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ファーム日本選手権に行ってきました。 阪神のファームは強烈ですね。 喜田、桜井らは将来ホントに楽しみです。 帰りには牛さんを頂きました。 お店の前には、牛の個体番号?品質番号みたいなものが書いてあり しっかり出所を証明しているのだなあ、と感心しましたね。
2006.09.30
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ファーム日本選手権が山形県野球場で行われます。 今年2度目の山形出張、張り切って行ってきます。
2006.09.29
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ファイタイーズの皆さん、おめでとうございます。 ファンの皆さんおめでとうございます。 これからますます地域型のチームが、多くなっていくでしょう。。 愛されるチームづくり。 これに尽きますね。
2006.09.27
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素晴らしい投手の取材へ行きました。 この投手こそ甲子園で投げさせてあげたかった。 増渕くん、君こそ未来のエースだ!
2006.09.26
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田中君、投げて投げて勝ちまくれ! 意中の球団ではないかもしれないが、君の価値が 光輝く場所かもしれないよ。
2006.09.25
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あすは高校生ドラフトですね。 プロ志望書を出すようになって、サプライズはなくなりましたが 運命を左右するくじ引きは、残酷なようで、ドラマのようで。 田中くんがどこに決まるのか。 来年の仕事の大変さも決まるなあ。
2006.09.24
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子供をつれて実家に帰ったのだが‥ どうも畳がベタベタする‥ 「なんか変じゃない?」と母に聞くと 「お父さんが間違えちゃったのよ」 「まさか‥」 父は子供を連れて帰るたびに、畳を拭いて待ってくれているのだが きょうは何を思ったか、お酢の瓶とみりんの瓶を間違えて拭いたようだ。 それにしても実の子である私と、孫に接するのがこんなにも違うとは 人間っておもしろいなあ。
2006.09.22
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こんな判決が出て大喜びしている人たちがいる国はこの国ぐらいでしょう。 あきれてものもいえない。小泉総理も疑問を持つでしょうよ。 自国の歴史を軽視する国は他国になめられてもしようがない。 この活動している人たちはそれを助長していると自覚しているのだろうか? しているわけないか。 <国旗国歌>小泉首相が違憲判決に疑問 小泉首相は21日、入学式や卒業式で日の丸に向かっての起立や君が代斉唱を強制したことを違憲とした判決について「法律以前の問題じゃないでしょうかね。人間として、国旗や国歌に敬意を表すというのは」と述べ、疑問を投げかけた。思想・良心の自由については「裁判でよく判断していただきたい」と述べるにとどめた。(毎日新聞)
2006.09.21
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複雑な心境だ。正義か?社の利益か? 自分はどういう決断を下すか、とても想像がつかない。 30年を闘いに費やすのは、あまりにも長い気がするが‥。串岡弘昭氏の闘い 串岡弘昭氏は1946年、富山県に生まれ、明治学院大学法学部を70年に卒業、トナミ運輸に入社した。 大学時代は読売新聞の奨学生として働きながら学び、そこで木元錦哉教授の独禁法と出会っている。大卒の幹部候補生としてトナミ運輸に入社した串岡氏は、横浜営業所、桶川営業所、岐阜営業所と転勤し業務を憶えていく。 1974年の岐阜営業所時代に串岡氏は内部告発に踏み切る。そして現在に至るまでの30年もの壮絶な会社との闘いが始まるのである。 当時、運輸会社は運輸省が定めた認可運賃で営業することになっていた。しかし各社は過当競争を避けるために談合し、違法な割増運賃をとっていた。この状況を守るため、談合では「荷主移動の禁止」を取り決めていた。要するに、他社から勝手に顧客を奪わないという取り決めである。違反者には業者間会議で制裁処置を決め、科していた。いわゆるヤミカルテルである。 正義感に燃える串岡氏は、この状況に不満を持ち、まず幹部に訴える。幹部は業界の利益を守ることは当然という立場で耳を貸さない。そこで最高幹部が岐阜営業所を訪ねてきたとき、直訴に及ぶ。しかし最高幹部は「役員会で決めたことだ」と取り合わない。串岡氏はこの状態に我慢ならなかった。ヤミカルテルは明らかに違法である。それを平然と会社ぐるみで容認している。 串岡氏は読売新聞社名古屋支局を訪ね、業界のカルテル体質、会社の実態を詳しく話す。そして新聞に「50社ヤミ協定か 東海道路線トラック」という見出しが躍る。当然、会社は大騒ぎとなった。 2日後、自らに何らやましいことは無いと信じる串岡氏は、上司に自分が内部告発者であることを告げた。串岡氏はこの件について、「理解してもらえると思った。あわよくば、『おれも業界の正常化のために一肌脱ごう』ぐらいのことは言ってもらえると思った」と述べている。 上司は当然、さらに上に報告する。本社から重役が飛んできて事情聴取が始まる。身を守るため外部の労働組合に申し入れるやいなや、東京本部に呼び出され毎日のように幹部から罵倒される。そして転勤命令が下る。罰としての配転とみて間違いなかろう。 串岡氏の告発後も、カルテル解消への動きは鈍かった。これを不満とした串岡氏は、次いで公正取引委員会にも申し入れる。会社はまた騒然となった。東京本部に呼び出され、再び罵倒が始まった。しかし串岡氏はまったくひるまず、地検の調査にも協力する。 1ヵ月後、人事部長代理から呼び出しがかかった。「1週間ほど研修所に行ってみないか」串岡氏は言う。「この1週間というのがくせものだった」 1週間という約束は反故にされ、それ以降現在までの研修所勤務が始まる。「研修所勤務の会社の狙いはまず隔離、そして辞表を書くように仕向けることだった」 3畳ほどの部屋があてがわれ、たまの仕事は草むしりやストーブへの給油、雪下ろし、布団の整理など。串岡氏は屈辱感に襲われる。それだけではない。自宅へ怪電話がひっきりなしにかかる。尾行され、常に監視されているという脅迫観念を抱く。暴力団員が自宅に押しかけてきて言う。「会社を辞めないと、組の若い者を使って交通事故を装ってあんたを轢き殺すこともできるんだよ。飲酒運転で自宅にダンプを突っ込ませることもできる」 会社の退職強要は兄、母親、義兄にも及んだという。脅迫にもめげず「最後は弟を守る」と断言した兄に、串岡氏は感謝している。同時に串岡氏は、説得に失敗して退職に追い込まれた重役には、「サラリーマンの悲哀を感じる」と同情までしている。 しかし内部告発の代償は脅迫やいじめだけでなく、日々の生活を過酷なものとした。 55歳になっても手取りは新入社員並みの18万円。それで子供2人を大学まで進ませている。串岡氏は「わが心に恥じるものなし」と言い切る。立派である。立派過ぎる。しかし家族全員の苦労を思うとき、私などは考え込んでしまう。 2002年1月29日、串岡氏は、4半世紀に及ぶ昇格差別、人権侵害による経済的・精神的損失として4500万円の損害賠償と謝罪を求め、トナミ運輸を提訴した。
