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2026.07.24
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カテゴリ: ドライブ


今回は、 トヨタ GRヤリス RZ High performanceの内外装デザインや、実際の使い勝手について紹介します。


今回の車両は、トヨタシェアのSP1料金でレンタルできるGRヤリスです。通常のヤリスとは大きく異なるスポーツモデルで、外装デザイン、運転席周り、シート、荷室の使い勝手などもかなり専用感のある作りになっています。


この記事では、GRヤリスの外装、内装、シート、ナビ、収納、後席、荷室、そして実際に見て感じた良かった点・気になった点を整理していきます。




外装デザイン

フロントデザイン

フロントデザインは、通常のヤリスとはかなり印象が異なります。


ヘッドライトはLEDで、トヨタエンブレム周りはかなり立体的な造形になっています。通常のヤリスと比べて、フロントバンパーはかなりワイドなデザインです。



グリルのブラック部分にはピアノブラック塗装が施されており、スポーティな雰囲気があります。



ナンバープレート横にはGRのバッジも装着されています。

空気の取り込み口はかなり大きく設けられており、側面にも空気の通り道が用意されています。

エンジンが始動している状態では、デイライトを点灯させることもできます。フロントライト、ハイビーム、ハザードはすべてLEDです。



サイドデザイン

サイドデザインは、3ドアらしい迫力のあるスタイルです。

後席ドアが省かれているため、前席ドアがかなり大きめに設けられています。

ヘッドライト側面から後ろにかけて薄めのラインが入り、リアフェンダー周りにはかなり強めのプレスラインが入っています。

側面から見ると、サイドバンパー周りもかなり立体的な造形になっています。

サイドミラーはピアノブラックで、シャークフィンアンテナも同様に黒色です。

天井はボディパネルとは異なる素材になっています。

ホイールはグレー色の細めのスポークデザインで、ブレーキキャリパーは前後ともに赤色に塗装されています。

タイヤはミシュランのパイロットスポーツで、サイズは 225/40ZR18です。

リアデザイン

リアデザインもかなり迫力があります。

ルーフはリアにかけてかなり低めになっており、リアガラスもかなりコンパクトです。



スポイラーは大きめで、スポーツモデルらしい雰囲気があります。

左右のテールライト周りは、ブラック部分がリアライトを包み込むようなデザインになっています。

リアフェンダー周りはかなり膨らんでおり、後ろから見ても踏ん張り感のあるデザインです。



リアバンパー周りはピアノブラック塗装で、マフラーは2本出しになっています。

リアライト、ブレーキランプ、ハザード、リバースランプはすべてLEDです。

鍵の開け閉め

今回の車両はトヨタシェアで利用する車両のため、車の物理キーは用意されていません。

ロックや解錠は、トヨタシェアのアプリから行う形になります。

一般的なスマートキー操作とは違うため、初めてトヨタシェアを使う場合は、アプリでの解錠・施錠手順を事前に確認しておくと安心です。



インパネとドア周り

インパネ全体は、通常のヤリスとは異なり、操作面が運転席側に向いているようなレイアウトになっています。

ナビ、エアコン、シフトレバー、走行系の操作スイッチが運転席から届きやすい位置にまとまっており、ドライバー中心の設計だと感じました。

運転席の視界に入りやすい箇所にはカーボン調の素材が使われています。センターコンソール中央やエアコン吹き出し口周りには、ピアノブラックの加飾が付いています。


動画では伝わりづらい部分ですが、1つ1つのスイッチ周りにはクロームメッキの加飾もあり、通常のヤリスよりも質感の高い印象です。

ドア内側のデザイン

ドア内側は、上部と足元部分がハードプラスチック、中央部分はスエード調の素材になっています。

上のライン部分やドアレバーにはグレーの塗装が施されています。
窓スイッチ周りはカーボン調の素材です。

