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何これ?今日のスポニチの記事。「イルハン神戸か~」って見てたら、おまけで書いてあった「大分が小倉獲得へ」。ガ~~ン、おまけで書くな~(T_T)。甲府には大問題じゃないかぁ!!本人が希望するなら止められないよな~。J1だもんな~。小倉どうするんだろう?見守るしかないけど、、、残って欲しい。毎度ながら選手の栄転話は複雑っす。
2004年01月30日
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いや~、いいですね。ペットのいる生活、プライスレスです。彼女たちが来る前は、ちょくちょくペットショップで「どうするアイフル」していたのですが、この前なんか我が子のかわいさを確認するためにペットショップへ。「やっぱりウチの子が一番!」と自信満々です。親バカだなぁ(^^)さて、彼女たちもすっかり慣れたようで家の中をうろついています。基本的にはコタツの中に居座っていますが・・・。ご飯を食べて、コタツに戻り2匹で毛繕いをする。そして寝る。羨ましい生活です。猫になりたいと心底思います。2匹を見ていると飽きません。これは最初だけなんでしょうか?性格の違いが判るのも2匹ならではです。姉妹でも案外違うものです。ハレはおしとやか。何をやるにも慎重です。おもちゃも最初はなかな遊びません。ちょんと触って、しばらく眺めるという感じ。のんびりうろついたり、お気に入りの場所をみつけてはちょこんと座り込んでいます。滅多に鳴きません。一方、ヒレはお転婆。失敗を恐れません。ハレが眺めているおもちゃに横から飛び込みます。部屋中走り回っています。よく物にもぶつかります。「メシくれ~」とみゃ~みゃ~鳴きます(私には「キーキー」と聞こえますが)。自己主張が強い。ヒレがハレにちょっかいを出しても最初はハレは知らんぷり、それでもシツコクかまうヒレに耐えかねたハレが爪を立て、追いかけっこが始まります。う~ん、2匹飼いは楽しい。初めてなので1匹との比較は出来ません。全然、大変とは思いません、いまのところ。問題は食事ですかね。一応、倍かかりますから。しか~し、それより大問題が・・・。彼女たちドライフード(女房はカリカリと言います)食べません。匂い嗅ぐだけでプイッとしてしまいます。缶詰は開けた途端に飛んでくるのに。今後もこの状態が続くようだと、これこそ家計の危機です。女房は気楽に「パパ!お仕事頑張って」などとほざきますが、私は仕事は嫌いです。(きっぱり)「好き嫌いはダメだ!」と叫びながら、缶詰にカリカリを混ぜて食事を作るのは、いつの間にか私の役割になってしまいました。頼むよぉ、君たち。
2004年01月29日
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うちの会社は技術部門はフレックス勤務制を採用しています。一応、設計をやっているので私もフレックスです。1月も終わりに近づき、残業時間を計算したら6時間ほどオーバーしています。猫にも会いたいので、午後3時に会社を出ました。のんびりと八王子駅まで歩きます。時間はたっぷりあるんだから。お腹が空いていたので、ラーメンでも食べて行こうかなと、日高屋に入ろうとしたところ、声を掛けられました。「市場調査にご協力ください」時間があるのでついていきます。コマーシャルを4本みてアンケートに答えたら、図書券2枚もらえました。(^^)くまざわ書店で本を買って駅に向かいます。ラーメンのことは忘れてしまいました。駅では献血を呼びかけています。献血手帳を見ると、ちょうど2ヶ月前にやっています。おじさんに尋ねました。「2ヶ月じゃダメですよね」「成分献血ならできますよ」お腹も空いていたので献血することにします。献血は好きです。いいことしたなぁ、と単純に思えるからです。献血ルームでまずドーナツをひとつ。お菓子をムシャムシャ。検査目的の献血はできないことになっていますが、私は食事目的かもしれません。成分献血ははじめてなので、ちょっと緊張してます。抜いた血からエキスだけ取り出して残りカスは返してくれるとか。普通の献血より時間が掛かるとか。詳しいことは実はよく知りません。針は一本です。抜く針と戻す針の2本刺すと思っていたので、ちょっと安堵しました。でも、いつもより太いような気がする。。。(^^;)一時間ほど掛けて、抜いて戻してを1本の針でやるみたい。国会放送をボケーっと見ているうちに終わりました。次回は2週間後にできるとか。もうひとつドーナツを貰って帰りました。家に着いたら定時に会社を出たときより遅い時間でした。やれやれ、とんだ寄り道でした。
