トレインさんこんにちはー。古典は三国志の世界ですね。

項羽に謝りました。しかも自分がへりくだって項羽を将軍、
自らを臣として、和解しました。」・・そうですね。マンガも人気がありますね。日本の秀吉・信長・家康・・ぐらい中国では人気があるのでしょうか。

(September 29, 2005 07:49:28 AM)

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カテゴリ: 古典シリーズ
今日から古典シリーズの更新を始めます。

1発目は司馬遷の「史記」から「鴻門之会」をお送りします。

項羽と劉邦のマンガあるいはその他文献を読んだ方は
大体の話を分かっていることでしょう。

項羽が函谷関を破って秦に先に入った後に劉邦(沛公)も入り、
項羽に謝りました。しかも自分がへりくだって項羽を将軍、
自らを臣として、和解しました。

その後沛公の長寿の祝いの杯を挙げ、
剣舞を舞いました。実はこの剣舞には、


同じく項羽の家来である項荘が剣を抜いて舞っているのを、
項伯も同じく舞って沛公を守りました。
(項伯は沛公を家来としている張良に助けてもらった恩があるので、
守っています)
この先はまだ勉強の途中ですので、
来週と言うことにします。





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Last updated  September 28, 2005 09:06:35 PM
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四季・子規・史記  
青山ろまん さん

マンガで分かるはず  
ろまん先生( ^-^)ノ(* ^-^)ノこんばんわぁ♪

中国では本場ですから人気だと思いますよ。

日本でもマンガが出ているので
歴史が分かりやすいと思いますよ。 (September 29, 2005 08:44:41 PM)

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