窓は前席オートパワーウィンドウになっています。

ドアミラーの位置調整スイッチはドアパネルではなく、インパネ側に配置されています。

ドアグリップとドアレバーの配置については、通常のヤリスと大きく変わらないようです。

サッシュレスドアを採用

今回のGRヤリスはサッシュレスドアになっており、ドアを開けると、窓が少し下がる仕組みです。
外から見てもスポーツモデルらしい特別感があります。

フロントシートの座り心地

フロントシートは、スポーツモデルらしいしっかりしたデザインです。

背もたれや座面にはスエード調の滑りにくい素材が使われています。

ヘッドレストや外側部分にはレザー素材が使われ、ステッチも入っています。

クッション性は全体的に固めです。
ただし、体をしっかり支えてくれるタイプなので、長時間座っても腰やお尻は痛くなりにくいと思います。

側面のサポートも固めのクッション性があり、身体をしっかり支えてくれる印象です。

運転席は、リクライニング角度、高さ、前後位置の調整が可能です。

助手席は、リクライニング角度と前後位置の調整ができます。

ステアリングとメーター

ステアリングは本革巻きです。内側にはステッチが入っています。

スイッチの外周部分や下部にはピアノブラック加飾があり、下にはGRエンブレムも装着されています。



左側にはメーターのメニュー画面切り替え、電話、オーディオ音量調整のスイッチがあります。

右側にはクルーズコントロール関係のスイッチと、オーディオのモード切り替えやチャンネル切り替えスイッチがあります。

今回の車両はオートマ仕様のため、パドルシフトも用意されています。
実際に動かしてみると、操作には結構重みがありました。

ステアリング位置は、上下と前後の調整が可能です。

ウインカー・ライト・ワイパー操作

ライトはオートライトに対応しています。
レバーを手前に引くとデイライトを点灯でき、もう一度引くとオフになります。
奥に回すとヘッドライトが点灯します。

ウインカーは軽く入れると5回だけ点灯し、奥まで動かすと通常のウインカー操作になります。

ワイパーは一般的な操作です。間欠ワイパー使用時は、時間間隔の設定を変えることができます。

リアワイパーは装備されていないようです。

12.3インチ液晶メーター

メーター画面は、12.3インチの液晶ディスプレイです。

表示は主に中央と左右に分かれており、ステアリングスイッチの操作で画面を好みに切り替えることができます。

左右の表示については、表示したいコンテンツにチェックを入れることで切り替えできます。
右側と左側で表示できるメニューは同じようです。

中央の設定メニューでは、メーターの表示設定も変更できます。
メータータイプを切り替えることで、タコメーターのデザインも好みに変更できます。

油温、水温、駆動配分のようなGRヤリスらしい情報も確認できるので、情報量はかなり多い印象です。


サンバイザーとルームライト

運転席のサンバイザーには、チケットホルダーとスライド式の鏡が用意されています。

助手席側にも同様に、チケットホルダーとスライド式の鏡があります。

天井中央には、左右独立で点灯できるルームライトが用意されています。ライトはLEDで、ドア開閉と連動した切り替えも可能です。

中央にはSOSスイッチも用意されています。

ナビ・USB・アクセサリーソケット

ナビはトヨタ純正の8インチナビです。

操作感はスマホに近く、比較的扱いやすいと感じました。

ETCカードの挿入口は、運転席右下に用意されています。ビルトイン式になっており、カードを挿入すればナビで利用履歴を確認できます。



エアコンパネルの真下には、データ転送用のUSB Type-C端子があります(その下にはアクセサリーソケット)。

助手席前には充電用のUSB Type-Cポートが用意されています。

CarPlayの操作感

CarPlayに接続すると、画面は滑らかに動き、反応も早い印象です。

元のナビ画面に戻るには、画面上のトヨタマークをタッチする方法があります。
また、CarPlayの画面が縮小表示されている状態であれば、ショートカットボタンから直接ナビ画面に移ることもできます。