2004年01月26日
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横田基地のハーフマラソンに参加しました。先週は町内の駅伝大会で思いっきり緊張したので、今回は絶対リラックスして走るぞ!と心に決めていました。しかし、本当に久方ぶりのハーフ。前回の立川では5kmで足切りされたし・・・(;_;)ここ3年ほどでは10km以上走るのは本当に久しぶりです。目標は完走。歩かないで走りきること。そして、あわよくば2時間以内。横田にはいままで夏の5kmは参加していましたが、冬は今回が初めてです。参加賞が夏はTシャツですが冬はトレーナー。ちょっとお得感が高いかも。今回はアディダスがスポンサーについたようでトレーナーもアディダス製でした。これは賛否両論ありそうです。いいままではノーブランドのアメリカンサイズ、いかにもアメリカって感じでしたから。好みが分かれそうです。息子と甥っ子も一緒だったので、キッズ2kmに準備運動がてら伴走。息子たちを送り返してから、いよいよスタートです。急ぐ旅でなし、最後尾あたりからのんびりスタート。のんびり走ります。施設の間の道を5kmほど走ります。いつもの5kmならこれでゴールして終わりですが、ハーフはここから飛行場の方にコースが続きます。最初、施設から飛び出したときは、ちょっと感動しました。「ひ、広い。すげ~」目の前にだだっ広い空間が広がります。遥か向こうを豆粒のようなランナーたちがゾロゾロ走っています。あんな方まで行くのか?と、ちょっとだけ憂鬱に。コースは滑走路を横切るように基地の外周を回って、10kmほどで折り返します。8km、45分あたりで先頭とすれ違いました。速いな~。私は10kmで56分ほど、まずまずのペース。頑張れば2時間が切れるかも。しかし、ここからは未知の距離。あくまでも焦らずノンビリ、自分に言い聞かせます。12km付近で耐え難い空腹感に襲われます。タイムもちょっと落ちてきます。「腹減ったよ~」と叫びながら走りました。15kmからは、待ってました久々のランニング・ハイ。呼吸が楽になり、視界が狭くなる。ついでに自分でも視線を細くします。速いのか遅いのかも気になりません。ただただ気分良く走れます。こんな感じで19km地点までは、なんとなく走ってしまいました。コースも施設の中に戻ってきました。ゴールももうすぐです。タイムもそこそこだったようで、まだ2時間を切る可能性があるようなないような。残り2km。11分で走れれば十分2時間以内でゴールできます。キロ5分30秒、微妙です。さすがに疲れました。「完走できればいいじゃん」悪魔が囁きます。「今日、頑張らなきゃ。せっかくなんだから2時間切ろうよ」天使が励ましてくれます。周りの応援にも助けられて、なんとかゴール。時間は1時間58分52秒。「やったー」疲れて着替えていると表彰式が。ゲストで伊達公子さんが来ていました。しかも一緒にハーフを走っていたとか。全然、気付かなんだ。さすがアディダスがつくと違うなぁ。しかし、さすがにハーフは長かった。フルマラソンを走る人を本当に尊敬します。そんなことを考えながら大阪国際女子マラソンを見ながら寝てしまいました。
2004年01月25日
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家族が増えました。それもいきなり2匹。ライフボートという千葉県の動物保護施設の里親募集に応募しました。息子もこの1月で9歳になりました。ペットを飼いたがっています。私も常々飼いたいと思っていました。問題は女房でしたが、息子が世話をしっかりやる、そして私もしっかり面倒を見る、と約束し、ついに許可がおりました。とは言え、もともと結婚前には猫を飼っていた経験がある女房、嫌いなはずは無く、いざ決まったとなれば今日まで一番ソワソワ、ウズウズしていたような。