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今日は休みだったので、家で休んでたら、うっかり寝すぎて、夜、お気に入りのスープカレー屋さんに行こうと思ってたのに、寝すぎたもんだから、もう遅すぎて店しまってる時間になってしまった。こんなにダラ~ッと過ごした一日も久しぶりだ。明日からまた忙しい日が始まるんだなぁって思うと、本来ならちょっぴり憂鬱とかそんなこと書く人多いんだろうけど、自分の場合、鍛えられて成長しているという実感があるので、逆に楽しみだ。荒波過ぎても困っちゃうけど、適度の向かい風は、成長へのホップステップジャンプを超えて、飛躍につながる。逆境ウェルカムのM志向のむつであった。夜はSだけど。では、おやすみなさい。
2008年03月31日
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ダボス会議に学ぶ世界を動かすトップの英語:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::Because the people of Goldman-Sachs, the people of other firms and financial services and in industry broadly need today to work for institutions and be associated with institutions that stand for something in the world:to be proud of an institution today means to be accomplishing something that's positive for the world and not that it just makes money.というのは、今日では、ゴールドマンサックス社員や他の金融会社社員、そして金融業会の人々は、会社のために働くとともに、世界のために役立つ会社だと思ってもらう必要があるからです。つまり会社を誇りに思うということは、単に利益を追求することではなく、世の中にとってプラスになることを成し遂げているという意味なのです。 ロイドブランクファイン (ゴールドマンサックス会長兼CEO):::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::昨年むつが買った英語本の中の一つです。勉強用に買ったのですが、普段は今まで読んでいたものを繰り返し黙読・音読かねて、何度も繰り返しやることが多いため、この本は、まだほとんど使っていないです。どちらかといえば、後の楽しみとして買った本です。むつは、基本的に英語の本を買う場合CD付を買います。語学学習はリピートすることに意味があるので、読み込んだものを聞く。聞き込んだものを読む。といったように、耳からも目からも五感を使って覚えるためです。なぜ、上の文章を今日は抜粋したかというと、たまたま机の脇にあった本がこれだというのと、たまたま見開いたページに結構良いことが書かれていたからです。「会社」というのは、世の中に必要とされていることをするべきだし、世の中に必要とされていないと生き残れないからです。個人の集まりが会社組織です。ということは、個人も世の中のニーズ、世の中のためにという気持ちがいくらかでもないと、今の世の中は、厳しいものになるんじゃないかと思いました。「人のため、人に必要とされる」そういう気持ち、感謝の気持ち、愛、というのは、本当に必要なことだと思います。昨日は久々に、紀伊国屋にいって、本を買い込んできました。1万円分くらい買いました。自己投資兼趣味をかねてです。その中の一冊に、今巷で話題のフィンランドの教育の本も買いました。なぜ買ったかというと、私達の未来を創っていくのは、子供達だからです。その子供達に良い教育をしてあげるのが私達大人の使命でもあると考えているからです。結局、教育が、世界を形作っていく、良い方向に導いていく鍵となります。最近は、自分自身、教育に非常に関心があるので、勉強していきたいと思っています。今度、暇を見つけてそのフィンランド教育のレビューを書けたらと思います。乞御期待♪
2008年03月31日
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トップページを変更加えました。もうそろそろ新学期です!心機一転いこうと。ただ、温故知新をモットーに、古いブログをリバイバルさせ気味にしながら、同時に、パソコンとモバイルの融合に備えて、シンプルにしてみました。タイトルも~心の声色~に変更しました。「明るく楽しく♪」も大切ですが、それ以上に、自分自身の心の声を大切にしようと。ジャンルは相変わらず「園芸」です。これだけは最初から変えるわけには行きません。ほとんど園芸の話題を書きませんが、こだわりです。ホッホッホ一番最初は、「銀河旅行は部屋の中」でした。二番目は、「心の旅人」でした。三番目が、「明るく♪楽しく♪」でした。四番目は、「楽漫遊~」覚えていません。五番目は、「~心の声色~」です。銀河旅行~心~旅~楽~心の声~自分自身を常に模索し続けて、世界を見ようとする自分がいるんだなぁって気づかされます。
2008年03月30日