今回の車両はJBLサウンドシステムを採用しており、Aピラーのツイーター部分にはJBLのロゴが付いています。


エアコン・シートヒーター・ステアリングヒーター

ナビの下にはエアコンパネルが用意されています。

エアコンはオートエアコンです。操作はすべて物理ボタンで、運転中でも直感的に扱いやすいと思います。

運転席と助手席で、それぞれ別々に温度調整することも可能です。

エアコンの吹き出し口は、ナビとエアコンパネルの間、そして運転席・助手席の窓側に用意されています。

窓側の吹き出し口は、中央のノズルを回転させることで開閉を切り替えることができます。
中央の吹き出し口については、開閉の切り替えは特にないようです。

エアコンパネル下には、シートヒーターとステアリングヒーターのオン・オフスイッチがあります。
段階調整は特にないようです。

ハザード・シフトレバー・パーキングブレーキ

ハザードスイッチは、エンジンスタートスイッチのすぐ上に配置されています。

運転席から常に視界に入りやすい位置にあり、運転中でもすぐ押しやすい配置だと思います。

シフトレバーのグリップ部分にはグレーの加飾があり、下部はブーツ形状になっています。

シフトはストレート式なので、直感的に操作しやすいです。

マニュアルモードに切り替えて奥に倒すとシフトダウン、手前に倒すとシフトアップします。

バックモニター

バックモニターの画面は、実際に使ってみた感じだと画質が良く、ガイド線もステアリング連動になっています。

右下のアイコンをタッチすることで、広角画面に切り替えることも可能です。

パーキングブレーキはハンドブレーキ式

パーキングブレーキは、電子式ではなくハンドブレーキ式です。
グリップ部分はレザー素材で、根元にはブーツが付いています。


(パーキングブレーキのインジケーターはメーター画面右下に表示)

走行モードとGR-FOUR切り替え

シフトレバーの奥側には、ドライブモードの切り替えスイッチがあります。

モードは、エコ、ノーマル、スポーツ、カスタムの4パターンに切り替えできます。

前後式のレバー操作になっているので、運転中でも扱いやすいと思います。

その右側には、GR-FOURのダイヤル切り替えがあります。

押し込むとトラックモード、右側に回すとグラベル、左側に回すとノーマルモードに戻せます。

そのほか、トラクションコントロールのオフスイッチも用意されています。

ペダルレイアウトと給油口

ペダルレイアウトは、スポーツモデルらしくアルミペダルが採用されています。

アクセルペダルは吊り下げ式です。

実際に足を置いてみると、ブレーキペダルとアクセルペダルにはしっかり距離があり、踏み間違いはしにくいと感じました。

左側には細めではありますが、足を置くスペースも用意されています。

給油口を開けるレバーは運転席足元にあります。

給油口は車両左側です。燃料はハイオク指定になっています。

運転席からの視界

運転席からの視界についてです。

メーター周りは垂直に近い形になっているため、奥行きは見渡しやすい印象です。

ただし、通常のヤリスと同じように、インパネ奥が少し登り勾配になっているため、そこが気になる人はいるかもしれません。

前かがみになっても、ボンネットの先はほとんど見えない印象です。

Aピラーとサイドミラー周りには注意

左右の視界については、サイドミラー自体はAピラーから離れた位置に配置されています。

ただし、Aピラーとサイドミラーの間に少し死角があります。

助手席側も同じように死角があるため、交差点や左折時などでは注意が必要です。

後方視界は広くはない

斜め後方については、後ろのガラス自体は大きめですが、助手席シートの存在感もあり、後方視界はあまり広くはない印象です。

ルームミラーからの視界は、リアガラス自体が小さめではありますが、鏡の大きさとしては十分だと思います。



ルームミラーは自動防眩機能付きです。

前席周りの収納

前席周りの収納は、以下のような構成です。

    • 左右ドア内側のドリンクホルダーと小さめの収納スペース

    • サイドブレーキ側面のドリンクホルダー2個

    • センターコンソール後ろの小物収納スペース2個

    • 助手席前の小物置きスペース

    • グローブボックス

助手席前の小物置きスペースは下り勾配になっているため、荷物が落ちてくる心配は少なそうです。


グローブボックスはダンパー式です。車検証や取扱説明書を収納すると、あまりスペースは残らない印象です。ただし、書類をどかしていれば、箱ティッシュ程度であればうまく収まりそうでした。


