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いやー、よかったですね高輪での硫酸攻撃の犯人が逮捕されましたね。防犯カメラでの追跡捜査が功を奏したようです。よく海外の例として、「A国では国内全土で〇〇台の監視カメラが・・・」的な報道を目にしますが実は日本ってすでに防犯カメラ大国で日本国内で現在稼働している防犯カメラの数って「あまりにも多すぎて把握できていない」そうです。これってもちろんおウチの玄関についているものとかも含めます。ぶっちゃけ日本人のオタク気質とかですよね。犯罪発生率とか極めて低いのにオモシロで防犯カメラ付けている人多いです。ワタクシの知り合いに住んでもいないウチ(もちろん自分の所有ですが)のぐるりに5台も監視カメラ付けてリモートで画像見ながら悦に入っている人がいます。セキュリティマニアです。あとそれから日本は高性能の防犯カメラや記録装置が極めて安価で手に入るってこともあるかもしれません。おっと話、硫酸から逸れました。こういう犯罪って「アシッドアタック」なんていいますね。一部のイスラム系の国とイギリスでは一般的な犯罪です。一部のイスラム系の国では、主に女性に対して行われます。こういう書き方するとそれこそフェミのキ〇ガイにアシッドアタックされるかもしれませんが、やはり女性にとって美貌は重要。それを酸で攻撃することによって毀損してやろうという不健全な考え方です。一方、イギリスで多いのはいわゆる喧嘩の道具。イギリスって日本に較べると暴力犯罪(殺人を含む)がメチャクチャ多いんですよね。統計にすると日本の1000倍とかです。マジです。ワタクシがロンドンで見かけたパターンだと、バットや斧の柄(手で掴む木の部分です、刃はついていません)やナイフでアホ同士がどつきあいです。んでテロ対策も含めてか、イギリスでははっきり覚えてませんが10年くらい前ですかねぇ。なんしか「手持ちの武器の携行」の刑罰がムチャクチャ重くなり。ナイフやこん棒とか持ってるだけでも警察にとっつかまってエライ目に遭うようになったためその代替案(コラコラ)としてガラス瓶とかに「酸」を持ち歩きアホ同士がぶっかけあい攻撃するといった、水かけ祭りみたいに大流行したはずです。アホの得意技ですね、そういえばグリーンピースとかいう環境テロ団体も「酪酸」を詰めた瓶を捕鯨船に投げつけていましたね。ただねぇ・・・何の酸にしろ(濃度によりますが)やられたほうは大変です。一生アウトですよね。今回も傷害罪なんて言ってますけど、どんどん陰湿になってく日本でも今後こういう犯罪は増えていくと思いますので、まあ死刑で良しつうか傷害罪だと15年以下ですよね懲役(傷害罪単独)。そう考えると被害者側としてはやり切れんですね。これから今回の事件の詳細ははっきりしていくでしょうけど、犯人にはそれなりの罰を与える(インドではアシッドアタックで死刑もあった気がします)必要があると思います。※すべて記憶のみで書いておりますのでどっか違ってても笑って許してくださいね。 ←よろしければクリックくださいませ。 ←こちらもお付き合いくだされば幸いでございます。
2021年08月28日
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パラリンピック開催まであと3日。バカマスゴミではオリンピックで大層評判の悪かったIOCのバッハ会長の再来日がどうたらこうたら。日本人バッハ会長が大好きですよね。なんでこんなにバッハ会長に粘着するんでしょうか?ようわかりません。大体はバッハ会長の持つ「特権」に関してネチネチネチネチ。一泊幾らのホテルとか一食幾らのディナーとかって知らんがな。何でバッハ氏が一泊幾らのホテルに泊まって、一食幾らのディナーを食べれるんでしょうか?それはただ単にIOCの会長だから。ネチネチ言ってる奴ら。くやしいのうくやしいのう。お前らもバッハ氏のように貴族のような待遇を受けたけりゃIOCの会長になってみろや。それをできんクソみたいなやつらがバッハ氏に対して「許せん!」とか知らんがな。お前らにはそうやってやっかみだけの人生がふさわしい。ああ、くやしいのうくやしいのう。ざまあみろだ! ←よろしければクリックくださいませ。 ←こちらもお付き合いくだされば幸いでございます。
2021年08月21日
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「左翼の思考回路は統合失調症の前駆段階の人間の思考回路と一致する」と以前この日記に書かせてもらいました。ワタクシの現在の肩書は心理カウンセラーで、医師ではないため確定診断は出せませんが統合失調症の前駆症状「的」(繰り返しになりますが医師ではないためこういうアヤフヤな表現になります)なクライアントさんとたびたびお話しさせていただくうえで達した見解です。その上で、サヨクの人の書く文章の特徴をいくつかご紹介して、新聞雑誌等お読みになる際の参考にしていただければと思います。自己主張に終始するあまりデタラメな文章になるこれは、「オリンピックボランティアの運転手さんが交通事故を起こした」というトピックについてある極左というか極端な言説を開陳する方が週刊誌上で連載している記事から引用しました。本来、執筆者の実名を公開して書いても良かったのですが、この方はエゴサーチがお好きで自分に絡むネタに喰い付いて大騒ぎするといった病的な方であることと、この方は真実が要求されるジャーナリストではないためあえて名前は書かないこととしました。ボランティアの待遇のひどさは何度も報じられており、大会関係者が絡む交通事故はこれ以前になんと75件も起きています。だそうです。ボランティアの待遇のひどさ(何を持ってそう判断しますか?)は何度も(何度?)報じられており(どこで報じられましたか?)、大会関係者(どの範囲を大会関係者とみなしますか?)が絡む(加害者か被害者かが不明です、被害者であればこの文脈で俎上に上げるべきではありません)交通事故はこれ以前(いつからいつまでの期間を指しますか?)になんと(「なんと」は「個人の感想です」)75件も(何と比較して「75件も」ですか?」起きています。こんな感じです。普段普通に読み飛ばしてしまうような記事にもこういったサヨク独特のツッコミどころが満載です。違和感満点なのに相手に対する想像力のなさが生む我田引水ですね。おかしな人達です。 ←よろしければクリックくださいませ。 ←こちらもお付き合いくだされば幸いでございます。
