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大売出し~!!何をって?私です。(爆)変な意味でなく、いろんな人に「誰かいい人いませんか~?」と宣伝中です。特に社内の上司系に・・・私がこういうこと言うと、返ってくる言葉は決まって「え?彼氏の一人や二人いるでしょ?」って・・・いたらこんなに宣伝しませんけどー。もう恥も捨てプライドも捨ての大宣伝中なんですけど(笑)ということで、けっこう私の「フリーなんです」情報が出回った様子…まあ、ここで厄介なのは、先輩方を差し置いて・・・ってところで、業者から選び放題だ!と言われても知り合うきっかけがなく…後が怖いので女性私一人の飲みは開催しにくいという現状なのであります。かといって先輩きたら私は萎縮して話せないし趣旨も違っちゃうし…難しいのですわ。でも、そこをわかってくれる人たちだってことは救いかな。あとは、高校の同級生が合コン開催してくれるというので幹事で計画中です。この人も(彼女もちなんだけど)可哀想な私を幸せにしてあげたい!(笑)となっちの彼氏が見つかるまで合コン連続開催だ!と意気込んでくれております。ありがとー。その気持ちが嬉しいよ。くるのかビックウエーブ。夏だしね。
2006/07/27
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あの鳥は あほうどり翼が大きすぎて うまく歩けないんだってだけど、すごくすごく遠くまで飛べるんだって悲しいほどに真っ白。南へ羽ばたいていくあほうどり、アルバトロス。その姿を朝海ひかるに演じさせたオギー。私はやっぱりオギーの作り出す世界が好きです。日本青年館に行ってきました。朝海ひかるを見るために。どうしても、この公演を見たかった。実際に観て思ったこと。『朝海ひかるを愛している人が見るべき作品』この一言だと思う。そう。これは、朝海ひかるが宝塚から羽ばたくことを、もうすぐいなくなってしまうことを、ファンはいやというほど突き付けられる。涙なしには観られない作品だった。私は、トップになる前のコムちゃんにはそこまで詳しくない最近のファンだから、だからまだ耐えられたけど、だけど、それでもノバボサの当時の映像とのシンクロや闇が広がるが目の前で繰りひろげられたときには涙があふれちゃいました。最初はね、コメディタッチの部分もあって笑ってたんだけど、二幕はもうダメ。どの場面も美しくて、現実のものではないような…アンナカレーニナのシーンや凱旋門なんてもうね…しかもそれらがさりげなく散りばめられてる。うまく言葉になりません。友達から、感想を聞かせてといわれたけど、うまく言葉が見つからないのです。ただただ、全身全霊で演じている熱い出演者たちと、それを熱い気持ちで見つめる観客、この空気が一体化して、青年館全体が言葉にできない気持ちで溢れていた。そんな気がしました。拍手の大きさが、それを物語ってた。私も心から拍手したし。すばらしい舞台をありがとう。ただ、その気持ちを伝えたくて。観れてよかった。あの空間を生で感じることができた私は本当に幸せだと思った。
2006/07/18
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リュウ先輩と花火をしに帰省したのに、予定日の早朝、メールでドタキャンされました。祖母のところに急に行かなきゃいけなくなった。との理由だったけど、メールの文章にまったく心が感じられなかったこと、花火のために前日から帰省していたこと、これまで約半年飲みを引き延ばされていたこと等等のイライラが一気に噴出。いつもは「しょうがない、いいよ」と済ませてたけど今回はもう限界だった。「どれだけ軽く見られてるのかよくわかったよ。最悪の誕生日プレゼントをどうもありがとう。」と返して、着信拒否設定にさせていただきました。以前、その日に誘ってくれて花火をするからと断ってしまった子にメールすると、じゃあうちにおいでよ!と快く言ってくれて、その子と楽しい時間をすごせたから結果オーライだったんだけど…もうどうしても許せなかった。なのになのに!着信拒否設定したのに電話かかってきたんだけど…(――;)なんで?やり方間違ってんのかな…当然出なかったけど、着信拒否設定した私の覚悟って一体・・・その後メールで、「なっちのことも大事だけど家族も大事だからわかってほしい」と送られてきたけど、今回のことは私にとってはきっかけでしかないんだよね。もう今までのことが積み重なって起きたことだから。しょうがない。なんでせめて電話じゃなかったんだろうって思う。ライブ後に早く送りたかったんだろうけど、早朝5時にキャンセルのメール。その文章と一緒に送られてきた眠くてしょうがないとか疲れたとかいう言葉たち。「どうしようもない理由」だからって、言葉は大事だと思う。朝一番にそんなメールを受け取る私の気持ちを考えてほしかった。「ごめんね」の気持ちがまったく伝わってこなかったんだ。それがもうどうしようもなく悲しかった。