後席への乗り込み

GRヤリスは3ドアのため、後席へ乗り込む時は前席シートを動かす必要があります。

助手席側のリクライニングレバーを上に上げると、シートを前に動かすことができます。

後席から降りる場合は、助手席外側のレバーを手前側に回すと背もたれが起き上がり、あわせてシートを前に動かせます。

頻繁に後席へ人を乗せる車というよりは、必要な時に使う後席という印象です。

後席シートと居住性

後席シートは、ヘッドレストや背もたれ、背面を含めて全体的にレザー素材になっています。

クッション性については、背もたれや座面は前席に比べると柔らかめです。
一方で、太もも裏のクッション性は固めに感じました。

中央アームレストはなく、リクライニング角度の調整もできなさそうです。

後席からの視界は、前席の肩部分が盛り上がっていることや、天井が黒色であることもあり、室内はやや暗めに感じます。

前方視界はあまり広くありません。

一方で、側面には細めながら窓が用意されているため、室内の明るさはある程度確保されています。


後席の頭上空間と足元空間

頭上空間については、ちょうど座る位置の真上部分が少しえぐられた形状になっており、頭上空間はしっかり確保されています。

身長160cmの人が座ると、天井との間にこぶし1個分ほどの空間が残る印象です。

運転席を身長160cmのドライビングポジションに合わせた状態では、後席の膝前スペースはこぶし1.5個分くらいでした。

前席シート下は上り勾配になっていますが、足を入れることは可能です。

助手席側については、少し足元空間が狭めにはなりますが、助手席を前に出せばこぶし2個分くらいのスペースに広げることもできます。

今回の車両は4人乗りのため、中央席はありません。



後席収納

後席周りには、ドリンクホルダーは用意されていません。

中央部分に、箱ティッシュが置けそうなくぼみのようなスペースがあります。

後席の使い勝手はかなり割り切られている印象です。


荷室の使い勝手

トランクのレバーは、車両の中央に用意されています。

ハッチを開けると、上方向には屋根より少し高い位置まで上がります。後ろ方向への張り出しはほとんどありません。

トランク容量については、車両後部が低めのデザインになっていることもあり、高さはあまりありません。

ただし、幅や奥行きは日常使いであれば十分だと思います。

ライトや荷物を引っ掛けるフックなどは、特に用意されていないようです。

荷室カバーと床下スペース

トノカバーはボタンで固定されているだけなので、簡単に外すことができます。
左右の紐を外せば、カバーを取り外せます。

ラゲッジマットの下は、固めのボードになっています。

ボードは左右が折れ曲がる形状になっており、一番上まで持ち上げると、折れ曲がった部分をストッパーのようにして、ボードを跳ね上げた状態にできます。

そのまま閉めることも可能です。

後席を倒すとフラットに近い荷室になる

荷室を拡張したい場合は、後席を6対4分割で倒すことができます。

トランク側から見ても、肩口のレバーは届きやすい位置にあります。

シートを倒すと、トランク床面と後席背面の間には段差がほとんどありません。

登り勾配もほとんどないため、荷物を奥まで入れやすいと感じました。

シートを元に戻す時も、シートベルトを巻き込みにくい作りになっています。
必要に応じて、シートベルトを横のフックに引っ掛けることも可能です。

トランクを閉めるグリップは右側に用意されています。


良かったポイント

シートがしっかり体を支えてくれる

まず良かったのは、シートの座り心地です。


全体的に固めの乗り心地ですが、体をしっかり支えてくれるタイプなので、短時間だけでなく長時間の運転でも疲れにくそうな印象でした。


スエード調の滑りにくい素材や、しっかりしたサイドサポートもスポーツモデルらしいポイントです。



運転席周りの操作性が良い