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脱線者織田裕二が昔から好きだ。彼がでるドラマには何か人をひきつけるものがある。必死さがある。この前、ちょっと本屋に立ち寄ったら彼の本に出会った。それが脱線者だ。彼のことが好きなので即購入した。::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::「いまでもそうだが、愛せないキャラクターに対して、力は出ない。愛せない役柄に、力を出せるはずがない。役を渡されたら、誰よりもそいつを、愛してやらなければいけない。一番の理解者になり、いちばんの保護者にならなければいけない。守るつもりがなかったり、愛情を注げないような役を相手にしていたら、おそらく演じている人間の顔も光ることはないだろう。そのキャラクターが魅力的に映るかどうかは、すべてここにかかっていると思う。」:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::私は、「振り返れば奴がいる」という彼の出演していたドラマが好きだった。この憎らしいまでの役への没頭、ほとばしる情熱の源を、彼の著書を読んで理解できた気がする。少なくとも私でも感じるものがあった。この本を読んでいると、「司馬先生」は、役ではなく、彼そのものなのだと、思ってしまった。それだけ役を愛していた証拠であり、司馬先生はやはり彼そのものでもあったのだ。世界陸上の織田裕二、ドラマの織田裕二、それらはすべて彼の情熱の証である。
2008年03月30日
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私は結構、自分の意思は絶対貫き通したい方だし、理不尽なことは嫌いですし、正義感割とある方で、向上心は半端なく強いほうなので、しょっちゅう意見の衝突ってあるんです。人に言うこともありますし、人から言われることもたくさんあります。けれども、それで、その人のことを憎んだり嫌いになったりしません。誰でも成長する前は、間違いを犯したり、失敗してこそ、階段を一歩一歩あがっていくのです。言わないと気づかないですし、行動であらわさないと気づいてもらえません。人の心は不思議なもので、時とともに、過去の感情は洗い流されていくものです。どんなに衝突しても、ちょっとした会話から修復へと向かったりするものです。衝突してそれまでなら、それだけの人だったのです。心の広さや、成長はあくまで最後は、その人自身の問題だと思います。
2008年03月28日
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一時オーラ通だったむつも、今はだいぶ距離を置いている状態です。TVも見なくなったし、本も読まなくなったし。どちらかといえば、今は、感謝の気持ちだけは大切にして、より経験則的に、より科学的に、自分自身を分析しています。神仏にすがって病気をなおすより、実際には私生活の徹底した自己管理、再点検をしています。食べているもののバランス、時間、量、寝る時間、運動不足か否か?まずは現実にのっとった徹底した努力だと思ったからです。『運』や見えない力は、原子や電子のように必ず存在しますが、足元を見直す努力が先だからです。こういったスピリチュアル、非科学的とされる分野は、とくに誤解を招くことが多いので、自分自身もより客観的に冷静になる必要があります。
2008年03月27日
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イチローがサッカー選手でも、マイケルジョーダンが野球選手でも、村上龍がパイロットでも、小泉元総理が、消防職員でも駄目なわけであって、きっとダメじゃないんでしょうが、その人がより輝く、社会に役立つ分野ってあると思うんですよね。勉強好きな子に運動ばかりさせて、運動好きな子に、勉強ばかりさせてもだめなように。やっぱり得意分野、向いていることって絶対あって。トップじゃなくても、そういう社会的需要っていうのはあるんですよね、得意な分野では。科学が好きな子が大人になり企業で最先端の研究をしている人もいれば、子供達に科学を学校で教えている人もいれば、科学館で仕事をしている人もいるという風に、やっぱり好きなこと、向いていることっていうのは、大事だなぁって思うのです。嫌いなことを我慢してでも、やるべきことってたくさんあるけれど、我慢ばかりしていると、人間だめになると思います。輝いていない大人をみて育った子より、活き活きとして頑張ってる大人をみて育った子のほうが、良い未来を創ってくれると、思います♪
2008年03月26日
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たぶん、というか、転職しそうです。まだまだ英語力とか不安なのですが、まぁ、働いているうちにペラペーラになることでしょう。もともと読書が好きなので、日本語、英語問わず、着実に実力はついているんじゃないかと。。この次の職場がさらなる夢の架け橋となることを祈って・・皆さんに幸あれ。私に幸あれ。 カンブリア宮殿村上龍×経済人最近はこれの2を読んでるのですが、1も実はまだ読み終えていないんです。いつも読書するときっていうのは、時間もったいないので読みたいところだけさっさと読んで読んでないところはあとから読むんです。意外と読んでいないところに、人生のヒントとか良いアイディアだったり、感動する箇所があったりします。というわけでまた。
2008年03月25日
