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8/9は命日なのだった。去年、私は流産をした。妊娠初期も初期、妊娠に気がついて病院に行ったときにはすでに心音がなかったので正確な命日ではないけど。手術の日を命日と思っている。繋留流産だった。そうめずらしくはないことだ。私の周囲にも経験者は少なくない。そのころの私はなんていうか、もう、めちゃくちゃだった。いろんなことでノイローゼ状態だった。夫とのコミニュケーション不足育児の疲労息子の発達の不安私自身の就職活動夫の浮気全て自分の問題で、うまくいかないのは自分のせいだと思っていた。ひとつひとつの問題を自分だけで解決しようと思ったあげく、自分で自分を追込んでしまった。妊娠したことも素直に喜ぶこともできなかった。それどころか、就職に向かっていた自分の気持ちを、妊娠に切り替えることがとても困難だった。夜はほとんど眠れず、意味なく泣いていた。夜、家族3人で並んで寝ていることが何故か苦痛だった。息苦しくて逃げ出したかった。その苦痛から逃れられるならなんでもしよう・・・と思うようになってしまっていた。カウンセリングに行くことも本気で考えた。流産の手術をきっかけに全ての感情がなくなってしまったようになった。何を考えてもムダだと思っていたし、悲しいとか、うれしいとか、楽しいとか、全く感じなくなった。しばらくして「息子にとっての母親も、夫にとっての妻も、私じゃないほうがいいと思う」と夫に言うと、夫は笑って「ネガティブもここまでくるとある意味尊敬だ」と言った。夫は私に「思っていることを全部整理しよう」と提案した。箇条書きでもいいから、ひとりになって整理して書き出しておいで、と言った。書き出したものをもとに2晩かけて話合った。ひとつひとつ、鉛筆片手に話合った。その時から呪縛が解かれたように気が楽になり、夜も眠れるようになった。なによりもよかったことは、母親の精神的不安の影響をまともにかぶっていた息子が徐々に発達するようになったことだった。流産して抜け殻にならなければ、ずっと苦痛を感じ続けていただろう。あそこまで落ちなければ、夫に救いを求めなかっただろう。わずか数週で消えてしまった小さな命は、私にいろんな事を気づかせたくて私のもとにやってきたのではないかと思える。そう思いたい。
2004.08.19
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カラダがどエライことになっている。今まで気がつかなかった・・・いや、うすうす気がついてはいたけれど、認めたくはなかっただけだ。実家のお風呂には全身を映す鏡があったのだ。目をそらすことの出来ない、しかし目をそらしたくなる現実が映し出されていた。「だれですかぁ~?この太った人?」という感じ。そうさ、太ったのさ!産後太りもはなはだしいのさ!それなのに・・・それなのに・・・自分は「太ってなんかいませんよ。」という振る舞い数々。短パン姿でヘッチャラでゴミ捨て行ったし、ふざけて夫のハラの上に乗ったりしたし、あぁ…痛々しい!「私が太ったこと気がついてた?」と夫に聞いてみた。夫は言った「赤ちゃん産んだら仕方ないんだと思ってた」「もう痩せる気がないんだ・・・と思ってた」と。とっくに気づいてるし!あきらめられてるし!やる気になったね。俄然やる気になったね!夫にダイエット宣言をしたね!・・・さて、宣言はしたものの、何からはじめたらいいものか?目標9月末までに4キロ減!下っ腹削除。
2004.08.18
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最近の息子は、「これとこれは同じ」ということを親に教えることが非常に楽しいようです。例えば、テレビに「プーさん」が出ていると、おもちゃの「ぷーさん」を持ってきて「同じだよ!」と言う風にアピールする。それだけなら普通だと思うのだが、車のTVコマーシャルをチラッと見ただけで、雑誌の裏の車の広告を持ってくる。「ブーブーだね!」と言って広告を見ると、全く同じ車種。食事中にお皿の一部分を盛んに指差しし、食事が済むと、ついて来い!と言わんばかりに連れて行かれた先にあったのは「おまる」。そしてまたお皿の一部分を指差す。???と思ってよく見ると、「Combi」というメーカーのロゴを指差している。すげーちっちゃいロゴなのに。両方に同じロゴがついているよ!と知らせたかったらしい。一番びっくりしたのは、テレビで映画を見ていて、ニューヨークの摩天楼が映った直後、一枚のCDを指差したことだった。同じアングルで撮ったと思われるCDジャケットだった。誰も気づかないよ!そんなこと!という発見をする。っていうか、瞬時にコレはアレと同じだ!って認知することがすごいと思う。どこにどの絵(写真・マーク)がついているか記憶しているということなのだろう。自閉症の子供は記憶力が優れているということを聞いたことがあるが、これがそうなのだろうか?まぁそれはそうとして、毎日のように、「同じ!」と言うことを言葉以外で伝えてくる息子。それをなぞなぞのように何と何が同じなのか当てる私。なかなか当てられないほど、すごい「同じ!」だったときは鳥肌がたつのだった。けっこう楽しい。
