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長浜城歴史資料館天正元年(1573)9月浅井長政滅亡後、湖北を支配したのは、羽柴(豊臣)秀吉であった。姉川合戦と小谷攻めで手柄をあげた秀吉は、その功績により浅井氏の領地を与えられ小谷城へ入った。そして翌年今浜(いまの長浜し公園付近)に築城し天正3年秋頃に秀吉は小谷から今浜城に移り、地名を「長浜」と改めて天正10年まで在城した。公園には秋の噴水があがり、ここにも家族連れで賑わったいた。 長浜の秋の噴水眩しめり クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・人事、秋の噴水、長浜城歴史資料館
2011年10月31日
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豊公園続いて太閤井戸の遠景。家族連れが太閤井戸のある汀で遊んでいる。こども達にとって初鴨が尻を立ててかいくぐっている様が珍しいのであろう。無声の写真にも子供達の笑い声が聞こえてくる。晩秋の長浜は穏やかで懐かしさを覚える。 晩秋の浜に遊べる一家族 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・時候、晩秋、長浜
2011年10月30日
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太閤井戸長浜城は羽柴秀吉の城、豊公園の中にある。この公園は琵琶湖に面していて、太閤井戸の標識が湖に立っていた。その近くに初鴨が泳いでいた。 初鴨や太閤井戸を近くして クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・動物、初鴨・鴨来る、太閤井戸
2011年10月29日
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長浜湖北の長浜。湖畔から竹生島が見えると思ったが、此処からは位置的に見えなかった。もう少し北へ行けば見えるらしい。船に乗って竹生島渡ろうか、それとも湖北の十一面観音立像を見てまわろうか。今日は陰暦の10月2日、いわゆる神無月である。 竹生島見たくて来たり神無月 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・時候、神無月、竹生島
2011年10月28日
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薄筑波山神社の鳥居の前の広場が筑波山口というバス亭になっている。その一角の空き地に薄が叢らがっていた。私の散歩範囲の野川には蘆が花を咲かせているが、薄は全くみられないので、此の叢薄の美しさに思わず見とれてしまった。 心地よき足の疲れや叢薄(むらすすき) クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・植物、薄・薄叢、筑波山口
2011年10月27日
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筑波神社鳥居男女川の源流を越え、しばらく歩くと筑波神社鳥居がある。鳥居を過ぎて振り返り、遠く見えない神社に向かって一礼した。雨にも合わず、霧にも巻かれず穏やかな一日の終わりとなった。神社の鳥居の朱と空の青がお互いの色を引き立たせていた。 秋晴や朱の美しき大鳥居 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・天文、秋晴、筑波神社鳥居
2011年10月26日
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男女川(みなのがは)筑波神社の長い参道を下ってくると、男女川に出る。女峰の水流と男峰の水流が出会い、男女川の源流となる。<筑波嶺の峰よりおつるみなの川恋ぞつもりて淵となりぬる 陽成院>(後撰集)は誰もが知っている。この辺りは水流が速く、細い。秋の川らしく水が澄み、秋草に覆われていた。 恋せしはきのふの如し秋の川 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・地理、秋の川・男女川
2011年10月25日
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銀杏男峰の社を拝み、こんどはケーブルカーで男体山を下りた。そこは筑波神社の本殿へでる道でもある。本殿を最後に拝むのは、本末転倒のように思えたが、足に自身がない人はこのルートを辿るようだ。神社には公孫樹の大木があり、銀杏が鈴なりに成っていた。勿論公孫樹の大木の廻りには銀杏が沢山落ちていた。しかしそこを通る人の誰もが銀杏を拾おうとはしなかった。 銀杏は貰ふものよと口々に クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・植物、銀杏、筑波神社
2011年10月24日
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ガマ石筑波山には蟇がいて、蟇の油を売っている。蟇売りの口上は有名だそうだが、生で聞いたことがないのは残念である。女体山から男体山へ行く途中に蟇石があり、小石を口に投げて上手く口に入ると良いことがあるらしい。同行の二人が蟇の口に上手く投げ入れた。 秋興や蟇石に石投げ入れて クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・人事、秋興、筑波山のガマ石
2011年10月23日
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岩場ロープウエイで登り、女体山ご本殿をお参りした。女体山から男体山の間にガマ石がある。ガマ石は明日のことにして、山頂売店で昼食をとり、男体山への道はこのように岩場になっている。岩場は長くは続かないので、適当にスリルが味わえた。山毛欅から洩れる秋の日差しが揺れていた。 男峰へと続く岩場や秋日濃し クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・天文、秋日、男峰・男体山
2011年10月22日
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ロープウエイ筑波山は山と名が付くが低いですよ。男体山が871m、女体山が877mです。こんな低い山なのに、行きはロープウエイ、帰りはケーブルカーを使う企画をした人は誰。 薄黄葉(もみぢ)ロープウエイに乗れといふ クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・薄黄葉、筑波山
