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皆さん、今年も楽しい一年をありがとうございました。来年もよろしくお願いします。来る年がサッカーに関わるすべての人たちに、そしてサッカーに関わらない人たちにも良い年であればと願います。2004年大晦日、男祭を見ながら
2004年12月31日
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日記もすっかり冬休み。忙しかったり、書くことなかったり。ちょっと他所の掲示板で力尽きてしまったり・・・人間関係はムズイです。今日、合格通知が届いた。工事担任者デジタル1種、どうやら4回目で合格できました。仕事も昨日で終わって、年賀状の印刷が終わったら実家に帰ります。プリンター頑張れー。ヤフオクで天皇杯決勝のチケットをゲット。元日は国立です。サッカー観戦してきます。それとスタンドでの応援のあり方を学びたいと思います。来年の私の応援テーマとして。
2004年12月29日
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クリスマス・イブです。サンタクロースは大忙しの夜です。小学4年生の息子はサンタクロースを信じています。最近の親同士の話題、「まだ信じてる?」「うちはバラした」「うちは信じてる」と言うような感じでした。微妙な年頃です。で、我が家はというとバラす必要はありません。だってサンタクロースはいるんだから。テレビでもどっか外国(フィンランド?)でサンタクロースがリストを持って配達に出発するニュースが流れていました。確か日本にも一人いらっしゃったはず。トナカイのソリで空を飛ぶ?煙突から?靴下?それは昔の話。いまは近代的に飛行機も使うし自動車にも乗ります。それにサンタさんは忙しい。いちいち全部の家を周ってられないからパパやママがプレゼントを前もって預かることもあります。そもそも日本の家には煙突がないし、窓を空けておくのは物騒だし。ゲームが欲しい?サンタさんは袋の中から適当にプレゼントを選ぶから欲しいものがもらえるかどうかはわかりません。そもそも、どうやってプレゼントをリクエストするの?でも運が良ければ、特別にソリに乗ってやって来てくれるかもしれない。欲しいプレゼントがもらえるかもしれない。これが我が家でのサンタクロース像です。いろいろ面倒くさいので一緒に信じています。そんなこんなで息子が欲しいプレゼントをもらえたのは小一のときの遊戯王カードだけかもしれません。年長のときが「くたくたピカチュー」、小二がサッカー日本代表カレンダー、小三が「ゾロリのすごろく」。微妙です。さて今年は何をもらえるでしょう。親としては勉強もして欲しいから、そんなプレゼントが希望です。でも最近、家でも学校でも怒られてばかりなので、もしかしたら今年はもらえないかも。ところでサンタクロースはいるのかいないのか?本当のところ私個人はよくわかりません。子供のころ「サンタはお父さんだろう」って、弟と両親を見張っていたのですが、いつの間にか枕元にはプレゼントが。寝床に入る前の出来事でした。確かに一緒に食事をしていたのに…。サンタじゃなければコロボックル?たしかに空を飛ぶのはちょっと怪しいけど…サンタクロースは本当にいないんですか?いるんじゃないですか?甲府にクリスマスプレゼント。清水から鈴木隼人選手と鶴田達也選手の完全移籍での加入が決まりました。チームにもサポーターにも、もちろん選手本人にも、誰もが幸せになれるプレゼントになればと思います。
2004年12月24日
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バロンの仙台への移籍が決まりました。(仙台オフィシャルページより)仙台には大芝がいます。J2ができるより昔の話、強かったころの甲府のメンバーが仙台に闘魂注入となるのでしょうか?↓その大芝が熱いコメントを。あまり強くなられると甲府的には…ですが。強くなって欲しいから…大柴、あえてベガルタ斬り!それと、ちょっと確認できないで気になっているのはレンタル移籍なのか完全移籍なのか。なぜ気になるかと言うと、バロンが呪縛から解き放たれているのかどうかという点で。