2004.08.17
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1週間ほど千葉の実家に帰りました。久々に地元のお友達のおうちに遊びに行ったり、トイザラスでおもちゃを買ってもらったり、お祭りに行ったりして、過ごしました。私の両親にしてみれば「ただ一人の孫」である息子はお菓子与えられ放題!おもちゃ与えられ放題!で、かなり甘やかされた1週間でした。困ったことは、夜寝てくれなかったことでした。環境が変わったせいなのか?興奮しているのか?寝かせようとすると泣き叫んで抵抗する。帰省中の1週間は泣きつかれて眠る日が続きました。なんでだろうなー?これじゃぁ泊りがけの旅行は無理かなぁ・・・そんなわけで、ともかく帰ってきたのだった。
2004.08.16
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療育は今日を最後に夏休みに入ります。一学期最後の療育なのに、なんだか元気のない息子。大好きな水遊びもノリが悪かったらしい。睡眠不足のせいだ。昨夜は夫の帰宅でおおはしゃぎになってしまい、結局寝たのが深夜1時近くだった…(オイオイ)明日から1週間ほど私の実家へ行く。夫は犬とお留守番。家事から解放されると思うと、かなりウレシイ。帰省中にやること●美容院●夏祭りに行く●友達宅へ遊びに行く●買い物あぁ!楽しみだ。
2004.08.09
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先日再会したMEENAちゃんについて書こうと思う。MEENAちゃんと私は、花のOL時代、「自分はなにがやりたいのか」ということを模索していた時期をともにした。その頃の新人OLは、仕事なんか出来なくってもキャピキャピしていれば、それなりにチヤホヤしてもらえる、という時代だった。にもかかわらず、そんな立場に漠然と不満をもち、「このままでは終われないわ!」と鼻息も荒く、自分探しに懸命だった私たち。何をしたいのかが分からず、いろんなことに手をだしては、「ちがう」と首を横に振ることがつづき、「何かがしたい」「今のままじゃだめだ」という情熱だけが先走っていた。若かったあの頃。MEENAちゃんは、なかなかの行動派で、目的が定まると退職を決めた。残される形になった私は、「私もいつか!」と影響をうけた。しばらくして私は仕事に忙殺される日々が続き、精神的に参ってしまい、転職。お互い退職してからもしばらくは連絡を取り合っていた。MEENAちゃんは、様々なチャレンジを繰り返していたが、なんだか満足していないようで、行き先が定まらぬまま、情熱が鬱積しているような感じも見受けられた。「だいじょうぶかな?」と思っている間に、時は流れ、私は突然の妊娠&結婚、音信も途絶えた。しばらくして、MEENAちゃんから「結婚する」との報告を聞きいて、MEENAちゃんの楽天日記をのぞくようになった。そして驚愕!MEENAちゃんはチャレンジを繰り返し、つるりと一皮も二皮も剥けたように、浄化されていた。迷いや焦りも消え、好きなことを次々に見つけ、自然にのびのびと暮らしを楽しんでいる様子が日記に綴られていた。正直なことを言うと、そのとき私は焦ったし、ちょっと嫉妬みたいな気持ちがムクムクと沸いた。「自分模索時代」をともにしながらこの差はいったいなんだ!?と・・・。それ以来、いつかMEENAちゃんに胸を張って会える自分になろう!と決意したのだった。そう、MEENAちゃんからの刺激はいつも私を動かす。ライバル意識…というのとはちょっと違って、怠けているときにMEENAちゃんを思い出すと、がんばろう!と思える。胸を張って会えたかどうかは定かでないが、先日、再会を果たした。彼女も私も、気質はあの頃のまま、でも、あきらかに何かが違う。それは、お互いに今を生きているからだ。昔のように、未来を焦ることもなく、今を大切にしようとしている。MEENAちゃんと会って、昔、試行錯誤しながら自分を模索し続けたことは、今につながっているんだなと感じた。これからもMEENAちゃんの生き様を見守ろう。ログインしないでストーカーのように日記をのぞいていた卑屈な自分にサヨウナラ・・・。
2004.08.06