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結構、以前から、楽天から本とか購入したりしているのですが、品揃えが少ない。。ですよね。もうちょっと何とかならないのかと思います。圧倒的に品数が足りない。
2008年03月24日
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コツコツコツコツ来る日も来る日も。そういう心がけ大切にしています。「千日を鍛とし万日を錬とす。」宮本武蔵だったような。量質転化ですね。量をこなせば、そのうち質に磨きがかかる。いろんなことに通じます。
2008年03月22日
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むつは、小さいときからかなり変わっていた。もろに変わっていて、寧ろ変わっていることが楽しくて仕方がないような内向的な面と、外交的な面を極端にあわせもつ子供だった。むつが特に変わっていたところは、小学校入学したての頃は、テストの時間に鼻歌を歌ったりもしていた。もちろん怒られてたが。保育園もいっていた。もちろん楽しくなかった。小学校も最初の頃は楽しくなかった。楽しいことというのは、向こうからやってくるということはほとんどなく、世の中には、学校に入るというルールがあるということもあって、結論としては、自分で楽しまないと、何もつまらないということだった。よって、むつは、人より、いつも色んなことを妄想していた。学校帰ってから遊ぶこと、人をどうしたら笑わせられるか、どうしたら可愛い子を振り向かせられるか、授業内容は、二の次、三の次でどうでもよかった。皆と同じかちょっと出きればいい。あとは、ひたすら、つまらなくなったら、妄想していた。空想の世界を楽しんでいた。
2008年03月21日
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意外と意外に、多いかもしれません。ブログで誰かが薦めていた本を買うというのは。だけれども、基本的に本屋で買うことが多いように思います。それは、なぜか?つづく。
2008年03月20日
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最近ややうちの猫ちゃんも年をとってきたようで、食が細くなったり、動きがやや緩慢になってきた。ということは、もちろん、自分や、周りも年をとっているということ。自分だけは変わっていないという感覚になったりもするけれど、これは紛れもない事実なんだ。そういう風に考えると、なんだかもののあはれ、日本人の情緒的な、川柳や俳句などに心を通わせてしまう。今、目の前に見えるのは、桜が春風のなか、舞う様子だ。女性の黒髪が、春風に溶け込み、子供達の笑顔が、桜吹雪のむこうに見える。最近は現実を生き過ぎていたので、もう少し非日常な芸術に身を傾けたい。
2008年03月19日
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いつも言うように、第一に人間性であると思います。目の前の誘惑や、雑音があってもブレることのない価値観、そういう人間が本質的に持つ善良なものへの道徳的意義や、その必要性がまず第一だと思います。そして、第二には、大局観であると思います。世の中の動き、人の流れを大局的に読み取る。まぁでも、流れというものは、アイディアとか時代、運、行動によってうまく絡み合ったら、一気に変わってしまうので、時代の先を読むのは難しいので、大局的な現在の流れとか、時代のニーズを感じ取ることが重要だと思います。前回の日記では、英語はさほど必要ないと書きましたけれど、自分自身の可能性や、人間の幅を広げたいなら、必要不可欠だと思います。英語が話せれば、ささやかだけれど、色んな人と片言でもコミュニケーション取れますし、それってすごく貴重な経験になります。文化の差、人種の差、歴史的背景の差、そういうのが言葉を介して、コミュニケーションを介して、口調を介して、伝わるんですよね。私自身まだまだ経験不足でわからないことばかりなので、これといって必要なことは伝えきれないですけれど、やっぱり基本が何より大事です。日々の生活習慣。何を食べ、どれくらい寝て、どれくらい運動して、どういうことを毎日続けているか。人間そうそう、急には変わらないので、日々の積み重ね、継続、毎日のコツコツとする努力、一気に140パーやるより、毎日10パーやるほうが、複利と一緒で、その人の力になります。それは安定した確実とした力になります。今やっていることが未来です。今全力でトライしていることが、あなたの未来の可能性を形作ります。日々の大切さ、時間をどう使うか。私自身細切れに時間割をきめてスケジュールするのはあまり得意ではないのですが、朝起きたら、10分だけこれをやろうとか、寝る前に5分だけこれをやろうとか、そういうことって習慣化すると、すごい力になっていきます。何でもいいから毎日に新しいスパイス、これからの自分への投資として、挑戦することはとても良い経験になると思います。1に体力(健康)、2に体力(健康)、3に体力(健康)、基本が大事です。基本が。基本さえしっかりしていれば、軸がしっかりしていれば、あとは、太い幹になる果実のように色んなことが付いてきます。できるようになります。ps昨日、生後すぐに目が見えなくなった女の子の話がTVでやってたのですが、自分はなんていうわがままな男なんだって思いました。ちょっと傲慢になっていたのに気づかされました。