今季、甲府から鹿島への移籍は所属チーム(パラグアイ)の意向が強く働いた政略的なものだったから。甲府が貧乏だったという悲しい事情もあるけど、本人の希望を無視した人身売買に近い印象すら感じる移籍でした。所属がこのチームのままなら意図しない移籍が繰り返される可能性があり、バロンは引退まで流浪の生活が続いてしまう。(バロンが活躍すればするほど移籍の可能性が高まる)もしパスが日本のチームに移ったなら、きっとバロンも喜んでいるだろうと思います。そうだったらいいんだけど。---坊主の練習、今日は30m走の記録を測った。坊主は5.81だそうな。一番速い子は5.39、差は大きい。でもこれらの記録、速いのか遅いのかは私には全然わかりません。
2004年12月23日
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ハイクブログ(季語・お題:天皇杯)です。誰か投句してください。お願いします。冬は天皇杯だろ~と季語登録したのですが私以外の投句が…甲府はとっくに負けてしまっているのでネタがないのです。どうですか?勝ったチームも負けたチームも、その気持ちを俳句にぶつけてみては。旬だと思ったんだけどな~…元旦国立はどのチームになるのでしょうか?個人予想はレッズかな?勢いで。どうだろう。---ラストクリスマス最終回が始まった。ハッピーエンドがいい。クリスマスには奇跡が似合う。ハッピーエンドっぽくないからこそ尚更、願わずにはいられない。ドラマなんだから不可能も可能にできるはず。
2004年12月20日
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※これは2004年の日記です一年で一番健康な季節。今年も駅伝大会の町内会の部に選手で参加することになり、週3回の練習が始まっている。日曜日の練習は朝7時から。先週は寝坊して5分前に飛び出したので息子を誘う余裕がなかった。今日は息子を起こして一緒に参加。行けるとこまで一緒に走ろう、とスタート。町内の運動公園の300メートルトラックを走り出す。最初、息子は10周のつもりだったらしいけど、走りながら「ゆっくりでいいから一緒に最後まで走ろう」と結局20周、6km。息子、最後は周回遅れになったけど完走。最早6kmは走れる距離のよう。走れば走れるんだと、私が抜かれるのは時間の問題と自覚しました。その後、子供会の廃品回収。午後からは市内のフットサル大会。トップの4年の一部が5年のトップと一緒に別の大会に参加するため、息子はAチーム。サテでAチームは2人だけなので息子はご機嫌。結果は4位、3位決定戦は悔しいPK負け。息子もトップに混じって3得点。チームは残念でしたが我が家的には楽しい一日でした。しかし、たまに会うトップの子達、どんどん上手くなっていると感じました。子供達同士はどう感じているんだろう。
2004年12月19日
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甲府の応援はまだまだ発展途上。浦和や鹿島のような「濃さ」はいまのところありません。応援でまず浮かんでくるチームは、浦和、鹿島、新潟、仙台、FC東京など。先日の柏、福岡も熱かった。なんとなく私はスタジアムの人たちをクルバ(ゴール裏)、サポーター、ファン、観客に分類しています。ただただなんとなくです。共通項はみんなサッカーを観に来ていること。前提は、サッカーを嫌いな人はスタジアムには来ない、甲府が嫌いな人は小瀬には来ない、です。そして、それが甲府の可能性です。クルバというのは今年になって知った言葉、ゴール裏のことをこう呼ぶらしい。場所よりはそこに集まる人たちと捉えています。ちなみに甲府のクルバはバックスタンドの端っこのエリアです。ゴール裏の芝生で寝転んで観戦している人たちではありません。(念のため)やっぱり応援を盛り上げるにはクルバを増やすのが早道なんだと思います。ヤフーの掲示板でもそういう方向で進んでいるし。ここ数年、急激に観客を増やした甲府は圧倒的に「ファン」が多いと思います。甲府が好きで試合を見に来ている人たち。閑古鳥が鳴いていた小瀬を、潰れかけていた甲府を救った人たち。