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わが家には犬が2匹いる。2匹は親子。なので、夫が仕事中の長い時間、「犬の母子」と「人間の母子」で生活をともにしている。結婚する前から夫が飼っていた2匹。息子が生まれたことで、様々なガマンを強いられていると察するにあまりある状態なのだが、ヤツらはおりこうだ。息子を噛むのではないか?乗っかったり、引っかいたりするのではないか?おもちゃをカミカミしてダメにしてしまうのではないか?という様々な母の不安はどれひとつとして現実にはならなかった。初めて息子と対面した犬たちは、かなり困惑した様子だったが、初めて見る「赤ん坊」に対して驚異を抱き、警戒し、そばに寄る事すらしなかった。しばらくすると、息子が泣くたびに、2匹で大慌てになり、母犬は息子の鳴き声にあわせて遠吠えをし、子犬は私を呼びに来るようになった。「大変!泣いてるよ!泣いてるよ!」って感じで。お風呂で息子が泣いていると、風呂場の前まであわてて駆けつけるようにもなった。お昼寝のときは、母犬が息子に添い寝したりもしている。そんな犬の気持ちも知らず、大きくなった息子。今は犬を撫でているつもりで、バシバシとたたいていたりする。ほえられるのが楽しくて、わざと驚かせたり、追いかけたり・・・。もう咬まれたって文句言えないようなことを日々しているのだが、犬は我慢強く耐えてくれている。はたから見ていると、いじめられるのがイヤならそばによらなきゃいいのに・・・と思うのだが、寝るときはいつも一緒だ。かわいいなぁ~と思って2匹と1人を見ていた私だったが、最近、あることに気がついた。というか見た。ご飯のあと、息子が服に食べこぼしたご飯粒やら何やらを、犬が必死で追っかけて食べているのを・・・。そばにいるのは、息子の食べこぼしが目的だったのかもしれない。「コイツには食べ物がくっついている」と思っているのかもしれない。まぁ、犬らしいといえば犬らしいのだが・・・がっくりだ。と、いうわけで、犬のおかげで、ご飯の後もテーブルの下はいつもキレイ!掃除機か?そういう意味でもヤツらはおりこうだ!
2004.08.05
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お気に入り日記にリンクさせてもらっている『MEENAちゃん』と私は実はリアルにお友達なのである。お互いに社会人デビューを果たした1番最初の会社で同期だったのだ。なつかしいOL時代、彼女なしではつまらなかったであろう・・・。エレベーターのなかでふたりで暴れたね・・・MEENA。お互いに転職を重ね、結婚などもあり、ちゃんと会うのは4.5年ぶり。日記を見る限りでは、かなりセレブな感じのMEENAちゃんだったので、育児疲れで見る影もない私は緊張していた。自由が丘で待ち合わせ!・・・とこれまたオサレな街で緊張。しかし、MEENAちゃんに会ったとたん、トークは弾み、昔のまんまのノリで、4・5年会ってないなんてウソみたいだった。やっぱりカラダが覚えているのね・・・ってそんな感じ。気分は新人OLで、自由が丘を散策!掘り出し物をお買い上げ!そして、MEENAちゃんのおうちでお茶をしながらお話。夕飯は恵比寿で!スゲー楽しかった。アドレナリン全開だった。MEENAちゃんは、いつも私に刺激を与えてくれる。生き方そのものが刺激的だ。見て学べ!そんな感じで学ばせてもらってます。お互い日記を読んでいることもあり、余計な詮索などは一切なく、ストレートに包み隠さず語り合えました。MEENAちゃんについては1日分の日記では書きつくせないので、また登場してもらうことにします。とにかく、今日は楽しかったのだった。
2004.08.04
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去年の今頃、児童館で知り合ったお友達がいる。私はいわゆる「ママ友」というものを作るのが、あまり得意ではない。したがって、いつも行く先々で名も知らないママ達とちょびっとお話する程度だった。グループに入る気はサラサラなかったし、ママ友集団の持つ排他的な雰囲気が好きになれなかった。・・・というか、集団の一人に、集団とは知らずに話しかけて怪訝な顔をされたトラウマがある。きっと、ウェルカムな雰囲気のママ集団もあるのだろうけれど・・・。そんな中、彼女と出会った。きっかけは、彼女の息子のおもちゃを、うちの息子が取ったことだった。「ごめんなさい」と謝って、おもちゃを返すと、普通「いいですよー」とかそんな感じの返事のママが多い中、彼女は「いいよ、いいよ、男の子同士なんだし、そういうこと経験させたいから」とさらっと言った。おもちゃの取り合いになると、親同士の体裁を気にして、すぐに謝って返却するのがマナーだと思っていた私にとっては新鮮で素敵な彼女の言葉だった。「お友達のものは取っちゃだめですよ」と教えるのが筋なのかもしれないけれど、取ったらお友達がどう反応するのか、自分が取られたらどんな気持ちがするのか、体験することも大切だ。以来、彼女とは親子で仲良くさせてもらっている。やさぐれ加減がちょうどよく一致していて、「よいママ」を気取らなくてすむ気楽な関係になった。・・・前置きは長くなったけど、今日は、そのお友達親子がうちに遊びにきました。冷凍のやきそばを4人でむさぼり、息子どうしおもちゃを奪い合い、母たちは夫のグチを言い合う・・・というなんとも優雅な昼下がりの団地妻たちなのであった。
