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娘のクラスが学級閉鎖になった。支援学級でしか過ごせない娘は実際にそのクラスで過ごすことはほとんどない。時々、休み時間にお友達と遊んだり、給食を取りに行ったりすることはあるが。そのため娘は登校の許可が出ていた。次男が早く下校してきた。妹のクラスが学級閉鎖になったから帰れと言われたとのこと。小中学校の連携はすごいけど、妹は登校の許可出てると次男に言うと、がっかり。中学校に電話して、娘は支援学級なので…と説明して翌日は登校した。娘も学年のクラスは誰も登校していなかつたが、支援学級に登校。週に1〜2日しか学校で過ごせないという日々が続いているが、放デイ(放課後等デイサービス)には行っている。娘のような子は、支援学級や放デイの支援のちょうど隙間。そのような子どもの安定的な居場所が欲しい。コロナ感染の影響もあり、積極的に登校させたいという気持ちにもなれない。とりあえず、無事に次男が受験だけは出来れば。
2022.01.28
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3学期が始まった。始業式は遅刻ながら午前中で終わるということもあり最後まで学校にいられた。それから学校までは遅刻して連れて行くも着いた途端に帰宅という日々。かと思えば突然、朝から一人で「行ってきまーす!」と登校。次の日からは行かない…。すごい極端。放課後等デイサービスではお友達といろいろとうまくいかないこともあったり、年下のお友達が鬱陶しいと感じるストレスなどもあったりしながらも、先生方の辛抱強いフォローで対応出来るようになってきている。娘本人より、私はかなり放課後等デイサービスに精神的に依存しており信頼している。たぶん旦那より娘の気持ちを理解してくれているし娘の気持ちに同調してくれて解決の方法を真剣に考えてくれる。本当に良き理解者であり、出会いに感謝している。その放デイを紹介してくださった支援員の方は、県外に就労支援員として転職された。その支援員の方もとても親身になって話しを聞いてくれて学校にも掛け合ってくれたり、放デイのことでも対応してくれた。心療内科の先生も春から転院されるとのこと。娘が小2の時からずっと支えてくれてアドバイスもいただき、いつも私が心配している時に大丈夫と安心を与えてくれる先生だったのでとても残念。同じクリニックで担当が変わる。頼っていた人がいなくなるのは少し不安ではあるけど、沢山の方々に支えられているので、なんとかまた新しい方々とつながりを持ってがんばろう。学校にはなかなか信頼出来る先生や頼れる人はいませんが、学校外では支援してくれる方がたくさんいる。誰にも頼れず、誰にも理解されず苦しんでいる親子もいるのかもしれない。必ず助けてくれる人がいると思うので、勇気を出して支援してくれそうな方々に自ら声をかけることが支援につながるのかなと思う。私達も落ち込んだり泣いたりしていた日々があった。振り返るといろんな人に助けを求めてきたなぁ。学校にはなかなか馴染めないけど、おかげで沢山の方と出会えた。それはすごく良かったと思う今日この頃。
2022.01.19
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娘は学校が苦手です。HSCでもあり学校は刺激が強すぎる環境だからかな。でもHSCでも刺激を求めるHSS型。刺激に対してストレスを感じやすいのに刺激を求めるという矛盾するタイプ。始業式は遅れて登校。実は楽しみがあった。好きな子に手紙を渡すというドキドキするようなこと。刺激、求め過ぎ!ちゃんと帰りにその子の家に行って手紙を渡して帰ってきました。達成感です。相変わらずマイペースな娘。
2022.01.12
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ブログアプリが終了していたのを知らずバグってるのかと思っていたらアプリが終了していた。ブログは誰かに見てもらうために書いてるのではなく自分のために書いている。でも、一定のアクセスがあり読んでくれている人がいる。何か役に立っているのかもしれないし、特に関係なくただたまたま読んでくれてるのかも。グレーかな?と思う息子とASDの娘について時々、振り返らないといけないことがありあの時どうだったっけ?と思い出せないので日記のように記していたり、自分の振り返りや想い出としても残しておきたいと思って、気が向いた時に記している。今年は次男の受験、長男も受験生になり、娘は相変わらずで変化の年になるかな?と思っているのでまた思い立った時に。とりあえず、家族元気で新年を迎えられたことに感謝。
2022.01.07
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