2021年08月19日
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各マスゴミを見ておりますと、杜撰なウソが多い印象を受けるのはワタクシだけでしょうか?良く見かけるのが意味不明な統計。「小学校の生徒、7人に1人がLGBTの自覚有り」みたいなやつです。この統計、またこの「小学生」ってくくり一体なんですかね?範囲広すぎ!去年まで幼稚園行ってた1年生と、そこそこオ・ト・ナ(区切るな!)な6年生をいっしょくたにすると統計の精度が著しく低くなるのは「統計」の常識。キチンとした調査とは思えないですよね?未完成な小学生に一体どれだけの「自覚」があるっつうんですかね?なんしかLGBT的な事って意外と数字取れるんですってね。こんな根拠も何処での調査かもわからん(ひょっとしてモザンビークでの調査かもしれません)、検証が不可能な数値には意味がありません。皆さんの小学校時代のクラスメートを思い出してみてください7人に1人がそれっぽかったですか?うーん、こういう話は「統計」の数字なんかよりよっぽど「皮膚感」の方が当てになるかもしれません。昼やら夜やらにフジ系列のニュースとNHKのニュースを観るのですが、フジの十八番で思いっきり嘘だと思うのが政府の裏情報のようなコメント。「菅総理では衆議院選は闘えない(自民党選対の議員)」とか「菅は相当焦っている、このままでは時間の問題だ(自民党、官邸関係者)」とかです。普通こんなこと言いますかね内輪が、しかもフジなんかに?加えてこのコメントを音読する際に、いかにも悪代官の「お主も悪よのう」のような言い方のナレーション。笑わせてくれますな。インチキな小学生の統計を挙げましたが、それ以前の杜撰なものも。放送・活字メディアでも再三取り上げられる統計で「夫婦3組に1組が離婚する時代!」って枕詞的に使われるやつです。前々からこの数字に違和感があったのです。そう、先ほど書きました「皮膚感」です。皆さんの周りのご夫婦、3組に1組離婚してます?テレビや新聞などでよく話題になる離婚問題ですが、平成22年の離婚件数は約25万件にもなっており、約2分に1組が離婚しているという計算になるそうです。ちなみに、平成22年の婚姻件数は約71万件ということですから、いかに離婚件数が多いかということが分かると思います。この文章、ある離婚専門(?)の弁護士事務所さんのHPの引用なんですが。もうお気づきでしょ?(もちろんこの事務所さんの記述はここまでなので問題はありませんよ)うーんたしかに71万の婚姻に25万の離婚かあ・・・こりゃ3組に1組は離婚だな・・・って違うわ!22年「単年度」の婚姻は71万ですが、22年「単年度」の離婚25万件の結婚の内訳って「単年度」じゃないでしょ(ヘンな日本語)。この22年単年度の離婚の中には、そりゃ22年に結婚して22年中に早々に離婚したカップルもいるでしょうが、5年前に結婚したカップルもいれば、30年前に結婚したカップルの熟年離婚も含まれているわけです。分子と分母が全く違います。モザンビークの人口を分子、日本の人口を分母にして数字出しても意味ないでしょ(?)よく「数字のカラクリ」とか「数字の目くらまし」なんて言葉がありますが、それ以前。単なる「大嘘」、ニュースと言い張るなら「大誤報」ですよ。いやしかし、こんな数字を多分良い大学を出ているマスゴミの皆さんがノンシャランと出してくる時点で確信犯的犯罪(ヘンな日本語)です。つうか完全に見た人(消費者)を騙す目的で取り上げているとしか思えません。まあこういう傾向は続くでしょうね永遠に。私たちも単なる「消費者」として利用されないように注意しなければいけません。イヤな時代です。 ←よろしければクリックくださいませ。 ←こちらもお付き合いくだされば幸いでございます。
2021年08月19日
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フフフ、2年ぶりくらいの復活ブログです。死んだと思ってたでしょ(^m^)まあ、その辺の経緯を書いていたらきりがないのでヌルッと復活です。さて、アフガニスタン情勢が不安定を極めていますね。でもですよそんな状況下、アフガニスタン関連のニュースを観ておりますと。国内報道・国際報道ともに「イスラム至上主義のタリバンの支配下で女性の人権侵害がどうたらこうたら」ばっかり。なーんそれ?キモチ悪いですね。はいはいリベラルリベラル。女性の人権がどうでもいいとはいいませんが、今のアフガニスタンでは一般市民の国外脱出がものすごい勢いで進行中です。女性どうこう以前に国民の生存そのものが脅かされている状況で声高に「女性の人権が!」って知らんがね。そうじゃないでしょ。今は。ミャンマー情勢然り、アラブ情勢然り。世界はよくミクロとマクロを見誤ります。ってか我々先進国はただキャッチーなものに飛びつくだけでぶっちゃけ本質はどうでもイイってことなんですねきっと。 ←よろしければクリックくださいませ。 ←こちらもお付き合いくだされば幸いでございます。
2021年08月19日
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