ジョギングに例えると観客:健康のために軽いジョギングファン:フルマラソン完走を目指して、ハーフマラソンの大会などにエントリーするサポータ:フルマラソンで4時間完走(サブ4)を目指すクルバ:フルマラソンで3時間完走(サブ3)を達成して、さらなる記録更新を目指すシリアスランナーかな?みんな走るのは好き。ちなみに私はハーフ2時間を切れて喜んでいる。フルは未経験。近所に東京国際マラソンに参加していた人がいる。憧れるけど、程ほどに走るのが楽しい。走っていなかったころを思えばハーフ完走もかなりの進歩。いつかはフルマラソンも完走したい。ゴルフに例えると観客:練習場で打つのが楽しい。ときどきコースにも出るけど周りに迷惑をかけて申し訳ないファン:100を切るのが目標。コースに出ても大丈夫サポーター:100は切った、次はシングル目指すぞクルバ:シングルプレーヤーかな?みんなゴルフは好き。ちなみに私は2回ほどコースに出たことがあります。スコアは140台でした。もっぱら練習場でのストレス解消が目的です。解消できませんが…またはクルバ:体育会系サポーター、ファン:同好会観客:帰宅部例えが適当かどうかとか意味があるかどうかは置いといて。私がフルマラソンで3時間切ろうと思ったり、ゴルフでシングルになろうとするのはかなり大変かな、と思います。ましてや現状で満足している人が、あえてつらい思いをするにはそれ相応の理由が必要でしょう。なんとなく甲府のクルバが増えない理由に、各個人がもつ越えられない壁のようなものがあるのかなと思います。県民性かもしれないし、盛り上がりが足りないのかもしれないし、全然、別の理由かもしれませんが…私がフルマラソンを目指すのは、楽しさや充実感や達成感や期待があるからです。でもつらいのは苦手なのでついついサボってしまうのがダメダメ。クルバにも似たような感覚は正直あります。甲府を思う気持ちとは別次元のつもりですが、そうでないと考える人たちがいるのも理解しているつもりです。あと個人的嗜好として応援<観戦なのかもしれません(年?)。応援も個々では事情も違うと思うけど、甲府が好きな人たちが増えることで自然と向かう方向に向かっていけば、と思います。数年前に甲府の応援に関する話題が掲示板で語られることはほとんど無かったのですから。問題意識の無いところに改善はありません。
2004年12月18日
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柏に行ってきました。坊主のチームメイトとそのお父さん、5人で柏の応援。まっ黄色の一部になっていました。私たちはゴール裏よりのメインスタンドでした。ゴール裏の緊迫した雰囲気がヒシヒシと伝わってきます。ピッチも近いけどゴール裏とスタンドも滅茶苦茶近い。自然と一体感が高まるスタジアムでした。でも福岡も大勢集まっていました。世紀の一戦を盛り上げます。結果は2-0。スコア的には柏の完勝。この試合はどっちが先制するか、それが全てだったと思います。試合も前半は福岡が猛攻、柏はオタオタ。結局、福岡のゴールは遠かったです。甲府サポ的な個人的感想。中盤は互角もしくは福岡優勢、柏の決定力はさすがJ1か。柏の個人技やスピードはさすがJ1、でもパスミスは甲府と大差ないのでは。入替戦に進出したのも納得。J2でもほどほど馴染みそうな感じ。福岡は残念でした。今一歩、でもその一歩がJ1とJ2の差なのかなと感じた試合でした。せめて1点、と思ったんですけど。福岡に決定力があれば…J2で2位になっていた?明神と倉貫はプレースタイルが重なる。パスが出せずに囲まれる姿まで。倉貫にももっとパワーや前線へのパスが欲しい。玉田はすごい!ブラジル人のようだ。あとホームの力、サポーターの力をすごく感じました。かなり盛り上げていた。J2サポ的カチンときた一言。試合も終盤、福岡のプレーが荒くなって来たころ、後ろの観客が「こんな試合で怪我でもしたらしょうがねえだろう」J1の柏からしたら「こんな試合」なんだなぁ、としみじみ。モチベーションの差は大きい。点差もついて余裕の一言とも思ったけど、J1から唯一選ばれて「こんな試合」をやっているのに、と思いました。来季、J1からの降格はありません。1位・2位は自動昇格、3位は入替戦。今年以上のボーナスシーズン。一方、J1は17位・18位は自動降格、16位が入替戦。今年のような救済はありません。下位2チームはサドンデスです。来季も楽しみです。J2は昇格目指して頑張りましょう。甲府もうまい具合に3位あたりに滑り込めたら嬉しい。J1の16位を喰ったりなんかしたら…。それ以上に、入替戦の雰囲気は小瀬を盛り上げるでしょう。と、なんとなくJ2的な感想になってしまいました。帰りの車で一緒に行った友達のお父さん(柏サポ)が「勝てた試合が見れて嬉しかった。2連勝っていつ以来だろう」と言っていました。とても共感した甲府サポな私でした。(新潟県中越地震発生から52日目)