2006/07/16
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去年のその日、私はパレスホテルにいた。どうしようか悩んだ末に、気になる若手の子の活躍を見るために。私にとって特別なその日に、そこへ行くことにした。(さて、なんでしょう?)そこへ行く前に、友達みんなで集まって祝ってくれたし、結果としてそこへ行ったこともすごく楽しめたし、何よりもその子から、思いがけず「はっぴーばーすでー」と書いたポストカードを頂いた。去年のその日、本当に幸せな1日だった。そして今年。奇しくも同じ日、私は青年館に行くことが決まった。思いがけず、チケットが舞い込んだのだ。正直諦めていたあの公演を、私にとって特別な一日に見ることができるなんて…ついていないことも多いけど、チケットに関しては最近運がある気がする。最近て言ってもあんまり観劇してないけど…楽しみだな~♪
2006/07/10
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リュウ先輩から電話がきた。そいえば飲み会計画のメールの返事が放置されてたな…いまさらなんだよーという勢いで出たら、「寝てた?」とのんきな対応。いや、ボーッとしてた。って返してふてくされるのもバカバカしくなってやめた。リュウ先輩の人徳だと思う。なんだか憎めない。私の周りにはそんな人が多い。ゆえに私は放置されることが多いんだけど(^_^;)奇しくも今月は私の誕生月。『祝って~』とわがままを言うと、『そうだな、飲むか!』と言ってくれた。最初は東京まできてくれる話だったんだけど、結局地元で私の提案で花火をやることになった。夏と言えば花火でしょ☆すごくやりたかったんだ!リュウ先輩とシン先輩で花火なんて…何年ぶり?嬉しすぎる。リュウ先輩は、私の高校の先輩の友達で、偶然私が先輩と駅で会ったときにリュウ先輩に遭遇してからもう約10年。その幼馴染のシン先輩とも仲良くなってよく遊んだよね。私が上京してからはめっきりそんな機会もなくなっちゃったけど。だからこそ、久しぶりの再会、それが私の誕生祝なんて…ありがたすぎる話じゃない。わくわく♪しかもその前日ライブなんだって。だからライブもこいって・・・えーもしやそこが本来の目的?(――;)まあいいや。行けたら行くよ。ちなみに、リュウ先輩とシン先輩は同じバンド組んでます。HPやってます。私がブログしてることは言ってないので、もしこのバンドのHP知りたい人は私書箱にご一報を。(笑)
2006/07/04
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会社からの帰り道、いつもの公園を通ってベンチに座る。ベンチの前には黒と茶トラの野良猫が計5匹。愛猫と永遠の別れをしてから、猫を触る機会がまったくなくなってしまったこと。私にとっての癒しがそこでひとつなくなってしまったのだった。意を決して静かに手を伸ばすと、黒猫ちゃんが寄ってきてくれた。頭をなでて、首元をゴロゴロすると、気持ちよさそうにしてくれたのが嬉しくて…もう一匹は、耳の後ろをケガしていた。どうしたの~?いたそう…と手を伸ばすと、野良猫らしく警戒し、あと3センチほどというところで、伸ばした手をパシッと叩かれた…猫パーンチ。楽しくて3回も繰り返しちゃった。ごめんよ。夕方の6時近く。いくら陽が延びたとはいえ、仕事帰りに公園のベンチで数匹の野良猫相手に会話をしている私って…傍から見たらさみしい女かも(^_^;)でも、久々に猫ちゃんと交流できてすごい幸せだった。私やっぱり猫ちゃん好きだな~。
2006/07/03
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