2011年10月21日
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秋の遠足私達一行はつつじヶ丘からロープウエイで筑波山へ登った。つつじヶ丘には小学生の団体が5校ほど集まっていた。秋の遠足である。小学生はロープウエイに乗らず列をなして登っていた。小学生の元気な姿を大人達はロープウエイから目を細め眺めた。そして次に来ることがあれば歩いて登ろうと思った。 ロープウエイより秋の遠足見下せり クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・人事、秋の遠足、筑波山
2011年10月20日
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秋の麒麟草筑波山の男峰の近くは急な岩場になっている。その岩場を登っていると登山ルートをそれたあたりに秋の麒麟草が見えた。 男体山に登りて秋の麒麟草 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・植物、秋の麒麟草、筑波山男峰
2011年10月19日
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晒菜升麻キンポウゲ科の多年草で山地の木陰や湿った日当たりのよい草原に多い。八、九月頃に30センチほどの白いブラシ状の花が咲き、風に揺れて風情がある。若葉を茹でて水で晒して食べるのでこの名がある。筑波山山頂売店から男体山への登り口に晒菜升麻が咲いていた。日蔭の暗みに真っ白い花が印象的であった。 男峰への口の晒菜升麻かな クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・植物、晒菜升麻、筑波山
2011年10月18日
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村祭駅前広場駅を出てみると、大勢の人が車座になり村祭りの直会(なおらい)をしていた。夕方の5時前であった。ビールを呑む人缶コーヒーを飲む人水を飲む人と皆それぞれ祭りに携わった余韻に浸っているように見えた。きっと村の鎮守の祭りであろうか。 直会(なほらひ)の一団眩し村祭 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・宗教、村祭
2011年10月17日
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赤とんぼ赤とんぼは人に慣れているのか、逃げる気配はない。逃げるどころか人の肩に止まったする。トンボの前でクルクル人差し指を回してみたが、反応なし。甘野老の葉に赤とんぼが止まり、その姿が葉に映っていたなんて、写真を見るまで知らなかった。まるで鉄棒の着地のように左右の羽が凜と伸びているところに内村航平を思った。 鉄棒の着地思へり赤とんぼ クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・動物、赤蜻蛉、内村航平
2011年10月16日
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野紺菊キク科の多年草。いわゆる野菊の一種。ヨメナに似た紫色の花を多数開く。ロープウエイを降り、山道の平らなところに出た。その広場に野紺菊が咲いていた。深呼吸をして野紺菊の綺麗な空気を吸った。 野紺菊ロープウエイで登りきて クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・植物、野紺菊
2011年10月15日
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柿今年は柿は不作なのか生っていても鈴なりという訳にはいかないようだ。我が家では今和歌山産の種なし柿が食卓にのぼる。スーパマーケットへ行く途中の民家にようやく柿が色づきはじめた。 甘柿の不作とみたりこの家も クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・植物、柿・甘柿
2011年10月14日
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蓼の花都営アパートの敷地に蓼の花が咲いていた。栄養が良いのであろう見事な花を綴っていた。花の色も美しい紅色でこんなに綺麗な蓼の花に出会ったのは初めてである。 自転車を離れて蓼の花を愛づ クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・植物、蓼の花
2011年10月13日
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柘榴の実保育園の運動会の日、待ちに待った昼食。園児と保護者が車座になり足の踏み場もない状態。みんな嬉しそう。隣の家族から熟れた柘榴の差し入れがあり、弁当のあとのデザートにこれはこれはと有り難く頂戴した。その甘かったこと。 デザートに柘榴貰ひぬ隣より クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・植物、柘榴・柘榴の実
2011年10月12日
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椎の実を囓る少女椎の実保育園の運動会を見ていたところ目の前にパ~ンと音がして何かが転がった。それが椎の実と解ったのは少女がそれを素早く拾ったことによる。少女は椎の実の皮を剥き中の白い実を食べた。どんな味がするのと訊いてみたところ、粉っぽく味はないという。私もこどもの頃を思い出し椎の実を食べてみた。私のは熟れていたので噛むとコリコリと音をたて、昔の味と変わらず後口がさっぱりしていた。 椎の実を囓る少女の眩しかり クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・植物、椎の実、川和保育園
2011年10月11日