2006.09.20
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あたかもお前が、今、二度目の人生を生きており、一度目の人生では、今まさにしようとしていると同じあやまちばかり犯してきたかのように生きよビクトール・フランクル
2006.09.18
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きょうのあるある大事典は興味深い内容でした。 第一印象が与える影響について、いろいろな改善策を 教えてもらいました。 最初の印象が悪かったら、あとあと悪影響がでますものね。 これからやってみようっと!
2006.09.17
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日本人が優勝したらしいですね! しかもギターが弾けない芸人さんが!! 日本人パワー世界に見せつけられましたな
2006.09.16
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夕食の支度をしている家庭に、勝ってに収録に来る番組があるらしい。 詳細が違っていたらすいません。 で、その番組がわが街にきょう来ているらしいという情報を妻がキャッチ! カギを掛けたそうな‥ 別に来てもいいと思うが(笑い) ちなみに生放送かも定かではありません。
2006.09.15
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ああ、これは分からなくなってきたぞ。 川上憲伸を打てば、勢いがでるだろう。
2006.09.14
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最近子供が「わかめー!!」と叫ぶと大喜びするので 休みの日は昼間から叫んであげています。 あと「海老てんぷら」も喜んでくれます。 相撲のテッポウをしながら、こどもの方で突進しても大喜び。 周りの家からは変な家だと思われているでしょうね‥
2006.09.13
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ハンカチ王子こと斎藤くんが進学を決意しましたね。 彼の人気を周りの女性陣に聞くと 意外性がある→野球がすごいがタオルを持っている 当然のこととして、野球がうまいという前提 外見はあまり関係ないという意見もあった。 あるという意見もあった。 女性は彼にどんなことを求めているのであろう?
2006.09.12
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きょうの会見ではきっぱり言い切った。 彼の決断を信頼し、大学でのさらなる成長を楽しみにしたい! きっとスケールアップした姿を見られることでしょう。
2006.09.11
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いよいよプロ野球志望書の締め切りが15日にせまってきました。 世間の注目は斎藤君がプロへ行くのか?進学するのか?に集まってます。 私個人としては、進学した方が良いのではという考えです。 これは、彼の投手としての伸びシロがまだまだあると思うが故 その結論になりました。 プロへ行った場合、当然起用させるでしょうし、結果が求められます。 いわゆる試す期間、試合があまりないと思うのです。 大学ならば試合がない期間もありますし、トレーニングする時間、 新しい球種を覚える時間もあるでしょう。 まったくおせっかいながら、彼の将来が楽しみなので、 いろいろ考えてみました~。
2006.09.10
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うちの子供は敏感に言葉へ反応します。 たとえば車を運転して、前の車が危ない運転をしたとします。 僕が「ちっ!」とか「あぶねぇ!」とか罵ろうものなら すぐにウチの子供は機嫌が悪くなります。 TVで芸人さんがわざと間抜けな行為をして笑うと 子供は自分が笑われたかのように泣き出します。 ネガティブな空気を感じる力は子供の方が強いのかもしれません。
2006.09.07
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これは快挙です。都市対抗野球で TDKが東北勢として初の優勝を遂げました。強豪を次々と破り、出場9回目での頂点。これまで8回は初戦敗退だっただけに、初勝利から一気に優勝まで駆け上がりました。地元に多いに希望を与えたナインに拍手を贈りたいです。
2006.09.06
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巨大な魚が無数に泳いでいます。さすがに人気スポットだけに大盛況です。いっぱいを見せたけど、子供には分かっているのかなあ~
2006.09.04
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はいさい!家族旅行で沖縄へ来ております。 子供も初めての飛行機に泣きもせず、安心して旅行できました。 しかし、こどもにとっての敵は飛行機ではなく 海の波だったのです。 どうしても波打ち際につれていっても泣き叫んで入ろうとしません。 沖縄に来て海がこんなに遠いとは‥‥。 泊まっている万座ビーチホテルは幼児へのケアが完璧なので ご家族連れの方に超オススメですよ。
2006.09.03
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連日東京ドームで都市対抗野球を取材しています。 これだけ大応援団に声援を受ける選手は幸せですね。 そしてチームの活躍が会社の士気高揚にもつながるでしょうし。 選手にはグラウンドで輝いてほしいです。
2006.09.01
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