2004.08.03
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新しいクラスに入って1ヶ月が過ぎました。 振り返ってみると、ものすごく成長している息子。泣いてばかりだったなんて信じられないほど楽しんでいる。 イスに座ることすら泣いて拒否していたのに、今では自分でイスを運んで座っている。 彼の成長する姿を見て、私もいろいろ学んだ。 「イスに座ってお話を聴く」なんてことは、誰でも出来て当たり前だと思ってたし、正直言ってそんなの教えなくったって自然にできるようになるもんだと思っていた。 でも、彼はそんなことすら出来なかった。 私は彼がどうして出来ないのかわからなかったし、泣いてまで拒否する気持ちもわからなかったし、それは「自閉症」だからなのだと思おうとした。 それでも彼は今、楽しそうに座ってお話を聴いている。 彼は何でも好きなようにやりたい性分で、いまだに苦手な課題もたくさんある。「絵合わせ」なんかには興味がないようで、絵のカードを好きなようにいじくって遊んでしまうそうだ。 「型はめ」(簡単なパズルみたいなもの)も自分の好きなところに置くだけではめることはできなかった。 先生は繰り返し「パッチンと型にはめることは楽しい!」ということを息子に教えてくれた。「パッチン」という感触、絵を完成させるという達成感、を教えてもらった息子は、「型はめ」ができるようになっていた。 そんな息子の変化を見て思ったことは 「何かができるようになる」ということは、手先の技術もさることながら、根本には「やりたい」と思う気持ちがあり、「やりたい」という気持ちになるには、それが出来ると「楽しい」という動機となる体験が必要なのだということ。 今までの私の取り組み方は 「出来るようにする」ということに固執していて、『ホラ、こうするんだよ!こうすれば出来るんだよ』という感じで技術的なことを押し付けてはそっぽを向かれた。「やってみたい!」と思わなければ、何を教えたってやりゃしないわな・・・。 子供はそこらへん純粋だから、やりたいことはやるし、やりたくないことはやらない。「せっかく教えてくれたんだから・・・」とか「やりゃーいいんだろ!」みたいに投げやりにもやってくれない。正直だ。 何をおいても「楽しい」ことが大切だ。息子と心から「楽しい」と思えることをしていれば、やりたい気持ちはどんどん膨らむし、かーちゃんのやることは楽しいことだ!と刷り込まれるかもしれない・・・シメシメ そして、私自身も「楽しい」という気持ちに敏感になりたいと思った。その気持ちから、本当にやりたいことが見えると思うから。 「子供の「楽しい」気持ちを「やる気」に育てましょう!」だなんて、どっかの塾のコピーみたいで言い古されてる感があるし、いまひとつピンとこなかった。それを息子がみごとに実演。そしてかーちゃんは納得したのであった。
2004.08.02
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きょうはママの機嫌がすこぶる悪いのでぼく(息子)が日記を書きます。・・・というのも、ママは月に一度「生理」というものが来るらしく、そのときはいつも機嫌が悪いのです。いつも、ぼくがトイレについていくと入れてくれるのに、そのときだけは入れてくれません。そしてぼくに「弟か妹はまだできないよ」と言って、ちょっとがっかりしたような…でもほっとしたような顔をしていました。ぼくと一緒にお昼寝をして、夕方になっていきなり買い物に連れていかれました。ごはんのおかずを買って帰りました。遅く帰ったパパに「いかにも自分で作りました」ってな感じで、飼ってきたおかずを食卓に並べるママなのでした。どう考えても、そのから揚げはママには作れないよ!無理があるよ!見苦しいよ!ママ!でもパパは気がつきませんでした。あるいは気がついていたけど、大人の男として黙って食べたのでしょうか?優しさなのでしょうか?出来合いだろうが、手作りだろうがどうでもいいということなのだろうか?いつの日か、「パパ!それ今日スーパーで買ってき…」とつげ口するぼくをテーブルのしたでつねるんだろう、ママは。おとなってめんどくさいなぁと思いました。
2004.08.01
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