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園長先生の挨拶園長先生引き続き保育園の運動会。緑色のチェックのシャツを着た人が園長先生。挨拶に米アップル社の創業者、スティーブ・ジョブズ氏の話をされた。「彼はパソコンを開発した人で、すごい人なんだよ。自分のできることに一生懸命取り組んでそして56歳の若さで亡くなったんだよ。皆んなも自分の出来ることを一生懸命頑張るんだよ。今出来ないことは無理にしなくていいんだよ」と。園児には難しい話であったが、園児達はしっかり今、出来ることを一生懸命頑張っていた。中には予行演習では1等だったが転んで6等になって悔し涙が止まらなかった児もいた。見ている方が泣けてくる。 運動会日和となりし保育園 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・天文、運動会日和、川和保育園園長
2011年10月10日
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十三夜(18:38)速達の封書を投函するべく、郵便ポストへ出かけた。十三夜月が雲間に漂っていた。公園には自転車軍団の中学生が7・8人いた。デジカメを取りに帰って十三夜月を撮った。その時いるはずの中学生が忽然と消えていた。僅か2分位の出来事である。 忽然と人消えにけり十三夜 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・天文、十三夜・後の月
2011年10月09日
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運動会引き続き保育園の運動会の様子。一年2ヶ月ぶりにはー君の登場です。カートは二人で一週しますが、半周目で押す役と運転する役が交代します。今カートを押しているのがはー君です。最後の力を振り絞って、交代ラインへあと少し。ガンバレ!はー君。 運動会カートを押して踏ん張る児 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・人事、運動会、川和保育園
2011年10月09日
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運動会保育園の運動会。見ての通り園児ははだし。この園は大きな木がありジャングルもある。大木には木の梯子や縄梯子などが掛けてある。園児ははだしで駆けたり木の登りをしたりと元気溌溂である。駆けっこが終わったあと園児たちはトンボになって運動場を一周して席に戻って行った。 運動会をさな等は皆はだし好き クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・人事、運動会、川和保育園
2011年10月08日
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烏瓜教会の裏の生け垣に烏瓜が色づいていた。私はクリスチャンではないが教会は素直に仰ぐ気持ちを持っている。しかし、クリスチャンになりたいと思ったことは一度もない。 教会の裏手に熟れし烏瓜 クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・植物、烏瓜
2011年10月07日
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白曼珠沙華曼珠沙華の赤はほとんど終わりに近くなったが、白の曼珠沙華は未だ力強く咲いている。弓なりに長く弧を伸ばしている蘂が何とも言い難く美しい。その蘂の一つ一つが天空へ伸び歌っているようにも見える。 曼珠沙華白しアレグロアンダンテ クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 秋・俳句・植物、白曼珠沙華
2011年10月06日
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菊酒陰暦9月9日の今日は重陽(陽の数である九が重なる意)。中国では登高という丘に登る行事がある。日本では奈良時代より宮中で観菊の宴が催された。また菊の節句とも言い、酒に菊の花を浸して飲み祝った。我が家もこれにならうべく、雨の中菊と酒を買いに走った。ちなみに酒は土佐鶴である。 菊酒や明日へ命を繋ぐべく クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・人事、菊酒・菊の酒
2011年10月05日
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コスモス先日湖北を歩いた時に見かけた。都会と違って湖北は空気が澄んでいるのでコスモスも鮮やかな色に咲き出でていた。鮮やかなピンク色が先ほど拝んできた十一面観音様の面と重なり、深く私の脳裏に刻まれた。 コスモスやくわんおん様を拝しきて クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・植物、コスモス・秋桜
2011年10月04日
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ブルーベリー女三人で歩いていた時、その内の一人が民家のブルーベリーを発見した。そして一粒二粒三粒と盗み矢継ぎ早に頬張っり、甘~いと叫んだ。その声を聞いてもう一人の女もブルーベリーを盗んだ。私もつられてブルーベリーを盗んだ。その甘いこと。この現場を誰にも見られなかったことは幸いである。足元には用水がころころと音をたてて流れていた。 水の秋ブルーベリーの甘かりき クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・時候、水の秋
2011年10月03日
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鶺鴒野川には様々な鳥が棲息している。秋の今は何と言っても鶺鴒(せきれい)。セキレイにはセグロセキレイ・ハクセキレイ・キセキレイなどがあるが野川は大抵背黒鶺鴒で占められている。野川の水も澄み、鶺鴒の番がさざ波の右岸左岸と飛び交っている姿は美しい。 さざ波や背黒鶺鴒鳴きかはし クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・動物、鶺鴒・背黒鶺鴒・石叩・妹背鳥
2011年10月02日
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金木犀野川沿いを自転車で走っていたとき、金木犀の香りが私の髪に囁いた。あら!もう金木犀の季節なっだわ。皆さんはもう、金木犀と会話しましたか。 手櫛して金木犀の香を汝(なれ)に クリックしてね ↓ 人気ブログランキングへ 俳句・秋・植物、金木犀、野川沿い
2011年10月01日
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