インパネ周りは、ハザードスイッチ、エアコン操作、ナビ周りなどが運転席から触りやすい位置にまとまっています。

操作性はかなり考えられていると感じました。

特に、エアコン、シフト、パーキングブレーキなどが物理スイッチ中心でまとめられているため、走行中でも迷いにくいレイアウトです。



メーターの情報量とカスタマイズ性が高い

12.3インチ液晶メーターは、表示できる情報量がかなり多いです。

油温、水温、駆動配分のようなGRヤリスらしい情報も確認できます。

さらに表示内容のカスタマイズ性も高く、自分好みのメーター表示にできるのが魅力的です。



荷室は意外と実用的

GRヤリスは走りに特化した車ですが、荷室の使い勝手も思ったより考えられています。


通常のヤリスと比べると容量は控えめですが、日常的な買い物や少し大きめの荷物くらいであれば問題なく積めると思います。

後席を倒すと段差がほとんどなく、荷物を奥まで入れやすい点も好印象でした。


気になったポイント

後席の居住性はかなり割り切った作り

後席の居住性については、正直かなり割り切った作りです。

足元や頭上空間は、広いとは言えません。

また、3ドアなので後席への乗り込みにも手間があります。後席周りの収納やドリンクホルダーもかなりシンプルです。


ただし、GRヤリスの場合は、そもそも後席に人を常に乗せる車というより、必要な時に緊急用として使えれば良いというスタンスで見た方が良さそうです。


後方視界は広くない

リアガラスが小さめで、ルーフも後ろにかけて低くなっているため、後方視界は広いとは言えません。

バックモニターの画質は良いため、駐車時はモニターを活用しながら確認した方が安心です。


荷室の高さは控えめ

荷室は幅と奥行きはありますが、高さ方向にはあまり余裕がありません。

背の高い荷物を積みたい場合は、少し注意が必要だと思います。


おすすめできる人

GRヤリス RZ High performanceは、以下のような人におすすめしやすい車だと感じました。

    • トヨタシェアで特別感のあるスポーツモデルを借りたい人
    • GRヤリスの内外装や使い勝手を試してみたい人
    • 運転席周りの操作性やメーター表示を重視する人
    • 1人から2人で使うことが多い人
    • 後席や荷室の広さよりも走りやデザインを重視する人

一方で、後席に人を頻繁に乗せたい人や、荷室の広さを重視する人にはあまり向いていないかもしれません。


まとめ:GRヤリスは普段使いもできる本格スポーツモデル

今回は、トヨタシェアで借りられる GRヤリス RZ High performanceの内外装デザインや使い勝手を紹介しました。


GRヤリスは、走りに特化した特別なモデルでありながら、運転席周りの操作性や荷室の使い勝手など、日常で使う部分もしっかり作られている車だと感じました。


シートは固めですが体をしっかり支えてくれるタイプで、長時間運転でも疲れにくそうです。インパネ周りも運転席から操作しやすく、物理スイッチ中心で直感的に扱える点が好印象でした。


一方で、後席の居住性や荷室の高さはかなり割り切った作りです。後席や荷室の広さを重視する車ではありません。


ただ、そこを割り切るのであれば、 普段使いもできる本格スポーツモデルとしてかなり魅力的な1台だと思います。


動画でも詳しく紹介しています!


トヨタシェアでGRヤリスを借りようか迷っている方や、RZ High performanceの内外装や使い勝手が気になっている方の参考になれば嬉しいです。






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最終更新日  2026.07.24 10:05:48
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