはどうしてもうまくいかなかったので、結局メールでのやり取りになりました。相手はアメリカなので、もっとタカビーなメールが返ってくるのかと思っていましたが、丁重なものだったので、安心しました。それでも、本当は9時の予定で考えていたのですが、3往復ほどやり取りをしている間に、あっという間にうまってしまった…。しかし、statuecruises.comの担当の方も気を聞かせてくれたようで、観光日程を組むのには都合のよい、12時での予約となりました。これで、安心して女神様の足元にひれ伏す準備ができます。よかったよかった♪statuecruises.comさん、★三つです!!調子に乗って、ハーレムでのゴスペル見学ツアーも申込み。ソウルフードの食事つきのやつです。アビシニアン教会に行けるといいなー。さらに、ジャズ・アット・リンカーンセンター内の Dizzy's Club Coca Cola と、ブルックリン橋たもとの The River Café、そいでもって宿泊先ホテル最上階の The View …と食事の予約しまくり。www.OpenTable.com が大活躍ですよ~~。そんなこんなで、財布のほうがもつのか、ちょっと(ひじょうーに)心配になってきました。(とほほ…)ジャズ × コカコーラ = ……
September 8, 2009
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上海旅行記、第6号。7月23日(水): 蘇州=曇りときどき小雨3日目、蘇州のつづき…。留園の後は寒山寺に向かう。蘇州らしい水郷風景。そういえば東洋のベネチアともいわれているようだ。寒山寺の境内。渋いおばあちゃんが立っている。この帽子をかぶっているのは中国人の団体ツアー客である。有名なあの漢詩を刻んである碑。法堂の屋根のしび。なかなか立派なものだ。寒山寺をあとにし、食事。蘇州料理ということで、名物の「松鼠桂魚」とやらが付いている。ん? これって昨日のお昼にも、夕食にも出たような…?魚の種類が違うのかな~??デザートにプチトマト。これも3食連続ですよーー。中華の国では、フルーツはプチトマトって決まってんのか??食事を始めたら、琵琶と唄のパフォーマンス。同席の誰かがお金を払ったらしい。写真いただきまーす♪で、一曲終わったら、なんの愛想もなく、あっという間にほかの席に移動。稼ぐのに必死な感じ?欧米系の国(とくに白人)とは違い、サービス精神はないようです。このあたり、中国品質な感じも…。
September 7, 2009
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上海旅行記、第5号。7月23日(水): 蘇州=曇りときどき小雨3日目、今日は上海から蘇州へ足を延ばす…。滞在しているホテル「国際貴都大飯店」の外観。バスの中で配られたお菓子。阪急交通社が、昨日の日食観測中にお子様に向けて出す予定だったらしい。あの雨で出すタイミングを失ってしまい、子供が多く参加していたツアーが昨日で帰国したのが多かったらしく、こちらに回ってきた。グリコのプリッツと、「おっとっと」の中国製のパクリもの。土産に、ありがたく持ち帰らせていただくことにする。蘇州の留園に到着。世界遺産だけあって、人でいっぱいである。暑い。しかし、なぜか落ち着いた雰囲気。園内は奇岩だらけ。「太湖石」とかいうらしい。でも、こいつはどうも日本人の趣味とは合わないような…。建物内の透かし彫り。なかなかに精緻だ。
September 6, 2009
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21日に国連本部に行こうかと考えていたが、国連のツアー案内ページによると、何やら21日は本部が開いていないらしい…。"Eid al-Fitr (observed)"ってどういう意味なんだろうか?? 翻訳ページでは意味がわかりませんでした。誰か教えてくれー。っというわけで、しかたがないので、20日に予定変更。20日に予約済みのトップ・オブ・ザ・ロックの入場を21日に変更しないといけない。ちゃんとうまい具合に予約解除できるんだろうか…と不安であったが、WEBサイトから問題なくできました。午後3時30分入場です。天気がいいといいなー。
September 5, 2009