オーラの泉では自分の人生は自分で選んで生まれてくるし、ときに貧乏や身体の不自由さも自分で選んだ結果と、厳しい指摘があり、むつも、一部は自分でも納得するのですが、現実的に自分がそうなったとしたら、なんという試練、なんという厳しさ。。大変さを痛いほど感じました。またよくボランティアなどを奨励する人もいらっしゃいますが、そういったこともオーラの泉的観点からすると、ちょいと的外れになってしまいます。結構自分の周りでも、貧しい国の子供達を助ける活動に従事していらっしゃる方もいるのですが、自分は物に溢れて、心に傷を負った日本の子供達の救済のほうが先ではないかと思ってしまうのです。彼らのもどかしさは、心が貧乏になっていることへの証です。世界に目を向ける前に、本当は、自分達の未来をつくる子供達にもっと目を向けるべきなのかもしれません。そういった意味では、教育がとても大事なことになってきます。子供達を育てる環境。教育ということにも、もう少し自分自身興味を向け考えていきたいですね。こういうことを書こうと思っていなかったのですが、なぜかこういう方向に。。笑というわけで、今日も一日明るくいきやしょう~
2008年03月18日
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遅ればせながら、スノーボード始めました。一回目、転倒してばかり、柔道の一本背負いの連続の嵐。二回目、やっとかろうじて、曲がれて止まれる段階。三回目、なんとか曲がれて止まれる段階。四回目、軽くスキーでいうウェーデルンが出来る。五回目、急斜面もややいける。簡単にいえば、こんな具合でしょうか。ゲレンデがアイスバーンのときは、転んだらめちゃくちゃ痛いですが、今はほとんど解けてザラ目なので、痛くはないです。いくつになっても新しいことに挑戦すると楽しいもんです。
2008年03月17日
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最近、人生のモテ期に突入したかもしれない。第一に、むつの声が乙女心に効くらしい。ハートにドッキュンと刺さるらしい。まいったまいった。そして、さらにさらに、むつは、気軽に友達感覚で誰とでもしゃべれるという術を身につけているので、それがまた、乙女心にドキュンと届くみたいだ。フ♪ 身体がいくつあっても足りないのさ♪むつころうから、モテころうに改名します。うふふふふふ。
2008年03月16日
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最近本を読んでも特に感動することもなく、とりわけこれといった情報を得られることもなかったが、カンブリア宮殿の吉野家ホールディングスの安部さんの言葉には、どれも生きた血が通っていた。正直、感動し、共鳴した。人生を充実させる答えがそこにはあった。忘れていた答えでもあった。この数ページを読みたいがために、何十冊、何百冊の本を読んできたようにも思える。人によって感動する箇所は違うのだろうが、これは自信を持ってお勧めすることが出来る。今の日本に必要な人はこういう人だなって思えた。私は安部さんを尊敬します。カンブリア宮殿村上龍×経済人(2)
2008年03月16日
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といっても、全然うれしくない。むつは、土日関係なく仕事だからだ。ガビ~ン♪あ~ぁ。笑
2008年03月15日
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知人の男性が、わけあって、女性ホルモンの注射したのですが、胸が大きくなったままになってしまいました。胸の大きさで悩んでいる女性は、女性ホルモン打ったらいいと思うのですが、体によくないんですかね?よくわかんないです。はい。
2008年03月14日
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最近のむつは、世の中を幸せに楽しくするため、明るく希望を持てるようにするため、アイディアをノートに書き溜めては、事業と結び付けられないかを考えています。そこにいるだけで幸せを感じるロマンティックになれる空間だったり、街の人たちが学習し、なおかつリラックスし楽しめる場所作りだったり、またまた海外で、あれをしてはどうか?これはどうか?と、案を練りつつ、勉強しつつ仕事に遊びに頑張っています。地球にやさしく毎日に希望を持てる明るく楽しい、暗くても楽しくなるような、「楽しめる」ということをポイントに考えて行きたいし、生きたいと。See you soon.
2008年03月13日
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漠然とだが、世界中を旅しながらスキーをすることだった。そこでの人たちとのふれあい、ロマンティックなデートすべてがまさに理想そのもので、夢というより、理想だった。カッコつけてデートする、素敵な女性と、一緒に笑う。そういうことをふとしたときには、思い描いていた。そして、今、それはほとんど現実になっていた。こんな日がほんとうに来るなんて夢にも思わなかった。なんとなく思っても、現実としてそうなるとは、、そういうことにややびっくりしている。
2008年03月12日
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どうも♪むつです。気分も天気も今のところ絶好調のほうです。ヤッター!