みんなで待ちに待った訪問の日を迎えました。本当なら死んでいたはずの命を引き取るという縁、運を経験することが息子にも私たち夫婦にもペットショップとは違う意味を持つのではないかと思い、里親という選択をしました。一通りの施設、猫についての説明を聞いた後、いよいよ子猫と対面です。ホームページでキジトラの子猫をチェックしていましたが、どう見ても兄弟だろうという、うり二つの2匹。やはり兄弟でした。いやメスなので姉妹。この2匹はセットで引き取ってもらいたいとのこと。実は、なんとなく2匹になるんじゃないかという予感はありました。ホームページを見ているときから息子も女房も心の準備はできていたようです。そして実際、寄り添っている2匹を引き離して1匹を連れてくることは、多分できなかった。2匹を乗せた帰り道、揺れに気をつけながら、途中で餌やトイレ、おもちゃなどを購入し、いよいよ自宅到着。あまり明るくなく、猫たちが落ち着ける場所を用意するように言われたので、ボックス付のキャットタワーも組み立て部屋の片隅にセッティングしました。猫たちは、ここはどこだ?という感じでウロウロ。しばらく家のなかを探った結果、彼女たちの落ち着いた場所は、、、コタツの中でした。なるほど唄のとおりでした。世話をするとは言ったものの、何をやっていいのかわからない二人を他所にテキパキと食事の準備をする女房。やる気満々じゃん。何はともあれ子猫のある暮らしが始まりました。確実なのは2匹になったことに誰も後悔してないこと。これからどんな生活がまっているやら、楽しみです。名前は息子と私の名前からヒレとハレです(ハラホロヒレハレ)。コタツでかわいく寝ています。
2004年01月24日
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今更ながら、あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。今年初めての日記が今日です。想像通り、本年もこんな調子でのんびりと細々と続けては見ようかと。。。甲府もボチボチ始動します。トノ池は広島に移籍してしまいますが、出世魚を惜しみながらも喜んで見送るのが私の、いや甲府のスタイルだと思います。トノにはJ1の舞台で思う存分暴れて欲しい。完全復活を期待します。甲府の方ですが、いままでの報道では主力はほぼ残留の方向とか(本当だよねぇ?)。新加入の選手もほぼ出揃ったようです。他チームの中には、とんでもない補強をしているところもありますが、甲府には補強より現有戦力のレベルアップを期待します。チームとは本来そうあるべきでしょう。今年の甲府は出入りが少ない。物足りませんか?いや、いい感じでしょう。主力残留が前提ですが・・・(^^;)では、背番号予想です。かなり独断的、支離滅裂かとは思いますが、選手のイメージから勝手にやります。1 阿部謙作(GK)2 池端陽介(DF)3 アライール(DF)4 山本英臣(DF)5 青葉幸洋(DF)6 仲田建二(DF):主将7 土橋宏由樹(MF)8 倉貫一毅:副主将9 小倉隆史(FW):本人二桁の方が好きらしいけど・・・10 藤田健(MF)11 須藤大輔(FW)12 サポーターズナンバー13 長谷川太郎(FW)14 石原克哉(MF):変えないで欲しい。克哉の番号15 山崎光太郎(FW)16 奈須伸也(MF):レギュラーナンバーあげたいけど空きがない17 千野俊樹(MF):新加入。出世番号を是非彼に!18 白尾秀人(FW)19 津田和樹(DF):新加入20 水越潤(MF):これも変えないで欲しい21 島津虎史(GK)22 松下太輔(GK):新加入23 佐藤優也(GK):新加入24 富永英明(DF):新加入25 渡辺誠(MF)26 金澤崇文(DF):新加入27 内林広高(MF):新加入28 鈴木健太(MF):新加入29 本多剛(MF):?微妙30 山本雄大(GK):?微妙 ちなみに去年の背番号決定は1/20でした。そこで藤田や池端の無事を確認して胸をなでおろしました。17番は空きで、その後、2月に入ってからトノ池加入の発表がありました。来週には発表があるんじゃないでしょうか。
2004年01月15日
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