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上海旅行記、第4号。7月22日(火): 上海=曇りのち雷雨のち小雨2日目、感動の皆既日食のあとは…。昼食を「余山森林賓館」で。それにしても、皆既日食見れなかったため、まるでお通夜のように盛り下がったお食事タイムでありました。(笑)次回日食(イースター島?)のリベンジを、各自が心に決めて、上海旅行はまだまだ続くのだ。昼食後は、余山天文台へ向かう。大きいが、古めかしい望遠鏡この天文台では、もう観測をしていないらしい。教育・展示の施設として活用されているとのこと。裏手にはかなり立派な教会が。少々荒れ果てた感じだが、気になった。上海に戻って、夕食の会場。水上レストラン。食事の写真は撮り忘れました…。疲れたよー。
September 4, 2009
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上海旅行記、第3号。いよいよ日食が…。7月22日(火): 上海=曇りのち雷雨2日目、日食観測の続き…。テレビ局の中継も出ている。見たことある感じのアナウンサー。NHKか??日本でチェックしていた天気予報で、ある程度覚悟はしていたが、一向にお日様がお顔を出してくれない。一瞬でいいから晴れてくれないかなー。部分食は一瞬見えたが、部分食なら日本で以前十分見ている。しょうがないので、カフェで時間をつぶそうっと…。あれ、雨が降りだしたじょ…。そろそろ皆既(第二接触)の時間帯が近づいてきたが、雨脚は強くなるばかり。日食の瞬間晴れを期待するのは、時間的にどう考えても無理。観測点を撤去して、急遽、カフェの窓からの撮影に変更じゃ。まもなく第二接触!!↓おおぉ、皆既じゃ~~!!!!(雷雨じゃ~~!! 稲妻じゃ~~!!)↓第三接触…というわけで、皆既時間が終了。日本からはるばる雷雨を見物に出かけてきたのさ…。ツアーのほかのお客さんに昼食時に聞いたところ、皆既時間帯の直前からすごい雷雨になったため、観測場所からバスに避難するよう指示されていたらしい。皆既の時間帯は、まさに雷雨の中を歩いていたとのこと。こんな写真でも、撮れただけラッキーだったのか…。
September 3, 2009
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上海旅行記、第2号。7月22日(火): 上海=曇り(いまのところ…)2日目は日食の観測日。ツアーバスで余山へ向かいます。。車中での「朝食弁当」。サンドイッチ、ゆでたまご、オレンジ丸ごと、セブンアップ…。弁当というイメージとは程遠い…。上海月湖彫塑公園に到着。何やらお姉さんがいる。募金かな??この公園は、彫刻の森のように、彫刻がたくさん展示されているところのようだ。景色がいい場所に、おいらの観測点を設置!!目の前の景色はこんな感じ。香港天文学会が陣取っている。その奥に見えているのが月湖。公園に接して大きな電波望遠鏡もある。公園内にはカフェもあるらしい…。さてさて、肝心の皆既日食までもう少し。もう部分食は始まっているとのことであるが、いまだ天気はどんよりと…(次号に続く!!)
September 2, 2009
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シルバーウィークの家族旅行の準備のため、このところ毎晩のようにトライしているのだが、なぜかうまくいかない。www.statuecruises.com 「自由の女神」の入場予約である。せっかくNYCに行くからには、女神様の足元にひれ伏したい、エリス島にも行ってみたい…と頑張っているのだが。今年から再開されたらしいクラウン(頭の王冠部分)への入場は、すでに11月まで空きがない様子。フェリー乗船ポイント「バッテリーパーク」を選び、クラウン抜きの見学コースを選択して、申込者の住所氏名、電話番号、メールアドレスを入力。同行者の氏名4人分を入力…。と、ここまではなんとか進めるのだが、最後のステップであるクレジットカード情報入力後、予約を実行しようとすると「予期せぬエラーが発生」表示が出て、進めなくなってしまう…。まだ日があるので、もうしばらくトライしてみようとは思うが、この予約ができないと、当日かなりの時間ロス。最悪の場合、リバティー島に上陸できない可能性もあるようなので、ちょいと心配だ。どなたか、このサイトで申込みを試してみた方、いらっしゃいませんか?サイトの管理者に伝えたほうがいいのかな…。念のため、プランBで検討中の www.nywatertaxi.com のページも開いてみたが、こっちはページリンクがおかしいのか予約画面そのものに進めない。両方ともいったいどうなってんの??部屋にこんな女神様をかざると、ムード(≒運気)変わるかも!!
September 1, 2009
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