2004年12月12日
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一部を除いてサッカーはオフシーズン。その一部が今日、明日に集中。最後のCS。横浜が優勝。浦和は追加点が取れなかった。エメルソンを抑えきった守備力は凄かったと思う。横浜は久保・安抜きだったんだよね。結局、守りきった。J2も知る浦和に感情移入しながら見ていた。あと1点、遠かった。明日は待ちに待ったの天皇杯5回戦。どうなんだろうこの間延びした日程。草津、ホリコシはどうなる?下克上はあるのか?楽しみ。そしてトヨタカップも今回が最後の開催。正直、ノーチェック。今年、盛り上げてないですよね。マスコミが。出場チームによってこれだけ扱いに差が出てしまう。これが日本の現実。それとも私が関心持ってないだけでしょうか?私の気持ちはこっち。柏と福岡の入替戦。来期の対戦相手はどっちなのか?距離を考えれば柏のほうがいい。明日は坊主やその友達と柏へ。坊主のスクールは柏と関わりがあるので柏の応援。私は複雑なモチベーションで見守ることになる。中立を心掛けよう。福岡が先制したら、どうなるかわからない。柏は最後の最後でサポを裏切らないでいられるのだろうか?
2004年12月11日
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日記から遠ざかってしまう。原因はいくつかある。シーズンオフ、ちょっと忙しい、ゲームにはまる、などなど。でも一番は怠慢、グダグダ。間違いない、自覚がある。工事担任者が終わってから、ちょっと脱力してしまった。合格できそう…満足。しばらくノンビリ。そうは言っても3日程度しか勉強なんかしていない。大して頑張ってもいないのに自分にご褒美をを与えてしまう。アマアマ、ただ自分に言い訳を与えているだけ。継続が力なんだけど…ダメダメ、できたためしがない。次の目標は1月の町内駅伝大会。去年走ったきり、練習はフェイドアウト。またやり直し。町内会で参加するので、中途半端は後が恐い…。分かってるんだけどね、ちょっとづつでも続けていたほうが楽なのは。継続するのは楽じゃない。坊主を怒る自分はいろんなものを棚上げした自分。きっちりと割り切っている。棚上げしない親になりたい。(新潟県中越地震発生から48日目)
2004年12月10日
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この度、弊クラブ所属のFW11小倉隆史選手が下記の通り、ジャパンラグビートップリーグサントリー・サンゴリアスvs三洋電機・ワイルドナイツ戦の始球式を行うこととなりましたので、お知らせいたします。記ジャパンラグビートップリーグ「サントリー・サンゴリアス VS 三洋電機・ワイルドナイツ」日時:2004年12月11日(土)13:00キックオフ会場:山梨県小瀬スポーツ公園陸上競技場主催:日本ラグビーフットボール協会主管:関東ラグビーフットボール協会・山梨県ラグビーフットボール協会チケット料金種別[メイン中央][前売券]2,800円[当日券]3,000円種別[バックA自由][前売券1,800円[当日券]2,000円種別[自由席一般][前売券]1,300円[当日券]1,500円種別[自由席高校][前売券]300円[当日券]500円種別[自由席ペア][前売券]2,000円※中学生以下自由席無料(要生徒証提示)お問い合わせ先:山梨県ラグビーフットボール協会TEL 080-5509-0238http://www11.plala.or.jp/yrfu/------------------------------------------------■ヴァンフォーレ甲府■Official Web Sitehttp://www.ventforet.co.jp/------------------------------------------------(以上、Ventforet Mailより転載)一瞬、移籍のメールかと。