2008年03月12日
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と、思うことってやっぱりある。もちろん人から言われて嫌だなって思うこともあるけれど、的を得ているのに、意固地になっても、それは自分が馬鹿でしかないので、一瞬ムっと来るけれど、一応、二日くらいはその事について考えてみたりする。大体二日くらい考えれば、そのことが正しいか正しくないかの判断はつく。あくまで世の中に、自分という主体、存在はあっても、私一個人は、流れの中の一つに過ぎないので、一人感情的になっても、無に等しい。でも、自分があくまで正しいと思ったら、そんなの関係ねぇ!ぞと、突き進むことも大事である。寧ろそうしないと、自分に嘘をつき、我慢をこれからもし続けることになる。戦わずして、自由や幸せは得られない。
2008年03月11日
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近頃、読書の傾向が変わってきて、一時期の日本古典文学から、新聞だったり、ビジネス書だったり、雑誌とか、安易な読み物に移っていってます。新聞とかはとりわけ難しい表現もないので、スラスラ読めるのですが、やっぱり最近は達筆の人が書く文章に頭がついていけてないです。一時期はまっていた三島さんの本なんて、もうあの最初の風景描写読むだけで、イラ~っと来て、もうダメです。あれほど、三島さんの表現に酔いしれていた自分がいた過去を思うと、不思議でなりません。でも、ここ最近は、一ヶ月に20~30冊くらい本を買って読んだりしているので良い傾向ではないかと思います。今の自分に必要だと思うものや、面白そうなものを適度に咀嚼しながら読めているので。次回は具体的に最近どのような本を読んでいるのか紹介しようと思いますが、ほとんど仕事に関するものであったり、あとは趣味に関するものだったり、エロ雑誌だったり、 エロ雑誌・・・ちなみにむつは人妻系専門です。あんまり若い人の裸とか見ちゃうと、犯罪じゃないですけど、な~んか、幼児なんですよね。というのは、子供にしかみえないというか。というわけで、熟女、人妻系が好きなむつでした。たまには、こういう話もいいんじゃない?ってね。ここだけの話ですが。
2008年03月10日
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その意味について改めて考えてみた。人類は、なぜ?進化向上し、植物も環境に適応し、星も宇宙も生き死にを繰り返し、その繰り返しには果たして意味があるのだろうか?意味がないのなら、人は向上進化する必要はないのではないか?ただ人間の感情に、苦しいという気持ち、喜びもあり、その善悪に関わらず、感情のままに、人は本質的に行動して生きてきただけではないのか?なぜ、人は死というものをこれほどまでに悲しむのだろうか?なぜ誕生をこれほどまでに喜ぶのだろうか?生命の誕生と死を繰り返す中で、向かうその方向。これは人ばかりではない、星や宇宙にも当てはまること。江原さんは、オーラの泉などで、魂の向上を、経験を人生の目的とすると唱えることもある。でも、経験して、進化して、結局何なの?階段を上がっていっても、結局最後は何なの?メビウスの輪みたいなもんで、どこまで言っても、つながっているし、輪廻転生、生き死にを繰り返している、そういうことに本当に意味があるのか、自分にはわからないけど、結局、今あることを精一杯いき、あとに残していく、あとに可能性をつないで行くことは間違いなく重要なのだろうとなんとなく感じる。この感覚が本当に正しいか分からないけれど、私たちにはこの感覚しかないのだからしょうがない。大きく考えると、日々のことをこなす生きていくという行為が時折なんなんだろう?と感じなくもないが、生きていくという行為は意義のあることなのは、至極当然だ。あと、日常で、人に必要とされているときは、ベストを尽くすのが大事だし、人の役に立てるときは立っておくほうがいいのもわかる。ただ、自分のやりたいこと、気持ちと行動のズレがすごく気になることもあって、ほんとうに俺はこんなことをしていてもいいのか?たえず自問自答している。大きな意味での自分の向かう方向。一日単位でのすべきこと。その溝はなかなかうまらないし、日々、不可思議な人生に対する疑問を感じることもある。でもやっぱり結局は、毎日、がんばらないといけないし、続けることっていうのは本当に必要だ。人間なんて一週間も風邪で寝込んでいたら、ちょっとした運動ですら、とてつもなく疲れるし、周りの人が超人的に見えたりする。継続の力はすごい。よく某塾など、継続は力なりとうたっているけれど、本当にその通りだ。日々の積み重ね、努力しつづけることの大切さ。根気よく続けられること。才気きらめくような人より、以外に亀のような人が、将来的にはすごくなる。コツコツコツコツ自分も頑張りたい。
2008年03月09日
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最近、つくづく世界は狭くなっているのを感じる。仕事柄そう思うのかもしれないが、世界は確実に小さく、短く、近くなっている。ちょっと前から、これからは、「英語、英語、英語・・」と叫ばれ続けて久しい。私の記憶ではこれはもう大分前から言われ続けている。で、今は小学校でも、英語の授業を取り入れているところもあるらしい。でも、私の経験では、語学なんちゅうもんは、さっさとその国にいって、働けば、住めば、身に付くものなので、あんまり幼児期からそんなことやったっていいし、やらなくてもいいし、どっちでもいい。寧ろ、自力で、自分で問題を解決していく力、希望を見出していく力、前向きに我慢強く、勇気をふりしぼって突き進もうとする力のほうが大事だ。いつの時代も変わらないものがあって、それは人としての心であって、そのハートが素晴らしい人は、尊敬に値する。必ず原点に返ることが大事だと思う。人としてどうか、人間として。。時代は変わる、流行は過ぎ去る。人の心は永遠に。
2008年03月08日
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生きていると荒波っていうのが、しょっちゅう自分に対して降りかかってきて、そういうのから逃げ出したくなったりする。でも、よっぽどの危機じゃない限り、その場で、精一杯頑張っていると、一皮むけた自分がいたりする。こうして思うのは、まず最初に自分の信念、そういう本音、熱い気持ちが前提にあるということだ。ハートのない仕事に、ハートのない日々に人生はなく、それは生きていても生きていなくても同じってことではないかとおもう。本気で苦しんで、本気で感動して、本気で生きて、、私はそう思う。自分の中の素直な気持ちっていうのは、絶対消してはいけない炎みたいなもので、感動することに、素直じゃないと、喜ぶことに、素直じゃないと、悔しいことに、素直じゃないと、自分というものがわからなくなってしまうんじゃないだろうか?私はそんな風にならないようにしたい。自分に素直でいたい。感情という表情を隠すときはあるけれども、本当の思いは、誰にも奪われたくないし、心の中で大切に守って生きたい。本音を全部ではなく、本音の一面を共有できる人たちをいつまでも大切にしていきたいし、人間関係は捨てずにいたい。1人で長くいると、心の奥底が波立たず、静まり返って、時として冷静に振り返り、そういう時間も大切だけど、人とともに共有する時間が、人を育ててくれるのは間違いない。感情にブレがあるほど、負荷が強いほど、人間は成長して、新たなる人生の局面を見ることができる。向い風や、負荷は、成長するために欠かせない。チャレンジすることを恐れるなとは私は言わないし、自分もいつまでたっても、怖い。でも、チャレンジせずには成長はないし、さらなる楽しさ、さらなる充実感もない。そのことだけは確かだ。タイトルと違った文章になってしまった。お金も貧乏も自分にはどうでもよいことなのかもしれない。必要なのは人間的成長なのだろう。
2008年03月07日
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どうやら人生は思った以上に、うまくいかないらしい。幸せを、笑顔を、明るさを求めても、中には、そういうことが嫌いな人もいるみたいだ。人生は、戦いの連続、、価値観のすれ違い、摩擦が随所に起こるらしい。なんて、思ったりもします。
2008年03月06日
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今付き合ってるというか、大好きな彼女がいて、(両思い・・ニタァ~ 笑)その彼女がめちゃくちゃ、漫画のYAWARAの主人公に似ているんです!もともと柔道のYAWARAちゃんは、その漫画があってなのですが、本家本元の原作のほうに似ているんです。実写でやるなら、絶対彼女か、昔の荻野目洋子が主役じゃないかっていう位、すごいなんか似ていて。でも、荻野目洋子よりシンプルな顔立ちで、和風清楚美人ってかんじで。というわけで、むつのYAWARAちゃんは、彼女だけです。
2008年03月05日
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お元気ですか?むつは、デートに仕事に大忙しでネットをする暇もなかったです。メールチェックはしてましたけれど。wまた理想の人に出会えました。今回が最後の恋人かも!?なんていう、なぞめいたことをいうむつであった。
2008年03月04日
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