え?ラグビーに転向?って感じでした。ラグビーの始球式ってどんなんだろう?ハーフウェイラインからプレスキックで見事なゴールを決めてほしい。もうひとつメールが。ジュビロからレンタル移籍のGK松下太輔の完全移籍が決まりました。怪我からの復帰、そして甲府での活躍を期待します。まずはレギュラー獲得から。
2004年12月09日
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福岡VS柏、入替戦第1戦。テレビに噛り付くところをパソコンに噛り付いていました。無料のところは、結局まともに繋がらず、楽天経由でShowTimeに登録しました。さすがに有料だけあって無事、ネット観戦と相成りました。ロスタイムでの柏の追加点はライブならではの臨場感だったと満足しています。今回のネット中継、問題点と可能性が浮き彫りになったのでは。今後、ニーズは高まると思います。294円、私には許せる出費でした。これで繋がらなかったら発狂してましたが。それにしても画面は小さく画質もそれなりでした。この辺は価格相応なんでしょうかね。試合は柏が2-0で勝利。順当な結果、かなり柏有利になりました。しかし、今季裏切り続けてきた柏がこのまますんなり残留を決めるのか?いずれにせよ2戦目も注目です。来週も見逃せません。(新潟県中越地震発生から42日目)
2004年12月04日
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ヴァンフォーレ・メールが届きました。来季、契約を継続しない選手。富永、内林、カレカ、金澤、津田、渡辺、レサッカーを続けるなら、いつかどこかでまた会えたらと思います。来季の新体制の発表があるまで、ヤキモキする時期が続きます。
2004年12月03日
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※これは2004年の日記です雨天中止は免れ、無事、校内マラソン大会開催。記録なしの悪夢は免れた模様。体調も戻っている。結局、息子は2位だった。ライバルの圧倒的勝利。いや彼から見たら今年も息子はライバルですら無かった。残念だけど。距離は1800メートル。彼はスタート直後トップに立って、そのまま独走でゴール。2位の息子は10秒以上遅れてのゴールだった。女房の撮影したビデオを見たけど、勝負になってない。彼はまだまだ余裕の走り。息子はもしかしたら勝負していない?走り出してすぐ2位狙いに切り替えたみたい。町内の公園でトラックとその周辺のジョギングコースを使って走るんだけど、彼がトップで戻ってきたのに対して、息子は7,8位。トラックでスパートしての2位。勝負を挑んで欲しかった…いや一概に責められない。無理に着いていけば玉砕の危険もあるわけで、他の子との駆け引きもあるはず。その辺は外野にはわからないあれ見ちゃうと賢明だったのかとすら思ってしまう。それでもトラックでのスパートには親ながら驚かされた。息子もある意味、余裕の2位。とりあえず私にない才能は持っているみたい。タイムを聞いたら6分59秒とのこと。距離が1800メートルだから…1kmで233秒…ゲッ!1km4分切ってるじゃん。ひょっとして父より速い?(距離は曖昧だけど)小学4年って案外レベル高いのね(汗)。と言うわけで、息子は2位賞品を親よりゲット。今回ぶら下げたニンジンは1位ゲームキューブ、2位(ライバルが1位の場合のみ。彼以外に負けなかった場合の救済)ゲームボーイの通信ケーブル、3位以下はなし。息子曰く、「せめて通信ケーブルだけは逃せない」と思って走ったそうな。2位は小さいほうのニンジン効果みたい。お疲れさん、よく頑張りました。来年も期待してるよ。
2004年12月02日
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